新井直人
Naoto ARAI
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1996年10月07日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 173cm |
| 体重 | 73kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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新潟痛恨、今季25試合出場のDF新井直人が左足第五中足骨骨折で今季終了
アルビレックス新潟は19日、DF新井直人が手術を受けたことを報告した。 クラブの発表によると、新井は11日の明治安田生命J2リーグ第33節ジュビロ磐田戦で負傷。左足第五中足骨骨折と診断され、19日に関連病院で手術を実施したとのことだ。全治は約3カ月の見込み。 新井は磐田戦に先発出場。しかし29分に堀米悠斗と交代していた。 新井は今シーズンの明治安田J2で25試合に出場。主力としてプレーしていたが、新潟にとって手痛い離脱となった。 2020.11.19 15:25 Thu2
新体制のC大阪、札幌DF進藤亮佑&新潟DF新井直人を獲得! 両者ともに完全移籍
セレッソ大阪は21日、北海道コンサドーレ札幌のDF進藤亮佑(24)とアルビレックス新潟に所属するDF新井直人(24)の完全移籍加入を発表した。 札幌下部組織出身の進藤は2015年にトップチーム昇格。プロ6年目の今季はケガの影響もあり、明治安田生命J1リーグ21試合の出場にとどまったが、2019年に6得点を挙げて同年11月に日本代表から初招集を受けた実績を持つ。 新井は2019年に新潟経営大学から新潟入りした大卒2年目。最終ラインならどのポジションでもこなせる万能型で、今季はシーズン途中に負ったケガの影響で後半戦の大半を棒に振ったが、J2リーグ25試合に出場した。 両選手は来季からレヴィー・クルピ新体制となるC大阪移籍を受けて、それぞれのクラブ公式サイトで次のようにコメントしている。 ◆進藤亮佑 【セレッソ大阪】 「セレッソ大阪に加入することになりました、進藤亮佑です。プレーで皆さんの心をつかみたいと思っています。応援してもらえるように頑張ります!」 【北海道コンサドーレ札幌】 「2020年シーズンをもってコンサドーレから離れる決断をしました。ユースから数えると9年間お世話になりました。すべてのコンサドーレファミリーに感謝しています。僕とコンサドーレの出会いは15年ほど前に遡ります。2-1で勝っていた89分から3点取られて敗れた試合を皆さんと同じ1人のサポーターとして観ていました。初めて札幌ドームに来たサッカー少年にとってはとてもショッキングな出来事でした。それでもコンサドーレにはどこか応援したくなる魅力がありました。そんなチームでプロサッカー選手として6年間もプレーできたことは何より嬉しいことです」 「応援しているチームの選手が移籍するときのサポーターの気持ちはわかるつもりです。コンサドーレサポーターにとって今回の僕の移籍は冷酷で薄情なものだと思います。僕はコンサドーレにタイトルももたらしていないですし、コンサの選手として国際Aマッチに出場するという目標もあと少しのところで達成できませんでした。しかしサッカー選手に忘れ物を取りに行く時間はないと思っています。これからのサッカー人生でもっと素晴らしい経験ができるよう、前に進むしかありません」 「コンサドーレサポーターは僕にとって特別な存在です。2016年アウェーの千葉戦はサポーターが勝たせてくれた試合です。2019年ルヴァンカップ決勝で聞いた心臓に突き刺さるようなみなさんの「行け札幌」。忘れることはできません。最後になりますがもっと大きくなって北海道に夢を与えられるように頑張ります。ヨモさん、また一緒に仕事しましょう。ミシャ、サッカー人生を変えてくれてありがとうございます。社長、最後にかけてくれた一言、忘れません」 ◆新井直人 【セレッソ大阪】 「セレッソ大阪に関わる全ての皆様。はじめまして、アルビレックス新潟から移籍する事になりました新井直人です。セレッソ大阪という素晴らしいクラブでプレー出来ることがすごく楽しみですし、タイトル獲得の為に貢献できるように頑張ります。また、怪我を抱えている中、自分に期待をし、獲得してくれたセレッソ大阪にとても感謝しています。ここから這い上がっていけるように、皆さんに早くプレーを見てもらいたいですし、復帰に向けて少しずつ頑張っていきます。皆さんに会えるのをすごく楽しみにしています」 【アルビレックス新潟】 「アルビレックス新潟に関わるすべての皆様、応援してくださるすべての皆様へ。来季セレッソ大阪への完全移籍が決まりました。新潟でプレーした2年間、選手として、また人間としても成長することができ、勝利の喜びや、辛く苦しい時間など、たくさんの感情を味わいました」 「夢を叶えるために新潟に来た6年前。思い返せば、アルビとは何度も練習試合をしていました。大学4年次の9月、急遽アルビ側のメンバーとして出場した練習試合。それがアルビでのスタートだったのだと思うと、不思議な感覚です。その後、当時の監督であった片渕さんに呼んでもらい、クラブハウスでの練習に参加し、高知キャンプへの練習参加のチャンスもいただきました。