小菊昭雄のニュース一覧
2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。
J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。
※最終更新日:2025年3月3日
[ J2移籍情報 | J3移籍情報 ]
◼︎明治安田J1移籍情報
※カッコ内は発
2025.03.03 21:00 Mon
15日、明治安田J2リーグ開幕節の7試合が各地で行われた。
2024シーズンは清水エスパルスが優勝したJ2。2025シーズンはジュビロ磐田、北海道コンサドーレ札幌、サガン鳥栖がJ1からの降格組、RB大宮アルディージャ、FC今治、カターレ富山がJ3からの昇格組となった。
ジョン・ハッチンソン新監督を招へいした
2025.02.15 21:10 Sat
サガン鳥栖が11日、2025シーズンのキャプテン・副キャプテンを発表した。
2024シーズンは開幕5試合1勝4敗と、スタートダッシュに失敗した鳥栖。その後も復調を果たせぬまま残留争いに巻き込まれると、8月には川井健太監督を解任。それでもリーグ戦12試合未勝利に陥るなど大不振からは抜け出せず、4試合を残してのJ2降
2025.02.11 18:10 Tue
セレッソ大阪は9日、2025シーズンのキャプテンとリーダーシップグループを発表した。
2024シーズンは明治安田J1リーグで10位に終わったC大阪。安定した戦いができずに中位に終わった中、小菊昭雄監督が退任。新たにアーサー・パパス監督が就任した。
新シーズンのキャプテンには、MF田中駿汰(27)が就任。また
2025.02.09 15:20 Sun
セレッソ大阪は28日、DF登里享平の負傷を報告した。
登里は24日に行われた徳島ヴォルティスとのトレーニングマッチで負傷。右ハムストリング筋損傷と診断されている。
2024年はプロ入りから15年過ごした川崎フロンターレを離れ、C大阪に加入。左ハムストリング筋損傷による離脱もありながら、明治安田J1リーグで1
2025.01.28 19:50 Tue
サガン鳥栖のニュース一覧
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
日本サッカー協会(JFA)とJリーグは1日、「JFA/J リーグポストユースマッチ」の第2回活動に臨む、U-22 Jリーグ選抜のメンバーを発表した。
「JFA/J リーグポストユースマッチ」は、23歳以下の世代を中心としたポストユース世代の発掘・強化を目的としたものとなり、12日、13日に活動が行われ、13日には
2025.05.11 21:15 Sun
明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。
【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝
前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが
2025.05.11 17:40 Sun
サガン鳥栖は10日、サガン鳥栖U-18に所属するFW新川志音(17)の2026シーズンのトップチームへ昇格内定を発表した。
大阪府出身の新川はサガン鳥栖U-18から鳥栖の下部組織に在籍。今年2月に行われた「NEXT GENERATION MATCH」に臨むU-18Jリーグ選抜にも選出されたアタッカーは、2025シ
2025.05.10 18:20 Sat
6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。
【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配
12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。
試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に
2025.05.06 18:40 Tue
小菊昭雄の人気記事ランキング
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「初めてのスタメンでしたし、ここで1つ、勝利に貢献できたっていうのは自分にとって自信にもなりましたけど、目に見える結果は残せていない。そこに関しては今後、残していきたいなというふうに思ってます」
アジアカップ2023(カタール)ラウンド16進出を決めたインドネシア戦から3日が経過した27日。右サイドバック(SB)の毎熊晟矢(C大阪)は3-1で勝利したこの試合を改めて冷静に振り返った。
伊東純也(スタッド・ランス)・菅原由勢(AZ)コンビで挑んだベトナム・イラク戦で右サイドが狙われ、ストロングも消される中、違いを示したのが彼と堂安律(フライブルク)のタテ関係だった。
開始早々の3分に上田綺世(フェイエノールト)がPKを奪ったシーンも、毎熊のタテパスが堂安に入ったのが起点。トップ下の久保建英(レアル・ソシエダ)が右に流れる中、堂安は中にドリブルで持ち込み、上田に鋭いタテパスを差し込み、相手守備陣のミスを誘ったのだ。
ここから彼ら3人の連携は迫力を増していく。毎熊は堂安の立ち位置を見ながら幅を取る時と中に絞る時を巧みに使い分け、効果的な攻撃を演出。その最たるものが、中村敬斗(スタッド・ランス)の幻のゴールにつながった35分の決定機だ。
久保に当て、自らペナルティエリア深いところまで侵入し、難しい角度のマイナスクロスを入れるというのは、そうそうできる芸当ではない。これは惜しくもゴールにならず、毎熊のアシストもつかなかったが、セレッソ大阪の小菊昭雄監督に「和製ハキミ」と言われるだけのタテへの推進力と破壊力をいかんなく発揮。強烈なインパクトを残したのである。
「堂安選手と久保選手とより近い位置で2人の良さを出すために、考えながらポジショニングを取りました。スムーズにできていたと思いますけど、映像を見返すと、もっと場面場面での立ち位置を変えた方がいいなと思う部分もあった。そこはまだもっともっと良くなるなっていう印象を受けてます」と本人はさらなる改善を誓っていた。
ここから先の日本は、31日のバーレーン戦を皮切りに、中2日で2月3日の準々決勝、中3日で7日の準決勝、10日の決勝と11日間で4試合を戦うことになる。森保一監督もそれだけのハードスケジュールを固定メンバーで乗り切れるとは思っていないだろう。右SBに関して言えば、毎熊と菅原をうまく使い分けながら、確実に頂点に立ちたいと考えているはずだ。
ただ、チームである以上、どうしても主力とサブという序列は生まれる。昨年9月の欧州遠征から代表入りしている毎熊はここまで菅原の控えという位置づけだったが、インドネシア戦のハイパフォーマンスによってファーストチョイスに浮上する可能性がある。
となれば、バーレーン戦も連続先発することも十分にあり得そうだ。バーレーンという相手は[4-2-3-1]か[4-3-3]がベースで、基本的に引いて強固なブロックを作って守り、タテに素早い攻めを仕掛けてくる。
最前線には194センチの高さと速さを兼ね備えたFWアブドゥラ・ユセフ(9番)が君臨。両ウイングの右のアリ・マダン(7番)と左のモハメド・マルフーン(8番)の速さと打開力も脅威だ。毎熊は背後を突く相手の動きを警戒しつつ、蹴り込まれた際のボール処理も徹底しなければいけなくなる。
そういった想定があるのか、27日の練習後には、前田遼一コーチがターゲットマン役に入り、ハイボールを毎熊や谷口彰悟(アル・ラーヤン)らがクリアする練習を繰り返していた。ここまで3試合で5失点している日本にしてみれば、これ以上の失点は厳禁。攻撃がストロングの毎熊も守備を第一に考えながら入ることが肝要なのだ。
「まずはミスを少なくすることが大切だと思いますし、グループステージを戦ってアウェー感っていうのはすごく感じてて、1つの小さなミスでも大したピンチではないのに会場が盛り上がって雰囲気にのまれてしまうっていうこともあると思う。ミスを少なくして、より攻撃、守備、どちらでも圧をかけていけるようにというのは意識してやりたいですね」と彼自身も注意点を明確にしていた。
ここで指揮官からさらなる信頼を勝ち取れば、遅咲きの男にとっては非常に大きなステップになるに違いない。
「本当にサッカーを小さい頃からやってきて、一歩ずつやってきた選手だと思ってるので、今後も地に足つけて一歩ずつやっていきたい。でも年齢も年齢ですし、もっと上に行くためにはもっと成長しないといけないと思うので、そのためにはこういう大会もすごく大切。一歩ずつは一歩ずつですけど、その一歩をより大きい一歩にするために、まずはこの大会から取り組んでいきたいですね」
少しずつ野心も芽生え始めている26歳の右SBがここからタフさを増す決勝トーナメントで日本代表に何をもたらしてくれるのか。いずれにしても、国内組の意地と誇りをピッチ上で思い切り示してほしいものである。
