櫻川ソロモン
Solomon SAKURAGAWA
|
|
| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 2001年08月04日(24歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 190cm |
| 体重 | 94kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
櫻川ソロモンのニュース一覧
横浜FCのニュース一覧
櫻川ソロモンの人気記事ランキング
1
横浜FC・山田康太が“盟友”久保建英の前で体現した、チームに求める“戦う姿勢”「選手一人ひとり、もっとできることがある」
「負けていい試合とも思っていなかったし、『もっとやらなきゃダメだよ』というのを見せたかった」 約2週間のリーグ中断期間を活かして開催された、横浜FCとソシエダによる親善試合。62分、相手のゴールキックに対してプレスをかけ牽制を図ったのは、直前に交代でピッチに立ったばかりの山田康太だった。 ソシエダとの対戦が決まり注目されていたのが、2018シーズンに横浜F・マリノスでともにプレーし、世代別代表としても切磋琢磨した、山田と久保建英との共演だ。過去には久保が山田の誕生日にゴールを決め、“康太のK”ポーズで祝福したエピソードを明かしており、二人の仲はメディアで何度も取り上げられてきた。 旧友との再会については、試合前こそ「頑張ります」と言葉少なだったが、いざ本人を目の前にすると、うれしそうに顔をほころばせる。集合写真の際にはそわそわと久保の位置を確認し、撮影のタイミングでは隣に並んで、再会の喜びを分かち合った。 しかし試合に入れば、リーグ戦と変わらない顔つきで目の前の相手に食らいつく。身振り手振りで積極的に指示を出し、たとえ親善試合でも「負けてはいけない」と、闘志むき出しで戦っていた。 今年3月、山田の横浜FCへの加入は青天の霹靂だった。所属していたガンバ大阪より「SNSの不適切利用による謹慎」が報じられ、大きな波紋を呼んだ。それでも「シーズン開幕後に予算の都合だったりもある中で声をかけていただいた」と獲得に至った横浜FCに感謝しつつ、リーグ戦全試合に出場し、J1残留争いを必死に戦っている。 自身のことを「何か飛び抜けているというわけでもない。でも、全部のことを普通よりも少し高い基準でやれるとは思っている」と表現する山田は、その言葉の通り、随所でスキルの高さを披露している。 加入からわずか2試合目の第6節・セレッソ大阪戦では、櫻川ソロモンからのマイナスのクロスをふかさず決め切り、早々にサポーターの心をつかんだ。第9節の清水エスパルス戦では、福森晃斗のクロスに身体を少し捻って頭で合わせ、加入後2得点目をマーク。さらに第14節の川崎フロンターレ戦ではプレースキッカーを務め、質の高いクロスで貴重な決定機をつくり、“全部のことを、普通よりも少し高い基準でやれる”を体現している。 一方で、“なんでもできる”がゆえに、負荷が集中しやすい側面もある。5月の連戦では、川崎戦でシャドーで先発し76分までプレーした後、中2日で臨んだ湘南ベルマーレ戦ではボランチで起用され、フルタイムを走り切った。その後も本職ではないボランチでの出場が続いたが、押し込まれる中で守備での負担が増加。本来の攻撃面での良さよりも、持ち味の一つであるハードワークに多くのパワーを割かなければいけなくなった。 それでも任されたポジションで試合に出る責任を全うし、起用法への疑念や愚痴はこぼさない。その分、たびたび口にするのが、いま大事にしている“サッカーを楽しみ、サッカーで楽しませたい”という思いだ。 「シャドーとボランチどっちで出ても頑張りたいし、楽しみながらやれればと思っています。自分一人でチームを勝たせられるような選手ではないけど、初めて会場に来た人やサッカーがわからない人が見ても、『いいな』と思ってもらえるようなプレーをしたい」 だが、観客をワクワクさせる“楽しいプレー”を試合で出せるようになったのも、これまで高い基準を求め合うシビアな環境で、チャレンジと失敗を繰り返し、成長してきたからこそのものだ。 途中加入の自分を迎え入れてくれたチームの温かさには、何よりも感謝している。ただ、徐々に馴染み、ボランチの位置でピッチ全体が見えるようになった中で、勝ちに行くための“戦う姿勢”や、一つひとつのプレーにおいての“厳しさ”がもっと必要なのではないかと提言する。 