菅野孝憲

Takanori SUGENO
ポジション GK
国籍 日本
生年月日 1984年05月03日(41歳)
利き足
身長 179cm
体重 75kg
ニュース 人気記事 クラブ

菅野孝憲のニュース一覧

6日、北海道コンサドーレ札幌が2025シーズンの契約合意選手を発表した。 2024シーズンは開幕から苦戦が続き、最下位で折り返すも、後半戦は脅威の巻き返しを見せることに。しかし、他チームも勝ち点を稼いだため19位で終了。J2への降格が決定した。 ミハイロ・ペトロヴィッチ監督が退任し、新たに岩政大樹監督を迎え 2025.01.06 12:20 Mon
Xfacebook
Jリーグは2日、最新の出場停止選手情報を発表した。 昇格プレーオフを除けば、明治安田J1リーグの最終節を残すのみとなった今シーズンのJリーグ。最終節には6名が出場できないこととなった。 残留争い真っ只中の柏レイソルではDFジエゴが2枚のイエローカードで出場停止に。また、FC東京のDF木本恭生は一発退場での出 2024.12.02 20:58 Mon
Xfacebook
1日、明治安田J1リーグ第37節のサンフレッチェ広島vs北海道コンサドーレ札幌がエディオンピースウイング広島で行われ、5-1で広島が勝利した。 J1優勝を争う広島にとってはホーム最終戦、逆転優勝の可能性がある中で、3連敗をどうにか止めてしっかりと勝利を収めたい試合となる。直近のリーグ戦からメンバーは1名変更。AF 2024.12.01 16:00 Sun
Xfacebook
【明治安田J1リーグ第37節】 2024年12月1日(日) 14:00キックオフ サンフレッチェ広島(2位/65pt) vs 北海道コンサドーレ札幌(19位/34pt) [エディオンピースウイング広島] ◆最後のチャンス。意地を見せろ【サンフレッチェ広島】 AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)と 2024.12.01 11:45 Sun
Xfacebook
thumb 9日、明治安田J1リーグ第36節の湘南ベルマーレvs北海道コンサドーレ札幌がレモンガスタジアム平塚で行われ、1-1のドロー決着に。 勝てば破竹の5連勝…J1残留がほぼ確実な湘南と、いよいよ崖っぷち...引き分け以下ならまた一歩J2降格に近づくという19位札幌。 立ち上がりから積極的な姿勢を見せる札幌は23分 2024.11.09 16:03 Sat
Xfacebook

北海道コンサドーレ札幌のニュース一覧

Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象 2025.04.22 22:10 Tue
Xfacebook
Jリーグは21日、最新の出場停止情報を発表した。 J1は次節の出場停止者はなしに。J2では2試合の出場停止中の北海道コンサドーレ札幌DF馬場晴也が前節に続いての出場停止となる。 また、J3では2名が出場停止に。アスルクラロ沼津のMF三原秀真、奈良クラブのDF鈴木大誠が出場停止となる。 【明治安田J2リ 2025.04.21 16:55 Mon
Xfacebook
19日、20日にかけて明治安田J2リーグ第10節の10試合が全国各地で行われた。 【山形vs愛媛】愛媛が待望の今季初白星 10位に位置するモンテディオ山形(勝ち点12)と今季未勝利で19位の降格圏に位置する愛媛FC(勝ち点3)の対戦となった。 試合は開始7分に愛媛が先制。右サイドからのクロスをクリアされ 2025.04.20 17:05 Sun
Xfacebook
北海道コンサドーレ札幌は20日、DF馬場晴也、DF岡田大和の負傷を発表した。 馬場は13日のトレーニングゲーム中に負傷したとのこと。左ハムストリングス肉離れと診断された。 岡田は9日のトレーニング中に負傷。右腓骨筋腱炎と診断されたとのことだ。 J2に降格した札幌はここまで17位と苦しい戦いとなっている 2025.04.20 15:25 Sun
Xfacebook
北海道コンサドーレ札幌について詳しく見る>

