三浦弦太
Genta MIURA
|
|
| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1995年03月01日(30歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 77kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
三浦弦太のニュース一覧
ガンバ大阪のニュース一覧
三浦弦太の人気記事ランキング
1
【アンケート結果】3戦連続ゴールの南野拓実が高評価! 次戦ベネズエラ戦への期待も
▽森保一監督体制3戦目となったウルグアイ戦。相手はロシア・ワールドカップでベスト8に進出した強豪チームということもあり森保監督も「今の力を測る最高の相手」と評価する中で、試合は若手が躍動。南野拓実や堂安律のゴールなどで4-3で勝利しました。 ▽ユーザーの皆様の評価では、3試合連続ゴールの南野が「7.3」で最高点に。先制点をアシストした中島翔哉は「7.0」で次点。4得点を奪った攻撃陣は及第点以上の評価で、3失点を喫した守備陣は比較的低い採点結果になっています。なお、途中出場も出場時間の少なかった原口元気は採点対象外とさせていただきました。 ▽皆様の意見の中には「希望を抱かせる戦いぶりでした」などの明るい意見が多くあったものの、「3失点は改善しなければならない」という厳しい意見も。ベネズエラ代表、キルギス代表との試合が予定されている11月の親善試合に期待する声も多く挙がりました。 ◆ウルグアイ戦のユーザー採点結果 GK 東口順昭 5.1 DF 酒井宏樹 6.0 三浦弦太 4.3 吉田麻也 5.5 長友佑都 5.7 MF 遠藤航 6.0 柴崎岳 5.5 → 青山敏弘 5.3 堂安律 6.5 南野拓実 7.3 → 原口元気 - 中島翔哉 7.0 FW 大迫勇也 6.3 監督 森保一 6.4 ◆皆様の声(一部) ・久々にワクワクしたゲーム! ・10番が眩しい。 ・中島翔哉を中心にしたチームが見えてきた。 ・若手の躍動とベテランの頑張りが光ったゲームでした。格上相手に複数得点を取れたことが良かった。 ・みんなの必死さが伝わる白熱した展開で、見ていてとにかくワクワクしました。 ・今日の試合は結果が負けだったとしても将来に明るい期待が持てた。頑張れ日本代表! 2018.10.17 17:00 Wed2
黒川圭介が4番継承! 始動のG大阪が2024年の選手背番号を発表 中谷進之介ら新顔は?
ガンバ大阪は12日、2024シーズンのトップチーム体制と選手背番号を発表した。 昨年も3年連続の残留争いを強いられ、挽回を期す今季。強化部、アカデミー部、普及部、フットボールマネジメント推進部を統括する新設のフットボール本部長に松田浩氏を招へいしたりとフロントから改革の動きがあるなか、現場では昨季限りで現役を退いた遠藤保仁氏がコーチとして帰還するというトピックもあり、この日からダニエル・ポヤトス体制2年目が始動した。 今季を迎えるにあたっての戦力はというと、新たな司令塔として台頭ぶりが著しかった山本悠樹の移籍もあるなど、例年以上に入退団が激しかったなか、レンタルバックや完全移籍移行も含め、13選手が加入。その新顔では中谷進之介が「20」をつけるほか、宿敵セレッソ大阪から加入した松田陸&鈴木徳真も「46」と「16」に決まるなど、背番号がお披露目となった。 また、昨季から在籍のメンバーではネタ・ラヴィと江川湧清が背番号変更となるなか、黒川圭介も退団した功労者の藤春廣輝から受け継ぐ形で「4」を背負う運びとなった。 GK 1.東口順昭 22.一森純←横浜F・マリノス/復帰 25.石川慧 31.張奥林←ガンバ大阪ユース/昇格 DF 2.福岡将太 3.半田陸 4.黒川圭介 ※背番号変更「24」 5.三浦弦太 19.今野息吹←法政大学/新加入 20.中谷進之介←名古屋グランパス/完全 24.江川湧清 ※背番号変更「34」 28.坂圭祐←大分トリニータ/完全 33.中野伸哉←サガン鳥栖/完全移行 46.松田陸←セレッソ大阪/完全 MF 6.ネタ・ラヴィ ※背番号変更「18」 9.山田康太←柏レイソル/完全 10.倉田秋 14.福田湧矢 15.岸本武流←清水エスパルス/完全 16.鈴木徳真←セレッソ大阪/完全 23.ダワン 27.美藤倫←関西学院大学/新加入 41.中村仁郎 47.ファン・アラーノ 48.石毛秀樹 FW 7.宇佐美貴史 8.食野亮太郎 11.イッサム・ジェバリ 13.坂本一彩←ファジアーノ岡山/復帰 17.山下諒也←横浜FC/完全 40.唐山翔自 2024.01.12 19:20 Fri3
AFCがオーストラリア戦に臨む日本代表23名と背番号を発表…杉本健勇は「14」、柴崎岳は「7」《ロシアW杯アジア最終予選》
▽アジアサッカー連盟(AFC)は、31日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨む日本代表23名の背番号を発表した。 ▽グループBに属する日本は、現在首位。オーストラリアに勝利すれば、6大会連続のW杯出場が決定する。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はこの一戦に向けて27名の選手を招集。AFCの発表によると、DF植田直通(鹿島アントラーズ)、DF三浦弦太(ガンバ大阪)、MF小林祐希(ヘーレンフェーン)、FW武藤嘉紀(マインツ)の4名に背番号が割り振られていない。 ▽また、10番は引き続きMF香川真司(ドルトムント)が着用し、約2年ぶりの招集となったMF柴崎岳(ヘタフェ)は7番を着用。パチューカのFW本田圭佑も引き続き4番を着用する。また、日本代表初選出のFW杉本健勇(セレッソ大阪)は14番を着用するようだ。 ▽日本vsオーストラリアの大一番は、31日の19時35分から埼玉スタジアム2002で行われる。