鳥海晃司

Koji TORIUMI
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1995年05月09日(30歳)
利き足
身長 182cm
体重 71kg
ニュース 人気記事 クラブ

鳥海晃司のニュース一覧

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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thumb 22日、明治安田J2リーグ第2節の3試合が各地で行われた。 開幕戦を3-2で逃げ切ったジュビロ磐田は、0-1で敗戦スタートとなったサガン鳥栖とのホームゲーム。J1からの降格組対決となったなか、前半はどちらもチャンスを活かせずゴールレスで終える。 後半、ついにゴールをこじ開けたのは磐田。82分、リカルド・グラ 2025.02.22 18:41 Sat
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ジェフユナイテッド千葉は26日、2025シーズンのキャプテン・副キャプテンを発表した。 昨シーズンの明治安田J2リーグでは最終節の敗戦によって、J1昇格プレーオフ圏外の7位でシーズンを終えた千葉。2025シーズンは就任3年目の小林慶行監督の下、17年ぶりのJ1昇格を目指す。 その勝負のシーズンに向けてクラブ 2025.01.26 15:52 Sun
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ジェフユナイテッド千葉は7日、2025シーズンの新体制を発表した。 2024シーズンは終盤までJ1昇格プレーオフ進出を争うも、ラスト2連敗で7位フィニッシュとなった千葉。J2で16年目を迎える。 小林慶行監督体制で3年目の2025シーズンは、J2得点王とMVPに輝いた10番FW小森飛絢が欧州挑戦を表明。一方 2025.01.07 20:59 Tue
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ジェフユナイテッド千葉のニュース一覧

thumb 横浜FCとベガルタ仙台が、1月28日にウィンターキャンプテストマッチで対戦する。2月7日に開幕する『明治安田J2・J3百年構想リーグ』を前に行われるこの一戦は、両クラブのプレシーズンの取り組みの手応えや課題を確認する、貴重な機会となるだろう。 なお、本試合の模様はスカパーJSAT株式会社が運営する『スカパー!』で 2026.01.24 11:36 Sat
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが 2025.05.11 17:40 Sun
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Jリーグは9日、Jリーグ開幕32周年を記念して、過去のリーグ戦32試合をJリーグ公式YouTube・TikTokチャンネルにて連続ライブ配信することを発表した。 1993年5月15日に開幕したJリーグ。今年で32周年を迎える中、Jリーグの日 特別企画として5月15日(木)の5時15分から「32試合フルマッチライブ 2025.05.09 14:15 Fri
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Jリーグは7日、最新の出場停止情報を発表した。 J1は東京ヴェルディのMF平川怜が累積警告による1試合停止で次節の湘南ベルマーレ戦を欠場する。 J2ではRB大宮アルディージャで退場したジェフユナイテッド千葉のFWカルリーニョス・ジュニオら2選手。J3は3選手が出場停止となる。 【明治安田J1リーグ】 2025.05.07 18:40 Wed
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【2022年カタールへ期待の選手vol.63】桜の最終ラインの大黒柱は東京五輪・A代表、そして海外移籍を目論む/瀬古歩夢(セレッソ大阪/DF)

