守田不在スポルティングがPK戦制して8強入り! 冨安負傷交代のアーセナルは無念の敗退に…《EL》
2023.03.17 08:10 Fri
ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16の2ndレグ、アーセナルvsスポルティングCPが16日にアーセナル・スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。2戦合計3-3で並んだ中、PK戦を3-5で制したスポルティングの準々決勝進出が決定した。
1週間前にジョゼ・アルヴァラーデで行われた1stレグは一進一退の攻防となった中、2-2のドローに終わった。
一部主力を温存した中で最低限のドローで初戦を終えたアーセナル。先週末のリーグ戦では難敵フルアムに3-0の快勝を飾り、リーグ5連勝での首位キープに成功。その好調を持ち込んで臨んだホームでのリターンレグでは1stレグから先発4人を変更。GKをターナーからラムズデールに変更したほか、キヴィオルとホワイト、サカに代えてガブリエウ、冨安健洋、フルアム戦で戦列復帰のガブリエウ・ジェズスがスタメンに入った。
一方、一時勝ち越しに成功したものの、ホームで勝利を逃したスポルティングだが、こちらも先週末のリーグ戦ではボアヴィスタに3-0で完勝。良い形で敵地へ乗り込んだ。アモリム監督は初戦から先発2人を変更。累積警告で出場停止の守田英正とコアテスの代役にディオマンデとウガルテを起用した。
前回対戦同様に前から圧力をかける相手の守備に対して、両チームは丁寧なビルドアップでボールを前進させ、攻め手を窺う形に。その中でアーセナルは開始早々にアクシデントに見舞われる。
しばしの中断を経て試合が再開されると、徐々にアウェイチームを押し返したホームチームが良い形の攻めを見せ始める。そして、19分にはジョルジーニョが、ボールをもらいに下りてきた味方と入れ替わる形で左サイドの背後へ飛び出したマルティネッリへ完璧なスルーパスを供給。そのままボックス内に持ち込んだマルティネッリのシュートはGKアダンの好守に阻まれるが、このこぼれ球に反応したジャカがゴール右隅へ鋭い左足のシュートを突き刺した。
この試合でも先手を奪ったアーセナルだったが、更なるアクシデントが発生。負傷箇所は不明も、サリバがプレー続行不可能となり、先制直後の21分にホールディングとの交代でピッチを後にした。
サリバの負傷交代が先制の良いムードに水を差す形となったが、以降も冷静にゲームをコントロールするホームチーム。序盤劣勢のボールの主導権争いで優位に立つと、アタッキングサードで駆け引きを繰り返すブラジル代表コンビがチャンスに顔を出す。30分にはジャカのパスを受けたジェズスが鮮やかな仕掛けでボックス内に侵入し、DFの股間を抜くシュートでゴールに迫るが、GKアダンの好守に阻まれる。
前半終盤にかけてはスポルティングがエドワーズやトリンコンの個人技から散発的に良い仕掛けを繰り出す。だが、ボックス付近でエドワーズやウガルテが放ったシュートは枠を捉えることができなかった。
迎えた後半、アーセナルは久々の先発復帰となったジェズスを下げてトロサールをハーフタイム明けに投入。だが、後半立ち上がりは勢いを持って入ったスポルティングが押し込む状況が続く。
なかなか枠内シュートまで持ち込めないうちに試合を落ち着かせられたアモリムのチームだったが、この試合最初の枠内シュートがスーパーゴールとなった。
62分、パウリーニョの身体を張ったプレーで中盤でのルーズボールの競り合いを制すと、前向きでボールを引き取ったゴンサウヴェスがハーフウェイラインをわずかに越えた辺りから右足のロングシュート。これが前目のポジションを取っていたGKラムズデールの頭上を越えてゴールネットに突き刺さった。
ゴンサウヴェスにプスカシュ賞ノミネート級のスーパーゴールを決められて2戦合計3-3のイーブンに持ち込まれたアーセナルは、守勢が続く中で66分に2枚替えを敢行。ネルソンとジョルジーニョを下げて切り札のサカとトーマスを送り込んだ。
しかし、この交代後もスポルティングペースは変わらず。72分にはエスガイオの見事な持ち上がりからの完璧なスルーパスに抜け出したエドワーズがボックス内でGKと一対一の絶好機を迎えるが、元スパーズFWの左足シュートはGKラムズデールの気迫の顔面セーブに阻まれた。
その後、アーセナルが盛り返して完全にイーブンの展開となった試合は互いに幾度か相手ゴールに迫ったものの、決め手を欠く場面が目立って90分間での決着とはならなかった。
