滝裕太

Yuta TAKI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1999年08月29日(26歳)
利き足
身長 168cm
体重 64kg
ニュース 人気記事

滝裕太のニュース一覧

thumb 14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。 降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。 試合序盤は 2025.05.14 21:14 Wed
Xfacebook
松本山雅FCは7日、MF滝裕太の負傷を報告した。 滝は2日のトレーニング中に負傷。チームドクターによって左第1趾末節骨骨折と診断され、全治は約2カ月となっている。 2023年に清水エスパルスから松本へ育成型期限付き移籍し、2024年に完全移籍。2年目は明治安田J3リーグで20試合、YBCルヴァンカップで2試 2025.02.07 13:26 Fri
Xfacebook
松本山雅FCは28日、MF滝裕太(25)と2025シーズンの契約更新と発表した。 清水エスパルスのアカデミーからトップチームに上がり、カターレ富山、松本と育成型期限付き移籍を経験の滝。今年から松本に完全移籍し、明治安田J3リーグでは20試合に出場した。 松本で3年目を迎える運びとなり、クラブ公式サイトで来季 2024.12.28 20:40 Sat
Xfacebook
松本山雅FCは8日、2024シーズンの選手の背番号を発表した。 2023シーズンは霜田正浩監督の下、J2昇格を目指して明治安田生命J3リーグを戦った中、シーズン終盤まで昇格の可能性を残したが9位に終わっていた。 再びJ3を戦う松本。19得点を決め、得点王のFW小松蓮がブラウブリッツ秋田へ移籍するなど選手の入 2024.01.09 08:10 Tue
Xfacebook
Jリーグ移籍情報まとめ。12月20日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J2移籍情報 | J3移籍情報】 【J1移籍情報】 C大阪DF山中亮輔が名古屋に完全移籍 ©︎超ワールドサッカー ◆柏レイソル [OUT] 《契約満了》 DFブエノ(28) FWドウグラス(35) 2023.12.21 06:30 Thu
Xfacebook

滝裕太の人気記事ランキング

1

清水が新体制発表! 復帰の兵働昭弘は「15」、ファン・ソッコは「3」、楠神順平は「14」を着用

▽清水エスパルスは13日、2018シーズンの新体制、選手背番号を発表した。 ▽昨シーズンはJ1昇格ながら14位で残留を果たした清水。今シーズンは新監督に元サンフレッチェ広島のヤン・ヨンソン氏を招へい。さらに、DFファン・ソッコ(天津泰達)、MF楠神順平(ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ)を獲得。また、ヴァンフォーレ甲府からMF兵働昭弘が2010年以来の復帰となった。 ▽その他、ユースからDF伊藤研太、MF滝裕太、FW平墳迅が昇格。さらに、流通経済大学からGK新井栄聡、興國高校からMF西村恭史、神村学園高校からFW髙橋大悟を獲得した。 ▽背番号はファン・ソッコが「3」、楠神が「14」、兵働が「15」を着用。また、竹内が「20」から「6」、立田が「33」から「28」に変更となった。 <span style="font-weight:700;">◆2018シーズン選手背番号</span> 新加入:☆←(前所属)※移籍形態 <span style="font-weight:700;">GK</span> 1.西部洋平 13.六反勇治 21.高木和徹 31.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">新井栄聡</span>☆←(流通経済大学)※新加入 43.植草裕樹 <span style="font-weight:700;">DF</span> 3.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ファン・ソッコ</span>☆←(天津泰達)※完全移籍 4.フレイレ 5.鎌田翔雅 25.松原后 26.二見宏志 27.飯田貴敬 28.立田悠悟※背番号変更 35.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">伊藤研太</span>☆←(清水エスパルスユース)※昇格 45.角田誠 <span style="font-weight:700;">MF</span> 2.清水航平 6.竹内涼※背番号変更 7.六平光成 10.白崎凌兵 14.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">楠神順平</span>☆←(ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ)※完全移籍 15.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">兵働昭弘</span>☆←(ヴァンフォーレ甲府)※完全移籍 17.河井陽介 24.増田誓志 29.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">石毛秀樹</span>☆←(ファジアーノ岡山)※期限付き移籍復帰 32.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">水谷拓磨</span>☆←(FC今治)※期限付き移籍復帰 34.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">滝裕太</span>☆←(清水エスパルスユース)※昇格 36.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">西村恭史</span>☆←(興國高校)※新加入 <span style="font-weight:700;">FW</span> 9.鄭大世 11.村田和哉 18.長谷川悠 19.ミッチェル・デューク 23.北川航也 30.金子翔太 33.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">平墳迅</span>☆←(清水エスパルスユース)※昇格 37.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">髙橋大悟</span>☆←(神村学園高校)※新加入 2018.01.12 22:40 Fri
2