菅野孝憲の人気記事ランキング

1

「柏の子供は雄太の背中を見て育つ」名フレーズも生んだ古巣・柏のサポーターを南雄太が語る「特殊なサポーターだけど大好き」

今シーズン限りで現役を引退したGK南雄太が、27日に現役引退会見を行った。 東京ヴェルディの下部組織育ちで、静岡学園高校から柏レイソルでプロ入り。18歳でJリーグデビューを果たすと、その後はロアッソ熊本、横浜FCでプレー。2021年夏に大宮アルディージャへと期限付き移籍し、2022年からは完全移籍に切り替え。今シーズンをもって現役を引退した。 チームはJ3へと降格したが、南は最終節の東京V戦で久々に出場。J1で266試合、J2で400試合に出場し、GKとして歴代最多の666試合出場を果たし、スパイクを脱ぐこととなった。 「ゴールデンエイジ」と呼ばれる世代で、小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)や高原直泰(沖縄SV)、遠藤保仁(ジュビロ磐田)らと同世代。U-20日本代表としては、2度のワールドユース(現:U-20ワールドカップ)に出場し、1999年大会は彼らとともに準優勝も経験した。 その南は柏でプロデビュー。12年間にわたってプレーし、加入当初はGK土肥洋一が正守護神としてプレー。そのポジションを奪うと、最後はGK菅野孝憲(現:北海道コンサドーレ札幌)にポジションを奪われ、熊本へと移籍していた。 プロ入りの18歳から30歳まで過ごした柏。南にとっては柏のサポーターの存在は特別であり、サポーターからは「柏の子供は雄太の背中を見て育つ」という名フレーズも作られ、Tシャツまで完成していた。 南はそのフレーズについて「あのフレーズに関しては、今でも言ってくれる人が結構いまして、素直に凄く嬉しいです」とコメント。また、サポーターの存在についても語り、苦いエピソードもありながら、感謝を口にした。 「柏のサポーターには自分を育ててもらったというか、若い時から出て、忘れもしないんですが、18歳の時に自分の調子があまり良くない時に西野さん(西野朗監督)が使い続けてくれて、その前には土肥さんが試合に出ていて、サポーターから“土肥コール”をされたときは物凄く堪えました」 「そういう厳しさもありながら、降格した時は凄く残って欲しいと言ってくださって、実際に残って1年で昇格した時は凄くサポーターと一緒に戦って乗り越えた気持ちもあります」 「12年いたということもありますし、今でもレイソルのサポーターは凄くメッセージくれたり、応援してくれたり、最終戦もレイソルのユニフォームを着て座ってくれた人も何人もいたり、サッカー選手としての基本となる、一番大事となる土台を作ってくれたのは、レイソルでの12年なので、レイソルのサポーターは凄く変わったというか特殊なサポーターで、あれはあれで大好きだったので、凄く誇れるサポーターです」 プロデビュー、リーグカップ優勝、そしてJ2降格、J1昇格と、多くのことを共に経験してきた南と柏のサポーターの絆は、この先の人生でも繋がったままになるだろう。 2023.11.28 07:45 Tue
2

