フェリペ

Felipe Dias da Silva dal Belo
ポジション DF
国籍 ブラジル
生年月日 1984年07月31日(41歳)
利き足
身長 188cm
体重 78kg
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フェリペのニュース一覧

FWパトリックの息子も名古屋グランパスでプレーするようだ。 名古屋は19日、公式Xを更新。卒業式だったパトリックの息子、フェリペくんに祝いの言葉を送るとともに、この春からの名古屋U-15入りを明かしている。 「今日はホームタウンの各地で小学校の卒業式が行われましたね。卒業生の皆さん、おめでとうございます。パ 2024.03.20 17:05 Wed
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ノッティンガム・フォレストの元ブラジル代表DFフェリペ(34)が今シーズン限りでの現役引退を発表した。 2023年1月にアトレティコ・マドリーからフォレストに完全移籍したフェリペ。今シーズンはここまでプレミアリーグで5試合、FAカップで2試合に出場している。 そのフェリペは自身のインスタグラムを更新。今シー 2024.03.05 13:30 Tue
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ウルグアイサッカー連盟(AUF)は13日、2026北中米ワールドカップ(W杯)南米予選に臨むウルグアイ代表メンバー24名を発表した。 ここまでW杯南米予選で2勝1分け1敗の2位に位置するマルセロ・ビエルサ監督率いるウルグアイ。 今回の招集メンバーでは、カタールW杯以降は代表から遠ざかっていたベテランのルイス 2023.11.14 07:30 Tue
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セリエA第10節のラツィオvsフィオレンティーナが30日にスタディオ・オリンピコで行われ、ホームのラツィオが1-0で勝利した。なお、ラツィオのMF鎌田大地は67分からプレーした。 リーグ戦2連勝で9位まで順位を上げてきたラツィオ。しかし、直近のチャンピオンズリーグ(CL)では敵地でフェイエノールトに1-3の完敗と 2023.10.31 07:02 Tue
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ラツィオが元ブラジル代表MFフェリペ・アンデルソン(30)と2028年6月まで契約を延長するようだ。イタリア『イル・メッサッジェーロ』が報じている。 2シーズン前、ウェストハムからラツィオに復帰したフェリペ・アンデルソン。復帰後は本来のパフォーマンスを取り戻し、2季連続セリエA全試合出場を果たしている。 ゴ 2023.09.13 23:20 Wed
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小学校卒業の段階で父親譲りの体格! パトリックの息子も父を追って春から名古屋へ

FWパトリックの息子も名古屋グランパスでプレーするようだ。 名古屋は19日、公式Xを更新。卒業式だったパトリックの息子、フェリペくんに祝いの言葉を送るとともに、この春からの名古屋U-15入りを明かしている。 「今日はホームタウンの各地で小学校の卒業式が行われましたね。卒業生の皆さん、おめでとうございます。パトリック選手も息子フェリペくんの卒業式でした。フェリペくんはこの春からgrampus U-15に加入。親子でこれからの活躍を誓っていました」 パトリックは今季から名古屋に移り、Jリーグ6クラブ目。フェリペくんはガンバ大阪のアカデミーで籍があったが、小学校卒業とともに父を追って名古屋に“移籍”となるようだ。 また、名古屋の“同僚”になるパトリックも自身の公式Xで息子の小学校卒業を夢を明かしながら、報告した。 「「私たちが長年暮らしてきた日本で、フェリペが卒業するのを見ることができて光栄です! 家族も私も大好きな国です! 息子、卒業おめでとう! あなたが日本代表でプレーするのを見る事が私の夢です! これからもずっと応援しています!」 卒業式での記念写真を見ると、フェリペくんの体格は189cmのサイズを誇る父の横に立っていても引けを取らず。父親譲りのサイズを武器にどうサッカー選手の階段を駆け上がっていくのか楽しみだ。 <span class="paragraph-title">【動画】小学校卒業のパトリック息子がG大阪から名古屋に“移籍”</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">今日はホームタウンの各地で小学校の卒業式が行われましたね<br><br>卒業生の皆さん、おめでとうございます<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パトリック</a> 選手も息子 フェリペくんの卒業式でした。<br><br>フェリペくんはこの春から <a href="https://twitter.com/hashtag/grampus?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#grampus</a> U-15に加入<br><br>親子でこれからの活躍を誓っていました <a href="https://t.co/NN2uFWZHz0">pic.twitter.com/NN2uFWZHz0</a></p>&mdash; 名古屋グランパス / Nagoya Grampus (@nge_official) <a href="https://twitter.com/nge_official/status/1769982370231538121?ref_src=twsrc%5Etfw">March 19, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.20 17:05 Wed
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【スーパーゴール図鑑/インテル編】超攻撃的SBマイコンがイタリア・ダービーでみせた“ジャグリング”ボレー