「自分で責任を負って、相手のプレスを受けて思い切って剥がしにいくような前向きなプレーも、そこでミスした時にお互いで指摘し合う厳しさも、このチームには少し足りない。次、頑張ろうと励まし合うのも大事だけど、1試合の中でもっと戦う姿勢を見せなきゃいけない。戦術の話をする前に、もっと一人ひとりできることがあると思います」 一つの隙やミスで失点し、巻き返しもできないままの連敗が続く中、ここ数週間は、練習取材でも同じような課題感を繰り返し口にしていた。はじめは「こうしたほうがいいんじゃないか」というニュアンスだった発言も、徐々に「自分からそういう雰囲気をつくっていかなくちゃいけない」という言葉に変わり、試合の中で味方に声をかけるシーンも増えている。 0ー2で投入されたソシエダ戦でも、横パスやバックパスではなく積極的に前進するプレーを選択し、自らがチームに求めたい“戦う姿勢”を貫いた。試合後の『もっとやらなきゃダメというのを見せたかった』という一言の裏には、「戦術が変わっても監督が代わっても、選手の意識が変わらなけらば状況は好転しない」という危機感を示唆していたのかもしれない。 7月10日には26歳の誕生日を迎え、プロ生活は8年目になった。「けっこう時間が経っちゃったな」と月日の流れの早さをしみじみと噛み締めるが、「まだ30代でもない」とも話すとおり、年齢的にも実力的にも、チャンスさえあればステップアップを再び目指せる立場ではある。 久保が前半でベンチに退き山田が後半からピッチに立ったため、2人の直接対決こそ叶わなかったが、山田のプレーを久々に間近で見た久保も「早く彼も代表に来てほしい」と、日の丸を背負って共闘する日を心待ちにしている。 それでも、今はハマブルーのユニフォームをまとい、一つでも多くの勝利をもたらすことが最重要任務である。1ー2で敗れたソシエダ戦後、必要な“意識改革”をあらためて強調した。 「すぐに味方にパスをして人任せにするのではなく、全員が勇気をもってプレーすることが大事。まずは練習のところから。もっと自分もやっていきたい」 “戦う姿勢”と“厳しさ”を自ら体現し、仲間の意識も引き上げる。その先にクラブ史上初のJ1自力残留、そして、山田自身の“再起”へとつながっていくはずだ。 取材・文=青木ひかる 2025.07.29 19:00 Tue2
指揮官が「クソ」と評した広島MFアルスランは右ヒザ負傷…ドイツへ一時帰国
サンフレッチェ広島は6日、MFトルガイ・アルスランの帰国を発表した。 2024年7月にメルボルン・シティから完全移籍で加入したアルスラン。シーズン途中加入ながら、2024シーズンは明治安田J1リーグで14試合8得点を記録するなど、中心選手として活躍した。 今シーズンは、FUJIFILM SUPER CUPのヴィッセル神戸戦でシーズン初ゴールを記録すると、J1でも開幕戦から3試合連続で先発出場。開幕戦のFC町田ゼルビア戦でゴールを決めていた中、2日に行われた第4節の横浜FC戦でアクシデントが発生していた。 この試合は初のベンチスタートとなったアルスランは、71分に加藤陸次樹に代わって出場。しかし84分、に自陣で櫻川ソロモンと競り合った際に負傷。着地で痛めたとみられ、右ヒザをを抑えて叫び声をあげ、重傷であることが分かるほどだった。 試合後、ミヒャエル・スキッベ監督は「クソです」とコメントするほどの重傷となった。 ケガの状態は明かされていないが、アルスランは右ヒザを負傷。治療のために6日にドイツへと一時帰国。来来日の時期は未定だという。 <span class="paragraph-title">【動画】アルスランが右ヒザを重傷…着地直後に足を押さえ叫び…</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="B-GAyqGWSGY";var video_start = 372;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.06 17:25 Thu3
「リベンジできて、意地を見せられた」昨季はホームで惨敗の岡山にリベンジ、横浜FCの四方田修平監督はJ1初ゴールの櫻川ソロモンに「まだまだ成長できる」
