アンドレ・シウバ
Andre SILVA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ポルトガル
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| 生年月日 | 1995年11月06日(30歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 184cm |
| 体重 | 78kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
アンドレ・シウバのニュース一覧
RBライプツィヒのニュース一覧
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フランクフルト時代の完全復活は遠い過去…ライプツィヒがアンドレ・シウバ売却を望むも一筋縄ではいかず
元ポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(28)の去就が不透明だ。ドイツ『ビルト』が伝える。 2016-17シーズン、トップ昇格1年目のポルトで公式戦21得点を叩き出し、17年夏に早くもミランへと旅立ったアンドレ・シウバ。 しかし、イタリアサッカーに適応できず、1年でセビージャへレンタル放出され、さらにその1年後、フランクフルトへ完全移籍。加入2年目にブンデスリーガ32試合で28得点をマークし、ストライカーの完全復活を印象付けた。 ただ、21-22シーズン加入のRBライプツィヒで停滞し、23-24シーズンはレアル・ソシエダへレンタル放出。ケガも抱えてほとんど活躍できず、買い取りオプションは行使されなかった。 そうして8日、約1年ぶりにライプツィヒの練習場へ戻ってきたアンドレ・シウバ。再会したチームメイトらと笑顔で汗を流したそうだが、ライプツィヒ・フットボールにフィットしていないため、クラブは売却に動いているという。 移籍金として1500万ユーロ(約26.1億円)を望むも、獲得時のコストや残りの契約期間から、減価償却による資産価値が1000万ユーロを下回っており、現状、完全移籍での買い手が現れるメドも立っていないそうだ。 5日にはシュツットガルトからの関心が判明も、現時点でオファーはなし。ライプツィヒは1000万ユーロ以下での売却、また買取OP付きのレンタル放出を選択肢に含めたとされる。 アンドレ・シウバはフランクフルト時代に市場価値が4500万ユーロ(約78.4億円)まで到達も、現在は600万ユーロ(約10.4億円)。1500万ユーロで売れる可能性は、ほぼないだろう。 カタールW杯を最後にポルトガル代表からフェードアウト…アンドレ・シウバは11月で29歳となる。 2024.07.09 14:50 Tue2
インザーギ、ミランの9番を語る 「呪いなど存在しない」
ベネベントの監督を務めるフィリッポ・インザーギ氏が古巣ミランの背番号「9」に言い伝わる呪いを否定した。 2012年に現役引退したインザーギ氏が背負って以降、その番号を継承した選手の活躍が乏しいミランの背番号「9」。FWアレッシャンドレ・パトや、FWアレッサンドロ・マトリ、FWフェルナンド・トーレス、FWマッティア・デストロ、FWルイス・アドリアーノ、FWジャンルカ・ラパドゥーラ、FWアンドレ・シウバ、FWゴンザロ・イグアインが受け継ぎ、最近だと今冬のヘルタ・ベルリン移籍までFWクシシュトフ・ピョンテクが今季から背負ったが、活躍がままならず、「背番号9のジンクス」を打ち破る選手が現れていない。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; "><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJaTnhJekdGbyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> しかし、呪いをかけた張本人とされるインザーギ氏はイタリア『スカイ』で「笑っちゃうよね」と語り、自身が着用して以降、継承者9選手がことごとく不振に陥る状況にコメント。そうしたジンクスを否定するとともに、再び背番号「9」を輝かせる選手が現れることを期待した。 「ミランの9番を背負うのは誰にとっても大変だ。しかし、呪いなど存在しない。(ズラタン・)イブラヒモビッチがあの番号を背負っていれば、呪いなんてもう解けているはずさ」 「(マルコ・)ファン・バステンや、(ジョージ・)ウェアーが背負った後も、そんな呪いがあったね。再び得点を生み出す重要なシャツになってくれるはずだ」 2020.03.30 12:25 Mon3
2020年のリーグ戦で最もゴールを決めているのは?コロナ禍でもあの男の調子は全く衰えず!
