大迫勇也
Yuya OSAKO
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1990年05月18日(35歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 182cm |
| 体重 | 71kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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大迫勇也の人気記事ランキング
1
ボージャン合流でスペイン人が3人揃った神戸、通訳の隣には4人目のスペイン人!? その理由は「俺がダビドだからだ。」
元スペイン代表FWボージャン・クルキッチもチームへと合流し、今夏獲得した3選手が揃ったヴィッセル神戸。熾烈な3位争いに向けてギアを上げていく日々がスタートする。 FW大迫勇也は早速日本代表に合流。FW武藤嘉紀、ボージャンと共に、神戸の攻撃を牽引していくことが求められる。 雨が降る中、ボージャンも合流して行われたチームトレーニング。チーム内には、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、MFセルジ・サンペールに加え、ボージャンも加わったことで、通訳の仕事も大変さが増していくことになる。 神戸にはスペイン語の通訳として在原正明氏とサンティ・フェラン氏が所属しているが、トレーニングや試合などでその仕事量はさらに増えるはずだが、どうやら4人目のスペイン人がトレーニングに紛れ込んでいたようだ。 神戸が公式ツイッターに投稿した練習中の一コマの写真。スペイン語通訳のサンティ・フェラン氏の周りに集まるのは、イニエスタ、サンペール、そしてこの日が初練習となったボージャンだったが、もう1人選手が。それはなんと、DF菊池流帆だった。 ポジションも通訳のすぐ隣を陣取っており、トレーニング内容をしっかりと聞き漏らさないようにしているのか、真剣味が伝わってくる。 この写真に対しては「やはりポジショニングがええな!」、「絶対スペイン語やん絶対分からへんやん笑」、「誰も疑問に感じてないあたりが、疑問。」とツッコミが入る中、なんと菊池本人がリプライ。「俺がダビドだからだ。」とコメントしていた。 菊池は自身が尊敬する元ブラジル代表DFダビド・ルイスにあやかり、「ダビド・リューホ」というニックネームで呼ばれており、アンドレス・イニエスタ、セルジ・サンペール、ボージャン・クルキッチ、ダビド・リューホと4人が並ぶ形になったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】スペイン人選手の集まりになぜ菊池流帆?</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">菊池選手、なぜそこに!?<a href="https://twitter.com/hashtag/visselkobe?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#visselkobe</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%AB%E7%A5%9E%E6%88%B8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ヴィッセル神戸</a> <a href="https://t.co/PVQNCd2YUv">pic.twitter.com/PVQNCd2YUv</a></p>— ヴィッセル神戸 (@visselkobe) <a href="https://twitter.com/visselkobe/status/1433635184713211904?ref_src=twsrc%5Etfw">September 3, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.09.03 19:15 Fri2
【欧州4大リーグ日本人選手総括&評価】乾、長谷部、伊藤が奮闘も軒並み厳しいシーズンに
▽欧州4大リーグの2017-18シーズンが終了しました。そこで本稿では4大リーグに所属する日本人12選手のパフォーマンスを5段階で独自に評価してみました。総括とともにご覧ください。 ※<span style="color:#ff3300">★★★★★</span>が最高、☆が最低 ★岡崎慎司[レスター・シティ]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_50_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>プレミアリーグ出場試合数:27(先発:17)ゴール数:6 FAカップ出場試合数:3(先発:0)ゴール数:0 EFLカップ出場試合数:2(先発:1)ゴール数:1 評価: <span style="color:#ff3300">★★</span>☆☆☆ ◆前半戦でキャリアハイも後半戦ノーゴール ▽レスターでの3シーズン目を終えた岡崎。前半戦では監督交代があった中、キャリアハイとなる6ゴールをマークした。2桁ゴールを目指せるペースだったが、後半戦はピュエル監督の信頼を掴めず徐々に出場機会を減らし、まさかのノーゴールに終わってしまった。4月には足首を負傷し、そのまま復帰できずにシーズンが終了。チームは残留争いに巻き込まれることはなかったが、岡崎にとっては尻すぼみの消化不良なシーズンとなってしまった。なお、今季限りでのレスター退団が濃厚との報道で活躍の場をスペインに移す模様だ。 ★吉田麻也[サウサンプトン]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_51_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>プレミアリーグ出場試合数:24(先発:23)ゴール数:2 FAカップ出場試合数:3(先発:2)ゴール数:0 EFLカップ出場試合数:1(先発:1)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★★</span>☆☆☆ ◆ディフェンスリーダー移籍で初の残留争い ▽サウサンプトンでの6シーズン目はチーム共々苦しいシーズンとなった。