2戦合計3-3で突入した延長戦はアーセナルペースで進んでいく。97分にはスポルティングの軽率なバックパスをかっさらったトロサールがボックス内でGKと一対一の絶好機を迎えるが、ここはGKアダンにうまく間合いを詰められてボールへのアタックを許すと、コースが変わったシュートは左ポストを叩いた。
奮闘したファビオ・ヴィエイラを下げて延長前半終盤にウーデゴールをピッチに送り込み、120分での決着を目指すアーセナル。対するスポルティングはフレッシュな選手を投入したものの、なかなか前に出ていくパワーを出せず、延長後半は完全に後ろ重心の戦いを強いられた。
延長戦終了間際にはアーセナルがセットプレーからガブリエウの連続決定機、スポルティングのウガルテが2枚目のカードで退場となるトピックもあったが、アウェイチームのベテラン守護神の圧巻の活躍もあって試合はこのままタイムアップ。準々決勝の切符はPK戦の結果に委ねられることになった。
運命のPK戦では互いに3人目まで全員が成功。4人目では先攻のスポルティングのアルトゥール・ゴメスがきっちり決めた一方、後攻のアーセナルはマルティネッリがGKアダンに止められる。そして、スポルティングは5人目のヌーノ・サントスが殊勲の一撃を突き刺し、優勝候補アーセナルを破っての8強進出を決めた。
1週間前にジョゼ・アルヴァラーデで行われた1stレグは一進一退の攻防となった中、2-2のドローに終わった。
一部主力を温存した中で最低限のドローで初戦を終えたアーセナル。先週末のリーグ戦では難敵フルアムに3-0の快勝を飾り、リーグ5連勝での首位キープに成功。その好調を持ち込んで臨んだホームでのリターンレグでは1stレグから先発4人を変更。GKをターナーからラムズデールに変更したほか、キヴィオルとホワイト、サカに代えてガブリエウ、冨安健洋、フルアム戦で戦列復帰のガブリエウ・ジェズスがスタメンに入った。
前回対戦同様に前から圧力をかける相手の守備に対して、両チームは丁寧なビルドアップでボールを前進させ、攻め手を窺う形に。その中でアーセナルは開始早々にアクシデントに見舞われる。
守備対応の際にバランスを崩して右ふくらはぎの筋肉を伸ばしたか、冨安がピッチに座り込んでしまう。そして、プレー続行不可能となった日本代表DFはホワイトとの交代でわずか9分でピッチを後にした。
しばしの中断を経て試合が再開されると、徐々にアウェイチームを押し返したホームチームが良い形の攻めを見せ始める。そして、19分にはジョルジーニョが、ボールをもらいに下りてきた味方と入れ替わる形で左サイドの背後へ飛び出したマルティネッリへ完璧なスルーパスを供給。そのままボックス内に持ち込んだマルティネッリのシュートはGKアダンの好守に阻まれるが、このこぼれ球に反応したジャカがゴール右隅へ鋭い左足のシュートを突き刺した。
この試合でも先手を奪ったアーセナルだったが、更なるアクシデントが発生。負傷箇所は不明も、サリバがプレー続行不可能となり、先制直後の21分にホールディングとの交代でピッチを後にした。
サリバの負傷交代が先制の良いムードに水を差す形となったが、以降も冷静にゲームをコントロールするホームチーム。序盤劣勢のボールの主導権争いで優位に立つと、アタッキングサードで駆け引きを繰り返すブラジル代表コンビがチャンスに顔を出す。30分にはジャカのパスを受けたジェズスが鮮やかな仕掛けでボックス内に侵入し、DFの股間を抜くシュートでゴールに迫るが、GKアダンの好守に阻まれる。
前半終盤にかけてはスポルティングがエドワーズやトリンコンの個人技から散発的に良い仕掛けを繰り出す。だが、ボックス付近でエドワーズやウガルテが放ったシュートは枠を捉えることができなかった。
迎えた後半、アーセナルは久々の先発復帰となったジェズスを下げてトロサールをハーフタイム明けに投入。だが、後半立ち上がりは勢いを持って入ったスポルティングが押し込む状況が続く。
なかなか枠内シュートまで持ち込めないうちに試合を落ち着かせられたアモリムのチームだったが、この試合最初の枠内シュートがスーパーゴールとなった。
62分、パウリーニョの身体を張ったプレーで中盤でのルーズボールの競り合いを制すと、前向きでボールを引き取ったゴンサウヴェスがハーフウェイラインをわずかに越えた辺りから右足のロングシュート。これが前目のポジションを取っていたGKラムズデールの頭上を越えてゴールネットに突き刺さった。
ゴンサウヴェスにプスカシュ賞ノミネート級のスーパーゴールを決められて2戦合計3-3のイーブンに持ち込まれたアーセナルは、守勢が続く中で66分に2枚替えを敢行。ネルソンとジョルジーニョを下げて切り札のサカとトーマスを送り込んだ。
