ダビド・ルイス

David Luiz
ポジション DF
国籍 ブラジル
生年月日 1987年04月22日(38歳)
利き足
身長 189cm
体重 73kg
ニュース 人気記事 クラブ

ダビド・ルイスのニュース一覧

ブラジル1部・フォルタレーザが20日、元ブラジル代表DFダビド・ルイス(37)の加入を発表。2026年12月31日までの2年契約で、1年間の延長オプションも付帯とのことだ。 世界有数の攻撃的センターバック、ダビド・ルイス。正確無比なFKも得意とし、チェルシーでチャンピオンズリーグ(CL)初優勝メンバーとなったほか 2025.01.21 15:45 Tue
Xfacebook
元ブラジル代表DFダビド・ルイス(37)の新天地が決定。ブラジル『グローボ』が伝える。 かつてベンフィカやチェルシー、パリ・サンジェルマン(PSG)等で活躍したD・ルイス。チェルシーでチャンピオンズリーグ(CL)を制し、ブラジル代表では自国開催のW杯に出場した。 近年はブラジルに戻り、フラメンゴでコパ・リベ 2025.01.19 16:15 Sun
Xfacebook
ジーコ氏が古巣フラメンゴへの怒りを口にした。ブラジル『グローボ』が伝える。 問答無用の神様、元ブラジル代表MF・元日本代表監督のジーコ氏。 90年代前半に来日して住友金属/鹿島アントラーズへ加入する以前は、大半の時期をブラジル1部・フラメンゴに所属しており、今なおクラブ史上No.1のスター選手として崇められ 2024.12.29 21:52 Sun
Xfacebook
元ブラジル代表DFダビド・ルイス(37)がフリーエージェントとなる見通しだ。 かつてチェルシーやPSG、アーセナル等で活躍し、ブラジル代表でも中枢を担ったダビド・ルイス。センターバックながらも攻撃性能に長け、FKの名手としても知られる人気者である。 2021年9月には母国復帰でフラメンゴへ。チェルシーで欧州 2024.12.23 12:40 Mon
Xfacebook
フラメンゴの元ブラジル代表DFダビド・ルイスが、意表を突いた直接FKを披露した。 かつてチェルシー、PSG、アーセナル、ブラジル代表などで活躍したダビド・ルイス。たいへん攻撃意識が強いセンターバックとして知られると同時に、攻撃性能も高く、アフロヘアーと合わせて世界的人気を誇った選手である。 現在は37歳、母 2024.11.07 14:50 Thu
Xfacebook

ダビド・ルイスの人気記事ランキング

1

サッカー界屈指のナイスガイのカンテに“裏の顔”? ウィリアン&D・ルイスが暴露

▽チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテはその圧倒的なピッチ上でのパフォーマンスに加え、素晴らしい人間性を備えたサッカー界屈指のナイスガイとして知られる。しかし、今回チェルシーのチームメートによって同選手の“裏の顔”が明かされることになった。 ▽レスター・シティでの奇跡のプレミアリーグ初制覇、移籍したチェルシーでの個人でのリーグ連覇に加え、フランス代表のロシア・ワールドカップ(W杯)優勝に貢献したカンテは世界屈指の守備的MFだ。 ▽さらにチェルシー移籍後も大衆車である『ミニ・クーパー』に乗り、先日にはイスラム教のモスクで知り合ったアーセナルファンとの心温まる交流を見せる謙虚且つフレンドリーな27歳は、自身の給与に関してもタックスヘイブンを介しての受け取り、肖像権の国外での支払いを拒否するなど、まさに聖人のような人間性を備えている。 ▽しかし、チェルシーの同僚であるMFウィリアンとDFダビド・ルイスはカンテが決して聖人ではないとの興味深いエピソードを『チェルシーTV』のインタビューで明かした。 ▽実は、このブラジル人選手2人は今年4月にイラン人実業家のキア・ジョーラブシャン氏と共にベンチャー企業の『Babbo(イタリア語で父の意)』を設立。レストランの経営などを主なビジネスの柱に据えており、すでにロンドンのアルベマール・ストリートのメイフェア地区に『Babbo』というイタリアンレストランをオープンさせている。 ▽そして、このレストランにはチェルシーのチームメートが頻繁に食事を楽しみにやってきているという。だが、ウィリアンとD・ルイスの2人はそのチームメートが支払いを拒否することに不満を示しており、とりわけ常習犯のカンテへの不満を冗談交じりに口にした。 「普段、僕らのチームメートはよくレストランに来てくれるんだけど、誰もが支払いを拒否するんだ」 「特に、エンゴロ(・カンテ)がね」 「たまにエンゴロに支払いを求めることがあるんだけど、彼はそれを嫌うんだ。“本当に僕は払わないとダメなの? オー、ノー!”ってね」 「さらに“君(ウィリアン)とダビド(・ルイス)は本当に良い人たちだ。そして、とても良い心を持っているよ”なんて言ってくる始末だよ」 「だから、僕たちもみんながいる前でどうにか払ってよって言ってみるけど、彼は“僕は払うつもりはないよ”だってさ」 ▽キャリアの初期にプロサッカー選手になることが難しい状況にあったカンテは会計士の資格を取得するなど、節約家としても知られる。今回の“たかり”疑惑に関しても良い見方をすれば、節約家としての一面が出たと言える。 ▽ただ、ここ最近に入ってクラブ歴代最高額となる週給29万ポンド(約4200万円)での契約延長で合意との報道が出ているだけに、これからはウィリアンとD・ルイスのためにもたまには食事代を支払ってあげてほしいところだ。 2018.11.23 15:12 Fri
2

