ジョエリントン

JOELINTON
ポジション MF
国籍 ブラジル
生年月日 1996年08月14日(29歳)
利き足
身長 186cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ジョエリントンのニュース一覧

ブラジルサッカー連盟(CBF)は28日、3月の2026年北中米ワールドカップ南米予選に向けたブラジル代表の候補選手を発表。FWネイマール(サントス)も名を連ねた。 ここまで12試合を終えているW杯南米予選。ブラジルは低調なスタートとなり、ここまで5勝3分け4敗の5位と出遅れている。 3月には、4位のコロンビ 2025.03.01 21:57 Sat
Xfacebook
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、現在のチームが抱える問題を語った。クラブ公式サイトが伝えた。 プレミアリーグの前節では、アーセナルとのビッグマッチに臨み1-5の大敗を喫したシティ。その後のFAカップ4回戦では格下相手に逆転勝利を収めたが、チャンピオンズリーグ(CL)のノックアウトフェーズ 2025.02.15 19:15 Sat
Xfacebook
トッテナムのアンジェ・ポステコグルー監督が4日に行われたプレミアリーグ第20節、1-2で逆転負けしたニューカッスル戦後、大激怒した。 プレミアリーグ3戦未勝利と苦しいトッテナムはニューカッスル戦、開始早々にFWドミニク・ソランケのゴールで先制。しかし直後にMFジョエリントンのハンドが取られずショートカウンターを受 2025.01.05 10:45 Sun
Xfacebook
多くのクラブにとって2024年ラストゲームとなった第19節では首位のリバプールに2位のアーセナルが揃って勝利。一方、昇格組に不覚を取ったチェルシーが大躍進ノッティンガム・フォレストに3位の座を譲る形に。そのほかでは不振にあえぐマンチェスター勢の明暗が分かれた。 元日に前節を戦ったアーセナルとブレントフォードを除き 2025.01.04 12:00 Sat
Xfacebook
マンチェスター・ユナイテッドは30日、プレミアリーグ第19節でニューカッスルをホームに迎え、0-2で完敗した。 4日前の前節ウォルバーハンプトン戦をブルーノ・フェルナンデスが退場した中、完敗して連敗となった14位ユナイテッド(勝ち点22)は、ウルブス戦のスタメンから4選手を変更。出場停止のブルーノやウガルテらに代 2024.12.31 07:23 Tue
Xfacebook

ニューカッスルのニュース一覧

ニューカッスル・ユナイテッドは24日、エディ・ハウ監督の退院と復帰を発表した。 ハウ監督は、体調不良により11日に入院。その後、精密検査を行い、肺炎と診断されていた。 13日に行われたマンチェスター・ユナイテッド戦から3試合を病床で見守ったハウ監督。チームはユナイテッド戦で4-1、クリスタル・パレス戦で5- 2025.04.24 19:55 Thu
Xfacebook
アストン・ビラのイングランド代表FWオリー・ワトキンスがウナイ・エメリ監督の起用法に不満を爆発させている。 ワトキンスは19日にホームで行われたプレミアリーグ第33節ニューカッスル戦に先発。開始33秒に電光石火弾を決めてチームの4-1の快勝劇に貢献していた。 このゴールによりプレミアリーグ通算74ゴールとし 2025.04.20 10:30 Sun
Xfacebook
ニューカッスル・ユナイテッドがマラガのU-19スペイン代表FWアントニオ・コルデロ(18)の獲得で合意したという。『The Athletic』が伝えた。 コルデロは2021年にマラガの下部組織に加入し、2022年にプロ契約を締結。2023年9月にはBチームに当たるアトレティコ・マラゲーニョに所属すると、チームを3 2025.04.19 12:55 Sat
Xfacebook
プレミアリーグ第29節延期分、ニューカッスルvsクリスタル・パレスが16日にセント・ジェームズ・パークで行われ、ホームのニューカッスルが5-0で圧勝した。なお、パレスのMF鎌田大地は57分から途中出場した。 前節、マンチェスター・ユナイテッドに4-1で圧勝し、公式戦5連勝で4位に浮上したニューカッスル。悲願の初優 2025.04.17 05:32 Thu
Xfacebook
2024-25シーズンの2度の移籍期間で最も代理人手数料を支払ったクラブが判明した。その金額は6038万4449ポンド(約114億2000万円)とのことだ。 シーズンも佳境に迫る中、イングランドサッカー協会(FA)は2024年2月2日から2025年2月3日までの期間で、FAに登録されているクラブおよびサッカーエー 2025.04.15 15:40 Tue
Xfacebook
ニューカッスルについて詳しく見る>