しかし、この交代後もスポルティングペースは変わらず。72分にはエスガイオの見事な持ち上がりからの完璧なスルーパスに抜け出したエドワーズがボックス内でGKと一対一の絶好機を迎えるが、元スパーズFWの左足シュートはGKラムズデールの気迫の顔面セーブに阻まれた。
その後、アーセナルが盛り返して完全にイーブンの展開となった試合は互いに幾度か相手ゴールに迫ったものの、決め手を欠く場面が目立って90分間での決着とはならなかった。
2戦合計3-3で突入した延長戦はアーセナルペースで進んでいく。97分にはスポルティングの軽率なバックパスをかっさらったトロサールがボックス内でGKと一対一の絶好機を迎えるが、ここはGKアダンにうまく間合いを詰められてボールへのアタックを許すと、コースが変わったシュートは左ポストを叩いた。
奮闘したファビオ・ヴィエイラを下げて延長前半終盤にウーデゴールをピッチに送り込み、120分での決着を目指すアーセナル。対するスポルティングはフレッシュな選手を投入したものの、なかなか前に出ていくパワーを出せず、延長後半は完全に後ろ重心の戦いを強いられた。
延長戦終了間際にはアーセナルがセットプレーからガブリエウの連続決定機、スポルティングのウガルテが2枚目のカードで退場となるトピックもあったが、アウェイチームのベテラン守護神の圧巻の活躍もあって試合はこのままタイムアップ。準々決勝の切符はPK戦の結果に委ねられることになった。
運命のPK戦では互いに3人目まで全員が成功。4人目では先攻のスポルティングのアルトゥール・ゴメスがきっちり決めた一方、後攻のアーセナルはマルティネッリがGKアダンに止められる。そして、スポルティングは5人目のヌーノ・サントスが殊勲の一撃を突き刺し、優勝候補アーセナルを破っての8強進出を決めた。
アーセナルの関連記事
UEFAヨーロッパリーグの関連記事
|
|
アーセナルの人気記事ランキング
1
ウィリアム・サリバ、チームメイトの自慰行為が映った過去の動画が流出…FFFが調査開始
アーセナルからニースにレンタル移籍中のフランス人DFウィリアム・サリバが、ある容疑で調査対象に挙がっているようだ。フランス『RMC Sport』が伝えている。 同選手にかけれらている容疑とは、同選手の3年前に録ったある動画が最近流出してしまった件。動画には、アンダー世代のフランス代表のジャージを着て笑うサリバの姿とともに、おそらくホテルで同部屋となったチームメイトの自慰行為が一部映ってしまっていたようだ。 この動画がどのようにネット上に流出してしまったかは不明だが、場合によっては、サリバにはわいせつ物頒布や公然わいせつなどの罪が課せられる可能性がある。 『RMC Sport』によると、これを受けてフランスサッカー連盟(FFF)が調査を開始することを決定。同連盟は「連盟とサッカー全体に有害なイメージを与えるもの」として、懲戒委員会を開くようだ。 2019年夏にサンテチェンヌからの加入が内定していたサリバは、昨季はレンタルという形でサンテチェンヌで戦い、今季からアーセナルに本格合流。しかし、ミケル・アルテタ監督の下で全く出番を得られず、ベンチ入りもEFLカップ(カラバオカップ)の1試合のみ。セカンドチームでのプレーがメインという状況が続くと、今冬にニースへのレンタルを決断した。 2021.02.10 15:09 Wed2
“ジャンピングチョップ事件”いまだ和解なし、ファン・ニステルローイが宿敵との騒動を振り返る
▽現役時代にマンチェスター・ユナイテッドで活躍した元オランダ代表FWルート・ファン・ニステルローイ氏が、宿敵との騒動を振り返った。イギリス『インデペンデント』が伝えた。 ▽事件は約13年前のオールド・トラフォード、マンチェスター・ユナイテッドvsアーセナルで起こった。当時のプレミアリーグは、ユナイテッドとアーセナルの2強時代。MFロイ・キーン、MFパトリック・ヴィエラという闘将に率いられていた両者の直接対決は、常に意地と意地がぶつかり合う激闘だった。 ▽そして試合では、0-0で迎えたアディショナルタイムにFWディエゴ・フォルランがボックス内でDFマーティン・キーオンに倒されてPKを獲得。しかし、このPKキッカーを務めた名手ファン・ニステルローイは、シュートをバーに当ててしまった。 ▽そして、試合は0-0のまま終了。宿敵の絶対的エースがPKを失敗したことにより勝ち点を獲得してテンションが上がったアーセナルの選手たちは、試合終了の笛とともにファン・ニステルローイを囲んで挑発。試合中も激しくやりあっていたキーオンは、ファン・ニステルローイに“ジャンピングチョップ”を敢行した。 ▽オックスフォード大学での講義にゲストとして参加したファン・ニステルローイ氏は、「キーオンに街でたまたま会ったら、どのように振舞うのか?」と尋ねられると、冗談交じりに「彼は再び私の上に飛んでくるだろう(笑)。時代を生きていくには、クレバーじゃないといけないと思ったよ」と語り、会場の笑いを誘った。 ▽一方、この事件があった2003-04シーズンにプレミアリーグ無敗優勝を経験したキーオン氏は先月、当時について以下のように振り返っていた。 「おそらく、私は過剰な反応を見せてしまった。ルート・ファン・ニステルローイは、ブラックリスト入りする信用できない敵だった。彼はトッププレーヤーであり、ファイターだったが、どんな手を使ってでも相手を打ちのめそうとするような選手だった」 2016.02.08 20:42 Mon3