2024.01.28 12:00 Sun
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タイキャンプ中のセレッソ大阪を、元チームメイトが訪れた。
小菊昭雄監督体制2年目で迎えた昨季は、チームとしての約束事が整理された。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場権内には届かなかったものの、明治安田生命J1リーグは5位に。YBCルヴァンカップでは決勝進出も果たした。
オフにはチーム一筋14年のDF丸橋祐介(→パトゥム・ユナイテッド)が期限付き移籍でチームを離れたが、代わりにJでも実績十分のFWレオ・セアラ(←横浜F・マリノス)やMFジョルディ・クルークス(←アビスパ福岡)といった、頼もしい助っ人が加入した。
C大阪は12日からタイでのキャンプを実施中。パトゥム・ユナイテッドの設備を借りているため、先の丸橋とは早くも再開を果たしていたが、17日にはさらなる旧友がチームを来訪した。
顔を見せたのはJ2時代の2016年に加入したFWリカルド・サントス。当時、チームメイトとして共に戦った選手やスタッフとの記念撮影も行った。
リカルド・サントスは2年間C大阪でプレーしたが、2018年始動時の負傷により、登録抹消に。同年4月にファジアーノ岡山へ加入していた。現在はタイのウタイターニーでプレーしている。
チームを離れてもC大阪を気に掛けるリカルド・サントス。ファンからも「懐かしい!」、「リカ好きな選手なので嬉しい」、「わざわざ会いに来てくれるとは凄い!」、「とにかく頑張る選手やから愛されてたよなぁ」、「こういうのとても素敵」と、懐かしむ声が多数寄せられることとなった。
<span class="paragraph-title">【写真】当時のチームメイトやスタッフと記念撮影をするリカルド・サントス</span>
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<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">タイキャンプ5日目-Photo-<br><番外編><br><br>現在タイのチームに所属している <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#リカルドサントス</a> 選手が、練習場に来てくれました<br><br>当時、チームメイトとして共に戦った選手やスタッフと記念撮影<br><br>リカ、ありがとうこれからも応援しています<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BD%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#セレッソ大阪</a> <a href="https://t.co/aTAWneCbjF">pic.twitter.com/aTAWneCbjF</a></p>— セレッソ大阪オフィシャル (@crz_official) <a href="https://twitter.com/crz_official/status/1615000927735267331?ref_src=twsrc%5Etfw">January 16, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
<span class="paragraph-title">【動画】テニスボールからゴールを守るC大阪GK陣</span>
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<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">タイキャンプ3日目-Photo-<br><br>ゴールキーパーの選手のみ、グラウンドにてトレーニングを行いました<br><br>30度を越す茹だるような暑さの中、お互いに声を掛け合いながら活気溢れる練習でした<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BD%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#セレッソ大阪</a> <a href="https://t.co/9udE0C0wGj">pic.twitter.com/9udE0C0wGj</a></p>— セレッソ大阪オフィシャル (@crz_official) <a href="https://twitter.com/crz_official/status/1614178253421289472?ref_src=twsrc%5Etfw">January 14, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
<span class="paragraph-title">【写真】世界遺産、アユタヤ遺跡を訪れたC大阪の選手</span>
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<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CnZdprIviIb/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CnZdprIviIb/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CnZdprIviIb/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">セレッソ大阪|CEREZO OSAKA Official(@cerezo_osaka)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>
2023.01.19 20:25 Thu
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セレッソ大阪は12日、今夏にドルトムントとのプレシーズンマッチを発表した。
この試合は『EUROJAPAN CUP 2024』と銘打たれ、7月24日にヤンマースタジアム長居にて19時15分キックオフを予定。C大阪でプレーする元日本代表MF香川真司にとって、言わずもがな、古巣との対戦となる。
そんな香川をはじめ、小菊昭雄監督はクラブの公式サイトを通じて歓迎した。
◆小菊昭雄監督
「世界を代表するクラブ、そして世界を代表するトッププレーヤーと真剣勝負することで、セレッソ大阪のクラブ力が上がるということを昨年実感しました。今回も、この対戦を通して、選手の貴重な経験となり自信となり、成長に繋がると確信していますので、素晴らしい試合ができることに感謝していますし、全力でドルトムントと対戦したいと思います」
◆香川真司
「今回、ドルトムントと対戦できることを心から楽しみにしています。自分にとって、大切なクラブであり、ドルトムントでの経験は一生の財産だと思っています。ファン・サポーター含めて、彼らと成し遂げたことは本当に財産だと思っていますので、また日本で戦うことができることを本当に楽しみにしています」
ドルトムントは今季のチャンピオンズリーグでもベスト8に勝ち進むドイツの強豪。『EUROJAPAN CUP』は3度目の開催で、ドルトムントは2019年のマンチェスター・シティ、2022年のローマに続く参戦となる。
2024.04.12 19:45 Fri
4
【明治安田J1リーグ第35節】
2024年11月3日(日)
13:00キックオフ
北海道コンサドーレ札幌(19位/32pt) vs セレッソ大阪(8位/48pt)
[大和ハウス プレミストドーム]
<h3>◆まだ望みはある【北海道コンサドーレ札幌】</h3>
前節はアウェイで名古屋グランパスと対戦し0-2で勝利。しっかりと勝ち点3を積み上げたが、残留ラインがどんどん上がっていく事態に巻き込まれている。
今シーズンは後半戦に残留争いのチームが大量に勝ち点を積み上げる異常事態。札幌も15試合で勝ち点「21」を積み上げたが、まだ残留圏から抜け出せずにいる。
残り4試合で残留ラインとの勝ち点差は「7」というかなり厳しい状況。ただ、残留争い中のライバルとの直接対決は残り2試合あり、ギリギリのところで粘りを見せている。
とはいえ、今節敗れ、ライバルが勝ち点を積み上げた瞬間に降格が目の前に迫る状況に。しっかりとまずは目の前の相手を倒すことを考えたい。
★予想スタメン[3-4-2-1]