清水FW滝裕太、U-20W杯メンバーから負傷離脱 FC東京FW原大智が追加招集

日本サッカー協会(JFA)は13日、清水エスパルスに所属するFW滝裕太のU-20日本代表離脱を発表した。代わって、FC東京のFW原大智が追加招集を受けている。 離脱理由は負傷のため。滝は12日にホームで行われた明治安田生命J1リーグ第11節の川崎フロンターレ戦(0-4で清水が敗戦)でベンチスタート。80分からプレーした。 影山雅永監督率いるU-20日本代表は、今月23日にポーランドで開幕するU-20ワールドカップ(W杯)に参戦。12日から本日13日まで千葉県内で合宿を行っている。 2019.05.13 12:50 Mon
3

若手の登竜門・ルヴァンカップで期待したい各クラブのU-21選手! ニューヒーロー賞には誰が輝く?

16日、リーグ戦の開幕を前に、YBCルヴァンカップが開幕を迎える。 ルヴァンカップでは、今シーズンもU-21ルールが適応。21歳以下(2020年12月31日時点で満21歳以下)の選手を1名以上先発に含める規定がある。 ニューヒーロー賞の対象ともなる21歳以下の選手は今大会も注目であり、シーズン途中の東京オリンピックにも関わる可能性がある世代。今回は、各クラブ注目のU-21選手を紹介する。 ◆北海道コンサドーレ札幌 MF檀崎竜孔(19) 2000年5月31日 青森山田高校時代には1年次からレギュラーとなり全国高校サッカー選手権で初優勝を経験。3年次にも優勝し、2019年に札幌入り。昨シーズンはJ1リーグでも2試合に途中出場でデビュー。ルヴァンカップでも8試合に出場し1ゴールを記録している。 ◆ベガルタ仙台 FW山田寛人(19) 2000年3月7日 セレッソ大阪から急遽レンタル移籍で加入。長沢駿、アレクサンドレ・ゲデスがケガをしたことでチャンスも回ってくるだろう。昨シーズンはFC琉球は10試合で2ゴール。仙台の地での飛躍に期待が懸かる。 ◆鹿島アントラーズ MF松村優太(18) 2001年4月13日 全国高校サッカー選手権で静岡学園を優勝に導き、鹿島入り。ドリブルが武器で攻撃にアクセントをつける。同期のライバルも多い中で輝きを放てるのか。 ◆浦和レッズ DF橋岡大樹(20) 1999年5月17日 U-23日本代表にも選出され、東京オリンピックへの出場も期待されるユース出身。今シーズンはウイングバックだけでなく、サイドバックでもプレーする可能性があり、プレーの幅を広げるチャンスでもある。リーグ戦でのポジション争いがあるが、カップ戦での活躍にも期待。 ◆柏レイソル FW細谷真大(18) 2001年9月7日 昨シーズンはユースに所属しながら2種登録。途中出場でJ2リーグ6試合に出場。ルヴァンカップでも1試合に出場した。天皇杯では1試合に出場しトップチームでゴールを記録。今シーズンは正式にトップチームのメンバーになっており、飛躍が期待される。 ◆川崎フロンターレ FW宮代大聖(19) 2000年5月26日 昨シーズンはレノファ山口FCへ武者修行。山口ではJ2で19試合に出場し2ゴールを記録していた。今シーズンは復帰した川崎Fで結果を残せるか。 ◆横浜FC FW斉藤光毅(18) 2001年8月10日 横浜FCユース育ちの期待のスピードスター。