AFCが発表した日本代表23名、および背番号は以下の通り。 <span style="font-weight:700;">◆日本代表メンバー23名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> 1.<span style="font-weight:700;">川島永嗣</span>(メス/フランス) 12.<span style="font-weight:700;">東口順昭</span>(ガンバ大阪) 23.<span style="font-weight:700;">中村航輔</span>(柏レイソル) <span style="font-weight:700;">DF</span> 3.<span style="font-weight:700;">昌子源</span>(鹿島アントラーズ) 5.<span style="font-weight:700;">長友佑都</span>(インテル/イタリア) 19.<span style="font-weight:700;">酒井宏樹</span>(マルセイユ/フランス) 20.<span style="font-weight:700;">槙野智章</span>(浦和レッズ) 21.<span style="font-weight:700;">酒井高徳</span>(ハンブルガーSV/ドイツ) 22.<span style="font-weight:700;">吉田麻也</span>(サウサンプトン/イングランド) <span style="font-weight:700;">MF</span> 2.<span style="font-weight:700;">井手口陽介</span>(ガンバ大阪) 4.<span style="font-weight:700;">本田圭佑</span>(パチューカ/メキシコ) 6.<span style="font-weight:700;">高萩洋次郎</span>(FC東京) 7.<span style="font-weight:700;">柴崎岳</span>(ヘタフェ/スペイン) 10.<span style="font-weight:700;">香川真司</span>(ドルトムント/ドイツ) 16.<span style="font-weight:700;">山口蛍</span>(セレッソ大阪) 17.<span style="font-weight:700;">長谷部誠</span>(フランクフルト/ドイツ) <span style="font-weight:700;">FW</span> 8.<span style="font-weight:700;">原口元気</span>(ヘルタ・ベルリン/ドイツ) 9.<span style="font-weight:700;">岡崎慎司</span>(レスター・シティ/イングランド) 11.<span style="font-weight:700;">久保裕也</span>(ヘント/ベルギー) 13.<span style="font-weight:700;">乾貴士</span>(エイバル/スペイン) 14.<span style="font-weight:700;">杉本健勇</span>(セレッソ大阪) 15.<span style="font-weight:700;">大迫勇也</span>(ケルン/ドイツ) 18.<span style="font-weight:700;">浅野拓磨</span>(シュツットガルト/ドイツ) 2017.08.31 01:21 Thu4
攻め続けたG大阪、後半ATに三浦弦太が決勝ゴール! 鳥栖は数的不利で粘るも土壇場で勝ち点逸【明治安田J1第8節】
14日、明治安田J1リーグ第8節のガンバ大阪vsサガン鳥栖がパナソニック スタジアム 吹田で行われ、ホームのG大阪が2-1で勝利した。 ミッドウィークに行われた第3節延期分の横浜F・マリノス戦を0-2で落とし、2連敗を喫した12位・G大阪。3試合無得点とゴールが遠く、改善が望まれた。ダニエル・ポヤトス監督は横浜FM戦からスタメンを2人変更。唐山翔自の代わりに倉田秋、ネタ・ラヴィの代わりにダワンが先発した。 対する19位・鳥栖は5試合勝ちなしとさらに苦しい状況。前節の浦和レッズ戦は0-3と完封負けとなった。浮上のきっかけを掴みたい川井健太監督は、U-23日本代表に選出された木村誠二らに代え、マルセロ・ヒアン、富樫敬真、手塚康平、J1初先発の堺屋佳介をスタメン起用した。 今節はウェルトンが右サイド、倉田が左サイドに入ったG大阪。一方の鳥栖はマルセロ・ヒアンを最前線に配し、2列目右に富樫の並びでスタートした。 立ち上がりから攻勢なのはホームチームで、5分には宇佐美貴史のロングボールに坂本一彩が抜け出し、ボックス内でトラップ。良い形でゴールへ向かったが、相手DFの戻りもあり、シュートを打ちきることはできなかった。 15分には、CKの流れから右サイドでボールを受けた宇佐美が再度クロスを上げ、中央の三浦弦太にドンピシャリ。ゴール至近距離からのヘディングシュートだったが、惜しくもクロスバーに直撃した。 鳥栖も右サイドを駆け上がった富樫のクロスにマルセロ・ヒアンが頭で合わせるなど、速攻からゴールを狙っていくが、24分には再びG大阪にチャンス。ボックス内でパスを受けた倉田が反転から枠内にシュートを飛ばすも、これはGK朴一圭のセーブに阻まれた。 G大阪が押し込む時間が続く中、アウェイチームは長沼洋一の個人技が光る。左サイドでパスを受けると、中央をドリブルで切り裂いてミドルシュート。ゴール右隅を狙ったが、わずかに枠を捉えきれなかった。 それでも41分、今度こそ長沼がネットを揺らす。右サイド深い位置のスローインからマルセロ・ヒアンがボックス内で粘ると、こぼれ球に反応した手塚がクロス。