【得点者プロフィール】 マイコン(当時28歳) 国籍:ブラジル 所属:インテル ポジション:DF 身長:185cm 母国のクルゼイロでプロデビューを果たしてすぐに頭角を現わしたマイコンは、モナコを経て2006年夏にインテルに加入。初年度からレギュラーとしてセリエA優勝に大きく貢献すると、DFながら攻撃の起点となり、2009-10シーズンには7ゴール12アシストを決めクラブを3冠(セリエA、コッパ・イタリア、チャンピオンズリーグ)達成に導いた。 【試合詳細】 日程:2010年4月16日 大会:セリエA第34節 対戦相手:ユベントス 時間:後半27分(0-0) <div id="cws_ad">◆マイコンの“ジャグリング”ボレー<br/><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiIxMkNGYWgxeCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 0-0で迎えた72分、インテルは右サイドの深い位置でFKのチャンスを獲得すると、MFヴェスレイ・スナイデルがボールを供給する。このボールは混戦となり、相手MFフェリペ・メロがクリアする。 しかし、やや弱くなったクリアボールは、高々と上がり、ボックス外で構えていたマイコンのもとへ渡る。すると、マイコンは、右太もも、右足、右太ももとリフティングし、マークに来た相手FWアマウリをかわしつつ、4タッチ目でボレーシュート。綺麗な弾道のシュートはゴール左隅へと吸い込まれていった。 サイドバックながら超攻撃的なスタイルを貫き、インテルでは実働6シーズンで公式戦249試合20ゴールを記録したマイコンだが、このシーズンはまさに世界最高のサイドバックであり、3冠の原動力であった。 2020.12.27 12:00 Sun
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アンフィールド凱旋のスアレスに大ブーイング、バルセロナ時代にゴールパフォーマンスを躊躇せず

アトレティコ・マドリーのウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、古巣リバプールの本拠地アンフィールドにてブーイングで迎えられた。 スアレスは2011年1月にリバプールに加入すると、所属した3年半の間に公式戦133試合出場82ゴール47アシストを記録。チームのエースに君臨し、2013-14シーズンにはプレミアリーグ得点王と年間最優秀選手賞を獲得する働きを見せた。 2014年7月にバルセロナへ移籍したスアレスだが、それ以降もスティーブン・ジェラード(現レンジャーズ監督)の功績を称えたチャリティーマッチに参加するなど、リバプールと良い関係を築いている。 ただ、スアレスがバルセロナに在籍していた2019年のチャンピオンズリーグ(CL)でリバプール相手にゴールを決めた際には、祝うことを躊躇しなかったため、ややファンの反感を買っていた。 そして、3日に行われたCLグループB第4節でアトレティコがアンフィールドに乗り込むと、試合前の選手紹介の場面でスアレスの名前が呼ばれた瞬間に大きなブーイングが起こった。さらに、試合中にもスアレスがボールに触れるたびに少なくないブーイングの声が生まれていた。 この日のスアレスは、前半37分に退場したDFフェリペへの判定への抗議でイエローカードを貰うと、57分にはゴールネットを揺らすものの直前のプレーがオフサイドと判定され認められず。59分にはMFエクトル・エレーラとの交代でピッチを後にした。 良いところなしに終わったスアレスだが、試合終了時にはリバプール時代の同僚でもあるイングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンと抱擁をかわしながらピッチを後にする場面もあった。 <span class="paragraph-title">【動画】スアレスへの大ブーイング</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">A fair few boos as Luis Suarez&#39;s name is read out at Anfield <a href="https://twitter.com/hashtag/LFC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#LFC</a> <a href="https://t.co/wQF4uAb0lg">pic.twitter.com/wQF4uAb0lg</a></p>&mdash; Neil Jones (@neiljonesgoal) <a href="https://twitter.com/neiljonesgoal/status/1455983492215541766?ref_src=twsrc%5Etfw">November 3, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.11.04 19:05 Thu
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至高の戦いが両軍入り乱れる大乱闘に発展! 髪を掴み罵り合う展開に…