ジョエリントンの人気記事ランキング

1

ニューカッスルのクラブ史上最高額選手、ジョエリントンがブラジル時代に決めた技ありヒールアシスト【ベスト・アシスト】

サッカーのプレーの中で最も目を惹くのはやはりゴールだろう。しかし、時には得点者だけではなく、そのゴールをお膳立てしたラストパスが脚光を浴びるべき場合もある。今回の企画『Best Assist』(最高のアシスト)では、これまでに生まれた素晴らしいアシストを紹介していく。 今回はニューカッスルのブラジル人FWジョエリントンがスポルチ・レシフェ時代に決めたアシストだ。 <div id="cws_ad">◆ジョエリントンがブラジル時代に決めた華麗なヒールアシスト<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJIekZlVDRSUSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ホッフェンハイムでブレイクしたジョエリントンは、2019年夏に、クラブ史上最高額となる4400万ユーロ(約55億5000万円)でニューカッスルに加入している。2015年夏に18歳でドイツに渡ったジョエリントンだが、プロキャリアをスタートさせたのは、ブラジルのスポルチ・レシフェだった。 若くして才能を開花させたジョエリントンだが、スポルチ・レシフェ時代の2015年5月17日に行われたカンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部)第2節のフラメンゴ戦では、華麗なアシストを記録している。 1-0とスポルチ・レシフェリードの69分、右サイドでボールを持ったFWエウベルが、中央のジョエリントンにパスを出す。ボックス手前でボールを受けたジョエリントンは、相手からのタックルをいなしながら、ゴールに背を向けてパスを受けると、ヒールパスをボックス内に送る。このパスにエウベルが走り込み、飛び出してきたGKの頭上を抜く強烈なシュートを沈め、追加点を奪った。 2点のリードを奪ったスポルチ・レシフェだったが、その後反撃を許し、試合は2-2のドローに終わっている。 2020.12.07 18:00 Mon
2

想定よりも重傷だったニューカッスルの主力MFジョエリントンが手術成功… 復帰は5月予定

ニューカッスルは24日、ブラジル代表MFジョエリントンが今月始めに受けていた大腿部の手術の成功を報告した。 ジョエリントンは6日に行われたFAカップ3回戦のサンダーランド戦で鼠径部を負傷。エディ・ハウ監督は当初「最低でも6週間は欠場するだろう」と語っていたが、検査の結果、手術が必要とみられていた。 手術が成功したジョエリントンは、今後はクラブのメディカルチーム主導の下でリハビリを行い、2024年5月に復帰予定となっている。 チャンピオンズリーグ(CL)のグループステージも戦った今シーズンは、中盤をメインにここまで公式戦23試合に出場。負傷離脱者が続出したチームの中で奮闘していたジョエリントンだが、シーズン中の復帰が難しい状況となってしまった。 2024.01.24 13:57 Wed
3

「新たなファンを獲得したい」来日したニューカッスル、ダン・バーンがファンに期待するチャントは?