かつて香川真司(PAOK)や乾貴士(エイバル)を大きく伸ばしたレヴィー・クルピ監督を8年ぶりに呼び戻し、攻撃サッカーを鮮明にしたスタイルへの転換を図っているセレッソ大阪。2月前半の宮崎キャンプでは、J1昇格組の徳島ヴォルティスに2-1、J2のファジアーノ岡山に8-4で勝利。まずまずの調整を続けている様子だ。 昨季途中にブレイクした豊川雄太や新加入の加藤睦次樹、大久保嘉人らアタッカー陣の選手層が厚くなる傍らで、マテイ・ヨニッチ(上海申花)、木本恭生(名古屋)、片山瑛一(清水)が抜けた守備陣の方はやや不安視されている。コンサドーレ札幌から獲得した日本代表歴のある進藤亮佑の復帰が遅れており、鳥海晃司も負傷。新戦力・チアゴが入国できずにいて、センターバック(CB)の人材不足は深刻と言っていい。 苦境を跳ね除けるべく、2020年JリーグYBCルヴァンカップ・ニューヒーロー賞とベストヤングプレーヤー賞をダブル受賞した瀬古歩夢には、「守備の大黒柱」として大いに奮起してもらうしかない。 「大変光栄な賞をいただいて、今後もっともっと頑張らなければいけないと思いました」と昨年12月21日の会見時にも責任感を強めている様子だった。彼の一挙手一投足がクルピ新体制のチームの成否を左右するだけに、プロ4年目となる今季はより安定感ある仕事を見せる必要があるのだ。 小学校時代からセレッソ生え抜きのCBは、U-15所属だった中学生の頃からJFAエリートプログラムU-14に選ばれる逸材だった。森山佳郎監督率いるU-15日本代表も発足時から名を連ね、2016年AFC・U-16選手権(インド)に参戦。2017年U-17ワールドカップ(W杯=インド)はケガで棒に振ったものの、2019年U-20W杯(ポーランド)は最終ラインの主力に君臨し、ベスト16進出に貢献した。 同年にはミゲル・アンヘル・ロティーナ監督からレギュラーに抜擢され、コンスタントにJリーグに出場するようになる。「オールラウンドの能力を備えたCBとして順調に育ち、いずれは日の丸を背負ってほしい」というクラブの期待に応えるような順調な軌跡を歩んできたのだ。 しかしながら、親友でライバルの菅原由勢(AZ)や鈴木冬一(ローザンヌ)が自分より早く海外へ移籍。瀬古の中には焦りと悔しさが色濃く残ったという。 「仲のいいユキナリが欧州CL予選とかCLに出て、さらにはA代表入りしたことは正直、悔しい。冬一にも負けたくない」と彼は複雑な胸中を吐露したことがあった。 サイドバックを主戦場とする2人は海外移籍の門戸を開きやすいが、2m級の高さと屈強な肉体を誇る選手がズラリと並ぶCBの海外挑戦のハードルは高い。それでも吉田麻也(サンプドリア)や冨安健洋(ボローニャ)のような成功例があるのも確か。2人にあって瀬古にないものを考えてみると、語学力を含めた海外適応力とインテリジェンスではないか。 もともとヤンチャ気質の関西人で、ピッチ外では破天荒な行動も少なくなかったという彼のことを「松田直樹2世」と称するセレッソ関係者もいた。だが、それは10代までの話。20歳になり、人間的にも落ち着いてきた今の彼なら十分に吉田と冨安の背中を追えるだけのポテンシャルがある。 「2020年に2つの賞をいただいて、僕個人として恥じないプレーをしなければいけないと思う。セレッソのリーグ優勝、個人としてはベストイレブン、MVPを目指してやっていきたい」と高みを目指す気持ちがより一層、強まったのは朗報だ。 意識改革の1つのきっかけになったのは、昨季までの2年間、マテイ・ヨニッチとコンビを組んだこと。2020年J1で3人だけだったフィールドプレーヤーのフルタイム出場者であるクロアチア人CBの落ち着きと迫力、安定感は瀬古の大きな指標となった。 「ヨニッチは経験豊富ですし、横にいるだけで勉強になる。ああいうドシっとした面構えのDFになりたい」と羨望の眼差しで見つめていた。名手の立ち振る舞いを間近で体感し、自分の糧にしてきたことで、2020年の瀬古は大いに輝いた。9月13日の横浜F・マリノス戦ではエリキの決定的シュート場面を確実に阻止するなど、要所要所で活躍。10月24日の浦和レッズ戦では2失点に絡むミスを犯しながらも、後々まで引きずることなくすぐに立ち直って本来のパフォーマンスを取り戻した。心身両面で一段階二段階ステップアップした今だからこそ、セレッソ守備陣の大黒柱になれるに違いない。 「2019年はディエゴ・オリヴェイラ(FC東京)のような外国人選手に1対1でやられる場面が多かったですけど、自分なりに考えて対処できるようになったし、負ける回数も減ったと思います。でもまだプレーの質は足りない。ビルドアップのタテパスだったりは磨かないといけない部分。チームへの声掛けやコーチングなどやるべきことをしっかりやって、東京五輪をつかみたいと思います」 昨年末にこう語気を強めた瀬古。五輪開催可否は依然として流動的ではあるが、その先にはA代表も2022年カタールW杯もある。日の丸をつけ、勇敢に海外の強豪国と渡り合う瀬古を見る日も近いはず。吉田、冨安に追いつけ追い越せ精神で、名前の通り、力強く歩み、大いなる夢をつかんでほしいものである。 2021.02.16 11:50 Tue
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CB不足のC大阪が昨季まで神戸でプレーしたDFダンクレーを獲得「一つでも多くのタイトルを獲れる様に」

