ルーカス・ポドルスキ
Lukas PODOLSKI
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ドイツ
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| 生年月日 | 1985年06月04日(40歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 80kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ルーカス・ポドルスキのニュース一覧
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川崎Fの下部組織出身MF横田大祐がポドルスキ所属のグールニク・ザブジェに完全移籍加入…昨季はラトビア1部で優勝
ポーランドのグールニク・ザブジェは9日、日本人MF横田大祐(22)の加入を発表した。 契約期間は2024年6月末までとなり、延長オプションもついているという。 横田は東京都出身で、川崎フロンターレのU-18出身。トップチーム昇格はできず、ドイツのFSVフランクフルトのU-19に入団した。 その後、ドイツのカール・ツァイス・イェナのセカンドチームに入団。2020年7月に退団すると、2021年1月にラトビアのヴァルミエラに入団した。 ヴァルミエラでは公式戦61試合に出場し8ゴール12アシストを記録。右のサイドハーフを主戦場にプレーし、ヴィルスリーガ(ラトビア1部)では55試合で8ゴール12アシストを記録し、2022シーズンは見事リーグ優勝に貢献していた。 今シーズンのヨーロッパ・カンファレンスリーグの予選でも2試合プレーした横田は、メディカルチェックに合格。着実にステップアップを果たしている。 グールニク・ザブジェにはヴィッセル神戸でもプレーした元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキや、大宮アルディージャからレンタル移籍で加入した奥抜侃志が所属している。 <span class="paragraph-title">【写真】ポーランド1部に移籍した川崎Fの下部組織出身MF横田大祐</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pl" dir="ltr"><a href="https://t.co/n4GXHNAuAv">https://t.co/n4GXHNAuAv</a> <a href="https://t.co/6HoSAjH60s">pic.twitter.com/6HoSAjH60s</a></p>— Górnik Zabrze (@GornikZabrzeSSA) <a href="https://twitter.com/GornikZabrzeSSA/status/1623762734025252864?ref_src=twsrc%5Etfw">February 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pl" dir="ltr">Miejsce w szatni <a href="https://t.co/BBZWVbfcjc">pic.twitter.com/BBZWVbfcjc</a></p>— Górnik Zabrze (@GornikZabrzeSSA) <a href="https://twitter.com/GornikZabrzeSSA/status/1623781537941536770?ref_src=twsrc%5Etfw">February 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.10 11:22 Fri2
【超WS選定週間ベストイレブン/J1第4節】ポルディの左足が遂に炸裂!
▽明治安田生命J1リーグ第4節の9試合が18日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK飯倉大樹(横浜F・マリノス/初選出) ▽ハイラインを敷くチームの背後をケアしつつ、好セーブも披露。今季初勝利の立役者に。 DF植田直通(鹿島アントラーズ/初選出) ▽イバルボ相手に集中を切らさず、金崎の決勝点を呼び込むインターセプト。攻守に奮闘した。 DF谷口彰悟(川崎フロンターレ/2回目) ▽ディフェンスリーダーとして高い貢献度を誇る。終了間際の間一髪クリアも価値がある。 DF森重真人(FC東京/初選出) ▽復調ムードを漂わせる好パフォーマンス。セットプレーでも強さを見せるなど、攻守に際立った。 MF松原健(横浜F・マリノス/初選出) ▽クレバーな対応が光る。攻撃参加もさることながら、守備時の対応も落ち着いたプレーぶり。 MF稲垣祥(サンフレッチェ広島/初選出) ▽目を見張る運動量で中盤を監視。ボールの回収率も高く、ダイナモぶりを遺憾なく発揮した。 MF扇原貴宏(横浜F・マリノス/初選出) ▽正確無比のパスセンスでポゼッションサッカーの主軸を担う。ピッチ上の指揮者に。 MFチャナティップ(北海道コンサドーレ札幌/初選出) ▽後半ATの劇的決勝弾でミシャ体制に初白星をプレゼント。別格の存在感を放った。 MF江坂任(柏レイソル/初選出) ▽柏加入後のJ1初ゴールを含む2得点。キレキレの動きでG大阪守備陣を手玉に取った。 FWファン・ウィジョ(ガンバ大阪/初選出) ▽チームの連敗を止める起死回生の2発。肉食系ストライカーとして躍動した。 FWルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸/初選出) ▽ビルドアップからフィニッシュまで充実の出来。今季初ゴールをマーク。 2018.03.19 16:00 Mon3
