ルーカス・ポドルスキ
Lukas PODOLSKI
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ドイツ
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| 生年月日 | 1985年06月04日(40歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 80kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ルーカス・ポドルスキのニュース一覧
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「ちょうど4年前…」イニエスタが180度ターンで華麗に決めた“J初ゴール”を回顧「すごすぎて忘れられない」「何回みてもうますぎ」
ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがJリーグ初ゴールを振り返った。 イニエスタは2018年にバルセロナから神戸へと加入。Jリーグでも華麗なプレーを見せ続け、来日4シーズン目を迎えている。 そんなイニエスタのJリーグ初ゴールは、2018年8月11日に行われた明治安田生命J1リーグ第21節ジュビロ磐田戦でのゴールだ。 来日3試合目となったこの試合に先発すると、15分に右サイドの元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキのスルーパスに反応。ボックス内に侵入しながら後ろ向きでトラップすると、そのままターン。相手DFを抜きさり、さらにGKもかわして最後は右足シュートをゴールに流し込んだ。 イニエスタは11日に自身のツイッターを更新。当時のゴールシーンを引用しつつ、「ちょうど4年前、ヴィッセル神戸で初ゴールを決めました」とクラブカラーでもある赤と白の絵文字を添えて投稿した。 華麗な一撃には、ファンも反応。「何回みてもうますぎ」、「すごすぎて忘れられない」、「これは現地で見てて異次元だった…」、「忘れられない名シーン」と当時の記憶が今も鮮明に残っているようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】180度ターンが絶品なイニエスタのJ初ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">あの瞬間をもう一度!<br>ポドルスキ選手のパスをイニエスタ選手がJリーグ初ゴール!<br>From the assist of Lukas <a href="https://twitter.com/hashtag/Podolski?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Podolski</a>, Andres <a href="https://twitter.com/hashtag/Iniesta?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Iniesta</a> got J League first goal!<br>Andrés Iniesta anotó primer gol en J League!<a href="https://twitter.com/hashtag/vissel?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#vissel</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%A5%9E%E6%88%B8vs%E7%A3%90%E7%94%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#神戸vs磐田</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/WeAreKobe?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#WeAreKobe</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%80%E8%87%B4%E5%9B%A3%E7%B5%90?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#一致団結</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8D?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグを変えろ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> 中継は <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> <a href="https://t.co/9MhgZMtsSl">pic.twitter.com/9MhgZMtsSl</a></p>— ヴィッセル神戸 (@visselkobe) <a href="https://twitter.com/visselkobe/status/1028254407282970624?ref_src=twsrc%5Etfw">August 11, 2018</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.08.12 12:05 Fri2