そのキャンプ中盤に契約すると言ってもらえたことで、アルビの選手としてサッカーができる喜びや嬉しさ、さまざまな感情や緊張感など、すべてを今でも覚えています」 「プロの世界へ、そしてアルビレックス新潟へと導いてくれた片渕さんには、感謝してもしきれません。また、新潟に来るきっかけとなった新潟経営大学の関係者や今までお世話になったすべての方々にも感謝しています。昨季、開幕スタメンでプロデビューした京都戦。プロ初ゴールを決めた第2節の千葉戦。今季はキャプテンマークまで付けさせてもらいました。なによりも、新潟の素晴らしい先輩やチームメイト、スタッフ陣に恵まれて、クラブハウスで過ごす時間がすごく楽しかったし、この街で、そして大好きなビッグスワンで素晴らしい瞬間を過ごせた経験は、すべてが僕の財産であり人生の思い出となりました」 「心残りがひとつ。今年は、新型ウイルスの影響で声援がなかったのがとても残念で、中でも、大好きなアイシテルニイガタを聞きたかったのが本音です。正直に言うと、セレッソ大阪からは9月の段階で移籍のオファーをいただきました。しかし、新潟から残ってほしいと言っていただき、チームの目標のために戦うと決めました。それでも、その後に怪我で離脱し、復帰しては再度離脱となり、昇格争いするチームに貢献できないことに、とても悔しい想いを抱えていました」 「本当にここでJ1昇格を成し遂げたかった。この想いを持ってプレーしてきたことに間違いはありません。ただ、それを実現できず、関係者の方々やファン・サポーターの皆さんには、辛く悲しい想いをさせてしまい申し訳ありません。このたびの移籍を決断したのは、1人の選手として少しでも早くJ1でプレーする夢を見ていたからです。練習生としてスタートし、全国大会出場や日本代表、選抜歴の実績がなくてもやれるんだぞっていうところを見せていきたいんです。これが、自分のモチベーションでありプライドです」 「今後は違うクラブに在籍します。そこで成長した姿を、新潟の皆さんにも見せていきたいです。なので、陰ながら応援していただければ幸いです。アルビレックス新潟でプレーし、チームメイトやスタッフと共に戦ってきたことは誇りであり、プロキャリアをスタートさせていただいたことに心から感謝しています。アルビレックス新潟は僕の心の中にいつまでも存在しています。ここからまたレベルアップし、さらに上を目指していきます。アルビレックス新潟での2年間、そしてここ新潟での6年間、本当にお世話になりました。ありがとうございました」 2020.12.21 12:30 Mon3
12年半ぶりに香川真司が帰還、補強も充実で悲願のJ1初制覇へ【J1開幕直前ガイド|セレッソ大阪】
17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。 開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズンの目標、注目の選手をピックアップした。 ◆セレッソ大阪 【直近3シーズンの成績】 2022シーズン成績:5位(13勝12分け9敗) 2021シーズン成績:12位(13勝9分け16敗) 2020シーズン成績:4位(18勝6分け10敗) 《補強診断:A》(評価:S〜E) 【IN】 GKヤン・ハンビン(31)←FCソウル(韓国)/完全移籍 MFジョルディ・クルークス(29)←アビスパ福岡/完全移籍 MF香川真司(33)←シント=トロイデン(ベルギー)/完全移籍 MF石渡ネルソン(17)←セレッソ大阪ユース/昇格 MF阪田澪哉(18)←東山高校/新加入 MF大迫塁(18)←神村学園高等部/新加入 FWレオ・セアラ(28)←横浜F・マリノス/完全移籍 FWカピシャーバ(26)←ジュベントゥージ(ブラジル)/完全移籍 FW藤尾翔太(21)←徳島ヴォルティス/期限付き移籍満了 FW木下慎之輔(18)←セレッソ大阪ユース/昇格 【OUT】 GK茂木秀(24)→FC岐阜/完全移籍 DF丸橋祐介(32)→BGパトゥム・ユナイテッドFC(タイ)/期限付き移籍 DFチアゴ(32)→未定 DF新井直人(26)→アルビレックス新潟/完全移籍 MFチャウワット(26)→BGパトゥム・ユナイテッドFC(タイ)/期限付き移籍終了 MF松本凪生(21)→ヴァンフォーレ甲府/期限付き移籍延長 MF西川潤(20)→サガン鳥栖/期限付き移籍延長 MF吉馴空矢(21)→FC大阪/完全移籍 FWアダム・タガート(29)→パース・グローリー(オーストラリア)/完全移籍 FWジェアン・パトリッキ(25)→ヴィッセル神戸/完全移籍 FW山田寛人(22)→ベガルタ仙台/期限付き移籍 FWブルーノ・メンデス(28)→デポルティボ・マルドナド(ウルグアイ)/期限付き移籍満了 FW中島元彦(23)→ベガルタ仙台/期限付き移籍延長 FW澤上竜二(29)→ガイナーレ鳥取/期限付き移籍延長 新シーズンに向けた補強では、なんといっても元日本代表MF香川真司の復帰が一番ホットな話題。12年半の海外でのキャリアを終えて古巣に戻り、伝統の8番を再び着用した。 トップパフォーマンスからは遠い可能性もあるが、それでも高い技術を見せてくれるはず。ファンの期待は高い。さらに、アビスパ福岡の攻撃で違いを見せたMFジョルディ・クルークス、J1を制した横浜F・マリノスで11得点を決めて優勝に貢献したFWレオ・セアラを補強と、2人のクオリティの高い助っ人を獲得。計算ができる選手を連れてこれたことは非常に大きいと言える。 またパリ・オリンピック世代で武者修行先でゴールを重ねたFW藤尾翔太が復帰。