尾崎瑛一郎

Eiichiro OZAKI
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1984年12月07日(41歳)
利き足
身長 172cm
体重 69kg
ニュース 人気記事

尾崎瑛一郎のニュース一覧

2024シーズンの地域リーグからは、関西1部初優勝で地域CL初出場、そして地域CL初優勝という飛鳥FC(奈良県)が“卒業”し、JFLへ。 来シーズンこそは俺たちが…という意気込みでリスタートしたであろうクラブと、その「加入in/out退団」をいくつかピックアップする。【第2回/全3回】(各クラブの発表は12日時点 2024.12.13 06:00 Fri
Xfacebook
Jリーグ移籍情報まとめ。1月25日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆サガン鳥栖 [IN] 《完全移籍》 FWイスマエル・ドゥンガ(27)→ヴラズニア(アルバニア) 【J2】 ◆ヴァンフォーレ甲府 《現役引退》 DF橋爪勇樹(30)→ヴァンフォーレ甲府アカデミー 2021.01.26 07:30 Tue
Xfacebook
アスルクラロ沼津は25日、DF尾崎瑛一郎(36)が北信越フットボールリーグ1部の福井ユナイテッドFCへ完全移籍することを発表した。 尾崎は、日生学園第二高校から2003年にアルビレックス新潟に入団。アルビレックス新潟シンガポールへの期限付き移籍を経験すると、2007年には完全移籍。2008年にガイナーレ鳥取へ加入 2021.01.25 11:44 Mon
Xfacebook
アスルクラロ沼津は8日、DF尾崎瑛一郎(36)の契約満了を発表した。 尾崎は、日生学園第二高校から2003年にアルビレックス新潟に入団。アルビレックス新潟シンガポールへの期限付き移籍を経験すると、2007年には完全移籍。2008年にガイナーレ鳥取へ加入すると、2014年から当時JFLの沼津に加入した。 沼津 2020.12.08 19:30 Tue
Xfacebook
Jリーグ移籍情報まとめ。1月1日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆川崎フロンターレ 《契約更新》 GKチョン・ソンリョン(34) FWレアンドロ・ダミアン(30) [IN] 《完全移籍切り替え》 DFジェジエウ(25)←パラナ・クルーベ(ブラジル) ◆横浜F・ 2020.01.02 06:30 Thu
Xfacebook

尾崎瑛一郎の人気記事ランキング

1

沼津がベテランDF尾崎瑛一郎と契約更新「最大の危機感を持っています」

アスルクラロ沼津は1日、DF尾崎瑛一郎(35)との契約更新を発表した。 尾崎は静岡県出身で、2003年に日生学園第二高校からアルビレックス新潟へと入団。2004年からはアルビレックス新潟・シンガポールへと期限付き移籍すると、2007年に完全移籍。2008年からはガイナーレ鳥取でプレーしていた。 沼津には2014年3月に加入。JFL時代からプレーし、チームのJ3昇格に貢献。2019シーズンは明治安田生命J3リーグで23試合に出場し3得点を記録していた。尾崎はクラブを通じてコメントしている。 「新年明けましておめでとうございます。昨シーズン、アスルクラロ沼津をご支援いただいた全てのスポンサー企業様、そしてファン、サポーターの皆様に深く感謝致します」 「2019年シーズン、チーム、何より私自身も不甲斐ない結果でクラブ。チームの力になれませんでした」 「アスルクラロ沼津で過ごしてきた6シーズンでもっとも苦しい結果でありました。2020シーズンも最大の危機感を持っています」 「この状況の中でありますが、今年もアスルクラロ沼津でプレーさせていただくことになりました」 「これまでも高い志、情熱、責任感を持ってやってきましたが、それ以上のものを自身が持ってやらなければならないと思っています」 「このクラブ、地域の人間として誇りと責任を持って自分の力を全力でこのクラブ、選手に、そしてクラブを支えるスポンサー企業様、ファン、サポーターの皆さんに注ぎます。今シーズンもご支援ご声援宜しくお願い致します」 2020.01.01 18:10 Wed
2

沼津がJFL時代から7年所属するDF尾崎瑛一郎の退団を発表、今季も26試合に出場

アスルクラロ沼津は8日、DF尾崎瑛一郎(36)の契約満了を発表した。 尾崎は、日生学園第二高校から2003年にアルビレックス新潟に入団。アルビレックス新潟シンガポールへの期限付き移籍を経験すると、2007年には完全移籍。2008年にガイナーレ鳥取へ加入すると、2014年から当時JFLの沼津に加入した。 沼津ではJFLで3シーズン過ごし、75試合に出場し3得点。チームのJ3昇格に貢献すると、J3では4シーズンを過ごし、88試合出場9得点を記録していた。 今シーズンも明治安田J3リーグで26試合に出場し2得点を記録している。 2020.12.08 19:30 Tue
3