セレッソ大阪は16日、昨シーズンまでヴィッセル神戸でプレーしていたDFダンクレー(28)の加入を発表した。 ダンクレーは隔離期間終了後にチームへ合流するとのこと。背番号は未定となっている。 ダンクレーはプロデビューしたヴィトーリアやボタフォゴなどの母国クラブや、エストリルやRCランスなど欧州クラブでプレーした後、2019年2月にポルトガルのヴィトーリア・セトゥバウから神戸に完全移籍で加入した。 1年目の2019シーズンは主力センターバックとして明治安田生命J1リーグで29試合に出場。また、クラブ初の天皇杯優勝にも貢献した。2020シーズンはリーグ戦では20試合出場して3ゴールをマーク。クラブ公式戦通算では54試合3得点の数字を収めた。 C大阪はDFマテイ・ヨニッチ、DF木本恭生が退団。ブラジル人DFチアゴを獲得したものの、日本政府の入国制限のため合流できておらず。さらにDF鳥海晃司が全治3カ月の重傷を負うなど、CBが不足している状態だった。 ダンクレーはクラブを通じてコメントしている。 「まずは森島社長そしてチーム関係の皆様にこうして迎えていただき、セレッソ大阪に加入する事ができて嬉しく思います。チーム一丸となってチームの目標そして個人の目標に近づけるように、まずは一歩ずつ全力で戦っていきたいと思います」 「このような素晴らしい選手、スタッフ、サポーターの皆さんが揃っているセレッソ大阪なら目標を達成する事ができると信じています。一つでも多くのタイトルを獲れる様に頑張っていきましょう!」 2021.02.16 19:37 Tue

鳥海晃司の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 C大阪 千葉 完全移籍
2021年1月9日 千葉 C大阪 完全移籍
2018年2月1日 明治大 千葉 新加入
2014年4月1日 明治大 -

鳥海晃司の今季成績

明治安田J2リーグ 16 1429’ 1 1 0
合計 16 1429’ 1 1 0

鳥海晃司の出場試合

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月15日 vs いわきFC 90′ 0
0 - 2
第2節 2025年2月22日 vs カターレ富山 90′ 1
2 - 0
第3節 2025年3月1日 vs モンテディオ山形 90′ 0
3 - 2
第4節 2025年3月9日 vs 北海道コンサドーレ札幌 90′ 0
1 - 3
第5節 2025年3月16日 vs 愛媛FC 90′ 0
5 - 1
第6節 2025年3月23日 vs ヴァンフォーレ甲府 90′ 0
1 - 2
第7節 2025年3月30日 vs ジュビロ磐田 79′ 0
1 - 0
第8節 2025年4月5日 vs 水戸ホーリーホック 90′ 0
2 - 1
第9節 2025年4月13日 vs 藤枝MYFC 90′ 0 73′
2 - 3
第10節 2025年4月20日 vs 大分トリニータ 90′ 0
1 - 0
第11節 2025年4月25日 vs ブラウブリッツ秋田 90′ 0
3 - 1
第12節 2025年4月29日 vs ロアッソ熊本 90′ 0
0 - 0
第13節 2025年5月3日 vs サガン鳥栖 90′ 0
1 - 1
第14節 2025年5月6日 vs RB大宮アルディージャ 90′ 0
1 - 2
第15節 2025年5月11日 vs FC今治 90′ 0
0 - 1
第16節 2025年5月17日 vs ベガルタ仙台 90′ 0
0 - 0