さらに、高校サッカー選手権で準優勝した東山高校のMF阪田澪哉、ベスト4の神村学園のMF大迫塁と若手も才能ある選手を加えることとなった。 退団者も多いが、そのほとんどは期限付き移籍。昨季の主軸ではFWジェアン・パトリッキ、FWアダム・タガート、FW山田寛人が去ったが、パトリッキの代役にはFWカピシャーバを獲得するなど、しっかりと代役は揃えられている。 ◆チーム目標:リーグ優勝、タイトル しっかりと補強も行い、戦力アップを図ったC大阪が目指すべきは悲願の初優勝。昨シーズンも5位と上位を争っていただけに、そこからもう少し積み上げていきたいところだ。 YBCルヴァンカップでは準優勝に終わる悔しさを味わったが、あの試合では最後にひっくり返されてしまった。リーグ戦でも勝ちきれない試合が多く、いかに勝ち点0を1に、1を3にしていけるかが優勝へのカギとなる。 小菊昭雄監督の下、3年目を迎えるC大阪。ベースを積み上げてきている中で、さらにクオリティを上げていけるかがポイントになるだろう。あと気になるのはケガ人。開幕を前に多くの負傷者が出ており、長引かないことを願うばかりだ。 ◆期待の新戦力 MF香川真司(33) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_cerezo_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©️STVV<hr></div> 今シーズン期待する新戦力はやはりMF香川真司だろう。 12年半ぶり、33歳になって戻ってきた香川。昨年秋には脚の手術を行ったが、順調に回復し既にチームに合流。開幕戦から出場できる可能性も残されている。 日本代表でも共にプレーしたMF清武弘嗣がケガで離脱したことで、2人のコンビネーションが見られるのは少し先になるが、ボールを持った時のチャンスメイク、攻撃の流れを変える力は今も持っているはずだ。 シント=トロイデンでもチームメイトに頼られ、違いを生んでいた香川。ドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドなどビッグクラブで積み上げたものをどこまでチームに還元できるか。かつては日本代表の10番を背負った男が、C大阪の8番を背負い、タイトルを手にする姿はファンが望んでいる姿だろう。 ◆編集部イチオシ選手 MF鈴木徳真(25) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_cerezo_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©️J.LEAGUE<hr></div> 編集部がイチオシする選手は、MF鈴木徳真だ。 徳島ヴォルティス時代には、昨シーズンまで浦和レッズを率いたリカルド・ロドリゲス監督や、今季からガンバ大阪で指揮を執るダニエル・ポヤトス監督に重宝された鈴木。昨シーズンは25試合に出場し2得点と一定のパフォーマンスを見せていた。 今シーズンはレギュラーポジション確保が期待され、リンクマンとして機能していたパフォーマンスを遺憾なく発揮してほしいところだ。 2022シーズンは衝撃的なドライブボレーを決め、そのゴールは世界でも話題に。今シーズンはより多くの得点位絡むことも期待される。 2023.02.18 08:30 Sat4
【Jリーグ出場停止情報】J1では「DOGSO」で3人が一発退場…鹿島DF安西幸輝、柏MF椎橋慧也、新潟DF新井直人が中断開け出場停止
Jリーグは19日、最新の出場停止選手情報を発表した。 明治安田生命J1リーグは中断期間に入った中7名が中断明けの試合で出場停止となる。 第21節ではDF安西幸輝(鹿島アントラーズ)、MF椎橋慧也(柏レイソル)、DF新井直人(アルビレックス新潟)3名が一発退場となっていた。 安西はFC東京戦に先発出場。1-3とリードして迎えた90分にまさかの退場。FC東京が自陣からカウンターを仕掛けるとMF松木玖生が左サイドから完璧なスルーパス。これにFW熊田直紀が反応して抜け出そうとしたところ、安西が掴んで倒していた。 Jリーグは「ペナルティーアーク付近でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は「著しい反則行為」に該当する」と判断。DOGSOでの退場となった。 椎橋はG大阪戦に先発出場。2-1とビハインドの63分にボックス内に抜け出しファン・アラーノに対して椎橋は後ろから手を使って倒していた。このシーンではPKが与えられたが、VARチェック後にオン・フィールド・レビュー。主審はDOGSOと判定した。なお、Jリーグは「ペナルティーエリア内でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は「著しい反則行為」に該当する」としている。 新井は北海道コンサドーレ札幌戦に先発出場。0-1とリードした58分、駒井善成の縦パスを受けようとした金子拓郎を新井が倒しイエローカード。しかし、VARが介入し、主審がオン・フィールド・レビュー。金子は抜け出してGKと一対一になる可能性もあったため、DOGSOで退場となった。Jリーグは「ペナルティーエリア付近でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め決定的な得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に該当する」と説明していた。 