PSGがマルキーニョスとの新契約締結を発表!

パリ・サンジェルマン(PSG)は13日、ブラジル代表DFマルキーニョス(25)との新規契約締結を正式発表した。新たな契約期間は2024年6月30日まで。2022年までだった現行契約から2年間の延長となる。 2013年夏にローマからPSG入りしたマルキーニョスだが、加入当初はDFチアゴ・シウバやDFダビド・ルイスの存在もあって本職のセンターバックで不動のレギュラーとはいかなったが、右サイドバックなどでもプレーし、コンスタントに出場。 ダビド・ルイス退団後は、チアゴ・シウバとともに不動のセンターバックとしてプレーし、これまで公式戦271試合に出場。5度のリーグ・アン制覇など数々の国内タイトル獲得に貢献した。 PSG在籍7年目となった今シーズンは、主にボランチで起用されると、これまで公式戦25試合に出場し1ゴールを記録している。 2020.01.14 04:00 Tue
3

衝撃の”1-7”での敗北…当時のキャプテンD・ルイスが「ミネイロンの悲劇」を振り返る

衝撃の”1-7”での敗北 当時のキャプテンD・ルイスが思いを語る「失望を与えた」 アーセナルに所属する元ブラジル代表DFダビド・ルイス(33)が2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)を振り返った。『ESPN』が伝えている。 1950年大会以来2回目の母国開催となったブラジル代表にとって負けられない大会となったブラジル大会だが、その結末は残酷なものだった。 準決勝でドイツと対峙するが、準々決勝のコロンビア戦で警告をもらったDFチアゴ・シウバは累積警告のため出場停止。さらに、エースのFWネイマールも同試合で脊椎を骨折し欠場を余儀なくされていた。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiI4Z0RiVzdtbCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> チームとして完成されていたドイツ代表は前半11分のFWトーマス・ミュラーの先制点で勢いづくと、23分からの6分間で4ゴールを立て続けに奪った。結果的にスコアは1-7となり、ブラジル代表にとっての最大差敗戦記録に並び、選手たちは涙を流しながらピッチを後にした。 この試合で、チアゴ・シウバの代わりにキャプテンマークをつけたD・ルイスが、「ミネイロンの悲劇」とも称されるこの苦い思い出について、2007〜2011年まで在籍したベンフィカの公式サイトのインタビューで答えた。 「その試合まで、僕はワールドカップで最高の選手だったかもしれない。その試合は皆にとって失望だった。2、3点差をつけられてから逆転することになれていなかった。突然に、それは大きなダメージだった」 「それからの半年間、多くの人が隠れようとした。彼らは責任を取りたがらなかった。そして、僕は長い間たった一人でそれを担っていた」 2020.05.26 19:25 Tue
4

