渡辺剛
Tsuyoshi WATANABE
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1997年02月05日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 186cm |
| 体重 | 80kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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日本代表はスタメン9名を入れ替え! 久保建英や伊東純也がシリア代表戦に先発【2026W杯アジア2次予選】
21日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のシリア代表戦に向けた日本代表のスターティングメンバーが発表された。 16日に行われた初戦のミャンマー代表戦では、FW上田綺世(フェイエノールト)のハットトリックなどで5-0と圧倒。白星スタートを切っていた日本。中立地のサウジアラビア・ジッダでシリアと対戦する。 そのシリアは、北朝鮮代表相手に0-1で勝利。連勝を目指して日本戦に挑む。 連勝したい日本はミャンマー戦で主軸を温存していた中、スタメンを9名変更。上田とDF谷口彰悟(アル・ラーヤン)が連続で先発出場となった。 GKには鈴木彩艶(シント=トロイデン)が起用され2次予選デビュー。また、ミャンマー戦でメンバー外だったDF冨安健洋(アーセナル)も先発し谷口とコンビを組むことに。右にDF菅原由勢(AZ)、左にDF伊藤洋輝(シュツットガルト)という布陣となった。 中盤はMF遠藤航(リバプール)とMF守田英正(スポルティングCP)、MF久保建英(レアル・ソシエダ)、MF伊東純也(スタッド・ランス)、MF浅野拓磨(ボーフム)が起用され、ミャンマー戦同様であれば、アンカーに遠藤、インサイドハーフに守田と久保が並ぶと予想する。1トップは上田だ。 MF鎌田大地(ラツィオ)がミャンマー戦で腰を痛めて離脱したことにより、全員で23名となり、シリア戦での連勝を目指す。 ◆日本代表スタメン GK 23.鈴木彩艶(シント=トロイデン) DF 2.菅原由勢(AZ) 3.谷口彰悟(アル・ラーヤン) 16.冨安健洋(アーセナル) 21.伊藤洋輝(シュツットガルト) MF 6.遠藤航(リバプール) 5.守田英正(スポルティングCP) 20.久保建英(レアル・ソシエダ) 14.伊東純也(スタッド・ランス) 18.浅野拓磨(ボーフム) FW 9.上田綺世(フェイエノールト) ◆控え GK 1.前川黛也(ヴィッセル神戸) 12.大迫敬介(サンフレッチェ広島) DF 4.町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ) 15.渡辺剛(ヘンク) 19.中山雄太(ハダースフィールド・タウン) 22.毎熊晟矢(セレッソ大阪) MF 7.佐野海舟(鹿島アントラーズ) 10.堂安律(フライブルク) 8.相馬勇紀(カーザ・ピア) 17.田中碧(デュッセルドルフ) FW 11.細谷真大(柏レイソル) 13.南野拓実(モナコ) 2023.11.21 22:43 Tue2
日本代表、ベトナム代表戦のスタメン発表! 1トップは細谷真大、三笘、中山、冨安がベンチ外【アジアカップ2023】
14日、アジアカップ2023のグループD第1節で日本代表はベトナム代表と対戦する。 2019年の前回大会は準優勝と決勝で涙を飲んだ日本。森保一監督にとってもリベンジとなる今大会は、戦前から優勝の最有力候補と見られている。 かつて日本代表を指揮したフィリップ・トルシエ監督率いるベトナムと対戦する日本代表メンバーが発表。1トップには細谷真大(柏レイソル)、2列目は右から伊東純也(スタッド・ランス)、南野拓実(モナコ)、中村敬斗(スタッド・ランス)が並び、ボランチには守田英正(スポルティングCP)とキャプテンの遠藤航(リバプール)が起用された。 また、最終ラインは右サイドバックに菅原由勢(AZ)、左サイドバックに伊藤洋輝(シュツットガルト)、センターバックに板倉滉(ボルシアMG)、谷口彰悟(アル・ラーヤン)が配置され、守護神は鈴木彩艶(シント=トロイデン)となった。 なお26名が招集されているものの、ベンチ入りは23人しかできないためMF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)、DF中山雄太(ハダースフィールド・タウン)、DF冨安健洋(アーセナル)がベンチ外に。MF久保建英(レアル・ソシエダ)はベンチ入りしている。 ◆スタメン GK 鈴木彩艶(シント=トロイデン) DF 菅原由勢(AZ) 谷口彰悟(アル・ラーヤン) 板倉滉(ボルシアMG) 伊藤洋輝(シュツットガルト) MF 守田英正(スポルティングCP) 遠藤航(リバプール)【C】 南野拓実(モナコ) 中村敬斗(スタッド・ランス) 伊東純也(スタッド・ランス) FW 細谷真大(柏レイソル) ◆ベンチ GK 前川黛也(ヴィッセル神戸) 野澤大志ブランドン(FC東京) DF 町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ) 毎熊晟矢(セレッソ大阪) 渡辺剛(ヘント) MF 堂安律(フライブルク) 旗手怜央(セルティック) 久保建英(レアル・ソシエダ) 佐野海舟(鹿島アントラーズ) FW 上田綺世(フェイエノールト) 浅野拓磨(ボーフム) 前田大然(セルティック) 2024.01.14 19:33 Sun3