誤審の謝罪を受けた広島、社長と強化部長がコメント「今回の対応に納得」、「誹謗中傷など決してないように」

サンフレッチェ広島は22日、北海道コンサドーレ札幌戦の誤審を受けて声明を発表した。 2023シーズンの開幕節となった試合は17日に開催。0-0で推移した試合は74分に問題のシーンが起こる。広島が左CKを獲得すると、野津田岳人のクロスを佐々木翔が頭でフリック。繋いだボールをファーサイドの川村拓夢がヘディングシュートで押し込んだ。 しかし、反応したGK菅野孝憲が左足で防ぐファインプレー。 肉眼ではボールはラインを越えているようにも見え、当然VARによるゴールチェックの対象にもなったが、確認の結果はノーゴールだった。 日本サッカー協会(JFA)の審判委員会の扇谷健司委員長が緊急でブリーフィングを実施。ノーゴールの判定は誤審だったと認め、両クラブへ謝罪を行ったことを報告。広島には扇谷委員長自らが足を運び、謝罪と誤審と判断した経緯の説明、今後の対応について話したという。 広島はこの発表を受けて声明を発表。仙田信吾 代表取締役社長、足立修 強化部長のコメントを公式サイトで掲載した。 ◆仙田信吾 代表取締役社長 「2月18日(土)開催のホーム・北海道コンサドーレ札幌戦は、0-0の引き分けという結果になりました。この試合で、後半29分、川村拓夢選手のゴールが微妙な判定となりましたが、VAR判定を受けて、ゴールは成立しておらず得点は認められませんでした」 「この試合について、昨日21日(火)、JFA審判委員長扇谷健司氏が来社され、ミヒャエル・スキッベ監督はじめ、サンフレッチェ広島に対して説明がありました。内容は、VARを検証した結果、ボールはゴールラインを割っていたとし、その上で、誤審であったことを謝罪されました」 「サンフレッチェ広島といたしましては、試合は成立しており、JFA審判部の真摯なご対応を受けて、問題を蒸し返すことは避け、再発防止のために今後いっそうの審判員の練度向上を要望しました」 「チームは、勝点2を逃したという複雑な思いを払拭して、来たる2月26日(日)のアルビレックス新潟戦に、気持ちを新たにして立ち向かっていきます。サンフレッチェ・ファミリーの皆様の応援を宜しくお願いいたします」 「加えてお願いです。審判員の皆さんは毎試合ベストを尽くしてくださっています。スポーツマン精神に則って、審判員への誹謗中傷など決してないように、お願いいたします」 ◆足立修 強化部長 「日本サッカー協会からのメディアブリーフィングの通り、VARがJリーグに導入されてまだ間もない状況の中で、VARシステムを活用する審判員の今後の育成に精一杯尽力すると、扇谷審判委員長もおっしゃられました。クラブも今回の対応に納得しております。現在は映像で判定を下していますが、Jリーグもいずれはカタールワールドカップで使用されたテクノロジーの導入をしなければならない時代に入ってきたと思います」 「このたび、日本サッカー協会の審判委員会の方が誤審を認め、わざわざ広島まで謝罪に来ていただいたことは非常に稀な話であり、私のサッカー人生としても初めてのケースです」 「誠心誠意ご対応いただいたことに心から感謝申し上げます。クラブからは今後、今回と同様の事象が起こらないことをお願いいたしました。同時に、フェアで紳士的なクラブとして、より一層フェアプレー精神に基づいて邁進していきたいと思っております。引き続きの応援をよろしくお願いします」 <span class="paragraph-title">【動画】誤審が認められた広島vs札幌の問題のゴールシーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="O9d7Up6HODs";var video_start = 248;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.22 21:15 Wed
3

鹿島が3連勝で5月無敗! 札幌に盤石3発で暫定2位に【明治安田J1第16節】

明治安田J1リーグ第16節の1試合が25日に札幌ドームで行われ、アウェイの鹿島アントラーズが北海道コンサドーレ札幌を3-0で下した。 19位札幌は青木亮太が新たに負傷欠場のなか、4バックのシステムに。高尾瑠、中村桐耶。田中宏武が先発した。一方の3位鹿島は前節と同じ先発陣だが、ルヴァンカップで今季初出場の柴崎岳がベンチからスタートした。 ともにルヴァンカップの戦いを挟んでの今節。立ち上がりから札幌が後ろからの組み立てで打開を図るなか、ミドルゾーンでうまくボールを奪い返す鹿島はリンクマンの鈴木優磨を際立たせながら縦に速く仕掛けていく。 半ばを過ぎても探る状況の札幌は33分にようやくフィニッシュシーン。GK菅野孝憲のキックを前線のキム・ゴンヒが頭で競ると、うまく拾ったスパチョークが相手GKの意表を突く浮き球で狙ったが、惜しくも右に外れる。 ひやりの鹿島だが、鈴木が敵陣中央でポストプレー役に回った40分に師岡柊生の浮き球パスから、名古新太郎がボックス中央のスペースを突き、左足。一度は相手GKに弾かれるが、再び左足で蹴り込み、先制に成功する。 後半もボールを握る札幌だが、55分に馬場晴也が頭でパスを試みると、甘くなり、GK菅野がバイタルエリア中央に飛び出てカバー。だが、これを敵陣中央の名古が拾って右足でガラ空きのゴールに蹴り込み、鹿島が突き放す。 後ろの乱れを突かれ、失点を重ねる札幌は62分に田中克幸、原康介、長谷川竜也、家泉怜依を一挙に送り込むが、大きな変化とはならず。56分のチャヴリッチに続き、70分に樋口雄太と柴崎を投入した鹿島のペースが続く。 そのなか、87分の鹿島に右CKのチャンスが巡ると、キッカーの樋口が単純にクロスを上げるのではなく、ニアサイドに低いボールを選択。これに共鳴したチャヴリッチが右足でニアに蹴り込み、勝負を決する3点目を奪った。 最後の交代で松村優太と須貝英大を送り込んで試合を締めた鹿島はリーグ戦3連勝で5月負けなしの7戦無敗に。暫定ながら勝ち点で首位FC町田ゼルビアに並び、2位に浮上した。一方の札幌は2戦ぶり黒星となった。 北海道コンサドーレ札幌 0-3 鹿島アントラーズ 【鹿島】 名古新太郎(前40、後10) チャヴリッチ(後42) 2024.05.25 16:02 Sat
4