ニューカッスルのDFダン・バーンが、来日会見に登場。ジャパンツアーに期待することを語った。 29日、「Jリーグインターナショナルシリーズ2024 powered by docomo」を戦うため、ニューカッスルが28年ぶりに来日。主力の一部を除いた本気のメンバーで来日し、GKは6人も連れてくるという状況だ。 30日に東京都内でトレーニングを実施。冒頭15分間がメディアに公開された中、その後の記者会見にバーンが登場した。 バーンはニューカッスルのユース育ちで、フルアムやバーミンガム・シティ、ウィガン、ブライトン&ホーヴ・アルビオンと渡り歩き、2022年1月にユース時代以来となるニューカッスルに復帰した。 201cmの長身左サイドバックは、ニューカッスルで103試合に出場し6ゴール3アシスト。センターバックでもプレーし、チームのリーダーでもある。 初の来日となったバーンは、今回のジャパンツアーについて「世界の色々なところに行っても、日本に来るチャンスはあまりないのでワクワクしている。できれば新しいファンを獲得したい」とコメント。「今はプレシーズンだが、あと少しでプレミアリーグが始まるので、プレシーズンの間に少しでもプレー機会を得ることは大事だ」と、プレミアリーグの開幕に向けてしっかりと準備したいとした。 日本にも「Newcastle United Japan」というサポーターズクラブがあり、今回の2試合でも大きな声援が送られるはずだ。 バーンは「ブラウンエール(ニューカッスルの世界的に有名なビール)を飲んでくれていることに感銘を受けた。とても嬉しい。ファンベースを世界に拡大したいので、とても嬉しく思っている」と日本のサポーターの活動について言及。「チャントに関してだが、ジョエリントン、アレクサンダー・イサクのチャントが気に入ってもらえると思う」と、スタジアムで歌ってもらいたいチャントについても言及した。 クラブに加入して2年半、エディ・ハウ監督の下でプレーするバーンだが、監督がもたらしている影響についても言及した。 「自分に大きな影響を与えてくれている。日々のトレーニングでも、しっかりとしたことができている。パフォーマンスも向上していると思うので、今後も監督の下でプレーできることを楽しみにしている」 今回の移籍市場では、MFマット・リッチーらベテランが退団。リーダーシップという点では期待がかかるところも大きい。 バーンは「自分だけになって寂しいが、スタッフも協力してくれるし、これから新しいリーダーが出てくると思う。(今のチームメイトや自分がリーダーになることが大事?)それが大事だと思う。新しい選手も入ってくるので、リーダーについては特に問題ないと思う」とコメント。若手からもリーダーが生まれるはずだとした。 2024.07.30 16:55 Tue
4

