ジョルジーニョ

Jorginho
ポジション MF
国籍 イタリア
生年月日 1991年12月20日(34歳)
利き足
身長 180cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ 代表

ジョルジーニョのニュース一覧

先週末に行われた第36節ではリバプールvsアーセナルの頂上決戦がドローに終わったほか、ニューカッスルvsチェルシーの上位対決は前者に軍配。また、マンチェスター・シティが最下位サウサンプトン相手に痛恨のドローとなった。 最終節前となる今節は17日にFAカップ決勝のクリスタル・パレスvsマンチェスター・シティ、21日 2025.05.16 19:00 Fri
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アーセナルとの契約が満了を迎えるガーナ代表MFトーマス・パルティ(31)だが、高額オファーを蹴ってクラブに留まる意向があるようだ。イギリス『The Standard』が伝えた。 2020年10月にアトレティコ・マドリーから加入したトーマス。ケガに苦しんだ時期もあったが、アーセナルの中盤を支える存在であり、近年は右 2025.05.14 23:10 Wed
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アーセナルが、レアル・ソシエダのスペイン代表MFマルティン・スビメンディ(26)獲得を決定的なモノにしたようだ。 2024年夏にリバプールから強い関心を受けるも、クラブへの強い愛情によって残留を決断した26歳MF。しかし、イマノル・アルグアシル監督の今季限りでの退任によって一時代が終焉を迎えるなか、複数のビッグク 2025.05.10 19:05 Sat
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アーセナルのイタリア代表MFジョルジーニョ(33)だが、今夏母国へと帰還することは濃厚のようだ。 ブラジル生まれのジョルジーニョは、エラス・ヴェローナの下部組織出身で、その後ナポリでプレー。マウリツィオ・サッリ監督の下で名声をあげると、サッリ監督と共にチェルシーへと完全移籍。2023年1月からアーセナルでプレーし 2025.05.08 18:50 Thu
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バルセロナのブラジル代表FWハフィーニャが、イタリア代表としてプレーしていたキャリアがあったことを明かした。 ポルトガルのヴィトーリア・ギマランイスでプロキャリアをスタートさせたハフィーニャはスポルティングCP、スタッド・レンヌ、リーズ・ユナイテッドでプレー。2022年7月にバルセロナへと完全移籍で加入した。 2025.05.05 23:05 Mon
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アーセナルのニュース一覧

先週末に行われた第36節ではリバプールvsアーセナルの頂上決戦がドローに終わったほか、ニューカッスルvsチェルシーの上位対決は前者に軍配。また、マンチェスター・シティが最下位サウサンプトン相手に痛恨のドローとなった。 最終節前となる今節は17日にFAカップ決勝のクリスタル・パレスvsマンチェスター・シティ、21日 2025.05.16 19:00 Fri
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アーセナルは15日、2025-26シーズンのホームキットを発表した。 2年連続でプレミアリーグ2位のアーセナルは、今シーズンも残り2試合で2位に位置。無冠に終わったシーズンだったが、チャンピオンズリーグ(CL)では決勝進出まであと一歩のところまで勝ち上がっていた。 新シーズンもアディダスのキットを着用するア 2025.05.15 22:25 Thu
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アーセナルは14日、6000人のサポーターを集めて、エミレーツ・スタジアムで公開トレーニングを実施。シーズン残り2試合に向けて、イベントを実施した。 週末のニューカッスル・ユナイテッド戦が今シーズンのホーム最終ゲームとなるアーセナル。チームはタイトルを逃した中、現在はプレミアリーグ2位確保、チャンピオンズリーグ( 2025.05.15 16:15 Thu
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アーセナルとの契約が満了を迎えるガーナ代表MFトーマス・パルティ(31)だが、高額オファーを蹴ってクラブに留まる意向があるようだ。イギリス『The Standard』が伝えた。 2020年10月にアトレティコ・マドリーから加入したトーマス。ケガに苦しんだ時期もあったが、アーセナルの中盤を支える存在であり、近年は右 2025.05.14 23:10 Wed
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来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権の確保のため、熾烈な最終盤を戦うアーセナル。今シーズンも無冠に終わった一方で、チームはケガに泣かされながらも一定の結果を残した。 その中でもキーマンの1人となったのがベルギー代表FWレアンドロ・トロサール(30)だが、クラブは異例の長期契約をオファーしているようだ。 2025.05.13 14:45 Tue
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「ほぼ準備はできていた」バルサFWハフィーニャはイタリア代表だった人生も? 現在はブラジル代表で主軸に「幸運だった」

