アレクシス・サンチェス
Alexis SANCHEZ
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
チリ
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| 生年月日 | 1988年12月19日(37歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 168cm |
| 体重 | 73kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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バルサ移籍初年度のネイマールがCL初得点からの移籍後初ハット!【ハットトリック・ヒーローズ】
サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。 今回は、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールがバルセロナ時代に決めたハットトリックだ。 <div id="cws_ad">◆ネイマールがCL初得点からの移籍後初ハット!<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiIwSWZ0Qm1XSyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 2013年の夏にサントスからバルセロナに加入したネイマールは、在籍4シーズンで公式戦186試合に出場し105ゴール80アシストをマーク。加入初年度から主力として活躍すると、2度のラ・リーガ優勝や、1度のチャンピオンズリーグ制覇など数々の栄冠を経験した。 そんなネイマールのバルセロナでの初めてのハットトリックは、2013年12月11日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループリーグのセルティック戦だった。 この試合、エースのFWリオネル・メッシが不在となった中で、3トップの中央で先発したネイマールがその役目をしっかりと果たす。 ネイマールのアシストなどで2点をリードして迎えた44分、FWアレクシス・サンチェスの浮き球のパスに抜け出したDFマルティン・モントーヤが中央に折り返し、ネイマールが落ち着いて決めた。 これで自身CL初ゴールを決めたネイマールは、48分にもMFチャビ・エルナンデスとのワンツーから狭いところを抜け出し、左足で沈める。 止まらないネイマールは58分にも圧巻の個人技からゴールを決め、移籍後初のハットトリックを達成した。 メッシ不在をカバーするだけでなく、ハットトリックまで決めてしまったネイマールの活躍もあり、バルセロナは6-1と完勝している。 2020.08.07 16:00 Fri2
ドイツ戦でゴールのサンチェスがチリ代表歴代得点記録で1位に
▽アーセナルに所属するチリ代表FWアレクシス・サンチェスが、同代表歴代得点記録で単独トップに立った。チリサッカー連盟(ANFP)が発表した。 ▽サンチェスは、22日に行われたコンフェデレーションズカップ第2節ドイツ代表戦に先発出場。6分にビダルとのワンツーから先制ゴールを奪い、チリ代表として38ゴール目を決めた。なお、試合は1-1で引き分けに終わっている。 ▽これまでの最多得点記録は、ラツィオやユベントスで活躍したマルセロ・サラス氏の37得点。3位はホッフェンハイムなどでプレーし、ティグレスへの移籍が決まっているエドゥアルド・バルガス(27)と、サラス氏と“ササコンビ”で活躍したイバン・サモラノ氏の34得点となっている。 ◆チリ代表歴代得点記録 【38】 アレクシス・サンチェス(アーセナル/28) 【37】 マルセロ・サラス(引退) 【34】 エドゥアルド・バルガス(ティグレス/27) イバン・サモラノ(引退) 2017.06.23 10:42 Fri3
加入後わずか1ゴール…モウリーニョがサンチェスの不調認める「キャリア最低の状態かもしれない」
アーセナルから加入して以降、目立った活躍ができていないアレクシス・サンチェスだが、ジョゼ・モウリーニョ監督に焦りはないようだ。<br><br>サンチェスは冬の移籍市場でマンチェスター・ユナイテッドにやってきた。しかし、ここまで1ゴールとパフォーマンスは低調で、アーセナル時代のような活躍は影を潜めている。<br><br>モウリーニョ監督は不調を認めつつ、シーズン途中での加入が原因だと分析している。<br><br>「彼のコンディションは、これまでのキャリアのなかで最もひどい状態かもしれないね。これが私が冬のマーケットを嫌う理由だよ。勝利のためには大きな投資も必要だが、途中加入した選手に大きな期待を抱いてはならない。彼がベストになるのは来シーズンからだろう」<br><br>ここまでプレミアリーグでは目立った活躍の少ないサンチェスだが、ポルトガル人指揮官は以前に相手が同格以上であるチャンピオンズリーグでの活躍を期待しているようだ。サンチェスが加入した直後には以下のように発言していた。<br><br>「彼は数多くのCLやビッグマッチに出場している。若い選手が多いユナイテッドにとって、彼の経験は非常に大きなプラスとなる」<br><br>ユナイテッドは、13日にCLセビージャ戦、4月7日には敵地での「マンチェスター・ダービー」を控えている。特にマンチェスター・シティとのダービーマッチでは、優勝がかかった一戦となる可能性もある。目の前で地元のライバルが優勝を決める瞬間を見るのはプライドが許さないだろう。<br><br>モウリーニョが期待した「経験値」を、サンチェスはチームにもたらすことができるのだろうか。<br><br><br>提供:goal.com 2018.03.13 22:02 Tue4
総合値90が登場! FIFAの選手レーティング、TOP20~11が発表