千葉がクラブ史上初の開幕4連勝で首位浮上! 札幌が早々のGK交代アクシデントもあり泥沼4連敗…3連敗中の鳥栖も追いつかれドロー、山形は秋田と打ち合い連敗ストップ【明治安田J2第4節】

9日、明治安田J2リーグ第4節の7試合が各地で行われた。 ここまで3連敗で最下位に沈む北海道コンサドーレ札幌と3連勝で首位を追いかけるジェフユナイテッド千葉の対戦。真逆の状態でもある両者の対戦となった。 試合は開始4分にアクシデント発生。千葉が裏へのロングボールを出すと林誠道とGK菅野孝憲がボックス内で激突。顔面に足が入ってしまった菅野はそのまま倒れ、すぐにプレー続行不可能と判断されて中野小次郎と急遽交代となった。 いきなりのアクシデントとなった試合は11分、林のスルーパスに完全に抜けた田中和樹がGKとの一対一を落ち着いて決めて千葉が先制。アクシデントのままに失点してしまった札幌は、アマドゥ・バカヨコを中心にゴールに迫るが、追加点を奪ったのは千葉だった。32分、再び裏へのボールが出ると、右サイドを抜けた田中がドリブルで持ち込みグラウンダーのクロス。これを走り込んだ椿直起が押し込みリードを広げた。 今季ここまで無得点の札幌にとっては重い2点ビハインドとなったが、38分に一矢報いる。左サイドからのクロスをアマドゥ・バカヨコがボックス内で落とすと、スパチョークが右足一閃。これがゴール右に決まり、今季のチーム初ゴールが決まった。 後半は札幌が積極的に攻勢に出るが、なかなかゴールが奪えず。千葉はリスクを冒さずにプレーしていくと後半アディショナルタイムに背後に出たボールをGK中野がボックスから飛び出して頭でクリアに行くと呉屋大翔が競り勝って無人のゴールに流し込み試合を決める3点目を奪った。 千葉はクラブ史上初の開幕4連勝を達成し、同じ4連勝のRB大宮アルディージャを得点数で上回り首位に浮上。一方の札幌は、降格組ながらも泥沼の開幕4連敗となった。 同様に降格組ながら開幕3連敗中の19位サガン鳥栖はこちらも勝利がない16位いわきFCとアウェイで対戦した。 試合は38分、いわきが最終ラインからボールを回すも鳥栖がカット。日野翔太が運び右の西川潤へパス。グラウンダーのクロスに酒井宣福が飛び込むと、相手DFに当たりオウンゴールとなった。 前線からの守備からしっかりとゴールに繋げた鳥栖。リードして後半を迎えたが、51分に失点。ボックス内左からのグラウンダーの鵜木郁哉のクロスをボックス手前で大西悠介がミドルシュート。これがディフレクトして入り、いわきが同点に追いついた。 鳥栖は初勝利へ向けて攻勢を強めていくが、なかなかゴールをこじ開けられない。後半アディショナルタイムにはCKからビッグチャンス。クロスの流れから、最後は堺屋佳介がシュートも枠を捉えられない。結局そのまま1-1のドロー。鳥栖の今季初勝利はまたもお預けとなった。 同じく開幕3連敗中の18位モンテディオ山形は2勝の7位ブラウブリッツ秋田と対戦。今シーズン初のホームゲームとなった中、試合は打ち合いとなる。 山形は12分に土居聖真、14分にディサロ燦シルヴァーノのゴールで2点のリードを奪うが、秋田は30分に小松蓮が1点を返す。 2-1で迎えた後半、山形は56分に岡本一真のゴールでリードを広げると、秋田は65分に梶谷政仁のゴールで1点差に詰め寄ることに。それでも山形は85分に途中出場の高橋潤哉がダメ押しゴール。そのまま4-2で勝利を収め、3連敗でストップし今季初勝利を挙げた。 なお、降格組の7位ジュビロ磐田は、昇格組の9位カターレ富山とアウェイで対戦。試合は33分に松田力のゴールで富山が先制。苦しんだ磐田は71分にマテウス・ペイショットのゴールで追いつくが、富山は75分に碓井聖生、81分に神山京右がゴールを重ね、3-1で富山が勝利。磐田は手痛い黒星となった。 <h3>◆明治安田J2リーグ第4節</h3> ▽3月9日(日) 北海道コンサドーレ札幌 1-3 ジェフユナイテッド千葉 ヴァンフォーレ甲府 3-3 藤枝MYFC 大分トリニータ 0-0 水戸ホーリーホック モンテディオ山形 4-2 ブラウブリッツ秋田 いわきFC 1-1 サガン鳥栖 徳島ヴォルティス 0-0 ロアッソ熊本 カターレ富山 3-1 ジュビロ磐田 ▽3月8日(土) ベガルタ仙台 1-1 V・ファーレン長崎 RB大宮アルディージャ 2-1 レノファ山口FC 愛媛FC 2-3 FC今治 <span class="paragraph-title">【動画】スルーパスに抜け出した田中和樹が先制ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://t.co/88qK1W7sbn">pic.twitter.com/88qK1W7sbn</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1898603399140250033?ref_src=twsrc%5Etfw">March 9, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.09 16:05 Sun

