「マジでかっこよすぎる」「めっちゃ好き!」川崎Fのリミテッドユニフォームをファンが大絶賛! 市制100周年を祝い、川崎市のシルエットも「色合い好きすぎる」

2024.07.01 21:30 Mon
©超ワールドサッカー
川崎フロンターレは1日、「2024 LIMITEDユニフォーム」のデザインを発表した。2024シーズンの1stユニフォームは、ホームタウンである川崎市市制100周年をセレブレイトするオリジナルデザインだったが、「2024 LIMITEDユニフォーム」も継続して100周年を祝うものとなる。

川崎市市制100周年記念事業の一環である「Green For All KAWASAKI 2024」をデザインコンセプトに、川崎市に由来する7種の代表的な木々の模様からインスピレーションを得た総柄のデザインを採用した。
首元と袖口は1stユニフォームと同様に、ホームタウンである川崎市のロゴにも使用されている「赤、緑、青」の光の三原色でボーダーを配置し、正面と背中部分には川崎市のシルエットがレイアウトされている。

川崎フロンターレがホームタウンである川崎市の“幹”となり、次の100年も共に歩み続けるという、繋がりと未来への意志を表現したデザインとなっている。
「2024 LIMITEDユニフォーム」は、8月17日(土)の明治安田J1リーグ第27節の横浜F・マリノス戦、9月4日(水)or8日(日)のルヴァンカップ準々決勝、9月13日(金)or14日(土)or15日(日)のJ1第30節のサガン鳥栖戦で着用される。

ファンは「いきなりきた!」、「今年もカッコ良い」、「マジでかっこよすぎる!!!」、「めっちゃ好き!」、「メッチャいいなぁ」、「色合い好きすぎる」とコメントを寄せている。


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日本最高位は浦和もアジアで5位、韓国勢が上位占める…クラブランキングのアジアトップ30にはJリーグ4クラブ

IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は25日、2022年のアジアサッカー連盟(AFC)所属クラブのランキングを発表した。 様々な統計を行うIFFHS。2022年1月1日から12月31日までの試合結果を基に作成され、勝利数や勝ち点数などからポイントを算出。ランキングを作成している。 Jリーグクラブで最上位は浦和レッズ。98ポイントを獲得し、アジアで5位となった。なお、世界では150位となっている。 アジア1位は天野純が所属する全北現代モータース(韓国)で165ポイント。世界全体でも42位に位置している。また、2位は江坂任が所属する蔚山現代(韓国)で121ポイント。こちらも世界で99位と100位内に入り、韓国の2クラブが上位に並んだ。 3位はアル・ヒラル(サウジアラビア)で112ポイント。4位は大邱FC(韓国)で104.75ポイントとなっている。 なお、6位には川崎フロンターレで93.5ポイント(世界161位)、昨年のJ1王者の横浜F・マリノスは88.5ポイントで8位(世界179位)となっている。 ちなみに、トップ30では日本は4クラブで2位、韓国が8クラブで1位となっている。日本の残り1クラブはヴィッセル神戸で69.5ポイントの16位(世界267位)だった。 <span class="paragraph-subtitle">◆IFFHSクラブランキング(アジア)</span> 順位/世界順位/クラブ名/ポイント 1(42):全北現代モータース(韓国)/165pt 2(99):蔚山現代(韓国)/121pt 3(115):アル・ヒラル(サウジアラビア)/112pt 4(133):大邱FC(韓国)/104.75pt 5(150):浦和レッズ/98pt 6(161):川崎フロンターレ/93.5pt 7(167):アル・シャーブ(サウジアラビア)/91.5pt 8(172):BGパトゥム・ユナイテッド(タイ)/90.5pt 9(179):横浜F・マリノス/88.5pt 10(183):ナサフ・カルシ(ウズベキスタン)/87pt 11(188):アル・ドゥハイル(カタール)/86pt 12(213):フーラード(イラン)/77.5pt 13(242):シャールジャ(アラブ首長国連邦)/72.75pt 14(249):PFCソグディアナ・ジザフ(ウズベキスタン)/71.5pt 15(250):ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)/71pt 16(267):ヴィッセル神戸/69.5pt 17(271):FCソウル(韓国)/68.5pt 17(271):アル・アハリ・ドバイ(アラブ首長国連邦)/68.5pt 19(296):浦項スティーラース(韓国)/66pt 20(308):セパハン(イラン)/65.5pt 21(310):山東泰山(中国)/64.5pt 22(320):メルボルン・シth(オーストラリア)/63.75pt 23(321):アル・シーブ(オマーン)/63.5pt 24(339):仁川ユナイテッド(韓国)/61.5pt 25(370):アル・タアーウン(サウジアラビア)/58.75pt 26(372):アル・ジャジーラ(アラブ首長国連邦)/58.5pt 27(390):済州ユナイテッド(韓国)/57pt 27(390):パフタコール(ウズベキスタン)/57pt 29(407):アル・サッド(カタール)/55.5pt 29(407):江原FC(韓国)/55.5pt 2023.01.27 17:55 Fri
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