アビスパ福岡は24日、DF小田逸稀が負傷したことを報告した。
クラブの発表によると、小田は2月25日に行われたトレーニング中に右ヒザを負傷したとのことだ。
検査の結果、右ヒザ外側半月板損傷と診断され、全治は約6カ月とのことだ。
2023年に鹿島アントラーズから福岡に完全移籍した小田は、これまで公式戦7
2025.03.24 10:30 Mon
小田逸稀
Isuki ODA
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1998年07月16日(27歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 173cm |
| 体重 | 68kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
小田逸稀のニュース一覧
アビスパ福岡は24日、DF小田逸稀が負傷したことを報告した。
クラブの発表によると、小田は2月25日に行われたトレーニング中に右ヒザを負傷したとのことだ。
検査の結果、右ヒザ外側半月板損傷と診断され、全治は約6カ月とのことだ。
2023年に鹿島アントラーズから福岡に完全移籍した小田は、これまで公式戦7
2025.03.24 10:30 Mon
アビスパ福岡のニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
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1
「100%私の判断ミス」福岡DF小田逸稀が自身のプレーを謝罪、タックル受けた広島MF満田誠は重傷「フェアプレーに努めてまいります」
アビスパ福岡のDF小田逸稀が、自身のプレーについて謝罪した。 小田は7日に行われたサンフレッチェ広島戦の11分、小田がパスミスをすると、このボールを拾ったMF森島司が満田にパス。これに対して、小田が後方からタックルを見舞う。かなり激しい接触となり、満田はプレーを一時中断。その後復帰したが、負傷交代していた。 このプレーにはイエローカードが提示され、VARは介入しなかったが、多くの意見ではレッドカード相当のファウルだと話題に。また、『DAZN』の「ジャッジリプレイ」でも取り上げられ、元国際審判員の家本政明氏もレッドカードに相当すると見解を述べていた。 福岡もこの件に関してはクラブとして謝罪していたが、満田は「右ヒザ前十字じん帯の部分損傷」診断され、離脱期間は明かされていないものの重傷を負うこととなり、再び物議を醸していた。 小田は自身のインスタグラムのストーリーズでこの件に言及。改めて自身のプレーを謝罪した。 「この度は、私のプレーにより満田選手に怪我をさせてしまったことにつきまして、満田選手及びサンフレッチェ広島関係者の皆様、サポーターの皆様に心より深くお詫び申し上げます」 「今回の件については、100%私の判断ミスから起きたことです。しかしこれまでサッカーをしてきて相手選手の事を怪我させようと思ってプレーした事は一度もありません」 「今後このような事が起きないようこの出来事を教訓としてフェアプレーに努めてまいります」 「満田選手の一日も早い回復を願ってます」 広島サポーターの怒りは収まる事なく、1試合の出場停止という処分に終わっている小田への厳罰を求める声もあるが、誹謗中傷などは避けてほしいと福岡、そして広島もクラブとして声明を出している。 <span class="paragraph-title">【動画】重傷に繋がってしまった自身でも判断ミスと謝罪したプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KZdxJ72tXRU";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.10 10:20 Wed2
全冠を! DF内田篤人復帰の鹿島新体制、FW金崎夢生が10番に
▽鹿島アントラーズは10日に新体制発表会見を開き、2018シーズンにおける各選手の背番号を発表した。 ▽昨年に自力の可能性を残しながら最後の最後でJ1連覇を逃した鹿島。大岩剛監督にとって、汚名返上を期する指揮2年目となり、クラブとしても未だ優勝を成し得ていないAFCチャンピオンズリーグを含む全冠を狙う。 ▽主な背番号は、8シーズンぶりの復帰となるDF内田篤人がクラブの計らいで戻ってくるときに備えて空き番になっていた背番号2に決定。エースストライカーに君臨するFW金崎夢生は背番号33から10番を背負う。 ▽これまでの自分たちを上回るとの思いが込められた「こえる」というスローガンを掲げた名門の鹿島。15日に鹿島神宮で必勝祈願を行い、同日に宮崎に渡り、28日までキャンプに臨む。 <span style="font-weight:700;">◆2018シーズン選手背番号</span> 新加入:☆←(前所属)※移籍形態 <span style="font-weight:700;">GK</span> 1.クォン・スンテ 21.曽ヶ端準 29.川俣慎一郎 31.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">沖悠哉</span>☆←(鹿島アントラーズユース)※昇格 <span style="font-weight:700;">DF</span> 2.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">内田篤人</span>☆←(ウニオン・ベルリン/ドイツ)※完全 3.