ファーで待っていた長沼がヘディングで押し込み、今シーズン初ゴールを記録した。 追いかける形となったG大阪だが、前半の内に反撃。アディショナルタイムに右サイドでFKを得ると、宇佐美のクロスから福岡将太がシュートを放ち、このルーズボールに坂本が反応。無理矢理押し込んだボールは相手DFにクリアされたが、VARによるチェックの結果ゴールラインを割ったと認められ、1-1で試合を折り返した。 後半は両チームともに積極的にゴールに迫る入りとなった中、56分に転機が。ウェルトンが坂本のスルーパスに抜け出すと、後ろから追いかけた堺屋がファウルで倒してしまう。決定機阻止で一発退場の判定となり、ほろ苦い先発デビューとなった。 これで獲得したFK、キッカーを務めたのは宇佐美。壁を越えてゴール左上にシュートを飛ばしたが、懸命に手を伸ばしたGK朴一圭のファインセーブに阻まれる。 1人少なくなった鳥栖の川井監督は、堀米勇輝を下げて菊地泰智を投入。畳み掛けたいG大阪のポヤトス監督は、倉田に代えて唐山を投入する。 入ったばかりの唐山はすぐに右足のシュートまで持ち込むと、65分には唐山の右からの折り返しを坂本が流し込む。しかし、これは唐山のオフサイドの判定でノーゴールとなり、G大阪は勝ち越すことができなかった。 直後には、左サイドに回ったウェルトンがカットインから右足を振るも、相手DFがシュートブロック。その後も攻め続けるG大阪は、福岡に代わり岸本武流がピッチに立つ。 さらに、イッサム・ジェバリ、ネタ・ラヴィと交代カードを2枚切ったG大阪だが、ゴールまでのあと一歩が遠い。鳥栖は横山歩夢、樺山諒乃介を投入し、引いて守る中でのワンチャンスを狙う。 88分にはその横山が最前線でボールを収め、自ら運んで遠めから思い切ってシュート。G大阪を攻撃に専念させない。 9分のアディショナルタイムには、CKのこぼれ球を拾ったネタ・ラヴィのシュートが枠を捉えたが、GK朴一圭が再三のセーブ。アディショナルタイム8分には鳥栖の横山がカウンターから右ポケットに侵入するも、今度はGK一森純が一対一で好セーブを見せた。 試合終了間際、ようやくG大阪がこじ開ける。左CKの流れから宇佐美がファーサイドへクロスを送ると、イッサム・ジェバリが胸で落とすと三浦がハーフボレー。これがディフレクションしながらゴールに吸い込まれ、ホームチームが土壇場で勝ち越しに成功した。 鳥栖も最後まで諦めず同点ゴールを目指したが、2-1のままタイムアップ。攻め続けたG大阪が5試合ぶりの勝利を手にした一方、鳥栖は6試合勝ちなしとなった。 ガンバ大阪 2-1 サガン鳥栖 【G大阪】 坂本一彩(前45+3) 三浦弦太(後45+9) 【鳥栖】 長沼洋一(前41) <span class="paragraph-title">【動画】パナスタに歓喜!ドロー濃厚の中、三浦弦太の一撃でG大阪が劇的勝利!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1779421518776156457?ref_src=twsrc%5Etfw">April 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.04.14 17:19 Sun三浦弦太の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2017年1月6日 |
清水 |
G大阪 |
完全移籍 |
| 2013年2月1日 |
|
清水 |
完全移籍 |
三浦弦太の今季成績
|
|
|
|
|
|
| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 14’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 1 | 14’ | 0 | 0 | 0 |
三浦弦太の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|
|
|
| 1回戦 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
高知ユナイテッドSC | メンバー外 |
|
A
|
| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | 14′ | 0 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月14日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | ベンチ入り |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ベンチ入り |
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
柏レイソル | メンバー外 |
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | メンバー外 |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
横浜FC | ベンチ入り |
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
FC東京 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | ベンチ入り |
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | メンバー外 |
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | ベンチ入り |
|
A
|

日本
清水