「サービスショット」「可愛いさの破壊力すげぇ」岩渕真奈が熊谷紗希と貴重なビキニショット、マジョルカ旅行を満喫「写真集出して」
アーセナルのなでしこジャパンFW岩渕真奈の貴重な水着ショットにファンが沸いている。 新シーズンの開幕を前にした岩渕。現在は女子のインターナショナル・マッチデーだが、なでしこジャパンは活動なし。束の間のオフとなった。 その岩渕は、なでしこジャパンのチームメイトでもありバイエルンに所属するDF熊谷紗希とともに旅行。スペインのマジョルカ島を訪れたようだ。 岩渕は自身のインスタグラムを更新。熊谷との旅行を楽しむ姿をアップする中、海でのアクティビティを楽しむ姿もアップした。 2人の貴重なビキニショットにファンが反応し。「マナちゃんかわわ」、「サービスショット」、「可愛すぎる」、「ビキニ。新鮮で可愛い」、「セクシーで元気の出る素敵な写真をありがとう」、「写真集出して」、「可愛いさの破壊力すげぇ」とコメントが集まった。 ユニフォーム姿の印象が強い2人だから余計にファンが反応。その2人は、しっかりとオフを楽しみリフレッシュしたようで「楽しそう」、「良い笑顔」、「リフレッシュできましたね」と今後のシーズンに向けて英気を養えたことをファンも喜んだ。 <span class="paragraph-title">【写真】貴重!岩渕真奈と熊谷紗希のビキニショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CiGd9LLP2e0/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CiGd9LLP2e0/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CiGd9LLP2e0/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">岩渕真奈/Mana Iwabuchi(@iwabuchi.m_jp)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CiGfVdcPYWB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CiGfVdcPYWB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CiGfVdcPYWB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">岩渕真奈/Mana Iwabuchi(@iwabuchi.m_jp)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.09.05 11:25 Mon4
ノースロンドン勢がコリンチャンス逸材MFに揃って関心か?
ノースロンドン勢がコリンチャンスのU-20ブラジル代表MFブレーノ・ビドン(20)に関心を示しているようだ。ブラジル『Bolavip』が報じている。 来夏の移籍市場に向けて若手の発掘に余念がないアーセナルとトッテナムの2クラブ。現在は、ブラジル屈指の名門でプレーする左利きのボックス・トゥ・ボックスMFの動向を注視しているという。 ビドンは14歳でコリンチャンスの下部組織に加入。昨年3月にファーストチームデビューを飾ると、ここまで公式戦46試合1ゴール2アシストを記録。正確な左足のキックを活かしたパスセンスに加え、豊富な運動量と機動力を攻守両面で発揮できる。178cmのサイズとフィジカル面で傑出した部分はないが、球際でもしっかりと戦えるメンタリティも評価される。 報道によれば、ここ最近にプレミアリーグの匿名のクラブから届いた1500万ユーロ(約23億5000万円)のオファーをコリンチャンスが拒否したとされる逸材だが、アーセナルとスパーズから適切な金額のオファーが届いた場合、移籍の可能性は十分にあるようだ。 2025.02.25 10:50 Tue5
