ヴィルヒル・ファン・ダイク
Virgil VAN DIJK
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
オランダ
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| 生年月日 | 1991年07月08日(34歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 193cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
“左SBファン・デ・フェン”にオランダ各紙軒並み最高評価「僕は元々こっちだからね」
オランダ代表DFミッキー・ファン・デ・フェン(23)が、左サイドバック起用について好感触を語った。オランダ『Voetbal International』が伝える。 今季ヴォルフスブルクからプレミアリーグはトッテナムへ加入。すぐさま持ち前のアスリート能力、技術力を見せつけ、トップクラブの主軸センターバックとなったファン・デ・フェン。 それは結果的に、ヴィルヒル・ファン・ダイクやマタイス・デ・リフトなど、ただでさえ世界有数の選手層を誇るオランダ代表センターバック陣をさらにパワーアップさせることに。 しかし、その一方で左サイドバックは手薄。フランス同様、人材大国なだけに有望な選手は多いが、ナタン・アケやデイリー・ブリントなど中堅〜ベテランが占め、ユーロ2024に向けては22歳イアン・マートセンが落選だ。 そんななか、どうやらロナルド・クーマン監督は、分厚いセンターバック陣を考慮してか、今大会を境にファン・デ・フェンの本格コンバートを想定している模様。選手本人が今季終盤戦のトッテナムで起用された左サイドバックだ。 6日の国際親善試合・カナダ代表戦で左サイドバックとしてフル出場したファン・デ・フェンは、オランダ各紙から軒並み最高評価を与えられ、指揮官からは「私は要らぬ心配をしていた。十二分に満足だ」と褒めちぎられた。 試合後の本人も好感触。 「僕は元々左サイドバックだからね。ずっと昔のことで、プロレベルと比べちゃいけない世界だけど。今や僕のメインポジションじゃないけど、スパーズで何試合かやってみたし、今日も上手くいった」 「監督とはまだ話してない。まあでも、僕のところからラインを上げることができてたし、それこそ求められたことだった。僕は相手に自由を与えなかったよ」 「今後も左サイドバックで? いやいや、どちらのポジションでも集中力が必要だし、あんまり考えたくないな。オランダ代表ならクーマンが望む場所でプレーする。僕がどちらにも対応できるだろ?」 ミッキー・ファン・デ・フェン23歳。 センターバックも左サイドバックも高水準でこなす世界有数のディフェンダーとなる未来は、そう遠くないだろう。 2024.06.07 17:55 Fri2
2011~2020年の世界ベストイレブンが発表!イニエスタとともに中盤に入ったのは相棒チャビではなく…
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は25日、2011~2020年の男子サッカー界のベストイレブンを発表した。 世界のリーグランキングやクラブランキングなどサッカーに関する様々な歴史や記録などを扱っている組織であるIFFHSだが、今回は過去10年間の成績に基づいて世界でのベストイレブンを組んでいる。 11人の中で、唯一現役でプレーしていないのが、右サイドバックで選出された元ドイツ代表DFのフィリップ・ラーム氏だ。このポジションではブラジル代表DFダニエウ・アウベス(現サンパウロ)も候補にいるはずだが、現役を引退した2016-17シーズンにドイツ年間最優秀選手にも選出されたラーム氏が選ばれている。 また、やや波紋を呼んでいるのはセンターバックだ。スペイン代表DFセルヒオ・ラモスは確定として、その相方にはオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクが選ばれている。ここ10年の実績を考慮すると、元スペイン代表DFジェラール・ピケが入ってきてもおかしくはないが、リバプール加入以降強烈な活躍を見せたファン・ダイクのインパクトが勝ったというところか。 中盤には、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタの他、レアル・マドリーの2選手が選出。イニエスタとバルセロナで中盤を構成した元スペイン代表MFチャビ・エルナンデス氏は2015年にアル・サッドに移籍しており、ここ10年ではベストイレブン外となった。 そして、3トップには近年のサッカー界を引っ張り続けてきたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの2人が入り、残す一枠には、今や世界最高のセンターフォワードと言っても過言ではないポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが入っている。 そのため、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマール、元スウェーデン代表ズラタン・イブラヒモビッチ、ウェールズ代表FWガレス・ベイル、アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ、元オランダ代表FWアリエン・ロッベン、元フランス代表FWフランク・リベリといった名手たちは選外となっている。 ◆IFFHS発表の2011~2020年ベストイレブン GK マヌエル・ノイアー(ドイツ) DF フィリップ・ラーム(ドイツ) セルヒオ・ラモス(スペイン) ヴィルヒル・ファン・ダイク(オランダ) マルセロ(ブラジル) MF トニ・クロース(ドイツ) アンドレス・イニエスタ(スペイン) ルカ・モドリッチ(クロアチア) FW クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド) リオネル・メッシ(アルゼンチン) 2021.01.29 18:45 Fri3
「不屈の闘志を燃やした」カップ制覇に貢献した遠藤航に地元紙が高評価、決定機阻止のブロックも称賛