昌子源 5.植田直通 15.三竿雄斗 16.山本脩斗 22.西大伍 23.小田逸稀 24.伊東幸敏 28.町田浩樹 32.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">安西幸輝</span>☆←(東京ヴェルディ)※完全 39.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">犬飼智也</span>☆←(清水エスパルス)※完全 <span style="font-weight:700;">MF</span> 4.レオ・シルバ 6.永木亮太 8.土居聖真 11.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">レアンドロ</span>☆←(パルメイラス/ブラジル)※期限付きからの完全 13.中村充孝 20.三竿健斗 25.遠藤康 26.久保田和音 36.田中稔也 40.小笠原満男 <span style="font-weight:700;">FW</span> 7.ペドロ・ジュニオール 9.鈴木優磨 10.金崎夢生 14.金森健志 19.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">山口一真</span>☆←(阪南大学)※新加入 30.安部裕葵 2018.01.10 14:50 Wed3
3年目のJ1、堅守を生かすための大課題は明確な得点力の向上【J1開幕直前ガイド|アビスパ福岡】
17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。 開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズンの目標、注目の選手をピックアップした。 ◆アビスパ福岡 【直近3シーズンの成績】 2022シーズン成績:14位(9勝11分け14敗) 2021シーズン成績:8位(14勝12分け12敗) 2020シーズン成績(J2):2位(25勝9分け8敗) 《補強診断:C》(評価:S〜E) 【IN】 GK坂田大樹(28)←いわきFC/完全移籍 DF亀川諒史(29)←横浜FC/完全移籍 DF小田逸稀(24)←鹿島アントラーズ/完全移籍 MF紺野和也(25)←FC東京/完全移籍 MF井手口陽介(26)←セルティック(スコットランド)/期限付き移籍 FW佐藤凌我(23)←東京ヴェルディ/完全移籍 FW鶴野怜樹(22)←福岡大学/新加入 【OUT】 GK杉山力裕(35)→引退 DF熊本雄太(27)→モンテディオ山形/完全移籍 DF志知孝明(29)→サンフレッチェ広島/完全移籍 DF輪湖直樹(33)→未定 DF桑原海人(22)→鈴鹿ポイントゲッターズ/完全移籍 MFジョルディ・クルークス(29)→セレッソ大阪/完全移籍 MF北島祐二(22)→東京ヴェルディ/期限付き移籍 FW東家聡樹(25)→高知ユナイテッドSC/完全移籍 FWフアンマ・デルガド(32)→V・ファーレン長崎/完全移籍 FW渡大生(29)→徳島ヴォルティス/完全移籍 攻撃を牽引していたMFジョルディ・クルークスがセレッソ大阪へ移籍し、大きな武器を失った福岡。FWフアンマ・デルガドは古巣のV・ファーレン長崎、FW渡大生も古巣の徳島ヴォルティスへ完全移籍し、攻撃陣に大きな変化が生まれた。 また、サイドバックのDF志知孝明、DF輪湖直樹が退団。主軸の数選手がチームを去ることとなり、試練を迎えるシーズンになると思われた。 ただしっかりと補強も敢行。サイドバックには横浜FCからDF亀川諒史を獲得し復帰。また、鹿島アントラーズから急遽DF小田逸稀を獲得して2枚を揃えた。さらにドリブラーのMF紺野和也をFC東京から獲得。加えて、J2でゴールを量産したFW佐藤凌我も手に入れ、しっかりと退団者の穴を埋めている。 そして驚きを与えたのがMF井手口陽介の帰還。2度目のヨーロッパ挑戦となったセルティックではケガの影響もあり、結局ほとんどプレーせず。地元の福岡で再起を図ることとなった。実力者をしっかりと補強した中で、チームのスタイルにどこまでフィットできるかがカギとなる。 ◆チーム目標:1桁順位 一度J2に降格して以降、負のスパイラルであった1年でのJ2降格を免れ、今季は最長を更新する3年目のJ1を戦う福岡。チームの目標は残留ではなく、1桁順位だ。 エレベータクラブだった流れを断ち切ると、2022シーズンは後半戦で8試合未勝利など泥沼から抜け出せない時期もあり、14位と残留を争うこととなった。なんとか残留を果たしたが、二の舞は避けたいところだ。 目指すスタイルは変わらずポゼッションに加え、コレクティブなサッカーと堅守だろう。昨シーズンはわずか38失点でリーグ3位タイ。それでも14位と苦しんだ理由は、明確な攻撃力の不足だ。 堅守とは裏腹に得点は「29」で最下位。守っても勝てない試合が多々あり、このポイントを改善しない限りは目標達成はまず不可能。チームとしてよりゴールを奪うことへの執着心を見せたいところだ。 ◆期待の新戦力 MF井手口陽介(26) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_avispa_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 期待したい新戦力は、スコットランドから戻ってきたMF井手口陽介だ。 ガンバ大阪の下部組織で育ち、トップチームでも結果を残した井手口。