横浜FCの四方田修平監督が、今シーズンの初白星を振り返った。 22日、明治安田J1リーグ第2節で横浜FCはファジアーノ岡山をニッパツ三ツ沢球技場に迎えた。 開幕戦では同じホームでFC東京を相手に黒星スタートとなっていた横浜FC。開幕戦で京都サンガF.C.にホームで勝利している岡山を迎え、昨シーズンはJ2を戦った相手との対戦となった。 強風が吹き、寒さも厳しい中で行われた一戦。前半は岡山が風上に立っている中、両者ともにリスクをあまり冒さない展開に。ビッグチャンスもほとんどなくゴールレスで後半に入ると、風上に立った横浜FCは前線からアグレッシブに出ていく戦いに。ペースを握ると、57分に右サイドからの山根永遠のクロスを櫻川ソロモンがヘッド。一旦はGKスベンド・ブローダーセンが弾くが、そのまま押し込みゴール。自身のJ1初ゴールが決勝ゴールとなり、1-0で横浜FCが勝利した。 四方田監督は試合後の記者会見に出席。難しいゲームだったと振り返りつつ、良い形でプレーできたと振り返った。 「苦しいゲームでしたが、選手が本当によく頑張ってくれたなというところと、最後の苦しい時間帯にサポーターの声が力になって、シーズン初勝利を挙げることができました。選手にも、サポーターの皆さんにも本当に感謝しています」 「おそらくピッチレベルでは非常に風が強く感じられていて、その影響が非常に強かったゲームでした。前半は風下ということもあって、相手の戦い方も含めて非常に硬いゲームになりました」 「ただ、選手はセカンドボールの奪い合い、処理を含めて、非常に集中力高くやってくれたと思います。後半風上になったことで、後半開始以降は攻める時間が増えたというところは、非常にチームとして狙いを持ったことが出せたと思います」 「その中で裏への動きから、外からのクロスに入っていくという理想的な形でソロモンが点を取ったというところで、なんとしても欲しかった先取点が取れたことは本当によかったです」 「その後も、もう少し自分たちの攻撃回数や相手コートで過ごす時間を増やしたかったんですが、相手も返そうと勢いよくきたので、その分押し込まれてしまったことは反省点として、最後まで集中力切らさずに、交代選手含めて無失点に抑えたという意味では、最初の勝利が難しいと思うので、それを達成できたという意味では今日は非常に良かったと思っています」 「まだまだ長いリーグ戦ですし、すぐに連戦ということで来週水曜日に試合を控えているので、切り替えて次に向けて選手に自信を持ってやってもらえればと思います」 この試合の決勝点を決めた櫻川ソロモンは自身にとってのJ1初ゴール。働きについて四方田監督は「ソロモンは今年は非常にコンディションが良くて、動けるようになっているので、そこからプレーの精度、チャンスも増えているのが、今シーズン出せているところです」とコメント。「ただ、彼の潜在能力を考えたら、フィニッシュの回数を増やすとか、精度を含めて、まだまだ成長できると思っています」と語り、さらなる飛躍を期待した。 前半はロングボールが多かったが「入りの10分、15分というのは、お互いにリスクを下げてということは当然あったと思います。極力相手の陣地で時間を進めたいというお互いの思惑があったと思います」と振り返り、「ソロモンのポストプレーに限らず、裏への動きで押し込んでいきたいという思いは両面でありました」と、狙いを語った。 岡山とは[3-4-2-1]のミラーゲームとなり、拮抗した戦いとなった。その中でのJ1復帰後初勝利。「まずは接戦にするためにみんなでハードワークして守備の意識が大事だと思いますし、先取点の重要性と、交代選手で流れを変えることが大事だと思います」と語る四方田監督。「勝ち点1を3に、0を1にできるように、シーズンを通してですけど、粘り強く戦っていければと思います」と、着実に勝ち点を積み上げたいとした。 岡山相手には昨シーズンの第36節で2-4でホームで惨敗を喫していた横浜FC。リベンジに成功する形となった。 「岡山さんもメンバーは8人、9人変わっていないですし、監督も同じで、イメージとしてはあの終盤の勢いのまま開幕戦の勝利に繋がっていると思いました」 「そういった意味では、全く違うチームというよりも、去年の反省がそのまま生きるゲームになると思っていました」 「映像で使ったこともありますし、去年の反省も選手がしっかりと生かしてくれたと思います。リベンジできて、意地を見せられて、サポーターのためにも良かったです」 まずはJ1復帰後の初勝利。残留を目指していく中では、早々に結果が出たことはプラスだろう。次は横浜ダービー。しっかりと連勝を狙っていきたい。 <span class="paragraph-title">【動画】櫻川ソロモンが古巣相手にJ1初ゴール!チームを勝利に導く</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1893185435901280511?ref_src=twsrc%5Etfw">February 22, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.22 19:00 Sat4