GK:菅野孝憲
DF:髙尾瑠、岡村大八、パク・ミンギュ
MF:近藤友喜、大﨑玲央、菅大輝
MF:駒井善成、青木亮太
FW:鈴木武蔵、白井陽斗
監督:ミハイロ・ペトロヴィッチ
<h3>◆指揮官交代決定、残りで何を見せる【セレッソ大阪】</h3>
後半戦は苦しい戦いが続いていたC大阪。それでも9月に入って復調し始めたが、前節はホームでジュビロ磐田に敗れた。
そんな中、小菊昭雄監督の今シーズン限りでの退任が決定。残り少ない試合で、新たな戦い方を模索。5位以内を目指すことを新たな目標とした中で、どんなプレーを見せるかが必要だ。
前節は残留を目指す相手の圧に負けた部分もある。デュエルで敗れ、死に物狂いで勝利を目指すメンタルの部分で上回られた形だろう。
今節もミラーゲームが予想される中、対峙する相手とのデュエルでどこまで勝利できるか。進藤亮佑、田中駿汰、ルーカス・フェルナンデスと古巣対決となる選手たちのプレーにも注目が集まる。
★予想スタメン[3-4-2-1]
GK:キム・ジンヒョン
DF:進藤亮佑、田中駿汰、西尾隆矢
MF:阪田澪哉、喜田陽、奥埜博亮、為田大貴
MF:北野颯太、ルーカス・フェルナンデス
FW:レオ・セアラ
監督:小菊昭雄
2024.11.03 10:55 Sun
小菊昭雄の監督履歴
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2025年2月1日
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鳥栖 |
監督
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2021年8月26日
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2025年1月31日
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C大阪 |
監督
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2016年2月1日
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2021年8月25日
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C大阪 |
アシスタントコーチ
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2015年2月1日
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2016年1月31日
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C大阪 |
-
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2014年9月8日
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2015年1月31日
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C大阪 |
アシスタントコーチ
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2014年2月1日
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2014年9月7日
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C大阪 |
-
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2005年2月1日
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2014年1月31日
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C大阪 |
アシスタントコーチ
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2002年2月1日
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2005年1月31日
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C大阪 |
-
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1998年2月1日
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2002年1月31日
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C大阪 U-18 |
ユースコーチ
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小菊昭雄の今季成績
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YBCルヴァンカップ2025
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1
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0
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0
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1
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0
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0
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小菊昭雄の出場試合
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第1節
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2025-02-15
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vs
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ベガルタ仙台
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H
0 - 1
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第2節
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2025-02-22
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vs
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ジュビロ磐田
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A
1 - 0
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第3節
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2025-03-01
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vs
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FC今治
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H
1 - 4
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第4節
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2025-03-09
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vs
