樺山諒乃介
Ryonosuke KABAYAMA
|
|
| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 2002年09月17日(23歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 171cm |
| 体重 | 68kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
樺山諒乃介のニュース一覧
26日、明治安田J3リーグ第1節延期分のギラヴァンツ北九州vs松本山雅FCがミクニワールドスタジアム北九州で行われ、アウェイの松本が1-2で勝利した。
5位の北九州と17位の松本が未消化の開幕節を戦った一戦は、アウェイの松本がボールを保持し、北九州がカウンターで応戦する形での攻防が続いていく。
自陣や中盤で
2025.04.26 16:20 Sat
サガン鳥栖のニュース一覧
樺山諒乃介の人気記事ランキング
1
香川真司の4684日ぶりゴール&初先発の加藤陸次樹が1G1A! C大阪が鳥栖下し今季初白星【明治安田J1第4節】
12日、明治安田生命J1リーグ第4節のセレッソ大阪vsサガン鳥栖がヨドコウ桜スタジアムで行われ、2-1でC大阪が勝利を収めた。 C大阪がホームに鳥栖を迎えた一戦。今季未勝利のチームは初勝利を目指し、12年半ぶりに復帰した香川がリーグ戦初先発を飾った。 序盤から互いにアグレッシブにゴールに向かう展開となる中、香川もコンディションの良さを披露。巧みなドリブル突破や鋭いミドルシュートなどを放っていった。 すると38分、待望の瞬間が訪れる。鳥栖が後方からビルドアップを試みようとするが、原田亘のパスを毎熊晟矢がカット。これを拾った加藤陸次樹がGK朴一圭をうまくいなしてクロス。これをボックス中央で待ち構えた香川が滑りながらもダイレクトボレー。これがネットを揺らし、C大阪が先制した。 このゴールは香川にとって、4684日ぶり。およそ12年10カ月ぶりのJ1でのゴールとなった。 前半をC大阪のリードで終えると、後半はC大阪がボールを握って進めていく。すると52分、左サイドでボールを持った為田大貴が左足でクロス。ボックス中央で完全にフリーになっていた加藤がヘディングで落ち着いて合わせ、C大阪がリードを広げる。 今季初先発の加藤が1ゴール1アシストの活躍を見せると、C大阪が試合を優位に進めることに。鳥栖は86分に左サイドを崩すと、樺山諒乃介からのパスに裏に抜けた中野伸哉がマイナスの折り返し。これをボックス内で本田風智が落ち着いて蹴り込み、鳥栖が1点を返す。 少ない時間で同点ゴールを目指したい鳥栖だったが、89分に長沼洋一がカピシャーバを倒してイエローカード。これが2枚目となり退場処分を受ける。 結局そのまま試合は終了。C大阪は香川と加藤のゴールで今季初勝利を挙げた。 セレッソ大阪 2-1 サガン鳥栖 【C大阪】 香川真司(前38) 加藤陸次樹(後7) 【鳥栖】 本田風智(後41) <span class="paragraph-title">【動画】香川真司が12年10カ月ぶりのJ1ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="NapBUC3ZP0E";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.03.12 16:20 Sun2
テーマは「アシンメトリー」、鳥栖が来季のユニフォームを発表! モデルの選手にも注目、スポンサーも決定に「ありがとうございます!」の声
サガン鳥栖は3日、2024シーズンのユニフォームを発表した。 今シーズンの明治安田生命J1リーグは3日に最終節が終了。鳥栖はシーイズン中盤に勝ち点を積み上げていたが、昨年と同じ9勝をあげながらも黒星が多く14位でシーズンを終えていた。 そんな中、新ユニフォームのデザインが発表。川井健太監督が継続して指揮を執る2024シーズンのサプライヤーは「ニューバランス」が継続。デザインコンセプトには「Theme [Life at the intersection -ファッション×スポーツの融合・交差点]」、「PERFECT HARMONY -自然・伝統工芸・タイムレスからみえる 長く続く調和がとれたデザイン」、「RE-IMAGINED -アイコンを連続することで美しくを表現」を掲げた。 デザインは「アシンメトリー」をベースパターンとして、Re-imagin,Perfect harmonyをキーワードとして伝統工芸からみえるパターンや自然の風景からインスパイア。1stユニフォームは、サガン鳥栖の代名詞であるピッチ全体を駆け巡るサッカーをスタジ アムの照明やクラブカラーのスタジアム外装からインスパイアをうけ、グラデーションを斜めに表現することで攻撃的なスピード感を表現している。 また、2ndユニフォームは、胸にサガンブルーとサガンピンクを染色技法からインスパイアされた模様を自然な輪郭とともに表現したモダンなデザインに。。GKはシンプルなソリッドなデザインとなっている。 