バルセロナのブラジル代表FWハフィーニャが、イタリア代表としてプレーしていたキャリアがあったことを明かした。 ポルトガルのヴィトーリア・ギマランイスでプロキャリアをスタートさせたハフィーニャはスポルティングCP、スタッド・レンヌ、リーズ・ユナイテッドでプレー。2022年7月にバルセロナへと完全移籍で加入した。 今シーズンはラ・リーガで32試合に出場し16ゴール11アシストを記録。チャンピオンズリーグ(CL)でも13試合で12ゴール9アシストを記録しており、公式戦52試合で31ゴール25アシストと50ゴール以上に絡む活躍を見せている。 バルセロナは3冠の可能性も残っている中で、バロンドール受賞に最も近いとされるハフィーニャだが、ジャーナリストであるイサベラ・パリアリさんのYouTubeに出演。意外な事実を明かし、イタリア代表としてプレーしていた可能性を語った。 「イタリア代表への招集を受け入れるところだった。ほぼ準備はできていた。でもパスポートが届かなかったので、幸運だった」 「イタリア代表から電話があった。ジョルジーニョ(アーセナル)は、いつだって電話をくれた。イタリアのスタッフが僕のために素晴らしいプロジェクトを用意してくれていて、本当に感銘を受けた」 「でも同時に、心の奥底ではブラジル代表のユニフォームを着られるという1%の希望がまだ残っていた。そして幸運なことに、イタリアのパスポートが間に合わなかったんだ」 ハフィーニャはブラジルとイタリアの2つの国籍を保有。父親もブラジル人でありながら、イタリアのパスポートを持っていた。 アーセナルのMFジョルジーニョやウェストハムのDFエメルソン・パルミエリのように、ブラジル人ながらイタリア代表でプレーする可能性も十分にあったが、手続の問題でなれずにいた。 その後リーズでの活躍が認められ、2021年10月にブラジル代表デビュー。イタリア代表を逃してから1年後に心の底にあった夢を叶え、現在では主軸としてプレーしている。 2025.05.05 23:05 Mon
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アッズーリの10番託された攻撃的MFの躍動が連覇のカギに/ロレンツォ・ペッレグリーニ(イタリア代表)【ユーロ2024】