「悔しい試合」開幕戦勝利も横浜FCに敗れた岡山、木山隆之監督は「常にチャレンジする立場」と現在地語る
ファジアーノ岡山の木山隆之監督が、横浜FC戦を振り返った。 22日、明治安田J1リーグ第2節で岡山はニッパツ三ツ沢球技場で横浜FCと対戦した。 クラブ史上初となるJ1に昇格した岡山。開幕戦はホームに京都サンガF.C.を迎えた中で、歴史に残るJ1初勝利を記録。第2節に臨んだ。 昨シーズンは共にJ2を戦った横浜FCとの対戦。昨年10月には4ゴールを奪ってアウェイで勝利した相手だったが、強風が吹き、寒さも厳しい中で行われた一戦は硬い入りとなる。 ゴールレスで後半に入ると、57分に右サイドからの山根永遠のクロスを櫻川ソロモンがヘッド。一旦はGKスベンド・ブローダーセンが弾くが、そのまま押し込みゴール。岡山はなかなか反撃の糸口を掴めず、1-0で敗戦となった。 開幕2連勝とはいかなかった岡山。木山監督は試合後の記者会見で敗戦を振り返り、難しい試合になったと語った。 「結果としては悔しい試合になりました。勝利を目指していましたが、敗戦となってしまいました」 「内容は、風が強くて前半は自分たちが風上で、お互い守備に強くプレッシャーに行くチームなので、良い形にならず、我々が少し前からプレッシャーをかけて相手コートにいる時間も長かったんですが、なかなか決定打は打てず、ゴールに向かうプレーは少なかったことが反省点かなと思います」 「後半は風下になったので、自分たちが前に出ていく姿勢をより強めないと押し込まれるという話をして、そういう気持ちで出ていきましたが、相手の出足も早かったですし、際のシーンで持っていかれることも多く、横浜FCのペースになったかなと思います」 「試合としてはお互いそんなにチャンスが作れたゲームではなかったと思うので、我慢のゲームかなと思いますが、1つ相手の背後のボールが通って、最初はブローダーセンが取ったと思ったんですが、ちょっとファンブルしてゴールになったかなと。我々はもう少しやり方を変えて前に出て、何回かシュートを打つシーンもあり、1つ決定的なシーンもありましたけど、なかなかチャンスを多く作ることはできなかった印象です」 「色々な試合があると思うので、こういった難しい試合でも勝ち点1を拾っていくことは我々にとっても重要になると思います。そこに至らなかったことは残念でした」 風の影響もあり簡単ではなかった試合に。後半は一美和成、ブラウンノア賢信を2トップのような形で並べて打開を目指した。 「相手の圧力を風下で受けていてボールが前進しなかったので、的を増やして(江坂)任の自由度を少し増やして、2トップの後ろでプレーすることで前向きな時間を増やそうとしました」 「少々攻撃がアバウトになっても、ハーフウェイラインを越えていけばチャンスをもうちょっと作れるかなと思っていました」 また、ボランチもなかなか前を向けずにいたが、風下になったことで難しさも増したと語った。 「横浜FCの守備は比較的早い段階から人を捕まえにくるので、それはわかっていました。逆にそれを利用して、おそらく1vs1の局面でギャップができるところがたくさんあるので、そういうところを見つけて逆に配球して自分たちが前向きにということがプランでした」 「ボランチのところで前にボールが入るかなというところで1つ下げたり、横に出して潰されることが多かったので、そこをもうちょっと自分たちの能力を上げる必要があるなと感じました。その辺りはハーフタイムに伝えて送り出しましたが、今度は風下になって物凄い勢いで来られたので、なかなか脱出できませんでした」 「1つ飛ばして前向きにサポートしていくために(竹内)涼を入れて、もう1つ奥も見られるかなと。