デンマークで躍動のMF鈴木唯人が日本代表に2022年以来の招集! 鎌田大地や旗手怜央らも復帰【2026W杯アジア2次予選】
24日、日本サッカー協会(JFA)は2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選のミャンマー代表戦、シリア代表戦に臨む日本代表メンバーを発表した。 すでに4試合を終え、4連勝(北朝鮮代表戦の不戦勝も含む)で2次予選突破を決めている日本。ミャンマーとはアウェイのヤンゴンで、シリアとは広島で対戦することとなる。 すでに突破は決めているものの、9月から始まる最終予選に向けての大事な調整の試合。3月の活動からはGK鈴木彩艶(シント=トロイデン)、DF渡辺剛(ヘント)、DF毎熊晟矢(セレッソ大阪)、FW浅野拓磨(ボーフム)が招集外となった。また、伊東純也(スタッド・ランス)、三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)らも引き続き不在となる。 一方で、DF冨安健洋(アーセナル)、MF鎌田大地(ラツィオ)、MF旗手怜央(セルティック)が復帰。また、U-23日本代表であり所属のブレンビーで大きな活躍を残しているMF鈴木唯人が2022年1月以来の招集となった。 ◆日本代表メンバー GK 前川黛也(ヴィッセル神戸) 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 長友佑都(FC東京) 谷口彰悟(アル・ラーヤン/カタール) 板倉滉(ボルシアMG/ドイツ) 町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ/ベルギー) 冨安健洋(アーセナル/イングランド) 伊藤洋輝(シュツットガルト/ドイツ) 橋岡大樹(ルートン・タウン/イングランド) 菅原由勢(AZ/オランダ) MF/FW 遠藤航(リバプール/イングランド) 南野拓実(モナコ/フランス) 守田英正(スポルティングCP/ポルトガル) 鎌田大地(ラツィオ/イタリア) 相馬勇紀(カーザ・ピア/ポルトガル) 小川航基(NECナイメヘン/オランダ) 前田大然(セルティック/スコットランド) 旗手怜央(セルティック/スコットランド) 堂安律(フライブルク/ドイツ) 上田綺世(フェイエノールト/オランダ) 田中碧(デュッセルドルフ/ドイツ) 川村拓夢(サンフレッチェ広島) 中村敬斗(スタッド・ランス/フランス) 久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン) 鈴木唯人(ブレンビー/デンマーク) 2024.05.24 14:12 Fri4
ECLベスト16出揃う!渡辺&伊藤が先発のヘントはPO敗退…【ECLプレーオフまとめ】
20日、2024-25シーズンのヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のノックアウトフェーズプレーオフ2ndレグの8試合が欧州各地で行われた。この結果、ラウンド16に進出する16チームが決定した。 リーグフェーズの9位~24位の16クラブがノックアウトフェーズ出場を懸けて争われるプレーオフ。 ホーム行われた1stレグでリーグフェーズ15位フィニッシュのベティスに0-3で完敗した17位ヘントは、アウェイでの2ndレグを1-0で勝利したが、2戦合計スコア1-3で敗退した。 1stレグに続きDF渡辺剛、MF伊藤敦樹を先発起用したヘントは、立ち上がりから劣勢の時間が続く。それでも35分には、ペナルティアーク右横でパスを受けた伊藤が右足のミドルシュートを狙ったが、これはゴール左に外れた。 ゴールレスで迎えた後半、ヘントは63分にチミ・アビラ、69分にイスコに決定機を作られるが共にシュートは枠を外れ、難を逃れる。 膠着状態が続くなか、74分に伊藤を下げたヘントは84分にヴィトール・ロッキの退場により数的優位となる。すると87分、ソンコのパスでボックス左に抜け出したブラウンが左足でニアサイドを打ち抜いた。 これが決勝点となりヘントが1-0で勝利したが、1stレグのアドバンテージを活かしたベティスが2戦合計スコア3-1でベスト16進出を決めた。 