14日、ユーロ2024がいよいよ開幕。ドイツで行われる今大会は24カ国が出場し、7月14日までの1カ月間開催される。 今大会には最後の国際大会になる選手や、所属クラブで躍動した若手選手まで、622名の選手にプレーの可能性がある状況。出場24カ国を注目選手と共に紹介していく。 <span class="paragraph-subtitle">■イタリア代表</span> 出場回数:8大会連続11回目 最高成績:優勝(1968、2021) ユーロ2020結果:優勝 予選結果:グループC・2位 監督:ルチアーノ・スパレッティ <span style="font-weight:800">◆注目選手</span> MFロレンツォ・ペッレグリーニ(ローマ) 1996年6月19日(27歳) アッズーリの10番託され、躍動期待されるジャッロロッシのカピターノ。ディフェンディングチャンピオンとして今大会に挑むイタリアだが、ユーロ2020以降の戦績は芳しくなく下馬評は著しく低い。 前大会もスカッドの質は充実しているとは言い難かったが、ロベルト・マンチーニ前監督のマネジメント、ジョルジョ・キエッリーニ、レオナルド・ボヌッチらを中心に守護神ドンナルンマが圧巻の輝きを放った守備陣の奮闘によってしぶとく勝ち切り、優勝を成し遂げた。ただ、今大会に向けては代表50キャップ以上の選手がドンナルンマ、ジョルジーニョ、バレッラの3選手のみと、より小粒なスカッドに加え、経験値の部分でも難しい戦いを強いられるはずだ。 その下馬評を覆す上ではスカマッカ、レテギの両ストライカー、フラッテージ、ボンジョルノら新顔の台頭が重要な要素となるが、代表通算30キャップを刻みながら、これが初のメジャートーナメント参戦となるローマのカピターノの躍動が重要となるはずだ。 今季ダニエレ・デ・ロッシ監督の途中就任以降、持ち味のダイナミズムと攻撃センスを遺憾なく発揮し、ユーロメンバー入りを果たしたペッレグリーニ。さらに、スパレッティ監督は「彼こそが10番を着るプレーヤーだ」と今大会でアッズーリ伝統の背番号10を託すなど、大きな期待を寄せる。 [3-4-2-1]をメインシステムに採用する中、2シャドーの一角での起用が見込まれるペッレグリーニは、キエーザとスカマッカのアタッカー2人、中盤のジョルジーニョ、バレッラらと連携しながら中盤と前線のリンクマン、崩しの起点として攻撃を牽引する仕事が求められる。加えて、得意のプレースキックでも違いを生み、アッズーリの10番としての責務を果たせるか。 <span style="font-weight:800">◆試合日程</span> ▽6月15日(土) 《28:00》 【B】イタリア代表 vs アルバニア代表 ▽6月20日(木) 《28:00》 【B】スペイン代表 vs イタリア代表 ▽6月24日(月) 《25:00》 【B】クロアチア代表 vs イタリア代表 <span style="font-weight:800">◆招集メンバー</span> GK 1.ジャンルイジ・ドンナルンマ(パリ・サンジェルマン/フランス) 12.グリエルモ・ヴィカーリオ(トッテナム/イングランド) 26.アレックス・メレト(ナポリ) DF 2.ジョバンニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ) 4.アレッサンドロ・ボンジョルノ(トリノ) 3.フェデリコ・ディマルコ(インテル) 5.リッカルド・カラフィオーリ(ボローニャ) 6.フェデリコ・ガッティ(ユベントス) 13.マッテオ・ダルミアン(インテル) 15.ラウル・ベッラノーバ(トリノ) 17.ジャンルカ・マンチーニ(ローマ) 23.アレッサンドロ・バストーニ(インテル) 24.アンドレア・カンビアーゾ(ユベントス) MF 7.ダビデ・フラッテージ(インテル) 8.ジョルジーニョ(アーセナル/イングランド) 10.ロレンツォ・ペッレグリーニ(ローマ) 16.ブライアン・クリスタンテ(ローマ) 18.ニコロ・バレッラ(インテル) 21.ニコロ・ファジョーリ(ユベントス) 25.マイケル・フォロルンショ(エラス・ヴェローナ) FW 9.ジャンルカ・スカマッカ(アタランタ) 11.ジャコモ・ラスパドーリ(ナポリ) 14.フェデリコ・キエーザ(ユベントス) 19.マテオ・レテギ(ジェノア) 20.マッティア・ザッカーニ(ラツィオ) 22.ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ) 2024.06.15 20:30 Sat
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赤い悪魔の控えGKバユンドゥルが好守連発で英雄に! 数的不利ユナイテッドがアーセナル撃破で4回戦進出【FAカップ】

