シュミット・ダニエル
Daniel SCHMIDT
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1992年02月03日(33歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 197cm |
| 体重 | 88kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
シュミット・ダニエルのニュース一覧
名古屋グランパスのニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
シュミット・ダニエルの人気記事ランキング
1
堂安律や中島翔哉に加え、長友佑都や柴崎岳、大迫勇也らロシアW杯主力組6名が招集《キリンチャレンジカップ》
▽日本サッカー協会(JFA)は4日、キリンチャレンジカップ2018に臨む日本代表メンバー23名を発表した。 ▽9月に初陣を飾った森保一監督率いる日本代表は、先月のコスタリカ代表戦で日本代表デビューを飾ったMF堂安律(フローニンヘン)やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)らを続けて招集。また、ロシア・ワールドカップに出場していたDF長友佑都(ガラタサライ)やDF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、MF原口元気(ハノーファー)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、FW大迫勇也(ブレーメン)の6名が森保体制で初招集となった。 ▽森保監督は、「新潟、埼玉での2試合を日本代表の貴重な強化の場と考え、チーム作りを前進させられるようにしたいと思います」と冒頭の挨拶でコメントした。 ▽日本代表は、12日(金)にデンカビッグスワンスタジアム(新潟)でパナマ代表と、16日(火)に埼玉スタジアム2002(埼玉)でウルグアイ代表と対戦する。今回発表された日本代表メンバーは以下の通り。 ◆日本代表メンバー23名 GK 東口順昭(ガンバ大阪) 権田修一(サガン鳥栖) シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台) DF 長友佑都(ガラタサライ/トルコ) 槙野智章(浦和レッズ) 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド) 佐々木翔(サンフレッチェ広島) 酒井宏樹(マルセイユ/フランス) 室屋成(FC東京) 三浦弦太(ガンバ大阪) 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー) MF 青山敏弘(サンフレッチェ広島) 原口元気(ハノーファー/ドイツ) 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン) 遠藤航(シント=トロイデン/ベルギー) 伊東純也(柏レイソル) 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル) 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア) 三竿健斗(鹿島アントラーズ) 堂安律(フローニンヘン/オランダ) FW 小林悠(川崎フロンターレ) 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ) 浅野拓磨(ハノーファー/ドイツ) 2018.10.04 14:15 Thu2
久保建英など欧州組のみで構成された日本代表メンバーが発表!菅原由勢が初招集、カメルーン&コートジボワールと対戦
日本サッカー協会(JFA)は1日、オランダ遠征に臨む日本代表メンバーを発表した。 2019年12月に行われたEAFF E-1 サッカー選手権以来の活動となる日本代表。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響もあり活動が制限され、今回はヨーロッパでプレーする選手のみが招集されることとなった。 今回のメンバーには、これまでA代表に招集されていた選手と東京五輪世代が融合。菅原由勢(AZ)が初招集となった。 日本代表はカメルーン代表と9日(金)に、コートジボワール代表と13日(火)に対戦する。今回発表された日本代表メンバーは以下の通り。 ◆日本代表メンバー ※10/5追記 GK 川島永嗣(37/ストラスブール/フランス) 権田修一(31/ポルティモネンセ/ポルトガル) シュミット・ダニエル(28/シント=トロイデン/ベルギー) DF <span style="text-decoration: line-through;">長友佑都(34/マルセイユ/フランス)</span>※コンディション不良のため不参加 吉田麻也(32/サンプドリア/イタリア) 酒井宏樹(30/マルセイユ/フランス) 室屋成(26/ハノーファー/ドイツ) 植田直通(25/セルクル・ブルージュ/ベルギー) 安西幸輝(25/ポルティモネンセ/ポルトガル) 板倉滉(23/フローニンヘン/オランダ) 冨安健洋(21/ボローニャ/イタリア) 菅原由勢(20/AZ/オランダ) MF 原口元気(29/ハノーファー/ドイツ) 柴崎岳(28/レガネス/スペイン) 遠藤航(27/シュツットガルト/ドイツ) 伊東純也(27/ヘンク/ベルギー) 南野拓実(25/リバプール/イングランド) 鎌田大地(24/フランクフルト/ドイツ) 中山雄太(23/ズヴォレ/オランダ) 三好康児(23/アントワープ/ベルギー) 堂安律(22/アルミニア・ビーレフェルト/ドイツ) 久保建英(19/ビジャレアル/スペイン) FW <span style="text-decoration: line-through;">岡崎慎司(34/ウエスカ/スペイン)</span>※ケガのため不参加 大迫勇也(30/ブレーメン/ドイツ) 鈴木武蔵(26/ベールスホット/ベルギー) 2020.10.01 14:01 Thu3
