飯倉大樹
Hiroki IIKURA
|
|
| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1986年06月01日(39歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 75kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
飯倉大樹のニュース一覧
横浜F・マリノスのニュース一覧
飯倉大樹の人気記事ランキング
1
苦杯を喫した神戸が新体制を発表! MF井上潮音は東京Vと同じ「20」、噂の「10」は空き番に
ヴィッセル神戸は17日、2021シーズンの選手背番号を発表した。 2020シーズンは明治安田J1とAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を戦った神戸。躍進が期待されたシーズンだったが、リーグ戦はまさかの14位と低迷。期待を裏切る形となった。 新シーズンに向けては、東京ヴェルディのMF井上潮音、ジュビロ磐田のDF櫻内渚、サンフレッチェ広島のGK廣永遼太郎が加入。また、前橋育英高校のMF櫻井辰徳が新加入となり、大人しい印象だ。 また、横浜FCへ期限付き移籍していたDF小林友希とアビスパ福岡へ期限付き移籍していたMF増山朝陽も復帰している。 ブラジル人FWリンコンの獲得が噂される中、選手たちの背番号も発表。噂の10番は空いている状態。新加入の井上は「20」、櫻内は「26」、櫻井は「27」、廣永は「32」をつけることとなった。 また、MF郷家友太が「27」から「7」に FW佐々木大樹が「38」から浦和レッズへ移籍したDF西大伍がつけていた「22」に変更となっている。 ◆ヴィッセル神戸登録選手一覧 GK 1.前川黛也 18.飯倉大樹 30.伊藤元太 32.廣永遼太郎←サンフレッチェ広島/完全 DF 3.小林友希←横浜FC/期限付き満了 4.トーマス・フェルマーレン 17.菊池流帆 19.初瀬亮 23.山川哲史 24.酒井高徳 25.大﨑玲央 26.櫻内渚←ジュビロ磐田/完全 MF 5.山口蛍 6.セルジ・サンペール 7.郷家友太※背番号変更「27」 8.アンドレス・イニエスタ 14.安井拓也 20.井上潮音←東京ヴェルディ/完全 27.櫻井辰徳←前橋育英高校/新加入 31.中坂勇哉 37.増山朝陽←アビスパ福岡/期限付き満了 FW 9.藤本憲明 11.古橋亨梧 21.田中順也 22.佐々木大樹※背番号変更「38」 41.小田裕太郎 49.ドウグラス 監督 三浦淳寛 2021.01.17 13:25 Sun2
鮮やか崩しから小泉佳穂が決勝点、完勝の柏が4連勝で鹿島に肉薄! 横浜FMは泥沼の5連敗…【明治安田J1第14節】
14日、明治安田J1リーグ第14節の横浜F・マリノスvs柏レイソルが日産スタジアムで行われ、アウェイの柏が0-2で勝利した。 前節、セレッソ大阪に0-1で敗れて4連敗となった最下位の横浜FM。キスノーボ新体制初勝利とともに9戦ぶりの白星を目指したミッドウィーク開催の延期分では先発2人を変更。永戸勝也、遠野大弥に代えて加藤蓮、宮市亮を起用した。 一方、2位の柏は前節、ファジアーノ岡山に2-0で快勝。今季初の3連勝を達成した。4連勝を目指したアウェイゲームではベンチ外の仲間隼斗に代えて渡井理己を起用した以外、同じメンバーを継続した。 立ち上がりからアウェイの柏がボールを握ると、システムのミスマッチや幅を使いながら揺さぶりをかけていく。 なかなかフィニッシュまで持ち込めないながらも、16分にはカウンターの形からボックス右でボールを受けた小泉佳穂がカットインから左足シュート。これはGK飯倉大樹の好守に遭う。 以降も60%以上のボール支配率でホームチームを押し込むなか、ボックス内で久保藤次郎、原田亘と右サイドの選手たちが足を振っていく。さらに、小屋松知哉の背後への抜け出しや相手ビルドアップのミスを突いたショートカウンターから垣田裕暉のシュートとフィニッシュまで繋げていく。だが、いずれも決定機まであと一歩という場面だが目立った。 これに対して、最後の局面で守備陣が粘りの対応を見せて失点こそ免れた横浜FMだったが、決定機はおろかシュート1本にとどまり、カウンターを含め攻撃の形を全く作れずに前半を終えた。 アウェイチームペースも0-0のスコアで折り返した後半。柏は小屋松を下げてジエゴを左ウイングバックに投入。これに対して同じメンバーで臨んだ横浜FMだが、勢いを持って入った立ち上がりはセットプレーを軸にゴールへ迫る場面を作り出した。 一方、立ち上がりの守勢を凌いだ柏は時間の経過とともに主導権を握って押し返していく。すると56分、右サイドの原田からジエゴへ大きなサイドチェンジが繋がると、相手陣内深くでジエゴが折り返したボールを中央の垣田が触って背後に流れたところを小泉が右足ワンタッチでゴール左下隅に流し込み、鮮やかな崩しから先制に成功した。 得点力不足にあえぐ中で厳しい失点となった横浜FMは59分に3枚替え。喜田拓也、アンデルソン・ロペス、井上健太を下げて山根陸、遠野、ヤン・マテウスを投入。さらに、71分には宮市、足を痛めた加藤に代えてエウベル、永戸を同時投入し、20分余りを残して交代枠を使い切る勝負に出た。 これに対して柏は64分、渡井を下げて細谷真大、78分には垣田に代えて木下康介を続けて投入。前がかる相手に対してカウンター色を強めて追加点を目指す。 79分には横浜FMに決定機。左サイド深くで永戸が上げた正確なクロスをゴール前で競り勝った遠野が頭で合わすが、これはGK小島亨介のセーブに遭う。逆に、柏も直後の80分には小泉、木下との絡みからボックス右でこぼれに反応した久保が右足シュートを枠に飛ばすが、今度はGK飯倉のビッグセーブにはじき出された。 スコアが動きそうな雰囲気が漂うなか、柏は原田、小泉を下げて犬飼智也、手塚康平を投入し、プレー強度の維持とともにディフェンスラインに高さを加えてゲームクローズへの意識を強める。 