FAカップ3回戦のアーセナルvsマンチェスター・ユナイテッドが12日にエミレーツ・スタジアムで行われ、1-1のスコアで120分の戦いが終了。PK戦を3-5で制したユナイテッドが4回戦進出を決めた。なお、アーセナルのDF冨安健洋は負傷欠場となった。 直近のEFLカップ(カラバオカップ)準決勝1stレグでニューカッスルにホームで0-2の敗戦を喫し、公式戦2試合未勝利となったアーセナル。週明けの15日にトッテナムとのノースロンドン・ダービーを控えるなか、今季FAカップ初戦では前大会王者とのホームゲームに臨んだ。アルテタ監督はこの強豪対決に向けニューカッスル戦から先発3人を変更。トーマスとトロサール、ライスに代えてジョルジーニョ、メリーノ、ガブリエウ・ジェズスを起用した。 一方、大会連覇を狙うユナイテッドは直近のリーグ戦で絶好調のリバプール相手に2-2のドロー。公式戦連敗を「4」でストップした。マンチェスター・ダービー以来となる6戦ぶりの白星を目指した難敵とのアウェイゲームではリバプール戦から先発2人を変更。GKをアルタイ・バユンドゥル、アマドに代えてガルナチョを起用した。 ユナイテッドはリバプール戦を踏襲する形で相手にボールを持たせながら堅守速攻の入りを見せた。そのため、ホームのアーセナルが相手陣内で押し込んでプレーする状況が続いていく。 18分にはディフェンスラインの背後へ飛び出したマルティネッリが冷静にGKとの一対一を制してゴールネットを揺らすが、ここは惜しくもオフサイドの判定。以降も押し込む状況が続くが、流れの中ではなかなか相手を崩し切れない。さらに、セットプレーの守備に問題を抱える相手に十八番のセットプレーでチャンスを窺うが、これも不発に終わる。 対するユナイテッドは守備面では狙い通りも、攻撃ではなかなか自陣を出られず。ボールの前進に手を焼くなか、ホイルンドへの長いボールも相手に撥ね返される。それでも、幾度かカウンターやセットプレーでシュートシーンを作り出した。 完全に膠着状態に陥った前半終盤にはアーセナルにアクシデント発生。懸命な守備でブルーノ・フェルナンデスと交錯した際に左足を痛めたか、ジェズスが担架でピッチを後に。これでスターリングが右サイドに投入された。 カップ戦特有の手堅い展開となったビッグマッチはゴールレスで後半に突入するも、この後半は立ち上がりから試合が大きく動いた。52分、ハーフウェイライン付近の右サイドで競り合いの中でバランスを崩したDFガブリエウを振り切ったガルナチョがボックス手前まで運び、左で浮いたブルーノへ横パスを供給。これをユナイテッドのキャプテンが見事な右足ダイレクトシュートでゴール右隅へ突き刺した。 リバプール戦同様に敵地で先制に成功したユナイテッドだったが、直後には後半立ち上がりにカードをもらっていたダロトがメリーノへのアフターチャージで2枚目のイエローカードをもらって退場となった。 ビハインドも数的優位を手にしたアーセナルはすぐさま攻勢を強めると、相手の退場から2分後に追いつく。63分、セットプレーの二次攻撃からマルティネッリの左クロスに対して相手のクリアが続けて短くなると、ボックス右でガブリエウが放った左足シュートがDFデ・リフトにディフレクトしてニア下の最高のコースに決まった。 これで俄然勢いづくホームチームは69分にボックス内で仕掛けたハヴァーツがDFマグワイアと交錯。VAR不採用のレギュレーションの中、誤審に近い形ながらもPKを獲得。しかし、キッカーのウーデゴールが右隅を狙ったシュートはGKバユンドゥルの圧巻のセーブに阻まれた。 このPK失敗直後にはメリーノに代えてライスをピッチに送り出すと、そのライスは投入直後に絶妙なゴール前への飛び出しから完璧なヘディングシュートを放ったが、これはPKストップで完全にノッたトルコ代表GKの驚異的なワンハンドセーブに阻まれる。 バユンドゥルのビッグセーブで逆転を回避したものの、守勢は変わらずのユナイテッドは80分に3枚替えを敢行。メイヌー、ガルナチョ、ホイルンドを下げてコリアー、アマド、ザークツィーとフレッシュな選手をピッチに送り出した。この交代で幾度かカウンターを繰り出したが、勝ち越しゴールには繋がらず。 その後、後半終了間際には攻勢のホームチームにハヴァーツ、ライスとボックス内で続けざまの決定機が訪れたが、バユンドゥルに精度を乱されたか、いずれの場面でも仕留め切れず。試合は延長戦に突入した。 消耗戦色濃い延長戦では引き続きアーセナルが攻勢を仕掛け、途中投入のトロサールやジョルジーニョを起点に再三ゴールへ迫っていくが、最後のところで体を張る赤い悪魔のディフェンスラインとGKバユンドゥルの牙城を破れない。 すると、延長後半ではユナイテッドも元気な前線の選手が前がかりな相手を引っくり返すカウンターからザークツィーやアマドが決定的なシーンに顔を出すも、GKラヤの好守に阻まれた。 結局、ユナイテッドの粘りの守備を数的優位のアーセナルが上回ることはできず。決着はPK戦に委ねられた。そのPK戦では互いに1人目のキャプテンがきっちり決めた中、2人目で明暗。先攻ユナイテッドのアマドが決めたのに対して、後攻アーセナルはハヴァーツの右を狙ったシュートがGKバユンドゥルのビッグセーブに阻まれた。その後、両者全員が決めて迎えた5人目でザークツィーが突破を決めるシュートを決め切った。 