▽EAスポーツが製作しているサッカーゲーム『FIFAシリーズ』の最新作『FIFA 18』の選手レーティング総合値TOP20~11が発表された。 ▽今月29日に発売される人気サッカーゲームの『FIFA』。EAスポーツは、発売に先駆けてゲーム内での選手レーティングを随時発表している。 ▽『FIFAシリーズ』のレーティングは、選手の調査や能力値の決定に多くの時間を割いていることで知られ、各方面で毎回、注目されている。 ▽今回、発表されたのはTOP20~11。アーセナルのFWアレクシス・サンチェスやマンチェスター・シティのMFケビン・デ・ブライネ、レアル・マドリーのFWガレス・ベイルなど、そうそうたる名手が名を連ねている。なお、今回のメンバーでは、11位のマンチェスター・ユナイテッドGKダビド・デ・ヘアのみが総合値で90台にのった。 <B>◆『FIFA18』総合値TOP20~11</B> 20位:アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリー)…88 19位:ティボー・クルトワ(チェルシー)…89 18位:セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ) …89 17位:ガレス・ベイル(レアル・マドリー) …89 16位:ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス) …89 15位:ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ) …89 14位:アレクシス・サンチェス(アーセナル) …89 13位:ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス) …89 12位:ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー) …89 11位:ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド) …90 2017.09.11 10:24 Mon5
チリ代表がW杯出場逃したのは必然? 前指揮官サンパオリは2年前から警鐘
▽コパ・アメリカ・センテナリオ王者がワールドカップ(W杯)の出場権を逃したのは、必然だったのかもしれない。前指揮官であり、今はアルゼンチン代表を率いるホルヘ・サンパオリが過去に警鐘を鳴らしていた。スペイン『アス』が報じている。 ▽サンパオリ監督は、2012年にチリ代表の指揮官に就任し、2015年に行われたコパ・アメリカでは、大会初優勝に導いた。しかし2016年1月にチリサッカー連盟から契約の解消が発表され、同年6月にはセビージャの指揮官に就任。2017年からはアルゼンチン代表監督を務めている。 ▽サンパオリ監督が去った後もチリ代表は、2016年のコパ・アメリカ・センテナリオで優勝を果たすなど結果を残してきた。しかし来年行われるロシア・ワールドカップ(W杯)の出場権がかかった南米予選の最終節でブラジル代表に0-3と完敗。この結果、前節まで3位だったものの最終節を終えて6位となり、W杯出場は叶わなかった。 ▽『アス』によると、チリ代表のこの事態は以前から予見できたという。アルゼンチン代表を率いてロシアW杯の出場権を獲得したサンパオリ監督は、2015年の時点でチーム内に蔓延する“気の緩み”を指摘していたようだ。 「アルトゥーロ・ビダルは医者を必要とするレベルだ。それほどお酒が大好きで、自己管理ができていない。以前にリマから戻る飛行機の中で、彼は私にビールを差し出して『飲むか?』と聞いてきた。私はそれを断ったが、彼はさらにウイスキーも手にしていた」 「ガリー・メデルは外出して楽しい時間を過ごしてきた。もうお酒は飲めないようだったね。エドゥアルド・バルガスは、チリに戻ってくるたびに酷い有様になっていた。マティアス・フェルナンデスは、もはや代表チームでプレーすべきレベルではなかった」 「マウリシオ・ピニージャに至っては、常にパーティーのことしか頭にない。アレクシス・サンチェスはヘッドホンを携帯し、食事の時ですら話をしない」 ▽さすがにこんな代表ではW杯出場を逃したとしても仕方ないだろう――。 2017.10.13 18:39 Friアレクシス・サンチェスの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年8月26日 |
マルセイユ |
インテル |
完全移籍 |
| 2022年8月10日 |
インテル |
マルセイユ |
完全移籍 |
| 2020年9月1日 |
マンチェスター・U |
インテル |
完全移籍 |
| 2020年8月31日 |
インテル |
マンチェスター・U |
レンタル移籍終了 |
| 2019年8月29日 |
マンチェスター・U |
インテル |
レンタル移籍 |
| 2018年1月22日 |
アーセナル |
マンチェスター・U |
完全移籍 |
| 2014年7月10日 |
バルセロナ |
アーセナル |
完全移籍 |
| 2011年7月21日 |
Udinese |
バルセロナ |
完全移籍 |
| 2008年6月30日 |
リーベル・プレート |
Udinese |
レンタル移籍終了 |
| 2007年8月15日 |
Udinese |
リーベル・プレート |
レンタル移籍 |
| 2007年6月30日 |
コロコロ |
Udinese |
レンタル移籍終了 |
| 2006年7月11日 |
Udinese |
コロコロ |
レンタル移籍 |
| 2006年7月1日 |
Cobreloa |
Udinese |
完全移籍 |
| 2005年3月1日 |
|
Cobreloa |
完全移籍 |
アレクシス・サンチェスの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2006年4月27日 |
チリ代表 |
アレクシス・サンチェスの今季成績
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| コパ・アメリカ2024 グループA | 3 | 246’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 3 | 246’ | 0 | 1 | 0 |
アレクシス・サンチェスの出場試合
| コパ・アメリカ2024 グループA |
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| 第1節 | 2024年6月22日 |
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vs |
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ペルー代表 | 90′ | 0 | 79′ | |
|
A
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| 第2節 | 2024年6月26日 |
|
vs |
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アルゼンチン代表 | 66′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年6月30日 |
|
vs |
|
カナダ代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|

チリ
マルセイユ
マンチェスター・U
アーセナル
バルセロナ
Udinese
リーベル・プレート
コロコロ
Cobreloa