【Jリーグ移籍情報まとめ/1月25日】渦中のMF本間至恩が熟考の末に新潟残留!鳥栖が長身ケニア人FWを獲得

Jリーグ移籍情報まとめ。1月25日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆サガン鳥栖 [IN] 《完全移籍》 FWイスマエル・ドゥンガ(27)→ヴラズニア(アルバニア) 【J2】 ◆ヴァンフォーレ甲府 《現役引退》 DF橋爪勇樹(30)→ヴァンフォーレ甲府アカデミーコーチ ◆アルビレックス新潟 《契約更新》 MF本間至恩(20) ◆愛媛FC 《現役引退》 MF渡邊一仁(34) 【J3】 ◆アスルクラロ沼津 [OUT] 《完全移籍》 DF尾崎瑛一郎(36)→福井ユナイテッドFC(北信越フットボールリーグ1部) ◆カマタマーレ讃岐 [OUT] 《契約満了》 DFキム・ホヨン(23) ◆鹿児島ユナイテッドFC [OUT] 《完全移籍》 FWジョン・ガブリエル(24)→栃木シティ(関東サッカーリーグ1部) 2021.01.26 07:30 Tue
4

来シーズンこそは俺たちが…JFL入会へリスタートする地域リーグクラブの主なin/out | vol.02【Road to JFL】

2024シーズンの地域リーグからは、関西1部初優勝で地域CL初出場、そして地域CL初優勝という飛鳥FC(奈良県)が“卒業”し、JFLへ。 来シーズンこそは俺たちが…という意気込みでリスタートしたであろうクラブと、その「加入in/out退団」をいくつかピックアップする。【第2回/全3回】(各クラブの発表は12日時点) ◆東京23FC(関東1部/東京) 昨季は栃木シティのJFL入会によって関東2部降格を免れ、今季は2位に這い上がったという東京23FC。ただ、無敗優勝したVONDS市原との勝ち点差は小さくなく、地域CL出場へ全社に望みを託すも、2回戦で敗れ去った。 クラブは7日、2021シーズンから指揮を執る小松祐己監督と契約更新。12日には、今季関東1部でチーム2位の18試合10得点、FW村上宗太郎(27)との契約更新も発表された。 また、攻撃を司どる背番号「10」、MF服部剛大(26)も東京23FCとともに2025シーズンへ。服部は契約更新に伴い、「昨季以上の覚悟を自分の中で決めました。必ずJFLへ行きましょう」とクラブ公式サイトで綴っている。 ◆福井ユナイテッドFC(北信越1部/福井) 地域CL最終日に悲劇を味わった福井U。勝てば自力でJFL入会を掴み取れる状況だったが、V市原に3-6と大量6失点を喫し、“3点差で敗れた”ことによって入替戦にも進めなかった。 選手陣の中からは、9月にDF尾崎瑛一郎(40)の引退が発表され、オフはまず、主力のFW野中魁(26)、DF市川侑麻(26)が退団発表。これまでのところ、加入or契約更新はないが、藤吉信次監督の2025シーズン続投が発表されている。 失意に終わるも、クラブとして前進は確認できた1年。北信越1部の全勝優勝、地域CL決勝ラウンド進出…秋口から集客力も増したと聞く。福井Uの敗退後、高知が県民一体となって“Jなし県”脱却…チーム福井の挑戦も続いていく。 ◆ジェイリースFC(九州/大分) 実業団として久々の地域CL決勝ラウンド進出クラブとなったジェイリース。初出場の地域CLは接戦を制して1次ラウンド突破も、決勝Rでは3試合未勝利の最下位に沈んでいる。 ともあれ、22年に全社初出場、23年に全社ベスト8、今年は全社3位&地域CL初出場と一歩一歩階段を上がり、2025年の1st目標は九州リーグ初優勝、地域CLへのストレートインか。 今オフはMF小手川宏基(35)が現役引退を発表し、今季公式戦10得点のFWサミュエル(32)など主力複数が退団。一方で10日、J3讃岐からFW鳥飼椋平(24)、今季“3度”対戦したFC徳島からDF高畠淳也(27)の獲得を発表している。 今後の編成も楽しみなジェイリースだ。 2024.12.13 06:00 Fri