この結果、バユンドゥルがヒーローとなった激闘を制した王者ユナイテッドが4回戦進出を決めた。初戦敗退のアーセナルは公式戦3試合未勝利でノースロンドン・ダービーに臨むことになった。 アーセナル 1-1(PK:3-5) マンチェスター・ユナイテッド 【アーセナル】 ガブリエウ・マガリャンイス(後18) 【マンチェスター・U】 ブルーノ・フェルナンデス(後7) <span class="paragraph-title">【動画】両者のゴールにトルコ代表GKのPKストップ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">カウンター一閃<br>キャプテン ブルーノ・フェルナンデス<br>右足で見事に仕留めユナイテッドが先制<br><br>FAカップ3回戦 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%8A%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アーセナル</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BBU?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#マンチェスター・U</a><br><br><a href="https://t.co/lKoiHAKVHg">https://t.co/lKoiHAKVHg</a> <a href="https://t.co/ceU1oU9vQf">pic.twitter.com/ceU1oU9vQf</a></p>&mdash; U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1878478249501888971?ref_src=twsrc%5Etfw">January 12, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">ガブリエウ・マガリャンイス<br>ミスを取り返す同点弾は<br>頭ではなく左足<br><br>FAカップ3回戦<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%8A%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アーセナル</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BBU?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#マンチェスター・U</a><br><br><a href="https://t.co/lKoiHAKVHg">https://t.co/lKoiHAKVHg</a> <a href="https://t.co/JKm4mSAglj">pic.twitter.com/JKm4mSAglj</a></p>&mdash; U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1878483849702961436?ref_src=twsrc%5Etfw">January 12, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">アルタイ・バユンドゥル<br>ウーデゴールのキックを読み切り<br>PKストップ<br>数的不利のチームを救う<br><br>FAカップ3回戦<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%8A%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アーセナル</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BBU?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#マンチェスター・U</a><br><br><a href="https://t.co/lKoiHAKVHg">https://t.co/lKoiHAKVHg</a> <a href="https://t.co/82Ew1paW2V">pic.twitter.com/82Ew1paW2V</a></p>&mdash; U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1878484800409113070?ref_src=twsrc%5Etfw">January 12, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.13 03:06 Mon
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「将来的な可能性はある」アーセナルMFジョルジーニョがブラジル行きに言及、完全否定せずも「今考えているのは次の試合のこと」

