河田篤秀
Atsushi KAWATA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1992年09月18日(33歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 77kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
河田篤秀のニュース一覧
明治安田J2リーグ第24節の2試合が13日に行われた。
共に降格圏に低迷する鹿児島ユナイテッドFCvsザスパ群馬は、1-1のドローに終わった。
2連敗で18位の鹿児島と、前節16戦ぶりの白星を挙げた最下位の群馬によるシックスポインターは、立ち上がりからホームの鹿児島がやや優勢に進めていく。サイドを起点にシン
2024.07.13 21:30 Sat
サガン鳥栖のニュース一覧
河田篤秀の人気記事ランキング
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大宮FWハスキッチが昨夏も狙われたトルコ1部へ移籍か、今季はチーム最多4得点
大宮アルディージャに所属するボスニア・ヘルツェゴヴィナ人FWネルミン・ハスキッチ(32)に対して、トルコからオファーがあるようだ。 ハスキッチは2020シーズンから大宮に在籍。加入1年目はなかなかチームにフィットできず、明治安田生命J2リーグで12試合に出場し PKによる1得点にとどまった。 2年目の今シーズンは開幕から先発出場やっと中出場を繰り返し、ここまで21試合に出場。チーム最多となる4得点を記録している。 直近の試合はFWイバが先発のポジションを掴み、途中出場が多いハスキッチ。トルコ『ファナティック』によると、メネメンスポルが獲得に興味を持っているようだ。 メネメンスポルはトルコ2部に在籍していた昨夏もハスキッチの獲得を目指したが、獲得に失敗していた。 しかし、2021-22シーズンはスュペル・リグ(トルコ1部)に昇格。改めてハスキッチ獲得に動いているとのことだ。なお、ハスキッチと大宮の契約は2022年1月までとなっている。 報道によればハスキッチとの交渉は順調とのこと。早ければ1週間以内にトルコへやってくるとも言われている。 ハスキッチは、ボスニア・ヘルツェゴビナ出身で、ブドゥチノスト・ポドゴリツァでキャリアをスタート。FCサラエボへと2011年7月に移籍すると、2012年8月にはセルビアのヴォシュドヴァツへと移籍。2013年7月からはスロバキアのコシツェに活躍の場を移すと、2015年9月にはジリナへと移籍した。 2017年2月にはポーランドのポドベスキジェへとレンタル移籍。2017年7月にスロバキアのルジョムベロクへと完全移籍すると、2018年7月からラドニチュキでプレー。ラドニチュキでは、1年半の在籍ながら60試合に出場し35ゴールを記録。2018-19シーズンはセルビア・スーペルリーガで24ゴールを記録し、リーグ得点王に。また、過去にヨーロッパリーグ予選で15試合に出場し4ゴールを記録していた。 大宮は今夏徳島ヴォルティスからFW河田篤秀(28)を完全移籍で獲得。シーズン前には、FW矢島輝一(26)、FW中野誠也(26)も補強しており、イバを含めて5人体制。霜田正浩監督がここまで採用するシステム[4-3-3]では1トップになるため、FWが多い状況となっている。J2残留に向けて巻き返しが必要な状況でハスキッチを手放すのか注目だ。 2021.07.23 12:54 Fri2
J2最下位の群馬が鳥栖から2人補強! FW河田篤秀が完全移籍、FW樺山諒乃介が育成型期限付き移籍で加入
ザスパ群馬は1日、サガン鳥栖のFW河田篤秀(31)を完全移籍で、FW樺山諒乃介(21)を育成型期限付き移籍で獲得したことを発表した。 樺山の移籍期間は2025年1月31日までとなっており、鳥栖との公式戦には出場できない。 なお、両選手は2日からチームに合流し、背番号は河田が「32」、樺山が「28」を付ける。 河田はアルビレックス新潟、徳島ヴォルティス、大宮アルディージャでプレー。鳥栖には2023年途中に加入するも、多くの出番は得られず。在籍1年でJ1通算22試合3得点、リーグカップ通算6試合、天皇杯で3試合に出場。今シーズンはJ1で4試合1得点、YBCルヴァンカップで2試合、天皇杯で1試合に出場していた。 樺山は横浜F・マリノス、モンテディオ山形でプレーし、2023年から鳥栖でプレー。2023シーズンはJ1で22試合2得点を記録するなど、公式戦30試合で4得点を記録も、今シーズンはJ1でわずか3試合、公式戦5試合の出場に終わっていた。 群馬は河田について「優れたボディバランスとゴールへの嗅覚で決定的な仕事をするストライカー。ボールを持ったらまず相手ゴールを狙い、前線からの積極的なプレスも厭わない献身性を備える」と、プレースタイルと紹介。樺山については「力強いドリブルを武器とするアタッカー。攻撃的なポジションならどこでもこなせるユーティリティ性と足元の高い技術で周囲を生かしながら、決定的な仕事が出来る」としている。 両選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆FW河田篤秀 【ザスパ群馬】 「はじめまして河田篤秀です。自分を必要としてくれたチームに感謝しています。目に見える結果で応えたいと思っています。ひたむきに、泥臭く、全力で頑張りますのでよろしくお願いします!」 【サガン鳥栖】 「この度、サガン鳥栖を離れることになりました。サガン鳥栖のファン・サポーターの皆さんには、なかなか活躍できない自分にピッチ内外問わず、愛ある応援をしてもらってとても感謝しています。そのおかげもあり楽しく前向きにサッカーをやり続けられました。本当にありがとうございます!またどこかで会いましょう!」 ◆FW樺山諒乃介 【ザスパ群馬】 「ザスパ群馬のみなさんはじめまして、樺山諒乃介です。群馬のために全力で頑張ります!残留のために全力を尽くします」 【サガン鳥栖】 「一年半ありがとうございました。このクラブでプレー出来たことを誇りに思います。また強くなって帰って来れるように頑張ります!」 群馬は22試合を終えて1勝6分け15敗の勝ち点9でJ2最下位。残留ラインとの勝ち点差「13」と非常に厳しい状況に立たされている。 2024.07.01 16:53 Mon河田篤秀の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年3月28日 |
RB大宮 |
鳥栖 |
完全移籍 |
| 2021年7月21日 |
徳島 |
RB大宮 |
完全移籍 |
| 2019年1月6日 |
新潟 |
徳島 |
完全移籍 |
| 2017年1月1日 |
新潟S |
新潟 |
完全移籍 |
| 2015年1月1日 |
阪南大学 |
新潟S |
完全移籍 |
| 2011年4月1日 |
|
阪南大学 |
完全移籍 |

日本
RB大宮
徳島
新潟
新潟S
阪南大学