上手くいった部分も多少ありましたが、結果としてゴールが生まれなかったので、もっと上げていかないといけないなと思います」 打開することができずに敗れてしまった岡山。2試合を終えて1勝1敗という結果だが、木山監督は1つずつチャレンジしていくだけだとした。 「選手たちといつも共有しているのは、我々はプレーオフで昇格をして、J1の立ち位置では20番目だと思います。ただ、そこから何チーム追い抜いて行って、自分たちが何ができたかということをやりたいねと」 「恐らく多くの人から見れば、我々が残留争いをするチームだと思われていると思いますが、そこを目標にするのではなく、常に追い越していくことをしないと当然たどり着けないです」 「この2試合で自分たちの現在地が大きく変わることは、1勝1敗ですが、ないと思います。常に自分たちが相手にチャレンジしていく立場。今日も、1つホームで勝った後の大事な試合だったと思います。選手たちは勝つ努力をしたと思いますが、J1はそんなに甘くない。今の力で勝ち続けられるほど甘くはないことは重々理解しています」 「今日も3ポイントを取ることは内容的に簡単ではなかったですが、粘り強く戦って1ポイント取ったり、難しい試合でも時には3ポイントを取ったり、しぶとさを身につけていければと思います。我々は常にチャレンジする立場にあることは変わらないです」 次はミッドウィーク開催。ホームにガンバ大阪を迎える中でどんなサッカーを見せるのか注目だ。 2025.02.22 22:52 Sat櫻川ソロモンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年2月1日 |
千葉 |
横浜FC |
完全移籍 |
| 2024年1月31日 |
岡山 |
千葉 |
レンタル移籍終了 |
| 2023年2月1日 |
千葉 |
岡山 |
レンタル移籍 |
| 2020年2月1日 |
|
千葉 |
完全移籍 |
櫻川ソロモンの今季成績
|
|
|
|
|
|
| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 63’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 16 | 818’ | 2 | 0 | 0 |
| 合計 | 17 | 881’ | 2 | 0 | 0 |
櫻川ソロモンの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|
|
|
| 1回戦 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
FC岐阜 | メンバー外 |
|
A
|
| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
ギラヴァンツ北九州 | 63′ | 0 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 85′ | 1 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 57′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 13′ | 1 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 17′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 20′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 15′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 10′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 15′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 77′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 64′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 23′ | 0 | ||
|
A
|

日本
千葉
岡山