至高の戦いと思われた一戦だが、終わり方はなんとも後味が悪いものになってしまった。 13日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグのアトレティコ・マドリーvsマンチェスター・シティ。1stレグはシティが1-0で勝利しており、白熱の2ndレグを迎えた。 1stレグで超守備的な戦術を見せたアトレティコだったが、2ndレグはホームのファンの後押しを受けてアグレッシブに試合に入り、シティを押し込んでいく。 ゴールチャンスを作りながらもシティGKエデルソンの好セーブもありゴールを奪えず。ただ、後半に入ってもその勢いは加速し、シティを圧倒したが、最後までゴールを破れずにゴールレスドロー。シティがベスト4に勝ち上がった。 ゴールがない試合ながら盛り上がりを見せたこの一戦。しかし、試合終盤には両チームが入り乱れる乱闘騒ぎも起きていた。 この試合で相手の激しいマークを受けていたイングランド代表MFフィル・フォーデンは、試合終盤にDFフェリペとやりあう事態に。ピッチ外で倒れ込んだ中、フォーデンは転がりながらピッチ内に戻る姑息な手段に出る。 しかし、これを見逃さなかったのはDFステファン・サビッチ。ピッチ外で倒れていれば試合は続行されたが、中に戻ったことで試合が止まるのを嫌い、ピッチの外に引き戻そうとした。その際に、ピッチサイドでアップしていたジャック・グリーリッシュとオレクサンドル・ジンチェンコが止めに入ったことで取っ組み合いに。大乱闘へと発展していた。 この騒動で大量のカードが出ており、フェリペは2枚目のイエローカードで退場処分となっていた。 そんな中、サビッチのある行動が話題に。止めに入ったグリーリッシュの髪の毛を掴んでいるシーンが映し出されてしまった。 一方で、グリーリッシュの髪を掴んだ要因と見られているのが、騒動の最中でグリーリッシュが問題発言をしたこととも言われている。 試合後、ピッチから引き下がるトンネル内でも騒動は続きスペクタクルな試合がなんとも残念な結末となってしまった。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】乱闘スタートの瞬間&ガッツリと髪を掴んで引っ張っている瞬間</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Unsavoury scenes at the Wanda <a href="https://t.co/Avcm9O3TVr">pic.twitter.com/Avcm9O3TVr</a></p>&mdash; Watch the UCL on LiveScore (@LiveScoreIE) <a href="https://twitter.com/LiveScoreIE/status/1514346214006960136?ref_src=twsrc%5Etfw">April 13, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CcTovqSpWdZ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CcTovqSpWdZ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CcTovqSpWdZ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ESPN FC(@espnfc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.04.14 12:30 Thu
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ラツィオがインモービレのラストプレーPK弾でリーグ3連勝! 途中出場の鎌田大地は絶妙ラストパスなど見せ場【セリエA】