菅野孝憲の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年2月1日 京都 札幌 完全移籍
2020年1月31日 札幌 京都 レンタル移籍終了
2018年2月1日 京都 札幌 レンタル移籍
2016年1月5日 京都 完全移籍
2008年2月1日 横浜FC 完全移籍
2003年2月1日 横浜FC 完全移籍

菅野孝憲の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 90’ 0 0 0
明治安田J2リーグ 6 458’ 0 0 0
合計 7 548’ 0 0 0

菅野孝憲の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 vs 福島ユナイテッドFC 90′ 0
6 - 3
明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 vs 大分トリニータ 90′ 0
2 - 0
第2節 2025年2月23日 vs ロアッソ熊本 90′ 0
3 - 0
第3節 2025年3月2日 vs レノファ山口FC 90′ 0
2 - 0
第4節 2025年3月9日 vs ジェフユナイテッド千葉 8′ 0
1 - 3
第5節 2025年3月15日 vs ブラウブリッツ秋田 メンバー外
1 - 3
第6節 2025年3月23日 vs 愛媛FC メンバー外
1 - 2
第7節 2025年3月29日 vs ヴァンフォーレ甲府 メンバー外
0 - 1
第8節 2025年4月5日 vs 徳島ヴォルティス ベンチ入り
1 - 0
第9節 2025年4月12日 vs 水戸ホーリーホック ベンチ入り
3 - 1
第10節 2025年4月20日 vs 藤枝MYFC ベンチ入り
2 - 1
第11節 2025年4月25日 vs RB大宮アルディージャ ベンチ入り
1 - 0
第12節 2025年4月29日 vs V・ファーレン長崎 ベンチ入り
2 - 2
第13節 2025年5月3日 vs モンテディオ山形 ベンチ入り
0 - 1
第14節 2025年5月6日 vs ジュビロ磐田 ベンチ入り
2 - 4
第15節 2025年5月11日 vs いわきFC 90′ 0
1 - 1
第16節 2025年5月17日 vs カターレ富山 90′ 0
2 - 1