新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大の影響で、例年と違った動きを見せる2020年のサッカー界だが、変わらないこともあるようだ。 イギリス『SPORTbible』は、2020年の欧州5大リーグのリーグ戦における、ここまでの得点数ランキングを発表。ユベントスで2020年に入ってからのセリエAで27ゴールを決めたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、今年最もリーグ戦でゴールを決めている選手だった。 <div id="cws_ad">◆C・ロナウドの2020-21シーズン初ゴール<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJQamRqRlo0WiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> C・ロナウドの27ゴールという数字は、キャリア最高の成績を残しているバイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが記録した26ゴールを上回る数字であり、改めてC・ロナウドの超人ぶりが見て取れる。 C・ロナウドと双璧をなすスーパースターのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、15ゴールで10位にランクインしており、やや水をあけられているが、バルセロナや自身を取り巻く環境を考えれば、納得のいく数字だ。 また、3位には2019-20シーズンのゴールデンシュー(欧州最多得点選手)に輝いたラツィオのイタリア代表FWチーロ・インモービレ(22ゴール)が入った他、4位にはドルトムントで驚異的な活躍を続ける“神童”、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが入っている。 ◆2020年欧州5大リーグ得点ランキング(括弧内は1ゴール当たりにかかった時間) ※同数の場合は1ゴール当たりにかかった時間が少ない順 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)/ 27ゴール(73分) 2位:ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)/ 26ゴール(66分) 3位:チーロ・インモービレ(ラツィオ)/ 22ゴール(102分) 4位:アーリング・ハーランド(ドルトムント)/ 19ゴール(81分) 5位:ズラタン・イブラヒモビッチ(ミラン)/ 18ゴール(101分) 6位:フランチェスコ・カプート(サッスオーロ)/ 18ゴール(124分) 7位:モハメド・サラー(リバプール)/ 18ゴール(125分) 8位:ロメル・ルカク(インテル)/ 16ゴール(123分) 9位:ダニー・イングス(サウサンプトン)/ 15ゴール(137分) 10位:リオネル・メッシ(バルセロナ)/ 15ゴール(159分) <div style="text-align:left;" id="cws_ad">11位:アンドレア・ベロッティ(トリノ)/ 15ゴール(162分)<br/>12位:キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)/ 14ゴール(81分)<br/>13位:ハリー・ケイン(トッテナム)/ 14ゴール(114分)<br/>14位:アンドレ・シウバ(フランクフルト)/ 14ゴール(117分)<br/>15位:ソン・フンミン(トッテナム)/ 14ゴール(130分)<br/>16位:ジェラール・モレノ(ビジャレアル)/ 14ゴール(132分)<br/>17位:ジェイミー・ヴァーディ(レスター・シティ)/ 14ゴール(134分)<br/>18位:ドゥヴァン・サパタ(アタランタ)/ 14ゴール(134分)<br/>19位:ティモ・ヴェルナー(チェルシー)/ 14ゴール(148分)<br/>20位:アンドレイ・クラマリッチ(クロアチア)/ 13ゴール(78分)<br/>21位:ブルーノ・フェルナンデス(マンチェスター・ユナイテッド)/ 13ゴール(135分)<br/>22位:ドミニク・キャルバート=ルーウィン(エバートン)/ 13ゴール(169分)<br/>23位:ラウール・ヒメネス(ウォルバーハンプトン)/ 13ゴール(169分)<br/>24位:カリム・ベンゼマ(レアル・マドリー)/ 13ゴール(182分)<br/>25位:ルイス・ムリエル(アタランタ)/ 12ゴール(57分)</div> 2020.11.14 14:45 Sat4
ライプツィヒがフランクフルト主砲アンドレ・シウバ獲得へ?
RBライプツィヒがフランクフルトのポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(25)の獲得に近づいているようだ。ドイツ『ビルト』が報じている。 2019年夏にミランからレンタル移籍で加入し、今シーズンから完全移籍に移行して正式にフランクフルトの一員となったアンドレ・シウバ。ミランでは公式戦41試合で10ゴールと燻っていたが、今シーズンのブンデスリーガでは41ゴールと異次元の活躍を見せたバイエルンFWロベルト・レヴァンドフスキに次ぐ、リーグ2位の28ゴールを挙げる鮮烈な活躍を見せた。 この活躍によってプレミアリーグを中心にビッグクラブへの再挑戦の可能性が取り沙汰される中、新天地候補として急浮上したのがライプツィヒだ。 『ビルト』が伝えるところによれば、ライプツィヒはアンドレ・シウバ獲得に向けて2300万ユーロ(約30億2000万円)の移籍金を準備しており、ポルトガル代表FWに対しては年俸400万ユーロ(約5億2000万円)のオファーを掲示しているという。 今シーズンのブンデスリーガでバイエルンに次ぐ2位フィニッシュとなったライプツィヒではリーグ最少失点の堅守が光った一方、得点数はリーグ6位の60点と振るわず。とりわけ、チーム得点王がオーストリア代表MFマルセル・ザビッツァーの8ゴールと、ストライカー陣の不振が優勝を逃した一因となっていた。 そのため、今回の報道の信ぴょう性は別として、少なくとも15ゴール以上を約束してくれるストライカーの獲得は必要と思われるがはたして…。 2021.06.30 07:00 Wed5
長谷部誠はいつまで起用されない? 6連続ドローのフランクフルトにドイツでも疑問符「長谷部なしでは機能しない」