セリエA第10節のラツィオvsフィオレンティーナが30日にスタディオ・オリンピコで行われ、ホームのラツィオが1-0で勝利した。なお、ラツィオのMF鎌田大地は67分からプレーした。 リーグ戦2連勝で9位まで順位を上げてきたラツィオ。しかし、直近のチャンピオンズリーグ(CL)では敵地でフェイエノールトに1-3の完敗となり、公式戦連勝が「3」でストップ。その敗戦からのバウンスバックを期すサッリのチームは、今シーズンここまでリーグ5位と好調を継続する難敵フィオレンティーナをホームで迎え撃った。 フェイエノールト戦からは先発4人を変更。ヒサイとカザーレ、ベシーノ、インモービレに代えてラッツァーリとパトリック、ゲンドゥージとカステジャノスが起用された。鎌田は引き続きベンチスタートとなった。 前から圧力をかけ合うアグレッシブなスタートを見せた名門対決。キックオフから数分は中盤でのバトルが目立ったが、10分過ぎに互いに決定機を作り合う。 まずは12分、ボックス右に抜け出したカステジャノスからのグラウンダーの折り返しにニアで反応したルイス・アルベルトがすかさず右足で合わせるが、これは惜しくもサイドネットを叩く。 この直後の13分にはボナヴェントゥーラからのフィードに反応したベルトランがDF2枚を振り切り、ボックス内ではGKプロベデルをかわしてシュートを流し込む。だが、これはオンフィールド・レビューの結果、トラップ際のハンドを取られてゴール取り消しに。続く17分にはセットプレーの二次攻撃からダンカンの左クロスに反応したベルトランがダイビングヘッドで合わせるが、今度は右ポストに阻まれた。 ここから試合はさらに激しさを増すかに思われたが、以降はバトルの主戦場が再び中盤に。互いに球際で激しさを見せるが、序盤のように攻撃では違いを生み出せず、相手の集中した守備に手を焼く。 それでも、ボール保持と切り替えの質でわずかながら勝るフィオレンティーナがより優勢に試合を進めると、37分にはボックス手前で仕掛けたイコネがミドルシュートを匂わせての意表を突くスルーパスからニコラス・ゴンサレスに決定機が訪れるが、ゴール左で放ったシュートはGKプロベデルにうまく間合いを潰されて決め切るには至らず。 ゴールレスで折り返した後半は、ホームのラツィオが押し返す。まずは54分、左サイドのザッカーニが絶妙なダイアゴナルランでボックス中央に抜け出すと、DFを引き付けてフリーのカステジャノスにヒールパス。だが、アルゼンチン人FWのシュートは枠の左に外れる。オフサイド判定もVARが介入すればオンサイドの可能性もあっただけに痛いシュートミスに。 さらに、58分には左サイド深くで仕掛けたルイス・アルベルトの折り返しがディフレクトしてゴール前のフェリペ・アンデルソンの足元にこぼれると、DFミレンコビッチを背負ったブラジル人FWは鋭い反転から右足を振り抜くが、これはGKテラッチアーノのビッグセーブに遭う。 徐々にゲームに動きが出始めたなか、60分を過ぎて両ベンチの動きが活性化。ラツィオはロベッラに代えてカタルディを投入し、67分にはルイス・アルベルト、ゲンドゥージを下げてベシーノ、鎌田を同時投入。対するフィオレンティーナはエヌゾラやバラクと、よりフィジカルなプレーヤーを投入した。 すると、70分には鎌田にいきなりの見せ場。ハーフウェイライン付近でボールを奪った鎌田はザッカーニの短い落としを受け直して右サイドのスペースでフリーのフェリペ・アンデルソンへ左足の正確なラストパスを通す。このままボックス内まで運んだフェリペ・アンデルソンだが、続けて放ったシュートはDFブロックと枠外に外れ、日本代表MFのお膳立てを活かせなかった。 ホームで何とか勝ち切りたいラツィオは、77分にザッカーニとカステジャノスを下げて切り札のインモービレとペドロを同時投入。攻勢を強めていくなかでベシーノが鋭いミドルシュートを放つが、これは枠の左に外れる。 その後、0-0のまま突入した後半最終盤の攻防ではフィオレンティーナがよりゴールに迫ったが、ラツィオが最後の最後にゴールをこじ開けた。94分、左サイド深くでペドロが上げたクロスをボックス中央のベシーノがヘディング。これがDFミレンコビッチのハンドを誘い、土壇場でPKを獲得。これをキッカーのインモービレが冷静に左下隅へ決め、ラストプレーとなった95分の決勝点となった。 そして、この直後にタイムアップを迎え、好調ヴィオラとの接戦を劇的に制したラツィオがリーグ3連勝で7位に浮上した。 2023.10.31 07:02 Tue