最少得点差で突入した最終盤の攻防では89分に横浜FMに決定機が訪れたが、ボックス中央で遠野が放ったシュートはDF古賀太陽のブロックに阻まれる。すると、直後の91分には右サイド深くに侵攻した久保からの高速クロスをゴール前に走り込んだ木下が抑えの利いた見事な右足ダイレクトボレーで合わせ、ニア下を破ってトドメの2点目を奪取した。 ホームで意地を見せたい横浜FMはリスクを冒してゴールを目指したが、柏の集中した守備を前に最後までゴールが遠かった。 この結果、敵地で完勝の柏が4連勝を達成。敗れた横浜FMは泥沼のリーグ5連敗となった。 横浜F・マリノス 0-2 柏レイソル 【柏】 小泉佳穂(後11) 木下康介(後46) <span class="paragraph-title">【動画】鮮やか崩しから小泉佳穂が決勝点!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">鮮やかすぎる展開から先制<br><br>サイドチェンジから華麗に崩したレイソル<br>最後仕上げたのは<br>「ロドリゲスサッカーの申し子」<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E6%B3%89%E4%BD%B3%E7%A9%82?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#小泉佳穂</a><br><br>明治安田J1リーグ第14節<br>横浜FM×柏<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 無料ライブ配信<br><a href="https://t.co/To809AETFh">https://t.co/To809AETFh</a><a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9CFM%E6%9F%8F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜FM柏</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%A0%E3%81%9E%E3%83%BC%E3%82%93?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#無料だぞーん</a> <a href="https://t.co/sZ2UH4dFrb">pic.twitter.com/sZ2UH4dFrb</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1922614533778030692?ref_src=twsrc%5Etfw">May 14, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.14 21:08 Wed飯倉大樹の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年2月9日 |
神戸 |
横浜FM |
完全移籍 |
| 2019年7月26日 |
横浜FM |
神戸 |
完全移籍 |
| 2007年1月31日 |
Rosso Kumamoto |
横浜FM |
レンタル移籍終了 |
| 2006年2月1日 |
横浜FM |
Rosso Kumamoto |
レンタル移籍 |
| 2005年2月1日 |
|
横浜FM |
完全移籍 |
飯倉大樹の今季成績
|
|
|
|
|
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 5 | 450’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 8 | 720’ | 0 | 0 | 0 |
飯倉大樹の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
|
|
|
|
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
|
vs |
|
上海海港 | ベンチ入り |
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
|
上海海港 | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
アル・ナスル | ベンチ入り |
|
H
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
光州FC | メンバー外 |
|
A
|
| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
蔚山HD FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月22日 |
|
vs |
|
山東泰山 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年11月6日 |
|
vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
上海申花 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
上海海港 | ベンチ入り |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
横浜FC | ベンチ入り |
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | ベンチ入り |
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | ベンチ入り |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|

日本
神戸
Rosso Kumamoto