神戸退団のポドルスキ、“心のクラブ”である古巣ケルンと合意…引退後にクラブの発展に協力
ヴィッセル神戸を退団する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)について、古巣であるケルンが公式声明を発表。将来的なプランを明かした。 ポドルスキは18日、2020シーズンに関してヴィッセル神戸との契約更新を行わず、契約満了により退団することが発表されていた。 しかし、現役引退ではなく、移籍先にはトルコのアンタルヤスポルなどが噂されている状況だ。 そんな中、ケルンは21日に公式声明を発表。ポドルスキと会談を行い、将来について話し合ったと明かした。 「ヴェルナー・ヴォルフ会長とホルスト・ヘルト、アレクサンデル・ヴェーレノ両代表が、21日にルーカス・ポドルスキと代理人のナシム・トゥイリとの情報交換を行いました」 「短期間のコラボレーションと、ルーカスのキャリア終了後の積極的な取り組みに関して、合意しました」 予てから、自身が幼少期から過ごしたケルンへの愛情を口にし、行動に移してきたポドルスキ。現役選手としての復帰はないものの、引退後にクラブと関わることで合意したようだ。 ポドルスキは今回の取り組みが合意に至ったことについて喜びを露わにし、クラブへの感謝を述べている。 「我々はオープンな交流を持っていた。感謝したいと思う。ケルンを一緒にサポートする方法を計画することを楽しみにしている。ケルンは僕の家であり、今もこれからも変わらず、僕の心のクラブだ」 ポドルスキは、ユース時代からケルンに所属。2006年7月にバイエルンに移籍するも、2009年7月に復帰。2012年7月にアーセナルへ移籍するまでプレーした。ケルンでは公式戦通算181試合に出場し86ゴール42アシストを記録していた。 2020.01.22 12:12 Wed4
“お祭り男”槙野智章の引退試合は夫婦揃ってPK弾! 後半からは本田圭佑監督が異様な存在感で指揮…槙野氏は最後にレッドカードでSNS上喝采「最高の引退試合じゃん(笑)」
14日、元日本代表DF槙野智章の引退試合「槙野智章 大感謝祭〜1日限りのワッショイ劇場〜」がノエビアスタジアム神戸で行われており、試合終盤には槙野氏の奥さま、俳優の高梨臨さんも登場して会場を盛り上げた。 サンフレッチェ広島、ケルン、浦和レッズ、ヴィッセル神戸に所属し、日本代表としては通算38キャップおよび2018年W杯出場の槙野氏。 引退から約2年、神奈川県社会人サッカー1部リーグの品川CCで監督を務めるなか、古巣神戸の本拠地ノエビアで引退試合が開催された。 今回は本田圭佑が監督を務める「MAKINO JAPAN」と吉田孝行監督(ヴィッセル神戸)率いる「KOBE STARS」の対戦となり、槙野氏は「MAKINO JAPAN」としてフル出場。 「MAKINO JAPAN」は試合前に「参加したいと言ったことは一度もない」と話した本田監督がスタメン出場。そのほか、吉田麻也、香川真司、原口元気、宇賀神友弥、森脇良太などが先発に名を連ねる。 現役の神戸選手を中心とした「KOBE STARS」では、この試合に合わせて来日したルーカス・ポドルスキ(グールニク・ザブジェ/ポーランド1部)がキャプテンとして先発出場。 槙野氏は“盟友”ポドルスキにも容赦なくスライディングタックルを仕掛け、守備対応後にノエビアのスタンドを煽ってブーイングを浴びる一幕も。詰めかけたファンを沸かせていく。 「MAKINO JAPAN」は22分、本田のシュートでハンドを誘発してPK獲得。キッカー槙野はGK飯倉大樹の手をかすめた強烈な右足シュートを突き刺し、引退試合で自ら先制点とする。 後半は本田がスーツ&サングラスでビシッとキメてピッチ脇から指揮。1点を追う「KOBE STARS」には後半から大迫勇也、武藤嘉紀、酒井高徳が加わり、徐々に攻勢をかける。 存在感が突き抜けた“本田圭佑監督”にSNS上も盛り上がるなか、ポドルスキが至近距離のFKを直接狙う場面も。強烈な左足の一撃は、1度目は壁に入った那須大亮が頭でCKに逃げ、2度目はGK飯倉が横っ飛びのセーブで弾き出す。 そんななか「MAKINO JAPAN」に追加点。槙野氏のフィードから、最後は今季で現役を引退する興梠慎三がこぼれ球に詰めてネットを揺らした。本田監督も拍手で称える。 前半にPKで先制点の槙野氏だが、今度はPKを献上。