リバプールの日本代表MF遠藤航が絶賛されている。 25日、EFLカップ(カラバオカップ)決勝が行われ、リバプールはチェルシーと対戦した。 今シーズン最初のタイトルを懸けた戦い。遠藤はアンカーとして先発出場すると、試合はなかなか決着がつかず。延長戦を含めた120分間フル出場を果たした。 21分にはチェルシーが決定機を迎えた中、ニコラス・ジャクソンのシュートをブロックし決定機を防ぐことに。一方で、60分にはヴィルヒル・ファン・ダイクのゴールで先制したかと思われたが、遠藤はオフサイドを取られてノーゴールとなった。 それでもチェルシーの攻撃の芽を摘み続け、出色のパフォーマンスを見せた遠藤にはイギリス『リバプール・エコー』が9点(10点満点)と高評価をつけた。 「リバプールがハイプレスを仕掛ける中、タックルに入る場面が印象的だった。チェルシーが落ち着き始めると押し戻されていたが、ボールを奪い続けていた」 「認められなかったゴールに対しては、立ち止まっていたがファウルだと判定された」 また、リバプール専門メディアの『This is Anfield』は9点(10点満点)をつけ、決勝ゴールのファン・ダイクに続く高評価を受けた。 「彼の周りの選手がその場を去ったり、倒れたりする中で、不屈の闘志を燃やした」 「実に素晴らしいパフォーマンスで、我々が彼を必要とする時、成熟し、可能な時はいつでも前に出て、ボックス手前でタックルも仕掛けた」 「ケレハーの最初のビッグセーブの後、スライディングでゴールを阻止するという素晴らしい序盤のブロックも見せた」 <span class="paragraph-title">【動画】遠藤航が圧巻のブロックで大ピンチを凌ぐ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="psfa6tMuilA";var video_start = 87;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.02.26 11:30 Mon4
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【2024-25 プレミアリーグ前半戦ベストイレブン】首位快走リバプールから最多4人選出
2025-24シーズンのプレミアリーグ前半戦が終了。本稿では今シーズンの前半戦ベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定した。※成績は第19節終了時点 ◆プレミアリーグ前半戦ベストイレブン GK:ピックフォード DF:アレクサンダー=アーノルド、ファン・ダイク、ムリージョ、ロビンソン MF:グラフェンベルフ、カイセド MF:サカ、パーマー、クーニャ FW:サラー GK ジョーダン・ピックフォード(30歳/エバートン) 出場試合数:18(先発:18)/失点数:24 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季も残留争うチームで奮闘。アーセナルのラヤやフォレストのセルスの活躍も素晴らしかったが、リーグワースト2位の15得点ながらチームを残留圏内の16位にとどめる堅守の中心を担うイングランド代表GKを選出。後ろ重心の戦いのなかで7度のクリーンシートに、セーブ数でも上位にランクイン。年末のアーセナル、チェルシー、マンチェスター・シティとの3連戦では再三のビッグセーブで3戦連続ドローに貢献した。 DF アレクサンダー=アーノルド(26歳/リバプール) 出場試合数:17(先発:17)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> リーグ最高の攻撃的SB。昨季は純粋なサイドバックというよりも、中盤的な色合いが強い形で素晴らしい活躍を見せたが、新指揮官の下では偽SB的な要素を引き続き見せつつも、サイドバックとして総合力をレベルアップした印象だ。ここまで1ゴール4アシストと例年に比べ数字面では見劣りも、ビルドアップでの貢献、ミドルレンジの正確なパスでの局面打開に、守備面での集中力や粘りも出てきている。 DF ヴィルヒル・ファン・ダイク(33歳/リバプール) 出場試合数:18(先発:18)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 前半戦のベストDF。一時の限界説を完全に払しょくし、世界最高峰のセンターバックの座を取り戻した新生レッズのディフェンスリーダーは昨季以上の安定したプレーでリーグ最少失点の守備を牽引。相棒やGKが試合によって入れ替わりながらも、圧倒的な対人能力に傑出したプレーリードを活かしたカバーリング、ライン統率と、芸術的と言えるディフェンスで抜群の存在感を示す。 DF ムリージョ(22歳/ノッティンガム・フォレスト) 出場試合数:18(先発:18)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 躍進フォレストを牽引。サリバとガブリエウも捨てがたいが、リーグ3位となる19失点の堅守を支える注目の左利きDFを選出。4バックを基本に3バックも併用するなか、新加入のミレンコビッチや右サイドのアイナ、守護神セルスと鉄壁の守備を築く。184cmとサイズはないものの、筋骨隆々のフィジカルとスピードを武器に対人戦で無類の強さを誇り、攻撃面でも正確なフィードに的確なドライブと元FWとしての攻撃センスを遺憾なく発揮している。 DF アントニー・ロビンソン(27歳/フルアム) 出場試合数:19(先発:19)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ステップアップ確実なアメリカ代表DF。フォレストやボーンマスとともに前半戦で躍進したフルアムのベストプレーヤー。すでにプレミア屈指の左サイドバックとの評価を得ていたが、今季の前半戦はさらにスケールアップした姿を披露。無尽蔵のスタミナと推進力を武器に、上下動を繰り返してDFとしては最多の7アシストを記録。守備でも一線級のアタッカーをきっちり封殺するなど、ハイレベルのプレーを見せ続けている。すでにリバプール、シティ辺りの関心を集める。 MF ライアン・グラフェンベルフ(22歳/リバプール) 出場試合数:18(先発:18)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 同胞指揮官の下で完全覚醒。10代から名門アヤックスで活躍し、“NEXTポグバ”とも称された逸材だが、バイエルン、昨季のリバプールでは中盤のバックアッパーに甘んじた。しかし、オランダ時代からその才能に注目してきたスロット新監督の下でプレシーズンから出場機会を与えられると、新生レッズの中盤のキープレーヤーに成長。