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いわきFC
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A
1 - 1
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第5節
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2025-03-15
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vs
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RB大宮アルディージャ
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H
1 - 0
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第6節
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2025-03-23
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vs
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カターレ富山
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H
1 - 0
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第7節
|
2025-03-30
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vs
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ロアッソ熊本
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A
3 - 1
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第8節
|
2025-04-05
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vs
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藤枝MYFC
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H
1 - 0
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第9節
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2025-04-13
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vs
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V・ファーレン長崎
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A
0 - 2
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第10節
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2025-04-19
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vs
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レノファ山口FC
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H
2 - 2
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第11節
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2025-04-25
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vs
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モンテディオ山形
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H
2 - 1
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第12節
|
2025-04-29
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vs
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大分トリニータ
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A
1 - 0
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第13節
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2025-05-03
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vs
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ジェフユナイテッド千葉
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H
1 - 1
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第14節
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2025-05-06
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vs
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徳島ヴォルティス
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A
0 - 1
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第15節
|
2025-05-11
|
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vs
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ヴァンフォーレ甲府
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|
H
0 - 0
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第16節
|
2025-05-17
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vs
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|
ブラウブリッツ秋田
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A
1 - 2
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1回戦
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2025-03-26
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|
vs
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松本山雅FC
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A
1 - 0
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