ディフェンスリーダーのファン・ダイクを欠いたチームは低空飛行を続け、吉田加入後では初となる残留争いに巻き込まれた。3月には監督交代もあった中、シーズン終盤にレギュラーの座を取り戻した吉田だが、残り3試合となったエバートン戦で退場するなどチームの力になりきることはできなかった。 ★乾貴士[エイバル]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_52_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>リーガエスパニョーラ出場試合数:34(先発:31)ゴール数:5 コパ・デル・レイ出場試合数:1(先発:0)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★★★</span>☆☆ ◆絶対的レギュラーの座を確立 ▽エイバルでの3シーズン目を迎えた乾は、絶対的レギュラーの座を確立した。不動の左サイドとして君臨した乾は、守備のタスクをこなしつつ、ゴールに絡むプレーを続けた。乾の活躍もあってエイバルはシーズン序盤の躓きをものともせず、楽々と残留。目標を果たした乾は来季、ヨーロッパリーグに出場するベティスへの移籍が濃厚となっている。 ★柴崎岳[ヘタフェ]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_53_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>リーガエスパニョーラ出場試合数:22(先発:12)ゴール数:1 コパ・デル・レイ出場試合数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★</span>☆☆☆☆ ◆バルサ戦でゴラッソも悔しい長期離脱 ▽昇格プレーオフを戦った相手のヘタフェに加入してプリメーラ初挑戦となった柴崎は、トップ下の位置で開幕スタメンの座をつかむと、第4節バルセロナ戦で強烈な左足ボレーによるゴラッソを叩き込んだ。華々しいスタートを切った柴崎だったが、そのバルセロナ戦で左足中足骨を骨折し、約2カ月半戦列を離れることになってしまった。この負傷が響き、シーズンを通してコンスタントに出場機会を得ることができなかった。チームはヨーロッパリーグ出場権争いに絡む良いシーズンを過ごしたが、柴崎にとっては悔しいシーズンとなった。 ★香川真司[ドルトムント]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_54_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:19(先発:12)ゴール数:5 チャンピオンズリーグ出場試合数:5(先発:5)ゴール数:0 DFBポカール出場試合数:3(先発:2)ゴール数:1 評価: <span style="color:#ff3300">★★</span>☆☆☆ ◆負傷でシーズン終盤を棒に ▽12月に就任したシュティーガー監督によってゴールにつながるプレーが増え、復調した感のあった香川。だが、2月に左足首を負傷すると、そこから復帰までにかなりの時間を要してしまった。結局、復帰できたのが最終節と、チャンピオンズリーグ出場権争いをしていたチームを助ける働きはできなかった。ワールドカップに向けて大きな不安の残るシーズンとなっている。 ★大迫勇也[ケルン]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_55_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:25(先発:23)ゴール数:4 ヨーロッパリーグ出場試合数:6(先発:3)ゴール数:2 DFBポカール出場試合数:1(先発:0)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★</span>☆☆☆☆ ◆ストライカーの役割果たせず ▽ケルンでの4シーズン目を終えた大迫は、チームを降格の危機から救うことができなかった。昨季までの点取り屋であったモデストを失ったチームの中で大迫がエースストライカーとしての役割を果たして欲しかったところだが、わずか4ゴールと失望の結果に終わってしまった。シーズン終了後、ブレーメンへの移籍が発表された。 ★長谷部誠[フランクフルト]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_56_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:24(先発:23)ゴール数:0 DFBポカール出場試合数:5(先発:5)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★★★</span>☆☆ ◆DFBポカール優勝 ▽フランクフルトでの4シーズン目となった今季も、昨季同様にリベロでハイレベルなプレーを見せた。長谷部の安定感あるプレーによって押し上げられたチームはシーズン終盤までCL出場権争いを繰り広げ、DFBポカールでは30年ぶりの優勝を果たした。34歳と円熟味を増した長谷部に対して、クラブが1年の契約延長オファーを打診したことが、長谷部の価値を物語っている。 ★鎌田大地[フランクフルト]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_57_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:3(先発:2)ゴール数:0 DFBポカール出場試合数:1(先発:1)ゴール数:0 評価:☆☆☆☆☆ ◆何もできず ▽ここまで出場機会を得られないとは予想していなかった。鎌田の攻撃センスを持ってすればブンデスで十分に通用するかと思われたが、壁は高かったようだ。シーズン序盤にチャンスをもらったのみで、その後は見切られてしまった。来季、新監督のもとで挽回のチャンスを得られるか。 ★武藤嘉紀[マインツ]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_58_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:27(先発:20)ゴール数:8 DFBポカール出場試合数:3(先発:1)ゴール数:2 評価: <span style="color:#ff3300">★★★</span>☆☆ ◆キャリアハイの8ゴールで残留に導く ▽マインツでの3シーズン目を迎えた今季、武藤はエースストライカーの役割を果たしたと言えるだろう。