【明治安田生命J1リーグ】 DF安西幸輝(鹿島アントラーズ) 第22節 vs北海道コンサドーレ札幌(8/6) 今回の停止:1試合停止 MF椎橋慧也(柏レイソル) 第22節 vs京都サンガF.C.(8/6) 今回の停止:1試合停止 DF吉野恭平(横浜FC) 第22節 vsヴィッセル神戸(8/6) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF新井直人(アルビレックス新潟) 第22節 vs名古屋グランパス(8/5) 今回の停止:1試合停止 DF黒川圭介(ガンバ大阪) 第22節 vs川崎フロンターレ(8/6) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWレオ・セアラ(セレッソ大阪) 第22節 vsFC東京(8/6) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF前嶋洋太(アビスパ福岡) 第22節 vsサガン鳥栖(8/6) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 DF川島將(藤枝MYFC) 第27節 vsツエーゲン金沢(7/22) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2023.07.19 11:35 Wed5
新潟が今季のキャプテン&副キャプテンを発表! 堀米悠斗が5季連続で大役に 「最高のシーズンにしましょう」
今季もJ1リーグを戦うアルビレックス新潟は21日、2024シーズンのキャプテンにDF堀米悠斗が就任したと発表した。 堀米は今季で新潟在籍8季目。5年連続の主将という大役を受ける運びとなり、クラブの公式サイトで決意を新たにしている。 「今シーズンも引き続きキャプテンに就任しました。クラブが順調に成長してきている中、自分の成長スピードがそれに負けないよう、自分自身のプレーにフォーカスしながら務めていきます」 「その中で、クラブとの間でバランスを取りながら、周りの選手がストレスなくプレーできる環境と一体感をつくり出していきたいと思います」 「副キャプテンの変更は『若い世代によりこのチームを背負っていく責任感を持ってほしい』という、2シーズン副キャプテンを務めてくれた早川史哉選手の意思を尊重しました。最高のシーズンにしましょう」 「よろしくお願いします!!」 また、副キャプテンはそれぞれ初就任のDF新井直人とMF秋山裕紀に。2人はピッチ内外でのさらなる貢献を誓った。 ◆新井直人 「2024シーズンの副キャプテンを務めさせていただくことになりました。チームの最大の目標であるタイトルの獲得のため、選手一人ひとりがリーダーとしての自覚を持ち、厳しい戦いを勝ち抜いていけるチームになれるように、副キャプテンとして率先して行動していきます」 「最後にみんなで笑って終えられるようなシーズンにするため、全員が厳しく求め合える雰囲気をつくれるようにチームに貢献していきます。よろしくお願いします」 ◆秋山裕紀 「初めて新潟の副キャプテンを務めさせていただくことになりました。今までの自分にはなかった、さまざまな角度からチームを見て、自分なりにできることを全うしたいと思っています」 「副キャプテンの重圧を感じることもあると思いますが、チームメイトから認めてもらえるように私生活から見直して、これまで以上に責任感を持ってサッカーに取り組んでいきます」 「この経験は今後の自分のサッカー人生にとって大きな意味を持つものと捉えて、前向きにいろいろなことにチャレンジしていきたいと思います」 2024.01.21 16:35 Sun新井直人の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年3月21日 |
新潟 |
広島 |
完全移籍 |
| 2023年2月1日 |
C大阪 |
新潟 |
完全移籍 |
| 2023年1月31日 |
徳島 |
C大阪 |
レンタル移籍終了 |
| 2022年2月1日 |
C大阪 |
徳島 |
レンタル移籍 |
| 2021年1月9日 |
新潟 |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2019年2月9日 |
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新潟 |
完全移籍 |
新井直人の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ2 グループE | 4 | 206’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ | 3 | 112’ | 0 | 1 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 10 | 495’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 17 | 813’ | 1 | 1 | 0 |
新井直人の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ2 グループE |
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| 第1節 | 2024年9月19日 |
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vs |
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カヤFC | メンバー外 |
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H
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| 第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
東方SC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
シドニーFC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
シドニーFC | 18′ | 0 | ||
|
A
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| 第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
カヤFC | 8′ | 0 | ||
|
A
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| 第6節 | 2024年12月5日 |
|
vs |
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東方SC | メンバー外 |
|
H
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| AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年2月12日 |
|
vs |
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ナムディンFC | 1′ | 0 | ||
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A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
ナムディンFC | 90′ | 0 | 71′ | |
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H
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| 準々決勝1stレグ | 2025年3月5日 |
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vs |
|
ライオン・シティ・セーラーズ | 21′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年3月12日 |
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vs |
|
ライオン・シティ・セーラーズ | 45′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
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FC町田ゼルビア | ベンチ入り |
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A
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| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
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横浜F・マリノス | 14′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
横浜FC | 76′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 25′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 26′ | 0 | ||
|
A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 45′ | 1 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | メンバー外 |
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | メンバー外 |
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 5′ | 0 | ||
|
A
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| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 79′ | 0 | ||
|
H
|

日本
新潟
C大阪
徳島