アーセナルのイタリア代表MFジョルジーニョ(33)がブラジル行きの噂に口を開いた。イギリス『メトロ』が伝えた。 契約満了が6月に迫っているジョルジーニョ。2024年春には契約延長交渉中とも報じられたが、アーセナルはシーズン終了後の退団も見据え、レアル・ソシエダのスペイン代表MFマルティン・スビメンディ(25)の獲得が噂されている。 そんなベテランMFにはパウメイラス、フラメンゴといったブラジルのクラブからの関心が浮上。先日、ブラジル『グローボ』はフラメンゴが3年間で給与1000万ユーロ(約16億3000万円)強のオファーを提示し、ジョルジーニョが1300万ユーロ(約21億2000万円)を求めていると報じた。 移籍の可能性について自ら『TNT Sport』で言及。噂に惑わされず、アーセナルでの戦いに集中していると主張した。 「僕の契約は6月までで、今考えているのは3日後に控える次の試合についてだ。考えることはあまりないよ」 「サッカーの世界では物事がとても早く展開するし、一夜にして状況が変わることもある。だけど、僕の頭にあるのは次の試合のことだ」 「サッカーは誰もが知っているようにサプライズの宝庫だけど、目標は次の試合について考えることだ。いつも起こることだから見向きもしない。移籍市場が開いている時はいつもクレイジーだし、たくさんの情報、たくさんのこと、たくさんの話がある」 「いつもあるような話題について立ち止まって考えてしまうと、多くのエネルギーを無駄にし、今の場所での仕事に影響を及ぼしてしまう。だから僕の目標は自分が今いる場所に集中することだ」 しかし、「将来的な可能性はある」と出身地のブラジルにいつか戻るかもしれないことは否定せず。選択肢の1つに考えているようだ。 「ブラジルでプロとしてプレーしたことはないから、僕にとっては素晴らしい経験になるだろう」 「だから、当然このドアも開いている。すべてのドアを開いたままにして、今後何をすべきかを冷静に決めるよ」 2025.01.24 19:10 Fri
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アーセナルが競り勝って2戦ぶり白星! ルイス=スケリー前半退場も数的同数の後半にカラフィオーリが値千金の復帰弾【プレミアリーグ】