モデルには朴一圭、富樫敬真、手塚康平、本田風智、樺山諒乃介が起用されており、ファンは「残留してくれるってこと?」、「来年も鳥栖ってことだよね」と反応している。 なお、クラブオリジナルのネーム&ナンバーに変更され、丸みを帯びたフォントが採用されている。 ファンは「色んなところがアシンメトリーか」、「ホームかっこいい」、「アウェイかわいいな」、「まさか最終戦で発表されるとは」とコメントした。 さらにユニフォームスポンサーが決まっていることについても多くの反応が。「スポンサー様ありがとうございます」、「すでにフルスポンサーだなんて」、「出資してくれている方がに感謝」と、ユニフォームスポンサーも決まった状態での発表に感謝の声が集まっている。 <span class="paragraph-title">【写真】鳥栖の新ユニフォームは「アシンメトリー」がテーマ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>2024シーズンユニフォーム(1st)<br><br>※先行予約受付は背番号17 SAGANTINOもしくはオリジナルネームが対象です。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%82%AC%E3%83%B3%E9%B3%A5%E6%A0%96?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#サガン鳥栖</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/sagantosu?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#sagantosu</a> <a href="https://t.co/j4Hnbctsh6">https://t.co/j4Hnbctsh6</a> <a href="https://t.co/wBZy1ynHNT">pic.twitter.com/wBZy1ynHNT</a></p>— サガン鳥栖公式 (@saganofficial17) <a href="https://twitter.com/saganofficial17/status/1731228730234913160?ref_src=twsrc%5Etfw">December 3, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">╋━━━━━━<br> <a href="https://t.co/wPThfMVZRX">https://t.co/wPThfMVZRX</a><a href="https://twitter.com/newbalance_jp?ref_src=twsrc%5Etfw">@newbalance_jp</a><a href="https://twitter.com/NBFootball_JP?ref_src=twsrc%5Etfw">@NBFootball_JP</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%82%AC%E3%83%B3%E9%B3%A5%E6%A0%96?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#サガン鳥栖</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/sagantosu?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#sagantosu</a> <a href="https://t.co/pIBBBF3Nmm">pic.twitter.com/pIBBBF3Nmm</a></p>— サガン鳥栖公式 (@saganofficial17) <a href="https://twitter.com/saganofficial17/status/1731215766027133421?ref_src=twsrc%5Etfw">December 3, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.12.03 18:05 Sun3
MF樺山諒乃介がサガン鳥栖へ完全移籍! 横浜FMと山形に別れ