原大智&林大地の2トップが揃い踏み! 香川真司途中出場のシント=トロイデンが今季初3連勝《ジュピラー・プロ・リーグ》
20日、ジュピラー・プロ・リーグ第28節のシント=トロイデンvsOHルーヴェンが行われ、2-0でシント=トロイデンが勝利。3連勝を収めた。 現在リーグ戦2連勝中のシント=トロイデンは、GKシュミット・ダニエル、DF橋岡大樹、FW林大地、FW原大智が先発出場。MF香川真司は73分から途中出場した。 今季初のリーグ戦3連勝を目指すシント=トロイデン。立ち上がりから良い戦いを見せるシント=トロイデン。7分にアルノー・ドニーがクロスに飛び込み頭で合わせてスタートする。 16分には相手のフィードからジョアン・クラウスがキープし、原へパスを出したがこれは流れてしまう。それでも19分、右CKを獲得するとクリスティアン・ブルースのクロスに対し、原が相手にマークをつかれながらも、ヘディングで叩きつけて先制。今シーズン6点目を記録した。 幸先よく先制すると、25分には右サイドからのテイシェイラのクロスにドニーがボックス内でヘディングで合わせるが枠の外。35分には、スローインからモリー・コナテ、クラウスがワンツー。最後はボックス手前でコナテがミドルシュートも枠を外れる。 試合を通して主導権を握るシント=トロイデン。後半に入ってもペースは変わらない。しっかりと前線からの守備もしっかりとハマり、ルーヴェンに良い展開を作らせず。シント=トロイデンもカウンターを狙うが、こちらも攻撃が完結しない。 70分にはカウンターからグザヴィエ・メルシエにシュートを打たれるが、GKシュミット・ダニエルがしっかりキャッチする。 なかなか決定機を迎えられないシント=トロイデンだったが、最後まで前線からの守備は衰えず。林もGKまでプレスを激しくかけるなど運動量を保った。すると88分には香川が相手のドリブルが大きくなったところに反応。しかし、クリスティアン・マリノフがその足を踏んだとして一発レッドカード。退場処分となる。 終盤に数的有利になったシント=トロイデンは、そのままリードを保つと後半アディショナルタイムに追加点。右サイドを抜けた原がドリブルで持ち込むと、グラウンダーのクロスを走り込んだ林がダイレクトで蹴り込み追加点。勝利を決定づけるゴール今季5ゴール目を決め、シント=トロイデンは2-0で勝利を収めた。 シント=トロイデン 2-0 OHルーヴェン 【シント=トロイデン】 原大智(19分) 林大地(90分+4) 2022.02.21 10:04 Mon4
2000人に調査! 最も上司にしたい日本代表監督、森保一監督は4位、1位は? 社長に向いているのはあのベテラン
超ワールドサッカーでは2022年11月、カタール・ワールドカップ(W杯)の開催にあわせて、「Yahoo!ニュース」を通じて、2000人の「Yahoo!クラウドソーシングユーザー」を対象にアンケートを実施した。 7大会連続7度目の出場となった日本代表は、史上初のベスト8進出を目指す中、初戦のドイツ代表戦では世界を驚かせる逆転勝利を収め、目標に向かって大きな一歩を歩み出した中、第2戦のコスタリカ代表戦では、試合を支配しながらもミスから失点して敗戦を喫し、急転してグループステージ突破が厳しい状況となっている。 今大会は解説や自身の発信などで、多くの日本代表OBや監督らが情報を発信。そこで、様々な角度から日本代表のイメージ調査を実施した。 まず、「上司にしたい日本代表監督経験者」について調査。W杯に初めて出場した1998年のフランス大会以降で指揮を執った監督に限定して聞いたところ、現在日本代表を指揮してカタールW杯を戦っている森保一監督は11.8%の票を集め、4位となった。 最も上司になって欲しい人物は、1998年のフランス大会と2010年の南アフリカ大会と2度のW杯を経験し、解説者としても鋭い意見と厳しい指摘が話題の岡田武史氏で33.7%の支持を得た。 意見には「裏表がなさそう」、「厳しいけどオフは親しみやすそう」、「的確なアドバイスがもらえそう」というものがあった。 また2位には、岡田氏の前に監督を務めながら、病に倒れて退任していたイビチャ・オシム氏で、17.7%の支持。3位はサッカーの神様として世界中で知られながら、2006年のドイツ大会では結果を残せなかったジーコ氏で15.1%だった。 その他、同僚にいたら頼もしそうな選手については、長友佑都(FC東京)が32.2%で1位に輝き、2位には27.9%でGK川島永嗣(ストラスブール)が、3位には12%で現在のキャプテンであるDF吉田麻也(シャルケ)が入った。若手ではMF久保建英(レアル・ソシエダ)が4.2%を獲得し、4位に入っている。 社長が似合いそうな選手では、1位が28.4%で川島、2位が21.9%で長友、3位が16%で吉田と頼りになる選手と同じ3人が上位を占めた中、4位には4.8%の支持を得たGKシュミット・ダニエル(シント=トロイデン)が入ることとなった。 <span class="paragraph-title">【写真】上司にしたい日本代表監督ランキング</span> <span data-other-div="movie"></span> <span class="paragraph-subtitle">1位:岡田武史</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_okada.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">2位:イヴィチャ・オシム</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_osim.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">3位:ジーコ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_zico.