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の下では日本代表としてワールドカップ(W杯)予選を戦うほどの選手だったが、ヨーロッパへ移籍して以降はパフォーマンスが低下。ケガなどもありW杯出場を逃した。 失意の中でヨーロッパ挑戦を終えG大阪に復帰したものの、以前のパフォーマンスまでは戻らず。それでもポテンシャルを買われてセルティックへと移籍したが、ここでもケガで出遅れ、結果として今季は1度も試合に出ないままとなった。 2度のヨーロッパ挑戦はいずれも悔しい結果に。ただ、心機一転、生まれ故郷でどのようなパフォーマンスを見せるのか。ダイナミックなプレーを得意とする井手口は、攻撃力に苦しむ福岡を救う可能性は大きい。 ◆編集部イチオシ選手 FW山岸祐也(29) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_avispa_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©️J.LEAGUE<hr></div> 編集部がイチオシする選手は、FW山岸祐也だ。 これまでザスパクサツ群馬、FC岐阜、モンテディオ山形とJ2で戦い続けてきた山岸だったが、2020年に福岡に完全移籍。自身初のJ1となった2021シーズンは5得点に終わったが、2022シーズンは10得点を記録。チーム総得点の3分の1を記録した。 大きく目立つ特徴を持ち合わせない一方で、なんでもこなせる万能型と言えるのが山岸の特長。その中でも一瞬のスピード、スプリントの能力は非常に高い。 一瞬の隙を突いてゴールを奪うシーンもある他、ゴール前での落ち着き、決定力の高さなどストライカーとして必要な要素を備えているだけでなく、味方を生かすパスも効果的に出している。 自身初のシーズン二桁ゴールを達成。ただ、それでもチームのゴール数は足りない。より上を目指すためにも、山岸がより多くのゴールに絡むことが必要となりそうだ。 2023.02.16 12:40 Thu
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“プレド”初戦は後半ATにドラマ2つ 最下位札幌が8位福岡と劇的ドロー【明治安田J1第26節】
明治安田J1リーグ第26節の1試合が10日に大和ハウス プレミストドームで行われ、北海道コンサドーレ札幌vsアビスパ福岡は2-2のドローに終わった。 札幌ドームの名称が「大和ハウス プレミストドーム」に変わっての初陣となる最下位札幌は直近の先発から2選手が入れ替わり、宮澤裕樹とともに、今夏加入のパク・ミンギュが3バックの一角に。前節から3選手を変更した8位福岡はシャハブ・ザヘディ、北島祐二、重見柾斗がスタートから出場した。 互いに立ち上がりから深くに攻め入るシーンを作り出し合うなか、福岡がミスを逃さず。札幌から後ろからの組み立てに転じた12分、宮澤が自陣ボックスでボールコントロールを誤ると、シャハブ・ザヘディがプレッシャー。慌てた宮澤のファウルを誘い、福岡がPKチャンスを掴む。 これをシャハブ・ザヘディ自ら左足でゴール中央に蹴り込み、福岡が先制。その福岡が自陣でブロックを固めながら速攻で次のゴールを目指していくなか、札幌がボールを動かしながら突破口を探り続けるシチュエーションになるが、なかなかシュートの形に持っていけず。 そのなか、32分にボックス左からのクロスに浅野雄也がヘッドで迫った札幌だが、枠外。自分たちのミスによる1点が重くのしかかる札幌はその後も崩しにかかる姿勢こそ打ち出すものの、福岡が相手にボールを持たせつつ、要所を締める守りでペースを握ったまま試合を折り返す。 後半もボールを握る札幌だが、福岡が56分のカウンターからシャハブ・ザヘディの左足コントロールショット。福岡にとって大きなチャンスだった場面にGK菅野孝憲が立ちはだかると、53分に宮澤裕樹を下げてジョルディ・サンチェスを送り込み、攻撃陣の枚数自体も増やす。 すると、札幌は60分に自陣左サイドの青木が逆サイドを駆け上がる近藤にボールを大きく展開し、カウンター。近藤がスピードに乗ったままボックス右に持ち運ぶと、GK村上昌謙と接触があったとして、主審から札幌にPKジャッジが下り、鈴木武蔵が右足でゴール右に決める。 微妙なジャッジとあって、不満げな福岡陣だが、失点直後にウェリントンと鶴野怜樹を投入。だが、同点を機により前がかる札幌がオフサイドといえど、ジョルディ・サンチェスがネットを揺らすシーンを作るなど、試合の流れを自分たちの時間帯にもってくる。 それでも、福岡が76分に前寛之も送り込み、77分にボックス左のゴール至近距離から鶴野が好機。続く80分にも敵陣内で相手のビルドアップがズレたところから鶴野がボックス左に持ち込み、チャンスメークしたが、折り返しに反応したウェリントンがうまく合わせ切れず。 両者はその後もさらなる交代で試合を動かしにかかるが、最終盤に。このまま終わるかに思われたが、90+6分に右サイドから小田逸稀が上げたクロスが馬場晴也の中途半端なクリアを誘い、高く浮かび上がったボールを亀川諒史が右足ダイレクトで蹴り込み、福岡が勝ち越す。 万事休すかに思われた札幌だが、90+9分に敵陣右サイドでのスローインからバイタルエリア右でボールを受けた田中克幸が遠目の位置から思い切って左足を振ると、福岡ゴールのニアをぶち抜き、劇的に同点。後半ATに2つのドラマでドローに終わっている。 札幌は状況を考えれば不十分で2戦未勝利となったが、勝ち点1を積み上げ、連敗回避。