ブンデス初挑戦のシーズンに記録した7ゴールを越える8ゴールを記録した武藤は、シーズン終盤の痺れる残留争いの試合でゴールに直結するプレーを連発し、チームを残留に導いた。この活躍が認められ、ワールドカップの候補メンバーにも滑り込んでいる。 ★酒井高徳[ハンブルガーSV]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_59_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:28(先発:26)ゴール数:0 DFBポカール出場試合数:1(先発:1)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★★</span>☆☆☆ ◆2年連続キャプテンもチームは史上初の降格 ▽ハンブルガーSVでの3シーズン目を迎えた酒井高は、今季もキャプテンの重責を任された。しかし、チームは低空飛行を続け、泥沼の状態が続いた。今季3人目の指揮官となったティッツ監督によって最終節まで残留の可能性を残したが、55年守った1部の舞台からついに姿を消した。そのチームのキャプテンという不名誉な称号を負った酒井高だが、降格直後に残留宣言をし、クラブへの忠誠を誓っている。 ★伊藤達哉[ハンブルガーSV]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_60_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:20(先発:12)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★★★</span>☆☆ ◆降格チームの希望に ▽2015年夏に柏レイソルのユースからハンブルガーSVのユースに加入した伊藤は、ギズドル監督の下、第6節レバークーゼン戦でトップチームデビュー。2人目のホラーバッハ監督には評価されなかった伊藤だが、U-21チームで指導を受けていたティッツ監督の就任によって風向きが変わる。シーズン終盤、ティッツ監督の存在によってスタメンのチャンスを得た伊藤はゴールに直結するアシストを記録し、期待に応えていった。伊藤の活躍がなければもっと早く降格が決まっていたことだろう。 ★浅野拓磨[シュツットガルト]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180523_61_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:15(先発:7)ゴール数:1 DFBポカール出場試合数:3(先発:2)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★</span>☆☆☆☆ ◆シーズン後半は戦力外に ▽アーセナルからのレンタル期間が延長となって1部に復帰したシュツットガルトに残留した浅野。シーズン前半戦は出場機会をコンスタントにもらい、ブンデス1部初ゴールも記録したが、FWゴメスが加わった後半戦は全く出場機会を得られなかった。実質戦力外の扱いを受けた浅野はハノーファーへの加入を決断した。 2018.05.24 19:00 Thu3
大迫勇也、2人目の女児誕生を報告 「#半端なく(笑)可愛い」
ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也(28)が8日、自身のインスタグラム(yuya_osako)を通じて、第二子となる女児誕生を報告した。 大迫は2014年3月、モデルとして活躍する三輪麻未さんと入籍。同年10月に第一子となる長女が誕生した。2人の娘のパパになる大迫は次のように綴っている。 この度、第二子となる女の子が誕生しました。母子ともに健康で、元気に産まれて来てくれました。新たな家族も増え、父親としてより一層頑張って行きたいと思っています。ボルシア・メンヒェングラートバッハ戦で久しぶりに復帰することが出来ました。一つでも上の順位でフィニッシュ出来るように、今シーズン終盤戦頑張っていきます。引き続き応援宜しくお願いします」 「#半端なく(笑)可愛い」 なお、大迫は7日に敵地で行われたブンデスリーガ第28節のボルシアMG戦(1-1のドロー)で戦列復帰。ベンチスタートだったが、52分からピッチに立つと、79分に味方の同点弾をアシストした。 2019.04.08 10:40 Mon4
“爆買い”で一気に強化した中国の天津天海、親会社の不祥事発覚から1年、無料でクラブを売却へ
中国スーパーリーグの天津天海は5日、クラブを売却することを発表した。その金額は無料とのことだ。 天津天海はクラブ公式Weiboで声明を発表。その中で、「2019シーズンは運動局の強力な支援により、クラブは多くの困難を克服し、2020年の降格を防ぎ、スーパーリーグの資格をキープできました」とし、「これから適切な買収先を募集します。手数料は無料で、クラブの資本の100%を振り替えます」と発表した。 <div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; "><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJxM2t2ZFZRQSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> 天津天海は、2015年から天津権健というクラブ名で活動。中国医療健康大手の天津権健自然科学集団が買収し、クラブを一気に強化。2016年には中国甲級リーグ(中国2部)で優勝を果たし、中国スーパーリーグへ昇格を果たしていた。 当時は中国スーパーリーグも景気が良く、ヨーロッパのトップクラブから各国の代表選手を獲得することが増え、“爆買い”と称されていた。 天津権健も2017年にゼニトからベルギー代表MFアクセル・ヴィツェル(現ドルトムント)やビジャレアルから元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パト(現サンパウロ)を獲得。2018年には当時ケルンで日本代表FW大迫勇也とコンビを組んでいた元フランス代表FWアントニー・モデスト(現ケルン)を獲得するなど、流れに乗っていた。 