鍬先祐弥
Yuya KUWASAKI
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1998年05月15日(27歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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長崎MF鍬先祐弥が交通事故、前方不注意で衝突「大変申し訳ございませんでした」
V・ファーレン長崎は2日、MF鍬先祐弥の交通事故を報告した。 クラブによると、1日の18時ごろに長崎県大村市岩松町で発生。鍬先が国道34号線を走行中、自らの不注意により渋滞で停車している前方の乗用車に接触した。 なお、相手の運転手、鍬先共にケガはなく、迅速に警察に届け出て、必要な対応をして居るとのことだ。 鍬先はクラブを通じてコメントしている。 「この度は、私の不注意により事故を起こしてしまいました。相手の方や関係各所の皆様にご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんでした」 「今回の事の重大さを認識し反省するとともに、今後より一層交通安全に努めていきます」 また、長崎は今回の件を受け「相手の方や関係各所の皆さまに多大なご迷惑をおかけしましたこと心よりお詫び申し上げます」と陳謝。「弊クラブでは、再度、選手・スタッフへの注意喚起をするとともに、今後も安全運転への教育を徹底していく所存です」と再発防止に努めるとした。 2021.11.02 14:27 Tue2
J1連覇狙う神戸が長崎の主力MF鍬先祐弥を獲得! 「ピッチでは守備力、ハードワーク、展開力に注目して」
ヴィッセル神戸は8日、V・ファーレン長崎からMF鍬先祐弥(25)の完全移籍加入を発表した。 長崎県長崎市出身の鍬先は東福岡高校から早稲田大学に進学。高校時代は日本高校選抜に選ばれたほか、全日本大学選抜の経歴を持つ。 2021年には地元クラブの長崎へ入団。初年度からボランチとして主軸を担い、3年目の2023シーズンは明治安田生命J2リーグで37試合1得点を記録した。 J1王者に加わることになった鍬先は両クラブを通じてコメントしている。 ◆ヴィッセル神戸 「初めまして。V・ファーレン長崎から加入することになりました、鍬先祐弥です。リーグ連覇をはじめとする、1つでも多くのタイトル獲得に貢献できるよう、自分の持つ力の全てを出し尽くします。ピッチでは守備力、ハードワーク、展開力に注目してください」 「1日でも早くチームに適応して、皆さんから認めていただけるよう精進します。これから熱い応援のほど、よろしくお願いします」 ◆V・ファーレン長崎 「この度、ヴィッセル神戸に移籍することになりました。加入してから3年間たくさんの応援ありがとうございました。J1昇格のため全力でプレーしてきました。ただチームをJ1昇格に導くことができなくて、自分の力不足を痛感しました。申し訳なく思っています」 「僕自身長崎出身ということもあり、クラブやファン・サポーターの皆さんの心強い後押し、期待をしてくださり本当に感謝しています」 「僕には学生時代から『J1で活躍して日本代表になる』という夢があります。その夢を達成するため、ヴィッセル神戸に移籍するという決断に至りました。自己中心的であることは重々承知しています。ですが、僕自身で選んだ道が正解であったと思えるように責任を持って神戸で絶対的な選手になれるよう成長します」 「僕にとって長崎は地元のチームであり特別な存在です。また会いましょう。いってきます!」 2024.01.08 15:26 Mon3
王者として迎える新シーズン、ACLとの両立見据えた充実のスカッドが完成【J1開幕直前ガイド|ヴィッセル神戸】
2024シーズンの明治安田J1リーグが23日からいよいよ開幕する。今季からは20チーム制となり、降格も3つに増枠しての争いに。ここでは新シーズンの幕開けに先駆け、J1リーグ全チームをピックアップし、ヴィッセル神戸を紹介していく。 【直近3シーズンの成績】 2023シーズン:1位(21勝8分け5敗) 2022シーズン:13位(11勝7分け16敗) 2021シーズン:3位(21勝10分け7敗) 【昨季チーム得点王】 大迫勇也 22ゴール 【今季ノルマ】 優勝 【編集部イチオシ】 MF佐々木大樹 昨季J1:33試合出場/7ゴール <span class="paragraph-subtitle">◆悲願だったクラブ史上初のJ1優勝を達成</span> 昨季は2季目を迎えた吉田孝行監督の下、ポゼッションスタイルからハードワークを前面に押し出すサッカーに転換。絶対的エースである大迫勇也の活躍や本多勇喜、齊藤未月ら新戦力のフィットもあり、第3節には首位に立つ最高のスタートを切った。中盤以降は負傷者続出に苦しめられ、8月には齊藤未月が重傷で長期離脱に。それでも、佐々木大樹の成長や加入以降苦しんできた扇原貴宏の復活などで総合力を示すと、最後まで失速せずクラブ史上初のJ1優勝を成し遂げた。 <span class="paragraph-subtitle">◆ACLとの両立見据え即戦力の補強に成功</span> 悲願のタイトルをつかみ取ったチームに大きな変更はなし。縁の下の力持ち的存在だった大﨑玲央の退団こそ痛手だが、ACLとの両立を見据え広瀬陸斗、岩波拓也、井手口陽介、宮代大聖ら即戦力の補強に成功。とりわけ大きいのは井手口陽介の加入だろう。無尽蔵のスタミナで広範囲をカバーするダイナモの加入は、齊藤未月の不在を埋めるこれ以上ない補強になった。 <span class="paragraph-subtitle">◆CBのポジション争いは必見</span> 即戦力の補強により各ポジションの層が分厚くなった神戸だが、その中でもし烈を極めるのがCBのポジション争いだ。リーグ優勝を支えた山川哲史、本多勇喜、マテウス・トゥーレルが抜群の安定感を誇る中、アカデミー出身である岩波拓也が7年ぶりに復帰。昨季は大ケガでシーズンを棒に振った菊池流帆も本格復帰となることで、開幕スタメンの座を得るのが誰になるかも注目したい。 <span class="paragraph-subtitle">◆過密日程が懸念もJ1連覇に期待十分</span> 主力の大半が残留し、即戦力の補強にも成功。となれば、目標はJ1連覇とACLでの躍進となるだろう。もちろん、昨シーズンより過密日程となるのは確実であり、運動量が生命線のチームにとって大きな影響が出るのは間違いない。層が厚くなったとはいえ、大迫勇也や山口蛍ら替えの利かない選手は少なからず存在するため、吉田孝行監督が難しいマネジメントを迫られる場面も出てくるはずだ。それでも昨年得た自信を基に、今シーズンも素晴らしい航海を期待したい。 <span class="paragraph-subtitle">◆2024年冬移籍情報</span> 【IN】 GK新井章太(35)←ジェフユナイテッド千葉/完全移籍 GKオビ・パウエル・オビンナ(26)←横浜F・マリノス/完全移籍 GK髙山汐生(22)←筑波大学/新加入 DF岩波拓也(29)←浦和レッズ/完全移籍 DF広瀬陸斗(28)←鹿島アントラーズ/完全移籍 DF寺阪尚悟(19)←FC琉球/期限付き移籍より復帰 DF本間ジャスティン(18)←ヴィッセル神戸ユース/昇格 MF鍬先祐弥(25)←V・ファーレン長崎/完全移籍 MF齊藤未月(25)←湘南ベルマーレ/完全移籍移行 MF井手口陽介(27)←セルティック(スコットランド)/完全移籍 MF櫻井辰徳(21)←徳島ヴォルティス/期限付き移籍より復帰 MF山内翔(22)←筑波大学/新加入 FW宮代大聖(23)←川崎フロンターレ/完全移籍 【OUT】 GK廣永遼太郎(34)→未定/契約満了 GK坪井湧也(24)→ジュビロ磐田/期限付き移籍 DF大﨑玲央(32)→エミレーツ・クラブ(UAE)/完全移籍 DF高橋祥平(32)→FC町田ゼルビア/期限付き移籍満了 DF尾崎優成(20)→愛媛FC/育成型期限付き移籍 MF安達秀都(19)→いわてグルージャ盛岡/育成型期限付き移籍 MF新井瑞希(26)→横浜FC/期限付き移籍満了 MFフアン・マタ(35)→未定/契約満了 MFフェリペ・メギオラーロ(24)→横浜FC/完全移籍 MFバーリント・ヴェーチェイ(30)→未定/契約満了 MF泉柊椰(23)→大宮/育成型期限付き移籍 FW川﨑修平(22)→ポルティモネンセ(ポルトガル)/期限付き移籍満了 2024.02.09 18:45 Fri鍬先祐弥の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
長崎 |
神戸 |
完全移籍 |
| 2021年2月1日 |
早稲田大学 |
長崎 |
完全移籍 |
| 2017年4月1日 |
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早稲田大学 |
完全移籍 |
鍬先祐弥の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 159’ | 0 | 1 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 8 | 447’ | 1 | 1 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 11 | 873’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 21 | 1479’ | 1 | 3 | 0 |
鍬先祐弥の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
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vs |
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光州FC | 90′ | 0 | ||
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H
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
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vs |
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光州FC | 69′ | 0 | 18′ | |
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A
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月17日 |
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vs |
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ブリーラム・ユナイテッド | 61′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
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山東泰山 | 5′ | 0 | ||
|
H
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| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
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蔚山HD FC | 6′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
光州FC | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
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セントラルコースト・マリナーズ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
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浦項スティーラース | 90′ | 0 | 80′ | |
|
A
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| 第7節 | 2025年2月11日 |
|
vs |
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上海海港 | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
上海申花 | 15′ | 0 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
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浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 69′ | 0 | ||
|
A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
横浜FC | ベンチ入り |
|
A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 7′ | 0 | ||
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H
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 77′ | 0 | 13′ | |
|
A
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| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | メンバー外 |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
FC東京 | メンバー外 |
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | メンバー外 |
|
H
|

日本
長崎
早稲田大学