今シーズンのここまで勝利がないフランクフルト。新体制で臨む今シーズンだが、MF長谷部誠の待望論が高まっている。 アディ・ヒュッター監督がチームを去り、オリヴァー・グラスナー監督を招へいしたフランクフルト。エースであったポルトガル代表FWアンドレ・シウバがRBライプツィヒに移籍するなど、チームとして得点源を失うという苦しい状況となっている。 そのフランクフルトは、ブンデスリーガでは6試合を戦い5分け1敗、ヨーロッパリーグではフェネルバフチェと戦いドローとなり、6試合連続でドローという状況だ。 また、DFBポカールでは3部のヴァルトホーフ・マンハイムに敗れており、公式戦では1度も勝利していない。 そんな中、長谷部は開幕戦で先発すると第2節は終盤に途中出場。しかし、第3節以降はベンチ入りをするも出場機会はなくなっていた。 チームは昨シーズンの[3-4-2-1]を継続していた中、第3節からは[4-2-3-1]にシフトチェンジ。その結果、長谷部の出場する場所がなくなった。 ドイツ『sport1』のエディターであるクリツトファー・ミヒャエル氏によれば、チームの結果が出ていないことで、長谷部の存在価値が日に日に高まっているという。 3バックでもリベロのポジションを務めるだけでなく、ボランチでもプレーする長谷部。ゲームキャプテンを務めることもあるなど、チームの精神的支柱になっていることは間違いない。 さらに、ブンデスリーガにおける最長在籍選手であり、通算342試合に出場していることから、誰よりも経験は豊富。チームをまとめるという点、そして他の選手のロールモデルになるという点でも、試合で起用しない理由がわからないという見解が強い。 新体制という事もあり、チームを構築しなければいけないグラスナー監督にとって、長谷部のようなリーダーシップがピッチ上で取れる選手は欲しいはずだ。 さらに、キャプテンであるMFセバスティアン・ローデは負傷離脱。またDFマルティン・ヒンテレッガーもトップフォームを取り戻せていない。 また安定感を欠いているチームは、守備面だけでなく攻撃面にも影響が出ており、チームとして攻撃が機能しておらず、得点に繋がりそうなチャンスも少なくなっている。 ミヒャエル氏としては、若手選手にもお手本になる長谷部は、経験豊富な選手にとってもお手本になる存在とのこと。「シーズンが始まり確かなことが1つある」とし、「長谷部なしでは機能しない」とまとめている。 長谷部が起用されるのはいつになるのか。フランクフルトを救う救世主になる可能性は高いと言えるだろう。 2021.09.29 21:20 Wedアンドレ・シウバの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年6月30日 |
レアル・ソシエダ |
ライプツィヒ |
レンタル移籍終了 |
| 2023年8月2日 |
ライプツィヒ |
レアル・ソシエダ |
レンタル移籍 |
| 2021年7月2日 |
フランクフルト |
ライプツィヒ |
完全移籍 |
| 2020年9月10日 |
ミラン |
フランクフルト |
完全移籍 |
| 2020年9月9日 |
フランクフルト |
ミラン |
レンタル移籍終了 |
| 2019年9月2日 |
ミラン |
フランクフルト |
レンタル移籍 |
| 2019年6月30日 |
セビージャ |
ミラン |
レンタル移籍終了 |
| 2018年8月11日 |
ミラン |
セビージャ |
レンタル移籍 |
| 2017年7月1日 |
ポルト |
ミラン |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
FCポルトB |
ポルト |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
FCポルトU19 |
FCポルトB |
完全移籍 |
| 2012年7月1日 |
FCポルトU17 |
FCポルトU19 |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
Padroense U17 |
FCポルトU17 |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
Salgueiros Y15 |
Padroense U17 |
完全移籍 |
| 2008年7月1日 |
Boavista CJ |
Salgueiros Y15 |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
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Boavista CJ |
完全移籍 |
アンドレ・シウバの今季成績
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| UEFAチャンピオンズリーグ | 4 | 85’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 4 | 85’ | 0 | 0 | 0 |
アンドレ・シウバの出場試合
| UEFAチャンピオンズリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月19日 |
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vs |
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アトレティコ・マドリー | ベンチ入り |
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A
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
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ユベントス | 1′ | 0 | ||
|
H
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| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
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リバプール | ベンチ入り |
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
セルティック | 9′ | 0 | ||
|
A
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| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
インテル | 61′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 14′ | 0 | ||
|
H
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| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
|
スポルティングCP | メンバー外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
シュトゥルム・グラーツ | メンバー外 |
|
A
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ポルトガル
レアル・ソシエダ
フランクフルト
ミラン
セビージャ
ポルト
FCポルトB
FCポルトU19
FCポルトU17
Padroense U17
Salgueiros Y15
Boavista CJ