チームも昇格1年目で中国スーパーリーグ3位となり、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場。準々決勝まで進出するも、鹿島アントラーズに敗れて敗退。それでも、この先の中国スーパーリーグを牽引する存在になるかと思われていた。 しかし、2019年に権健自然科学集団が商品の効能を偽った広告を出し、クラブの会長が逮捕。チーム名が変更となるとともに、天津市体育局が管理するようになる。 チームが傾いた2019シーズンは、16チーム中14位となり、なんとか中国スーパーリーグに残留。しかし、負債は膨らんでしまい、総額は1億4500万ドル(約155億円)にのぼるという。 新シーズンに向けては17名が退団。また、武漢を発生源とする新型コロナウイルスの影響もあり、リーグ戦の開幕が延期となったままの状態。まだ開幕時期が未定のため、このタイミングで世界に向けて買い手を探しに出すこととなったようだ。 2020.03.06 10:15 Fri大迫勇也の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2021年8月8日 |
ブレーメン |
神戸 |
完全移籍 |
| 2018年7月1日 |
ケルン |
ブレーメン |
完全移籍 |
| 2014年7月1日 |
1860ミュンヘン |
ケルン |
完全移籍 |
| 2014年1月6日 |
鹿島 |
1860ミュンヘン |
完全移籍 |
| 2009年2月1日 |
|
鹿島 |
完全移籍 |
大迫勇也の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 210’ | 1 | 2 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 3 | 256’ | 1 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 14 | 942’ | 4 | 0 | 0 |
| 合計 | 19 | 1408’ | 6 | 2 | 0 |
大迫勇也の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
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vs |
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光州FC | 90′ | 1 | 13′ | |
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H
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
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vs |
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光州FC | 120′ | 0 | 91′ | |
|
A
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月17日 |
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vs |
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ブリーラム・ユナイテッド | メンバー外 |
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A
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| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
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山東泰山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
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蔚山HD FC | 76′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
光州FC | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
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セントラルコースト・マリナーズ | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
上海海港 | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
上海申花 | メンバー外 |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
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|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 2 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 33′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 76′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 77′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 29′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 11′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
FC東京 | 41′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 2 | ||
|
H
|

日本
ブレーメン
ケルン
1860ミュンヘン
鹿島