ドイツ代表の新10番背負うムシアラ…「いつかその番号を着けたいと思っていた」
ドイツ代表の10番として自国開催のユーロ2024に臨むMFジャマル・ムシアラが、その背番号の重みについて語っている。 21歳の若さながら、バイエルンとドイツ代表で攻撃の中心を担うムシアラ。クラブでは背番号42、代表チームでは長らく背番号14を着用してきたが、今年3月に行われたインターナショナルマッチウィークで初めて10番を背負ってプレーした。 他国に比べて代名詞と言われるほどの選手はいないものの、ギュンター・ネッツァーやローター・マテウス、ルーカス・ポドルスキ、メスト・エジルといった名手が背負った重要な背番号だ。 そういった期待、背番号の重みを理解するマンシャフトの中心選手は、『Sports Illustrated』のインタビューで改めて番号変更への思いを語った。 「10番は大きな名誉だよ」 「子供の頃からの夢だった。子供の頃、メッシ、ロナウジーニョ、ネイマールが背番号10をつけてフットボールをプレーしているのを見るたびに、いつかその番号を着けたいと思っていたんだ」 「だから、10番を背負ってドイツ代表でプレーできることをとても誇りに思っているよ」 ただ、常日頃から謙虚に自身のフットボールと向き合う若武者は「だけど、調子に乗るつもりはない」と、その重みを理解しながらもこれまでと変わらぬプレーを誓っている。 「代表チームで14番、バイエルンで42番を背負ってプレーしていた時と同じように、これからもプレーし続けるよ。実際、それが僕のモチベーションをさらに高めているんだ」 下馬評では自国開催と言えども優勝候補とは言えない立ち位置にいるドイツだが、頼もしい新10番の躍動次第でユーロ1996以来、通算4度目の優勝は十分可能となるはずだ。 2024.05.30 14:33 Thu3
ポドルスキの相撲姿に母国ドイツ紙も注目「ポルディと大きな友人たち」
ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの日本生活はポドルスキの母国ドイツでも注目されているようだ。ドイツ『ビルト』が伝えている。 「私たちの世界チャンピオンが相撲のリングへ、ポルディと太った友人たち」というタイトルの記事では、ポドルスキと大相撲の九重部屋の人気力士、千代丸とのツーショットや、土俵上での廻し姿を披露したポドルスキの姿を公開。ポドルスキが力士に軽々と持ち上がられている写真には「見事に失敗…」とコメントを添えている。 記事ではポドルスキと親交のある元横綱・白鵬にも触れており、「ハクホウは193cm160kg、この男の隣ではポルディ(ポドルスキ)も小さく見える。腹は洗濯機のようで、パンツ姿で公の場に出ていく。ポルディによればハクホウは相撲界のリオネル・メッシで、通算1000勝を超えており、勝率は83%を誇る。」と説明している。 ポドルスキも「ここ(日本)に来てすぐにスモウの格好良さに気がついた。だから、一緒に稽古したいとずっと思っていたんだ」と語った上で「彼らのやっていることは、クレイジーだね。いくつか決まり手を教わったけど、あの巨体相手には僕ではノーチャンスだよ」と笑顔で話した。 17日の清水エスパルス戦(1-1)で、ポドルスキがゴールを決めた際に、「日本の国技に敬意を示し、力士を真似てゴールパフォーマンスをした」ことにも触れており、ポルディのスモウブームは母国でも興味を持たれているようだ。 2019.03.27 07:00 Wed4
神戸がセネガル代表FWを補強? ガラタサライFWディアニェに興味
ヴィッセル神戸がガラタサライに所属するセネガル代表FWムバイエ・ディアニェ(29)の獲得に興味を示しているようだ。トルコ『Haberler』が報じた。 ディアニェは夏の移籍市場でチームの放出候補となっていたものの、望ましいオファーが届かずに残留。コロンビア代表FWラダメル・ファルカオの控えに甘んじる予定だったが、ファルカオが負傷したことで出場機会が増加。スュペル・リグで10試合に出場し5ゴールと結果を残している。 直近のリーグ戦3試合で5ゴールと勢いに乗っているディアニェだが、その得点力に注目した神戸がリストアップしたとのこと。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキをガラタサライから獲得したことで、クラブ間では良い関係が築かれているようだ。 ディアニェは、2013年8月にイタリアのブラからユベントスに加入。その後すぐにフランスのアジャクシオへレンタル移籍すると、その後もリールセ(ベルギー)、アル・シャバブ(サウジアラビア)、ウェステルロー(ベルギー)へとレンタル移籍。2015年8月にハンガリーのウーイペシュトへと完全移籍した。 2016年2月には天津権健(現天津天海)へと加入。2018年1月にトルコのカシムパシャへ移籍すると、2019年1月にガラタサライへ完全移籍。2019-20シーズンはクラブ・ブルージュへのレンタル移籍を経て、今季はガラタサライに復帰していた。 スュペル・リグでは通算で59試合に出場し47ゴール5アシスト、中国スーパーリーグでは44試合で15ゴール6アシスト、ジュピラー・プロ・リーグでは18試合で10ゴール1アシストを記録しており、どのリーグでもコンスタントにゴールを奪っている。 また、セネガル代表としても2018年9月にデビューし、ここまで9試合に出場していた。 2020.12.08 10:45 Tue5