サガン鳥栖は5日、MF樺山諒乃介(20)が横浜F・マリノスから完全移籍加入することを発表した。 2021年に横浜FMでプロデビューした樺山は、同年夏に育成型期限付き移籍でモンテディオ山形に加入。今年も夏から山形で武者修行し、J2では通算31試合に出場し4ゴールを記録した。 ただ、横浜FMではわずか12試合の出場に。来季からは心機一転、鳥栖でプレーすることを決断した。樺山は3クラブを通じてコメントを残している。 ◆サガン鳥栖 「横浜F・マリノスから加入することになりました樺山諒乃介です。サガン鳥栖という素晴らしいクラブでプレーできることを嬉しく思います。サガン鳥栖の為に全力で戦います!宜しくお願いします!」 ◆横浜F・マリノス 「高校生の時からたくさんの素晴らしい事を経験させてもらい感謝しかありません。横浜F・マリノスの選手として日産スタジアムで活躍する事が一つの目標でした。その目標を達成できず悔しさが残りますが、この悔しさを糧に成長します!2年間という短い期間でしたがたくさんの応援をいただきありがとうございました!」 ◆モンテディオ山形 「半年間、昨年も合わせると1年間、この素晴らしいモンテディオ山形というクラブの一員として戦えたことを誇りに思います。二度目の加入で自分自身このクラブを昇格させるという強い覚悟を持って戦ってきました。結果的には悔しい結果になりましたが、最高のチームメイト、スタッフ、ファン、サポーターの皆さんと本気で昇格を目指して頑張れた事はこの先の自分のキャリアに活かしていきます!山形での生活本当に幸せでした!この恩は活躍して返します!沢山の愛をありがとうございました!!」 2022.12.05 17:30 Mon4
北九州が鳥栖FW樺山諒乃介、山形DF坂本稀吏也を育成型期限付き移籍で獲得 「色々と悩んで北九州でチャレンジ」「J3優勝、J2昇格に向けて精一杯頑張ります」
ギラヴァンツ北九州は16日、サガン鳥栖のFW樺山諒乃介(22)とモンテディオ山形のDF坂本稀吏也(21)の育成型期限付き移籍加入を発表した。移籍期間はそれぞれ2026年1月31日までで、移籍元との公式戦は出場不可となる。 樺山は大阪府出身で、興國高校から2021年に横浜F・マリノスに入団。モンテディオ山形への2度の育成型期限付き移籍を経験しつつ、2023年に鳥栖へ完全移籍した。 鳥栖2年目の今シーズンは、明治安田J1リーグで3試合、YBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で1試合出場。7月にザスパ群馬へ育成型期限付き移籍し、J2リーグで15試合1得点を記録した。 坂本は兵庫県出身で、セレッソ大阪の育成組織や興國高校を経て、2022年にモンテディオ山形でプロ入り。2023シーズンは上位カテゴリーのサガン鳥栖へ期限付き移籍した。 今シーズンは山形に戻り、J2リーグで11試合出場。YBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で2試合プレーした。 群馬への育成型期限付き移籍が満了し、来シーズンは北九州に育成型期限付き移籍する樺山。各クラブを通じてコメントしている。 ◆ギラヴァンツ北九州 「初めまして樺山諒乃介です。僕自身、色々と悩んで今回ギラヴァンツ北九州でチャレンジする事に決めました。決断をしたからにはギラヴァンツ北九州の為に、街の為に全力で戦いたいと思います」 「皆さんとたくさんの喜びを分かち合えるように頑張っていきたいと思います! 必ずJ2に昇格しましょう! 皆さんと会えるのを楽しみにしています!」 ◆サガン鳥栖 「もっと成長して皆さんに会えるように1年間北九州で頑張りたいと思います! これからも応援よろしくお願いします!」 ◆ザスパ群馬 「半年間ありがとうございました。チームを救うことができなくて、とても悔しく思っています。群馬での経験や悔しさを活かして次のチームでも頑張りたいと思います。来年昇格争いが出来ることを楽しみにしています! ありがとうございました!」 また、山形から北九州へ育成型期限付き移籍する坂本も両クラブを通じてコメントした。 ◆ギラヴァンツ北九州 「初めまして、モンテディオ山形から来ました坂本稀吏也です。まずはギラヴァンツ北九州という素晴らしいクラブでプレーできる事嬉しく思います。J3優勝、J2昇格に向けて精一杯頑張ります。絶対成し遂げましょう! 宜しくお願いします」 ◆モンテディオ山形 「2024シーズンも沢山のご支援、ご声援ありがとうございました。レンタルでギラヴァンツ北九州に行くことになりました。今年は僕にとって悔しい1年でした。だからこそギラヴァンツ北九州でしっかり活躍し、また皆さんに成長した姿をお見せできるように頑張ります!」 2024.12.16 15:15 Mon
5
北九州のミス突いた村越凱光の後半AT弾で松本が敵地で劇的勝利【明治安田J3リーグ第1節】
26日、明治安田J3リーグ第1節延期分のギラヴァンツ北九州vs松本山雅FCがミクニワールドスタジアム北九州で行われ、アウェイの松本が1-2で勝利した。 5位の北九州と17位の松本が未消化の開幕節を戦った一戦は、アウェイの松本がボールを保持し、北九州がカウンターで応戦する形での攻防が続いていく。 自陣や中盤でボールを動かす場面が多くなかなかスイッチが入らないアウェイチームに対して、ホームチームは8分に古巣対戦の町田也真人のミドルシュートやセットプレーからチャンスを窺うが、決定機には至らなかった。 ともにシュートが少ないクローズな状況が続いたまま、試合はゴールレスで後半に突入。 後半は前半とは打って変わってオープンな立ち上がりに。まずは54分、松本が相手陣内左サイドで得たFKの場面で菊井悠介のクロスをゴール前の野々村鷹人が頭でゴール右隅に流し込み、アウェイチームが先制点を奪取。 