なお、リーグフェーズの順位によってラウンド16の組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは21日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが3月6日、2ndレグが同13日に開催予定だ。 ◆ECLノックアウトフェーズ・プレーオフ2ndレグ 結果 レアル・ベティス 0-1(AGG:3-1) ヘント 【ヘント】 アーチー・ブラウン(後42) パナシナイコス 2-0(AGG:3-2) ヴィキングル・レイキャヴィーク アポエル 0-2(AGG:2-4) NKツェリェ ヤギエロニア 3-1(AGG:6-2) TSC シャムロック・ローバーズ 0-1(AGG:1-1/PK:4-5) モルデ ハイデンハイム 1-3(AGG:3-4) コペンハーゲン オリンピア・リュブリャナ 0-0(AGG:0-1) ボラツ パフォス 2-1(AGG:3-2) オモニア・ニコシア ◆ECLラウンド16 暫定対戦カード ベティス(15位) vs チェルシー(1位)orヴィトーリア・ギマランイス(2位) ヤギエロニア(9位) vs レギア・ワルシャワ(7位)orセルクル・ブルージュ(8位) NKツェリェ(21位) vs ユールゴーデン(5位)orルガーノ(6位) パナシナイコス(13位) vs フィオレンティーナ(3位)orラピド・ウィーン(4位) ボラツ(20位) vs ラピド・ウィーン(4位)orフィオレンティーナ(3位) パフォス(12位) vs ルガーノ(6位)orユールゴーデン(5位) モルデ(23位) vs セルクル・ブルージュ(8位)orレギア・ワルシャワ(7位) コペンハーゲン(18位) vs ヴィトーリア・ギマランイス(2位)orチェルシー(1位) ※()内はリーグフェーズ順位 2025.02.21 07:50 Fri5
チェルシーはラウンド16でコパンハーゲンと対戦! 小杉啓太のユールゴーデンはパフォスと【ECL】
21日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)2024-25のラウンド16組み合わせ抽選会が実施された。 今シーズンから新フォーマットとなったECLは、各チームが6試合を異なるチームと戦う1つのリーグ方式に。上位8チームがラウンド16にストレートインとなり、9位から24位の16チームがプレーオフでラウンド16を目指した。 日本人選手では、DF渡辺剛、MF伊藤敦樹のヘントはプレーオフでレアル・ベティスの前に敗退。ラウンド16に進んでいたユールゴーデンのDF小杉啓太のみが勝ち残っている。 グループステージを首位で終えたチェルシーは、デンマークの名門・コペンハーゲンと、小杉のユールゴーデンはパフォスとの対戦が決定した。またフィオレンティーナはパナシナイコスと対戦する。 ラウンド16の1stレグは3月6日、2ndレグは同13日に開催。準々決勝は4月10日、17日、準決勝は4月1日、8日、決勝は5月28日となっている。 <h3>◆ラウンド16</h3> ※左が1stレグホーム 【1】ーレアル・ベティス(15位) vs ヴィトーリア・ギマランイス(2位) 【2】ーヤギエロニア(9位) vs セルクル・ブルージュ(8位) 【3】ーNKツェリェ(21位) vs ルガーノ(6位) 【4】ーパナシナイコス(13位) vs フィオレンティーナ(3位) 【5】ーボラツ(20位) vs ラピド・ウィーン(4位) 【6】ーパフォス(12位) vs ユールゴーデン(5位) 【7】ーモルデ(23位) vs レギア・ワルシャワ(7位) 【8】ーコペンハーゲン(18位) vs チェルシー(1位) <h3>◆準々決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【9】ー【1】の勝者 vs 【2】の勝者 【10】ー【3】の勝者 vs 【4】の勝者 【11】ー【7】の勝者 vs 【8】の勝者 【12】ー【5】の勝者 vs 【6】の勝者 <h3>◆準決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【13】ー【9】の勝者 vs 【10】の勝者 【14】ー【11】の勝者 vs 【12】の勝者 <h3>◆決勝</h3> 【13】の勝者 vs 【14】の勝者 2025.02.21 22:25 Fri渡辺剛の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月1日 |
KVコルトレイク |
ヘント |
完全移籍 |
| 2022年1月4日 |
FC東京 |
KVコルトレイク |
完全移籍 |
| 2019年2月1日 |
中央大学 |
FC東京 |
完全移籍 |
| 2019年1月31日 |
FC東京 |
中央大学 |
レンタル移籍終了 |
| 2018年7月19日 |
中央大学 |
FC東京 |
レンタル移籍 |
| 2015年4月1日 |
|
中央大学 |
完全移籍 |

日本
KVコルトレイク
FC東京
中央大学