プレミアリーグ第23節、ウォルバーハンプトンvsアーセナルが25日にモリニュー・スタジアムで行われ、アウェイのアーセナルが0-1で勝利した。なお、アーセナルのDF冨安健洋は負傷欠場となった。 2位のアーセナルは前節、アストン・ビラに2点差を追いつかれる2-2の痛恨ドロー。首位リバプールとの勝ち点差が「6」に広がった。それでも、直近のチャンピオンズリーグ(CL)ではディナモ・ザグレブ戦に3-0の快勝。ストレートイン圏内の3位キープに成功した。 週明けにジローナとのCL最終節を控えるなかで臨んだアウェイゲームでは先発5人を変更。キヴィオルとジンチェンコに代わって負傷明けのサリバ、ルイス=スケリーが復帰した一方、体調不良でベンチ外となったウーデゴールの代役にヌワネリ、ジョルジーニョとスターリングに代えてトーマス、トロサールを起用した。 立ち上がりから安定したボール保持と前線からのプレスでリズムを掴んだアーセナルだったが、最初の決定機はウルブスに訪れる。10分、カウンターから右サイドで見事な縦への突破を見せたセメドが正確なクロスをファーへ上げると、これにフリーで反応したサラビアが左足ダイレクトボレー。だが、このシュートは枠を外れた。 冷や汗をかいたものの、ここから再び押し込んでいくアーセナル。19分と24分にはトロサールの正確な左クロスからゴール前のハヴァーツに続けてビッグチャンスが舞い込むが、1本目のヘディングシュートは枠の右、2本目のヘディングシュートはGKジョゼ・サのビッグセーブに阻まれた。 前半30分過ぎにはラーセンの負傷による治療とファン・ヒチャンのスクランブル投入で一時中断を挟むなど、少しプレーが切れる場面が増えて互いに流れを掴み切れない。 その後、前半終盤にはウルブスの自陣深い位置からのカウンターの場面でドハーティのアキレス腱付近にルイス=スケリーの足裏が入ると、すぐそばで見ていたオリバー主審が危険なファウルと判断しレッドカードを掲示。VAR担当からオンフィールド・レビューの進言もなく、当初の判定通りにルイス=スケリーの退場が決定した。 スコアは0-0も数的不利で試合を折り返したアーセナルはヌワネリを下げてカラフィオーリをハーフタイム明けに投入。体力がある時間帯にゴールを奪うべく前がかると、マルティネッリの鋭い仕掛けやボックス右に抜け出したライスの強烈なシュートでGKジョゼ・サにファインセーブを強いる。 この時間帯にゴールをこじ開けることはできなかったが、70分には前半1枚カードをもらっていたジョアン・ゴメスが退場となった数的同数となる。すると、この直後の74分には右サイドでタメを作ったマルティネッリが左足に持ち替えて入れたクロスのこぼれに反応したカラフィオーリがボックス左から見事な左足ダイレクトシュートをゴール右隅に流し込み、先制点を奪った。 その後は前がかったウルブスの反撃に晒されるも、アイ=ヌーリ、クーニャの決定機はGKラヤが見事なセーブで阻むと、アルテタ監督はマルティネッリを下げてティアニーを2列目に投入して逃げ切り態勢に入った。 そして、やや単調なホームチームの反撃を冷静に撥ね返し続けたアーセナルが、前半に退場者を出した難しいアウェイゲームを制してリーグ2戦ぶりの白星を挙げた。 ウォルバーハンプトン 0-1 アーセナル 【アーセナル】 リッカルド・カラフィオーリ(後29) 2025.01.26 02:40 Sun