だが、直後の56分には北九州がボックス内での粘りから高柳郁弥が浮き球で上げたクロスをGKがはじいたこぼれに反応した樺山諒乃介のシュートですぐさま同点に追いついた。 1-1の振り出しに戻った試合は再び膠着し、互いに交代カードを切っていくも最終盤に突入する。 このままドロー濃厚かに思われたが、松本が土壇場で勝ち越す。93分、バックパスを受けたGK杉本光希の不用意な縦パスを狙っていた村越凱光がボックス手前でパスカット。そのままドリブルで運んで放った左足のシュートがGKの手をはじいてゴールネットに吸い込まれた。 そして、敵地で競り勝った松本が2試合ぶりの勝利。北九州は最終盤のミスが響いての敗戦で3試合未勝利となった。 ギラヴァンツ北九州 1-2 松本山雅FC 【北九州】 樺山諒乃介(後11) 【松本】 野々村鷹人(後9) 村越凱光(後48) 2025.04.26 16:20 Sat樺山諒乃介の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2026年1月31日 |
北九州 |
鳥栖 |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2025年2月1日 |
鳥栖 |
北九州 |
育成型期限付き移籍 |
| 2023年2月1日 |
横浜FM |
鳥栖 |
完全移籍 |
| 2023年1月31日 |
山形 |
横浜FM |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2022年7月12日 |
横浜FM |
山形 |
育成型期限付き移籍 |
| 2022年1月31日 |
山形 |
横浜FM |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2021年7月22日 |
横浜FM |
山形 |
育成型期限付き移籍 |
| 2021年2月1日 |
興國 |
横浜FM |
新加入 |
| 2021年1月31日 |
横浜FM |
興國 |
特別指定選手終了 |
| 2020年3月3日 |
|
横浜FM |
特別指定選手登録 |
樺山諒乃介の今季成績
|
|
|
|
|
|
| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 15’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J3リーグ | 13 | 1014’ | 2 | 0 | 0 |
| 合計 | 14 | 1029’ | 2 | 0 | 0 |
樺山諒乃介の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|
|
|
| 1回戦 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 15′ | 0 | ||
|
H
|
| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
横浜FC | メンバー外 |
|
H
|
| 明治安田J3リーグ |
|
|
|
|
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
AC長野パルセイロ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
FC岐阜 | 85′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
カマタマーレ讃岐 | 71′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ヴァンラーレ八戸 | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
ザスパ群馬 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
FC大阪 | 84′ | 1 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
福島ユナイテッドFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
SC相模原 | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| 第1節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
松本山雅FC | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
栃木SC | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ツエーゲン金沢 | 31′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
FC琉球 | 62′ | 0 | ||
|
A
|

日本
北九州
横浜FM
山形
興國