「反吐が出る」ポドルスキが罪を犯した元同僚を厳しく非難「子供に対する犯罪ほど酷いものは無い」
ヴィッセル神戸でもプレーし、現在はトルコのアンタルヤスポルに所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、かつての同僚を痛烈に批判した。ドイツ『ビルト』が伝えた。 ポドスルキが今回痛烈に批判したのは、元ドイツ代表DFクリストフ・メッツェルダー氏。児童ポルノ違反で逮捕され、10カ月の保護観察処分の判決が下されていた。 ポドルスキは、メッツェルダーとともにドイツ代表としてもプレー。2006年のドイツ・ワールドカップではチームメイトであり、何度も共にピッチに立った仲だ。 しかし、その元同僚が犯した犯罪についてポドルスキが大きな拒絶反応を示し、今回下された判決が納得いくものでは無いと語った。 「僕は10カ月の保護観察という判決には共感できない。これは著名な犯罪者に何か印をつけるという意味ではない」 「このようなことがあれば、必ずやもっと厳しく罰せられるべきだということだ。児童ポルノに関しては、部分的な自白があっても、それは免罪符にはならない」 「僕は抑止力に欠けていると思う。子供に対して罪を犯した者は、誰であっても法律で可能な限り厳しく罰せられるべきだと思う」 「繰り返すが、子供たちが危害を加えられている。彼らの両親や家族も同様だ。罰は犯罪を正当化するものではない」 メッツェルダー氏は、子供などのポルノコンテンツを含む297個の画像ファイルを所持していた上、2019年7月から9月の間に、メッセージアプリ『WhatsApp』を使用して、3人の女性に29個の画像やビデオファイルを送信していた容疑がかけられていた。 その公判が29日にデュッセルドルフ裁判所で行われ、実刑ではなく10カ月の保護観察処分となったのだ。 その報道が出た時にポドルスキは自身のツイッターで反応。「反吐が出る」と強い言葉を使って非難していた。 「当時、僕はクリストフ・メッツェルダーに対する申し立てについてすぐにコメントした。そのような重要な問題については、明確な立場をとりたいと思ったからだ」 「その時僕は『反吐が出る』と言ったが、今でもこれ以上の適切な言葉が思いつかない。僕にとって、このような子供に対する犯罪ほど酷いものは無い」 「自分に子供がいる人であれば、誰でもそう思うだろう。このような行為は恥ずべきことだ」 かつては世界一を目指して共に努力を重ねたチームメイト。しかし、ポドルスキにとって彼が犯した罪を許すことは、この先も一生なさそうだ。 <span class="paragraph-title">【SNS】ポドルスキが元同僚の報道に厳しい言葉で反応</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="de" dir="ltr">Widerlich ! <a href="https://t.co/aPKtmhHuUJ">pic.twitter.com/aPKtmhHuUJ</a></p>— Lukas-Podolski.com (@Podolski10) <a href="https://twitter.com/Podolski10/status/1387779345125715969?ref_src=twsrc%5Etfw">April 29, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.04.30 22:15 Friルーカス・ポドルスキの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2021年7月6日 |
アンタルヤスポル |
グールニク・ザブジェ |
完全移籍 |
| 2020年1月20日 |
神戸 |
アンタルヤスポル |
完全移籍 |
| 2017年7月1日 |
ガラタサライ |
神戸 |
完全移籍 |
| 2015年7月8日 |
アーセナル |
ガラタサライ |
完全移籍 |
| 2015年6月30日 |
インテル |
アーセナル |
レンタル移籍終了 |
| 2015年1月5日 |
アーセナル |
インテル |
レンタル移籍 |
| 2012年7月1日 |
ケルン |
アーセナル |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
バイエルン |
ケルン |
完全移籍 |
| 2006年7月10日 |
ケルン |
バイエルン |
完全移籍 |
| 2003年11月10日 |
1.FCケルンU19 |
ケルン |
完全移籍 |
| 2002年7月1日 |
1.FC Köln U17 |
1.FCケルンU19 |
完全移籍 |
| 2000年7月1日 |
1.FC Köln Yth. |
1.FC Köln U17 |
完全移籍 |
| 1995年7月1日 |
|
1.FC Köln Yth. |
完全移籍 |

ドイツ
アンタルヤスポル
神戸
ガラタサライ
アーセナル
インテル
ケルン
バイエルン
1.FCケルンU19
1.FC Köln U17
1.FC Köln Yth.