ジョルジーニョの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月31日 チェルシー アーセナル 完全移籍
2018年7月14日 ナポリ チェルシー 完全移籍
2014年1月18日 ヴェローナ ナポリ 完全移籍
2011年6月30日 Sambonifacese ヴェローナ レンタル移籍終了
2010年7月2日 ヴェローナ Sambonifacese レンタル移籍
2010年7月1日 ヴェローナ 完全移籍

ジョルジーニョの今季成績

カラバオカップ(EFLカップ) 5 313’ 0 0 0
FAカップ 1 90’ 0 0 0
プレミアリーグ 14 705’ 0 5 0
UEFAチャンピオンズリーグ 6 322’ 1 0 0
合計 26 1430’ 1 5 0

ジョルジーニョの出場試合

カラバオカップ(EFLカップ)
3回戦 2024年9月25日 vs ボルトン 90′ 0
5 - 1
4回戦 2024年10月30日 vs プレストン・ノースエンド 90′ 0
0 - 3
準々決勝 2024年12月18日 vs クリスタル・パレス 90′ 0
3 - 2
準決勝1stレグ 準決勝1stレグ 2025年1月7日 vs ニューカッスル 31′ 0
0 - 2
準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ 2025年2月5日 vs ニューカッスル 12′ 0
2 - 0
FAカップ
3回戦 2025年1月12日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
1 - 1
プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 vs ウォルバーハンプトン ベンチ入り
2 - 0
第2節 2024年8月24日 vs アストン・ビラ ベンチ入り
0 - 2
第3節 2024年8月31日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン ベンチ入り
1 - 1
第4節 2024年9月15日 vs トッテナム 90′ 0 49′
0 - 1
第5節 2024年9月22日 vs マンチェスター・シティ ベンチ入り
2 - 2
第6節 2024年9月28日 vs レスター・シティ ベンチ入り
4 - 2
第7節 2024年10月5日 vs サウサンプトン 61′ 0
3 - 1
第8節 2024年10月19日 vs ボーンマス ベンチ入り
2 - 0
第9節 2024年10月27日 vs リバプール ベンチ入り
2 - 2
第10節 2024年11月2日 vs ニューカッスル 4′ 0 88′
1 - 0
第11節 2024年11月10日 vs チェルシー メンバー外
1 - 1
第12節 2024年11月23日 vs ノッティンガム・フォレスト 45′ 0 24′
3 - 0
第13節 2024年11月30日 vs ウェストハム 90′ 0
2 - 5
第14節 2024年12月4日 vs マンチェスター・ユナイテッド 1′ 0
2 - 0
第15節 2024年12月8日 vs フルアム 73′ 0
1 - 1
第16節 2024年12月14日 vs エバートン 28′ 0
0 - 0
第17節 2024年12月21日 vs クリスタル・パレス ベンチ入り
1 - 5
第18節 2024年12月27日 vs イプスウィッチ・タウン ベンチ入り
1 - 0
第19節 2025年1月1日 vs ブレントフォード 2′ 0
1 - 3
第20節 2025年1月4日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 64′ 0
1 - 1
第21節 2025年1月15日 vs トッテナム ベンチ入り
2 - 1
第22節 2025年1月18日 vs アストン・ビラ ベンチ入り
2 - 2
第23節 2025年1月25日 vs ウォルバーハンプトン ベンチ入り
0 - 1
第24節 2025年2月2日 vs マンチェスター・シティ ベンチ入り
5 - 1
第25節 2025年2月15日 vs レスター・シティ 15′ 0 86′
0 - 2
第26節 2025年2月22日 vs ウェストハム ベンチ入り
0 - 1
第27節 2025年2月26日 vs ノッティンガム・フォレスト 71′ 0
0 - 0
第28節 2025年3月9日 vs マンチェスター・ユナイテッド ベンチ入り
1 - 1
第29節 2025年3月16日 vs チェルシー ベンチ入り
1 - 0
第30節 2025年4月1日 vs フルアム ベンチ入り
2 - 1
第31節 2025年4月5日 vs エバートン 71′ 0 48′
1 - 1
第32節 2025年4月12日 vs ブレントフォード 90′ 0
1 - 1
第33節 2025年4月20日 vs イプスウィッチ・タウン メンバー外
0 - 4
第34節 2025年4月23日 vs クリスタル・パレス メンバー外
2 - 2
第35節 2025年5月3日 vs ボーンマス メンバー外
1 - 2
第36節 2025年5月11日 vs リバプール メンバー外
2 - 2
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月19日 vs アタランタ 32′ 0
0 - 0
リーグフェーズ第2節 2024年10月1日 vs パリ・サンジェルマン ベンチ入り
2 - 0
リーグフェーズ第3節 2024年10月22日 vs シャフタール 3′ 0
1 - 0
リーグフェーズ第4節 2024年11月6日 vs インテル ベンチ入り
1 - 0
リーグフェーズ第5節 2024年11月26日 vs スポルティングCP ベンチ入り
1 - 5
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 vs モナコ 26′ 0
3 - 0
リーグフェーズ第7節 2025年1月22日 vs ディナモ・ザグレブ 90′ 0
3 - 0
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs ジローナ 81′ 1
1 - 2
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 vs PSV ベンチ入り
1 - 7
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月12日 vs PSV 90′ 0
2 - 2
準々決勝1stレグ 2025年4月8日 vs レアル・マドリー ベンチ入り
3 - 0
準々決勝2ndレグ 2025年4月16日 vs レアル・マドリー メンバー外
1 - 2
準決勝1stレグ 2025年4月29日 vs パリ・サンジェルマン メンバー外
0 - 1
準決勝2ndレグ 2025年5月7日 vs パリ・サンジェルマン ベンチ入り
2 - 1

ジョルジーニョの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2016年3月24日 イタリア代表

ジョルジーニョの今季成績

ユーロ2024 決勝トーナメント 0 0’ 0 0 0
ユーロ2024 グループB 3 216’ 0 0 0
合計 3 216’ 0 0 0

ジョルジーニョの出場試合

ユーロ2024 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年6月29日 vs スイス ベンチ入り
2 - 0
ユーロ2024 グループB
第1節 2024年6月15日 vs アルバニア 90′ 0
2 - 1
第2節 2024年6月20日 vs スペイン 45′ 0
1 - 0
2024年6月24日 vs クロアチア 81′ 0
1 - 1