4発完勝のニューカッスルが赤い悪魔にシーズンダブルで4位浮上! 惨敗ユナイテッドは4戦未勝利でELリヨン戦へ【プレミアリーグ】

プレミアリーグ第32節、ニューカッスルvsマンチェスター・ユナイテッドが13日にセント・ジェームズ・パークで行われ、ホームのニューカッスルが4-1で快勝した。 13位のユナイテッドは前節、マンチェスター・シティとのダービーマッチを0-0のドローで終え、リーグ2戦未勝利に。続くヨーロッパリーグ(EL)準々決勝1stレグでは敵地リヨンに乗り込んだ一戦を2-2のドローで終えた。 ホームでのリターンレグへ弾みを付ける公式戦4試合ぶりの白星を目指したアウェイゲームでは、公式戦4連勝と絶好調の5位ニューカッスルと対戦した。アモリム監督はELから先発5人を変更。休養を与えたオナナに代えてGKバユンドゥルを起用し、マグワイア、ドルグ、カゼミロ、ホイルンドに代えてプレミア初先発のアマス、リンデロフ、エリクセン、ザークツィーを起用した。 立ち上がりからオープンな展開が続くと、12分にはユナイテッドにビッグチャンス。ボックス付近での鮮やかなダイレクトプレーの連続から最後はペナルティアーク付近でブルーノ・フェルナンデスのワンタッチパスをザークツィーが右足ダイレクトで枠に飛ばすが、これはGKポープの好守に遭う。 このピンチを凌いだニューカッスルは、じりじりと前線からの圧力を強めて切り替えや球際で優位に立つと、前半半ばに先制点を奪う。 24分、カウンタープレスでボールを奪い返して右サイドのトリッピアーがペナルティアーク付近のイサクに斜めのグラウンダーパスを差し込む。イサクのファーストタッチが浮いてしまうも、そのままロブパスをボックス右に流すと、これに抜け出したトナーリが見事な右足ダイレクトシュートでゴール左隅に突き刺した。 幸先よく先制したホームチームは畳みかける。直後にトナーリが際どいミドルシュートを放つと、34分にはゴール前でリヴラメントの折り返しに反応したイサクが至近距離からシュートを枠に飛ばしたが、ここはGKバユンドゥルの好守に阻まれた。 一方、連続失点を凌いだユナイテッドはこの試合2度目のチャンスをモノにする。37分、ハーフウェイライン付近でボールを奪ったウガルテが巧みなターンでDFを引き付けて前向きのダロトに繋ぐ。そのままハーフスペースを持ち上がったダロトがボックス右のガルナチョにラストパス。ここでアルゼンチン代表FWは短い振り抜きを選択すると、DFシェアの股間を抜けたシュートがゴール左隅に決まった。 1-1のイーブンに戻った試合はややアウェイチームに流れが傾いたが、前半終了間際のガルナチョのボックス左でのシュートはGKポープが好守で凌いだ。 互いに選手交代なしで臨んだ後半はホームチームが早い時間帯にスコアを動かす。49分、相手陣内左サイドでボールを持ったリヴラメントが緩急を付けた縦への仕掛けでダロトを振り切って左足で正確なクロスを供給。ファーに走り込んだマーフィーがゴールライン際ワンタッチで折り返すと、ゴール前に飛び込んだバーンズが左足で流し込んだ。 早々に勝ち越しを許したユナイテッドはさらにアクシデントに見舞われる。スプリントの際にハムストリングを痛めたザークツィーがプレー続行不可能になると、アモリム監督は55分のタイミングで3枚替え。ザークツィーに加えてアマス、ガルナチョを下げてホイルンド、ドルグ、マウントをピッチに送り込んだ。 一方、追いつかれた前半の反省を活かしつつ安定したゲーム運びを見せるニューカッスル。64分には相手陣内でマズラウィにプレスをかけたバーンズがスリップした相手からボールを奪って斜めのドリブルで一気にボックス内へ持ち込む。そして、コースを狙った右足シュートをゴール右上隅へ突き刺してこの試合2点目を奪取した。 これで試合の大勢が決したものの、攻勢を継続するマグパイズ。77分にはGKバユンドゥルの軽率な浮き球の縦パスをジョエリントンがヘディングで撥ね返してボックス中央のギマランイスに繋がると、これをブラジル代表MFが難なく右隅へ流し込んだ。 この4失点目で敗戦を受け入れたアモリム監督はマズラウィ、ブルーノ・フェルナンデスを下げて負傷明けのショー、メイヌーを投入。リヨン戦を睨んで主力を下げた。 一方、ニューカッスルも試合終盤にかけて5枚の交代カードをすべて使い切ってゲームクローズに入ると、5点目までは奪えなかったがこのまま4-1で勝ち切った。 この結果、エディ・ハウ監督が入院中で不在もホームで完勝のニューカッスルがユナイテッドに会心のシーズンダブルを達成して公式戦5連勝。チェルシーを抜いて4位に浮上した。一方、敵地で惨敗のユナイテッドは公式戦4試合未勝利でリヨンとのリターンレグを戦うことになった。 ニューカッスル 4-1 マンチェスター・ユナイテッド 【ニューカッスル】 サンドロ・トナーリ(前24) ハーヴィー・バーンズ(後4、後19) ブルーノ・ギマランイス(後32) 【マンチェスター・U】 アレハンドロ・ガルナチョ(前37) 2025.04.14 02:26 Mon

ジョエリントンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2019年7月23日 ホッフェンハイム ニューカッスル 完全移籍
2018年6月30日 ラピド・ウィーン ホッフェンハイム レンタル移籍終了
2016年7月1日 ホッフェンハイム ラピド・ウィーン レンタル移籍
2015年7月1日 スポルチ・レシフェ ホッフェンハイム 完全移籍
2015年1月1日 スポルチ・レシフェU20 スポルチ・レシフェ 完全移籍
2014年1月1日 スポルチ・レシフェU20 完全移籍