誰もが騙されたシュートフェイント!パレスの大型FWベンテケの大胆さに注目【インクレディブル・ゴールズ】

サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回はクリスタル・パレスのベルギー代表FWクリスティアン・ベンテケが決めたゴールだ。 <div id="cws_ad">◆誰もが騙されたシュートフェイント<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiIzV3VTbzF6SSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 2016年の夏にリバプールからクリスタル・パレスへ加入したベンテケは、在籍4シーズンで公式戦115試合に出場し23ゴール10アシストを記録。身体能力を活かした活躍を見せている。 190cmと大柄ながら2017年4月1日行われたプレミアリーグ第30節のチェルシー戦では、観衆の誰をも騙す見事なシュートフェイントからゴールを奪っている。 開始早々の5分に先制を許したパレスだったが、9分にはFWウィルフリード・ザハのゴールで同点に追いつくと、その直後の11分にカウンターのチャンスを迎える。 ベンテケが持ち上がり、2対2の状況を作ると、一度はDFダビド・ルイスに止められるも、こぼれ球がザハの元へ。ボックス内まで攻めあがっていたザハはこれを何とかダイレクトでベンテケにパスした。 GKティボー・クルトワとの1対1の場面、ピッチの誰もがベンテケがダイレクトでシュートを撃つと思った中、ベンテケは大胆なシュートフェイント。完全にGKのタイミングをずらすと最後はふわりと浮かせてゴールネットを揺らした。 パレスはこの1点を死守。そのままタイムアップまで守り切り、当時スタンフォード・ブリッジで10連勝中だったチェルシー相手に金星を飾った。 2020.08.08 12:00 Sat
5

ダビド・ルイスがアーセナル退団へ…アルテタ「彼と一緒に仕事をする機会に恵まれてとても楽しかった」

アーセナルのミケル・アルテタ監督が、今季限りで退団するブラジル代表DFダビド・ルイス(34)へ感謝と別れのメッセージを送っている。クラブ公式サイトが伝えた。 2019年夏にチェルシーから加入したダビド・ルイスは、加入1年目に公式戦43試合に出場し、主力としてFAカップ優勝に貢献。今シーズンも公式戦30試合に出場し、2ゴールを挙げる活躍を見せている。細かい負傷や時折見せるイージーミスで批判を浴びた一方、経験の少ない最終ラインにおいては頼れる存在となっていた。 だが、先日にイギリス『スカイ・スポーツ』など複数メディアが今シーズン限りでの退団を一斉に報道。現段階でアーセナルからの正式な退団発表はされていないものの、18日にアルテタ監督がブラジル代表DFの退団に言及し、事実上の退団が決定した。 そのインタビューの中で指揮官は、ダビド・ルイスとの思い出や多大な感謝を示すとともに、将来的な成功を願っている。 「彼はフットボール界のすべてを勝ち取ってきた選手であり、選手として、また人としてその権利を全て得ている。私は1年半の間、彼と一緒に仕事をする機会に恵まれ、とても楽しかったよ。彼とは本当に仲が良く、素晴らしい時間を過ごすことができた。とても助けてもらったし、皆非常に感謝している」 「私は彼に感謝するとともに、次のチャプターでの幸運を祈っているよ。ダビドは選手としてより多くの何かをもたらしてくれるだろう。そして将来的に何らかの形で試合に関わっていくはずだ」 「彼の経歴やブラジルでの生い立ち、ここに至るまでにやってきたことを知ると、驚くべきことばかりだ。そして、それらの多くの出来事には理由があることに気づくのだ。それは能力や資質、決意だけではなく、他の多くの要素が関係している。私は彼から学ぶことをとても楽しんでいたよ。彼はいつもチームのために動いてくれた。私は選手に感情的な愛着を持ってしまうから寂しいよ」 「ここ数ヶ月の間に非常に明確な話し合いが行われた。去年はコロナ禍で給与の削減など、非常に厳しい状況の中で、彼と契約を延長するという大きな決断をした。彼はベストを尽くしてくれたし、私も最大限彼をサポートしようと努めた。クラブも同様だ。何度か話し合った結果、これがベストだと判断したのだ」 2021.05.19 14:04 Wed

ダビド・ルイスの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年12月31日 フラメンゴ 無所属 -
2021年9月1日 アーセナル フラメンゴ 完全移籍
2019年8月9日 チェルシー アーセナル 完全移籍
2016年8月31日 PSG チェルシー 完全移籍
2014年7月1日 チェルシー PSG 完全移籍
2011年1月31日 ベンフィカ チェルシー 完全移籍
2007年7月1日 ヴィトーリア ベンフィカ 完全移籍
2007年6月30日 ベンフィカ ヴィトーリア レンタル移籍終了
2007年1月31日 ヴィトーリア ベンフィカ レンタル移籍
2005年1月1日 ヴィトーリア 完全移籍