三浦弦太
Genta MIURA
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1995年03月01日(30歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 77kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
三浦弦太のニュース一覧
ガンバ大阪のニュース一覧
三浦弦太の人気記事ランキング
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「“ワールドクラス”のダイブ」G大阪戦でPK獲得したネイマールに海外メディアからブーイング「日本でのプレシーズンを台無しに」
パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールが日本で見せたワンプレーに海外メディアも注目を寄せている。 PSGは25日、『エアトリ presents PSG JAPAN TOUR 2022』の最終戦でガンバ大阪と対戦。川崎フロンターレと浦和レッズとの関東での連戦を2連勝で収めていた中、その2試合でゴールのなかったネイマールも先発に名を連ねた。 立ち上がりからPSGが攻め込んでいく展開となり、28分にはG大阪のミスからPSGが先制。そして直後の32分にあるプレーが起こる。 ボックス内でボールを持ったネイマールがドリブルを仕掛けると、G大阪のDF三浦弦太が対応。三浦はスライディングした時に左足を引き、切り返したネイマールの足にはわずかに当たったかに思えたが、ネイマールは飛び上がるように倒れてPK。これを自らキッカーを務めて落ち着いて蹴り込み、リードを2点とした。 このプレーは海外メディアなどでも切り抜かれて紹介されており、イギリス『サン』は「ネイマールのワールドクラスのダイブ」と揶揄。また、スペイン『マルカ』でも「ネイマールのプレシーズンでのダイブは本当に必要だったのか?」、「劣る相手とのプレシーズンマッチでは、いささか不必要な行為だった」と伝えている。 そしてネイマールの母国ブラジルメディアでもしきりに報じられ、『グローボ』では「ネイマールがPSGの日本でのプレシーズンを台無しにする」と酷評。「ガンバ大阪戦で不条理なフェイクPK。世界中のポータルサイトがブラジル人を嘲笑した」としている。 接触が全くなかったわけではないだろうが、その後のリアクションがややオーバーだったこともあり、ネイマールのこのワンプレーには批判的な声が多く集まっているようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ネイマールの足に当たっている?PK獲得シーンを複数のアングルでチェック(27秒~)</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="TbINEQdExEs";var video_start = 27;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.07.26 11:30 Tue2
【J1注目プレビュー|第12節:G大阪vsC大阪】負けることなど許されない、今季最初の“大阪ダービー”
【明治安田J1リーグ第12節】 2024年5月6日(月) 13:05キックオフ ガンバ大阪(10位/15pt) vs セレッソ大阪(3位/20pt) [パナソニック スタジアム 吹田] <span class="paragraph-subtitle">◆宿敵に勝って連敗ストップへ【ガンバ大阪】</span> 前節はアウェイでのアビスパ福岡戦。隙を見せたことで失点すると、ゴールが遠くそのまま敗戦となった。 今季2度目の連敗。このままズルズルいくわけにもいかないが、最終ラインに痛手が。三浦弦太が長期離脱となり、再び負傷者が出てしまった。 今季加入の中谷進之介と共に守備を支えてきた中での離脱となったが、1つプラスがあるとすれば半田陸の復帰。アジア王者になって帰国した。 帰国から中1日と厳しさもあるが、幸か不幸か大会では出番が少なく、疲労はないはず。時差ボケなどコンディションの不安はあるが、序列を上げてパリ五輪に出るためにも、先発起用もありそうだ。 いずれにしても負けられる相手ではない。攻撃陣が再び輝けるか。古巣対決となる鈴木徳真、岸本武流にも注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:一森純 DF:半田陸、福岡将太、中谷進之介、黒川圭介 MF:鈴木徳真、ダワン MF:岸本武流、坂本一彩、ウェルトン FW:宇佐美貴史 監督:ダニエル・ポヤトス 出場停止:美藤倫 <span class="paragraph-subtitle">◆宿敵を下して不安払拭へ【セレッソ大阪】</span> 前節はホームに北海道コンサドーレ札幌を迎えた中、試合は1-1のドロー。またしても勝ち点を落として首位の座を明け渡した。 首位に立ってから3戦勝利なし。チームとしての未熟さか、硬さが出たのか、ホームでの2試合を連続ドローとこれまでの戦いを出せたとは言い難い。 大阪から移動することなく3連戦。コンディション面では福岡帰りのG大阪より圧倒的有利。チームのポイントはやはりレオ・セアラだろう。 11試合で9ゴール。6試合連続ゴール中と気を吐いているが、裏を返せばレオ・セアラ次第という状況。依存度が高まっており、諸刃の剣状態にもなっている。ダービーを制するには、エースはもちろん、周りの活躍も不可欠だ。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:キム・ジンヒョン DF:毎熊晟矢、鳥海晃司、舩木翔、登里享平 MF:香川真司、田中駿汰、奥埜博亮 FW:ルーカス・フェルナンデス、レオ・セアラ、為田大貴 監督:小菊昭雄 2024.05.06 10:35 Mon三浦弦太の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2017年1月6日 |
清水 |
G大阪 |
完全移籍 |
| 2013年2月1日 |
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清水 |
完全移籍 |
三浦弦太の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 14’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 1 | 14’ | 0 | 0 | 0 |
三浦弦太の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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高知ユナイテッドSC | メンバー外 |
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
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vs |
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水戸ホーリーホック | 14′ | 0 | ||
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A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月14日 |
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vs |
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セレッソ大阪 | メンバー外 |
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H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
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vs |
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アビスパ福岡 | メンバー外 |
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H
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
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vs |
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ファジアーノ岡山 | ベンチ入り |
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A
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
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vs |
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東京ヴェルディ | メンバー外 |
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A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
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vs |
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清水エスパルス | ベンチ入り |
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H
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| 第6節 | 2025年3月16日 |
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vs |
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横浜F・マリノス | メンバー外 |
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A
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
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vs |
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アルビレックス新潟 | メンバー外 |
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A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
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vs |
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FC町田ゼルビア | ベンチ入り |
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H
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
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vs |
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柏レイソル | メンバー外 |
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A
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
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vs |
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名古屋グランパス | メンバー外 |
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H
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
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vs |
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横浜FC | ベンチ入り |
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A
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| 第12節 | 2025年4月25日 |
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vs |
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FC東京 | ベンチ入り |
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A
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| 第13節 | 2025年4月29日 |
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vs |
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京都サンガF.C. | ベンチ入り |
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H
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| 第14節 | 2025年5月3日 |
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vs |
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湘南ベルマーレ | メンバー外 |
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H
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| 第15節 | 2025年5月6日 |
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vs |
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浦和レッズ | メンバー外 |
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A
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| 第16節 | 2025年5月11日 |
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vs |
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サンフレッチェ広島 | ベンチ入り |
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H
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
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vs |
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ヴィッセル神戸 | ベンチ入り |
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A
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日本
清水