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">4位:森保一</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_moriyasu.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">5位:西野朗</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_nishino.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">6位:フィリップ・トルシエ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_troussier.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">7位:アルベルト・ザッケローニ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_zac.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <span class="paragraph-subtitle">8位:ヴァイッド・ハリルホジッチ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/japan20221130_enquete_halil.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2022.11.30 13:15 Wed5
平均年齢24.5歳の日本代表、“旬”よりも優先した将来の壮大な目標を見据えたメンバー選考【日本代表コラム】
「2026年に向けて、チーム力を上げていく、成長を考えながらこれまで通り目の前の一戦で勝利を目指す」 そう語ったのは森保一監督。日本サッカー史上初となるW杯後の続投となり、日本代表を8年間率いることになる初の指揮官が、リスタートに向けたメンバー発表会見の冒頭に語った。 2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)では、多くの海外組を招集し、死の組ともいわれたグループステージでは、W杯王者を経験したドイツ代表、スペイン代表に逆転勝利。世界中を驚かせるパフォーマンスを見せた。 「ベスト8以上」という目標を掲げて臨み、下馬評こそ高くなかったが、ラウンド16に進出すると前回大会準優勝のクロアチア代表相手に善戦。PK戦の末に敗れ、またしてもベスト16での敗退となったが、それでも大きな熱狂を生み、続投が決定した。 2期目を迎える中で、初陣となるウルグアイ代表戦とコロンビア代表戦に向けたメンバーが発表される中、「カタールW杯のメンバーを中心」にして行くと語っていた森保監督。ベテラン勢の扱いや、環境を変えた選手たちの扱いが注目を集めた中でメンバーが発表された。 正直なところ、個人的な感想としては「思ったよりも先を見据えている」というものだった。ある種驚きにも似た感情が沸いていた。 ベテラン勢を招集しないということはある程度予想されDF長友佑都(FC東京)やDF酒井宏樹(浦和レッズ)らが外れたが、キャプテンを務めたDF吉田麻也(シャルケ)も選外というのはいうのは意外だった。もちろんチームが熾烈な残留争いを繰り広げていることなども理由としてあるだろうが、ホスピタリティ精神を持つ森保監督であれば、W杯を終えての凱旋試合にも当たるため、キャプテンは招集するかと思っていた。 「選ばれてもおかしくない活躍をJリーグでもブンデスでも見せてくれている」とコメントはしたが、選んだのは選手層をより広げていくこと。2026年の北中米W杯だけでなく、さらにその先も見据えていることが感じられる人選となった。 <span class="paragraph-title">◆2026年、さらにその先を見据えて</span> そしてその代わりに最終ラインを任せるために初招集されたのが、DF角田涼太朗(横浜F・マリノス)、DFバングーナガンデ佳史扶(FC東京)、DF半田陸(ガンバ大阪)の若手3名。さらに、代表歴はあるDF菅原由勢(AZ)、DF橋岡大樹(シント=トロイデン)、DF瀬古歩夢(グラスホッパー)と東京オリンピック代表として呼んだこともある選手を招集した。 DF登録の選手の平均年齢は、カタールW杯時の8名で29.1歳だが、今回のメンバー9名の平均年齢は22.9歳、最年長が26歳の板倉滉(ボルシアMG)と変貌を遂げた。 チーム全体で見ても、最年少はGKシュミット・ダニエル(シント=トロイデン)の31歳。30代は他に、MF遠藤航(シュツットガルト)とMF伊東純也(スタッド・ランス)だけとなっており、平均年齢は24.5歳。4年後だけでなく、その先に繋げるためのメンバーをまずは呼んだということ。目の前の試合で勝つためにベストを尽くしながらも、しっかりと強化していく意思が見えたメンバーとなった。 もちろん、シーズン26ゴールを決めているFW古橋亨梧(セルティック)や開幕から出色の出来を見せているMF伊藤涼太郎(アルビレックス新潟)など、招集が期待されていながら呼ばれていない選手もまだまだいる。 彼らは今回のメンバーには選ばれなかったが、決して道が閉ざされたわけでもない。結果を残しても意味がないという見方もできなくはないが、中長期にチームを作ることを考えた末での選考ということだろう。 森保監督は「今後に向かっていく中でベストなメンバーを選んだ」とコメント。「2026年に向けて最強のチームを作るために、1回1回のベストの活動をして行く中、ベストの活動が人が限定ではないということ。より幅を広げながら、チーム力を上げて行く」とコメントしている。 最強とはなんなのか。あくまでも本番は2026年のW杯であり、そこで目標を達成するために今からベストを積み上げて行きたいという森保監督。今輝いている“旬”な選手を呼ぶことだけがベストではないという姿勢は、本気で3年後に結果を残すための準備としては間違ってはいないのかもしれない。 「2026年のW杯というよりも、2050年までに日本サッカー協会がW杯で日本代表が優勝するという宣言をしていますので、そこに向けて我々はやるべきかなと思っています」 「世界一というところを目標に、今持っている力をどれだけ上げていけるかを常に考えなければいけないと思います」 森保監督は会見で今後の展望についても語っており、目先の試合、活動を大事にしながらも、遥か先を見据えているとした。どういった成長を見せていくのか。まずは初陣を楽しみにしていきたい。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2023.03.16 12:50 Thuシュミット・ダニエルの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