それでも“盟友”GK西川周作が小林祐希のシュートを阻止し、本田監督も大喜び。 試合終盤には再びPKを獲得した「MAKINO JAPAN」。すると、槙野氏の奥さま、高梨臨さんが現れ、急遽途中出場。 背番号10の高梨さんは、GK前川にシュートをキャッチされるも、村上主審は蹴り直しを命じ、バニシングスプレーで至近距離にボールをセット。高梨さんは2度目のキックで成功し、「MAKINO JAPAN」に3点目がもたらされた。 直後、ゴールセレブレーションでコーナーフラッグを引き抜いた槙野氏にイエローカード。さらにその後、なぜか?VARが発動し、村上主審が会場にマイクで説明…槙野氏は引退試合でレッドカードを提示されることとなった。 試合後には槙野氏自ら出場選手に表彰を与えるなどしており、大感謝祭らしく最後まで全開。SNS上も「最高の引退試合じゃん(笑)」「本田監督うつるたびにわろてまう(笑)」等々盛り上がり、笑顔の絶えない引退試合となっている。 MAKINO JAPAN 3-0 KOBE STARS 【MAKINO】 槙野智章(前24)※30分ハーフ 興梠慎三(後20) 高梨臨(後30) <span class="paragraph-title">【動画】高梨臨さんがPK成功</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">[速報] <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%AB%98%E6%A2%A8%E8%87%A8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#高梨臨</a> さん が出場し得点!<br><br>/<br>槙野夫妻が同じピッチに立ち、<br>まさかの高梨臨さんがPKを決める!!<br>\<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A7%99%E9%87%8E%E6%99%BA%E7%AB%A0%E5%A4%A7%E6%84%9F%E8%AC%9D%E7%A5%AD?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#槙野智章大感謝祭</a><br><a href="https://twitter.com/hashtag/ABEMA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ABEMA</a> で【無料】生中継<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%99%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E7%A5%AD%E3%82%8A?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アベマサッカー祭り</a></p>— アベマサッカー (@ABEMA_soccer) <a href="https://twitter.com/ABEMA_soccer/status/1867852796114219055?ref_src=twsrc%5Etfw">December 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.14 17:46 Satルーカス・ポドルスキの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2021年7月6日 |
アンタルヤスポル |
グールニク・ザブジェ |
完全移籍 |
| 2020年1月20日 |
神戸 |
アンタルヤスポル |
完全移籍 |
| 2017年7月1日 |
ガラタサライ |
神戸 |
完全移籍 |
| 2015年7月8日 |
アーセナル |
ガラタサライ |
完全移籍 |
| 2015年6月30日 |
インテル |
アーセナル |
レンタル移籍終了 |
| 2015年1月5日 |
アーセナル |
インテル |
レンタル移籍 |
| 2012年7月1日 |
ケルン |
アーセナル |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
バイエルン |
ケルン |
完全移籍 |
| 2006年7月10日 |
ケルン |
バイエルン |
完全移籍 |
| 2003年11月10日 |
1.FCケルンU19 |
ケルン |
完全移籍 |
| 2002年7月1日 |
1.FC Köln U17 |
1.FCケルンU19 |
完全移籍 |
| 2000年7月1日 |
1.FC Köln Yth. |
1.FC Köln U17 |
完全移籍 |
| 1995年7月1日 |
|
1.FC Köln Yth. |
完全移籍 |

ドイツ
アンタルヤスポル
神戸
ガラタサライ
アーセナル
インテル
ケルン
バイエルン
1.FCケルンU19
1.FC Köln U17
1.FC Köln Yth.