元々定評があるアスリート能力に規律・献身性を加えた守備でフィルター役を完璧にこなし、攻撃面ではサイズを感じさせないターンの巧さ、懐深いボールキープ、推進力、パスセンスを遺憾なく発揮。質の高いボックス・トゥ・ボックスのプレーで躍動した。 MF モイセス・カイセド(23歳/チェルシー) 出場試合数:19(先発:19)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新生ブルーズの中盤に君臨。英国史上最高額の移籍金という色眼鏡もあり、加入2年目も周囲から高い要求を求められるエクアドル代表MFだが、今季前半戦のパフォーマンスはハードルが上がったなかでも称賛に値するパフォーマンスだ。前線に攻撃的なタイプを並べ、可変式のサイドバックにもより攻撃的なタスクを与えるマレスカ新監督のスタイルにおいて序盤戦はラヴィア、現在はエンソ・フェルナンデスとともにバランサーとしてのマルチタスクを担う。幅広いカバーエリア、ボールハントに加え、攻撃でも1ゴール3アシストと決定的な仕事をこなした。 MF ブカヨ・サカ(23歳/アーセナル) 出場試合数:16(先発:16)/得点数:5 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div 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style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 残留争うウルブスで孤軍奮闘。イサクやウッド、エンベウモの活躍も素晴らしかったが、下位に低迷するチームで素晴らしい前半戦を過ごしたブラジル代表FWを選出。12ゴール7アシストの昨季活躍を経て、今季から背番号10を託されると、ここまで10ゴール4アシストを記録。[3-4-2-1]のシャドーの一角を主戦場に、攻撃のマルチタスクを担いながらボールのオン・オフに関わらず、ハイレベルのプレーを披露。献身的な守備も高い評価を得ており、今冬の移籍市場ではビッグクラブの注目も集める。だが、現状ではクラブとの新契約にサインする可能性が高い。 FW モハメド・サラー(32歳/リバプール) 出場試合数:18(先発:18)/得点数:17 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 前半戦のMVP。攻守両面で異次元のパフォーマンスを披露し、リバプールの首位快走の立役者に。前半戦では2試合を除きすべての試合でゴールかアシストを記録し、得点ランキングとアシストランキングでいずれも首位に。圧倒的な決定力に加え、芸術的なアシストが印象的だった。 2025.01.09 22:25 Thuヴィルヒル・ファン・ダイクの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2018年1月1日 |
サウサンプトン |
リバプール |
完全移籍 |
| 2015年9月1日 |
セルティック |
サウサンプトン |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
フローニンヘン |
セルティック |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
FC Groningen II |
フローニンヘン |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
Willem II U19 |
FC Groningen II |
完全移籍 |
| 2008年7月1日 |
Willem II U17 |
Willem II U19 |
完全移籍 |
| 2006年7月1日 |
Willem II Youth |
Willem II U17 |
完全移籍 |
| 2001年7月1日 |
|
Willem II Youth |
完全移籍 |
ヴィルヒル・ファン・ダイクの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 3 | 267’ | 1 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 36 | 3240’ | 3 | 4 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 9 | 810’ | 1 | 2 | 0 |
| 合計 | 48 | 4317’ | 5 | 6 | 0 |
ヴィルヒル・ファン・ダイクの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月25日 |
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vs |
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ウェストハム | ベンチ入り |
|
H
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| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | ベンチ入り |
|
A
|
| 準々決勝 | 2024年12月18日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| 準決勝1stレグ 準決勝1stレグ | 2025年1月8日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ | 2025年2月6日 |
|
vs |
|
トッテナム | 87′ | 1 | ||
|
H
|
| 決勝 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月17日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | 55′ | |
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月5日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | 66′ | |
|
A
|
| 第15節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | 71′ | |
|
H
|
| 第29節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 1 | 51′ | |
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
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vs |
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アーセナル | 90′ | 0 | ||
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H
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| UEFAチャンピオンズリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
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vs |
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ミラン | 90′ | 1 | ||
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A
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
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vs |
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ボローニャ | 90′ | 0 | 26′ | |
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H
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| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
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vs |
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RBライプツィヒ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
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vs |
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レバークーゼン | 90′ | 0 | ||
|
H
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| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
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vs |
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レアル・マドリー | 90′ | 0 | ||
|
H
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| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
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vs |
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ジローナ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
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vs |
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リール | 90′ | 0 | ||
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H
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| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
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vs |
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PSV | メンバー外 |
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A
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
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vs |
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パリ・サンジェルマン | 90′ | 0 | 70′ | |
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A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
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vs |
|
パリ・サンジェルマン | 90′ | 0 | ||
|
H
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