ジョエリントンの今季成績

カラバオカップ(EFLカップ) 4 315’ 0 1 0
FAカップ 1 56’ 0 1 0
プレミアリーグ 29 2404’ 4 10 0
合計 34 2775’ 4 12 0

ジョエリントンの出場試合

カラバオカップ(EFLカップ)
4回戦 2024年10月30日 vs チェルシー 90′ 0
2 - 0
準々決勝 2024年12月18日 vs ブレントフォード 45′ 0
3 - 1
準決勝1stレグ 準決勝1stレグ 2025年1月7日 vs アーセナル 90′ 0 43′
0 - 2
準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ 2025年2月5日 vs アーセナル メンバー外
2 - 0
決勝 2025年3月16日 vs リバプール 90′ 0
1 - 2
FAカップ
5回戦 2025年3月2日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 56′ 0 36′
1 - 2
プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 vs サウサンプトン 90′ 1
1 - 0
第2節 2024年8月25日 vs ボーンマス 90′ 0 97′
1 - 1
第3節 2024年9月1日 vs トッテナム 90′ 0 47′
2 - 1
第4節 2024年9月15日 vs ウォルバーハンプトン 45′ 0 38′
1 - 2
第5節 2024年9月21日 vs フルアム 74′ 0
3 - 1
第6節 2024年9月28日 vs マンチェスター・シティ 90′ 0 64′
1 - 1
第7節 2024年10月5日 vs エバートン 90′ 0
0 - 0
第8節 2024年10月19日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
0 - 1
第9節 2024年10月27日 vs チェルシー 89′ 0
2 - 1
第10節 2024年11月2日 vs アーセナル 90′ 0
1 - 0
第11節 2024年11月10日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 1
1 - 3
第12節 2024年11月25日 vs ウェストハム 69′ 0
0 - 2
第13節 2024年11月30日 vs クリスタル・パレス 90′ 0
1 - 1
第14節 2024年12月4日 vs リバプール 88′ 0
3 - 3
第15節 2024年12月7日 vs ブレントフォード 60′ 0
4 - 2
第16節 2024年12月14日 vs レスター・シティ 90′ 0 71′
4 - 0
第17節 2024年12月21日 vs イプスウィッチ・タウン メンバー外
0 - 4
第18節 2024年12月26日 vs アストン・ビラ 90′ 1 45′
3 - 0
第19節 2024年12月30日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 1
0 - 2
第20節 2025年1月4日 vs トッテナム 90′ 0 73′
1 - 2
第21節 2025年1月15日 vs ウォルバーハンプトン 83′ 0
3 - 0
第22節 2025年1月18日 vs ボーンマス 90′ 0 50′
1 - 4
第23節 2025年1月25日 vs サウサンプトン 90′ 0
1 - 3
第24節 2025年2月1日 vs フルアム 64′ 0 48′
1 - 2
第25節 2025年2月15日 vs マンチェスター・シティ メンバー外
4 - 0
第26節 2025年2月23日 vs ノッティンガム・フォレスト メンバー外
4 - 3
第27節 2025年2月26日 vs リバプール メンバー外
2 - 0
第28節 2025年3月10日 vs ウェストハム 90′ 0
0 - 1
第30節 2025年4月2日 vs ブレントフォード 90′ 0
2 - 1
第31節 2025年4月7日 vs レスター・シティ 65′ 0
0 - 3
第32節 2025年4月13日 vs マンチェスター・ユナイテッド 85′ 0
4 - 1
第29節 2025年4月16日 vs クリスタル・パレス 62′ 0
5 - 0
第33節 2025年4月19日 vs アストン・ビラ 90′ 0 41′
4 - 1
第34節 2025年4月26日 vs イプスウィッチ・タウン メンバー外
3 - 0
第35節 2025年5月4日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン メンバー外
1 - 1
第36節 2025年5月11日 vs チェルシー メンバー外
2 - 0