ヘント |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2024年1月1日 |
STVV |
ヘント |
完全移籍 |
| 2019年7月18日 |
仙台 |
STVV |
完全移籍 |
| 2017年1月31日 |
松本 |
仙台 |
期限付き移籍終了 |
| 2016年2月1日 |
仙台 |
松本 |
期限付き移籍 |
| 2016年1月31日 |
熊本 |
仙台 |
期限付き移籍終了 |
| 2015年6月1日 |
仙台 |
熊本 |
期限付き移籍 |
| 2014年5月19日 |
熊本 |
仙台 |
期限付き移籍終了 |
| 2014年4月20日 |
仙台 |
熊本 |
期限付き移籍 |
| 2014年2月1日 |
中央大学 |
仙台 |
昇格 |
| 2013年1月31日 |
川崎F |
中央大学 |
特別指定選手終了 |
| 2012年3月23日 |
中央大学 |
川崎F |
特別指定選手登録 |
| 2012年1月31日 |
川崎F |
中央大学 |
特別指定選手終了 |
| 2011年3月9日 |
中央大学 |
川崎F |
特別指定選手登録 |
| 2011年1月31日 |
川崎F |
中央大学 |
特別指定選手終了 |
| 2010年8月11日 |
中央大学 |
川崎F |
特別指定選手登録 |
| 2010年4月1日 |
|
中央大学 |
- |
シュミット・ダニエルの今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 7 | 630’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 8 | 720’ | 0 | 0 | 0 |
シュミット・ダニエルの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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テゲバジャーロ宮崎 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
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カターレ富山 | メンバー外 |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | メンバー外 |
|
A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
FC東京 | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | メンバー外 |
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
A
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | メンバー外 |
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | メンバー外 |
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
A
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シュミット・ダニエルの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2018年11月16日 |
日本代表 |
シュミット・ダニエルの今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループE | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
シュミット・ダニエルの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループE |
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| 第1節 | 2022年11月23日 |
|
vs |
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ドイツ | ベンチ入り |
|
A
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| 第2節 | 2022年11月27日 |
|
vs |
|
コスタリカ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第3節 | 2022年12月1日 |
|
vs |
|
スペイン | ベンチ入り |
|
H
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月5日 |
|
vs |
|
クロアチア | ベンチ入り |
|
H
|

日本
ヘント
STVV
仙台
松本
熊本
中央大学
川崎F