2度のリードを追いつかれ、勝ち点1止まりの福岡は2戦連続ドローで、5戦未勝利となっている。 北海道コンサドーレ札幌 2-2 アビスパ福岡 【札幌】 鈴木武蔵(後20) 田中克幸(後45+9) 【福岡】 シャハブ・ザヘディ(前14) 亀川諒史(後45+6) <span class="paragraph-title">【動画】札幌の大卒ルーキーが敗戦回避の左足ミドル</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>なんだこの試合は...劇的ゴールが2つ<br>\<br><br>大卒ルーキーが大仕事<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%85%8B%E5%B9%B8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#田中克幸</a> 左足で試合を振り出しに戻した!<br>J1初ゴールがこのゴラッソ<br><br>明治安田J1リーグ第26節<br>札幌×福岡<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E7%A6%8F%E5%B2%A1?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#札幌福岡</a> <a href="https://t.co/khm81XuuOX">pic.twitter.com/khm81XuuOX</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1822167482615906414?ref_src=twsrc%5Etfw">August 10, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.10 16:17 Sat小田逸稀の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月26日 |
鹿島 |
福岡 |
完全移籍 |
| 2022年1月31日 |
千葉 |
鹿島 |
期限付き移籍終了 |
| 2021年2月1日 |
鹿島 |
千葉 |
期限付き移籍 |
| 2021年1月31日 |
町田 |
鹿島 |
期限付き移籍終了 |
| 2020年2月1日 |
鹿島 |
町田 |
期限付き移籍 |
| 2017年2月1日 |
|
鹿島 |
新加入 |
小田逸稀の今季成績
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| 明治安田J1リーグ | 1 | 13’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 1 | 13’ | 0 | 0 | 0 |
小田逸稀の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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柏レイソル | メンバー外 |
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H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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ガンバ大阪 | 13′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | メンバー外 |
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | メンバー外 |
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
FC東京 | メンバー外 |
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H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | メンバー外 |
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | メンバー外 |
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | メンバー外 |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | メンバー外 |
|
A
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| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | メンバー外 |
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | メンバー外 |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
横浜FC | メンバー外 |
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | メンバー外 |
|
H
|

日本
鹿島
千葉
町田