昨シーズンはJ2リーグで29試合に出場し6ゴールを記録。U-22日本代表にも招集された。13年ぶりのJ1復帰のチームを、スピードを生かしたプレーで牽引できるか。 ◆湘南ベルマーレ MF鈴木冬一(19) 2000年5月30日 セレッソ大阪の下部組織出身の鈴木は、長崎総合科学大学附属高校から2019年に加入。ルーキーながらウイングバックで22試合に出場。攻撃的なポジションからのコンバートとなったが、攻守でチームを支える働きに注目。 ◆清水エスパルス MF滝裕太(20) 1999年8月29日 2018年にトップチームへ昇格したユース出身のアタッカー。2019年はリーグ戦デビューも果たし12試合2ゴール。ルヴァンカップでも11試合でゴールを記録した。今シーズンは新監督の下、さらに飛躍できるか。 ◆名古屋グランパス DF藤井陽也(19) 2000年12月26日 名古屋の下部組織で小学生の頃から育ち、2018年は2種登録ながらルヴァンカップで3試合に出場。2019年はトップチーム昇格を果たし、リーグ戦で4試合に出場した。センターバックとしてさらなる飛躍が期待される。 ◆ガンバ大阪 MF福田湧矢(20) 1999年4月4日 2018年に東福岡高校から加入。開幕戦でデビューを果たした。2019年はボランチ、ウイングバックでプレーしリーグ戦17試合に出場。最終節でプロ初ゴールも記録した。新システムに変わる今シーズンはどのような働きを見せるか。 ◆セレッソ大阪 MF西川潤(17) 2002年2月21日 若くして才能を高く評価されている西川。2019年には桐光学園高校に在籍しながら特別指定選手としてリーグ戦、ルヴァンカップでデビューした。バルセロナからも興味を持たれている中、C大阪でどのようなプレーを見せてくれるだろうか。 ◆サンフレッチェ広島 MF東俊希(19) 2000年7月28日 ユースから正式にトップチームへ昇格した東は、リーグ戦だけでなくルヴァンカップ、天皇杯、AFCチャンピオンズリーグと公式戦21試合に出場し3ゴールを記録。精度の高いキックを武器にチームを牽引したい。 ◆サガン鳥栖 MF松岡大起(18) 2001年6月1日 昨シーズン途中にトップチーム昇格を果たしたユース出身の星。リーグ戦で23試合、ルヴァンカップで4試合、天皇杯で3試合に出場した。豊富な運動量を生かしたカバー範囲の広い守備と攻撃へのつなぎを発揮できるか。 ◆大分トリニータ DF高畑奎汰(19) 2000年9月16日 中学時代から下部組織で育つと2019年にトップチーム昇格。リーグ戦でもデビューを果たすなど、公式戦14試合でプレー。シーズン途中の9月からはガイナーレ鳥取へ育成型期限付き移籍し、J3で12試合に出場し1ゴールを記録した。今シーズンは再び大分で輝き放てるだろうか。 ◆松本山雅FC FW榎本樹(19) 2000年6月4日 前橋育英高校から2019年に松本入りした榎本。昨シーズンのルヴァンカップでも4試合に出場すると、シーズう途中の8月にザスパクサツ群馬へ育成型期限付き移籍。リーグ戦で3試合に出場した。今シーズンから群馬時代に指導を受けた布啓一郎監督の下でどのような結果を残せるだろうか。 2020.02.16 11:45 Sun