【ELラウンド16プレビュー】守田vs冨安の日本人対決に、久保&堂安が強豪に挑む! 8強進出を懸けた初戦
2023.03.09 18:00 Thu
ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16の1stレグが9日に開催される。ELグループステージ首位通過8チームと、プレーオフ通過8チームで争われるラウンド16初戦の展望を、注目カードを中心に紹介していく。
◆ELラウンド16 1stレグ
▽3/9(木)
《26:45》
ウニオン・ベルリン vs ユニオン・サン=ジロワーズ
ローマ vs レアル・ソシエダ
レバークーゼン vs フェレンツヴァーロシュ
スポルティングCP vs アーセナル
《29:00》
ユベントス vs フライブルク
マンチェスター・ユナイテッド vs ベティス
セビージャ vs フェネルバフチェ
シャフタール vs フェイエノールト
◆守田vs冨安に、久保&堂安が強豪に挑む

今ラウンドにはMF守田英正、DF冨安健洋、MF久保建英、MF堂安律、DF町田浩樹と5人の日本人選手が参戦する。
そして、スポルティングCPの守田と、アーセナルの冨安の日本人対決が実現することになった。
チャンピオンズリーグ(CL)グループステージ3位敗退組としてプレーオフに臨んだスポルティングはミッティラン相手に初戦をドローで終えるも、2ndレグでは4-0の圧勝を飾って順当に突破を決めた。国内リーグでは4位に甘んじている状況だが、直近は3連勝と復調している。その中で主力を担う守田は負傷から完全に回復し、直近2試合連続でフル出場。プレミアリーグ首位チームを迎え撃つ一戦では相棒ウガルテや古巣初対戦のDFベジェリン、元トッテナムのFWエドワーズらと共にキーマンの一人となる。
ただ、DFホワイトとのポジション争いで劣勢の冨安は直近のボーンマス戦での久々の先発のチャンスをモノにできず。厳しい日々を過ごす。ただ、チームが週末に7位フルアムとのダービーを控えており、グループステージで主力を担った冨安がスポルティング戦で起用される可能性は十分にある。この試合で良いアピールをみせ、リーグ戦でも再び出番を増やしていきたい。なお、アーセナルではエースFWガブリエウ・ジェズスがはつらつと前日練習をこなしており、この試合での戦列復帰が期待されている。
共にグループステージを首位通過したレアル・ソシエダの久保と、フライブルクの堂安は、ローマとユベントスというセリエA屈指の強豪とベスト8進出を懸けて激突する。
マンチェスター・ユナイテッドと同居した厳しいグループを見事に首位で通過するなど開幕から攻守両面で完成度の高いフットボールを見せてきたソシエダ。しかし、負傷者続出によって一部主力への負担が増え始めると、1月下旬から急失速。直近3試合ではいずれも格下相手に取りこぼし、3位の座をアトレティコ・マドリーに明け渡した。ただ、久保自身は多くの試合でMOMに選出されるなど、トップ下や2トップの一角、右ウイングと多くの役割をこなす中でハイパフォーマンスを継続中だ。
その対戦相手となるローマは、レッドブル・ザルツブルクとのプレーオフを逆転で突破。モウリーニョ率いる昨季のヨーロッパ・カンファレンスリーグ王者は、今季セリエAでも[3-4-2-1]のソリッドな守備を軸に熾烈な上位争いで4位に付ける。直近の試合ではユベントスを相手に会心のウノゼロ勝利を飾って勢いに乗る。久保とのマッチアップも予想されたブラジル代表DFイバニェスのサスペンションによる不在は痛手だが、DFスモーリング、FWディバラ、MFペッレグリーニ、FWエイブラハムと各ポジションに実力者を擁しており、とりわけカウンターとセットプレーの破壊力は抜群だ。
ナントやオリンピアコスと同居したグループを無敗で首位通過したフライブルクは、ブンデスリーガでもトップ4圏内と同勝ち点の5位と躍進光る。リーグ再開後はたまに気が抜けたような大敗を喫したものの、スペクタクルと結果を両立したスタイルで勝ち点を積み重ねる。堂安はシーズン序盤のように決定的な仕事には至らずも、主力として攻撃を牽引。コンディション不良で直近2試合はプレータイムが制限されているが、ビッグマッチでの勝負強さが光るレフティには今回の試合での活躍に期待がかかる。
一方、CLグループステージ3位敗退のユベントスは、フランスの古豪ナントを順当に退けてラウンド16進出。国内リーグでは財政面の違反行為によって勝ち点15ポイントをはく奪されて7位に甘んじるが、それがなければ2位のインテルと同じ勝ち点を獲得している。直近のローマ戦の敗戦で8試合ぶりの黒星を喫したアッレグリのチームは、ホームで戦う今回の一戦でバウンスバックを図る。絶好調のMFディ・マリアを始めFWキエーザ、FWヴラホビッチ、MFラビオ、MFポグバといったタレントに加え、昨季までフランクフルトの主力として活躍したMFコスティッチが堂安の前に立ちはだかる。
ユニオン・サン=ジロワーズの町田は、グループステージで同居したウニオン・ベルリン相手にELデビューを狙う。臀部のケガでグループステージの戦いを全休した町田だが、年明けのリーグ戦から戦列に復帰。出場した直近の2試合でチームが大敗したこともあり、前節は出番なしに終わったが、ブンデスリーガで3位に位置する難敵相手の試合で十分に出番はあるはずだ。
◆ユナイテッドがバウンスバック図る

日本人選手所属クラブ以外では優勝候補筆頭に挙がるマンチェスター・ユナイテッドと、今大会に非常に相性が良いスペイン勢のベティスが対峙する強豪対決が最注目カードだ。
ユナイテッドはプレーオフで今季ラ・リーガで首位を走るバルセロナという最悪な相手を引き当てたが、2戦合計4-3のスコアで見事に退けて16強入りを決めた。さらに、その直後に行われたEFLカップ決勝を制してテン・ハグ体制で初のタイトルも獲得した。ただ、プレミアリーグ3位チームは、直近のリバプール戦で0-7という歴史的な大敗を喫して公式戦無敗が「11」でストップ。今季ここまでの良い流れを一気に失いかねないショックが残る敗戦を喫した。クラブの格、選手の質を考えれば、ベスト8進出の可能性は非常に高いが、この初戦のパフォーマンスには大きな注目が集まるところ。仮に、ホームで敗れるようなことがあれば、終盤戦にも影響を与えかねない。
一方、ローマを退けてグループ首位通過を決めたベティスは、国内リーグでもトップ4圏内に肉薄する5位をキープ。負傷者の多さに加え、カードトラブルの影響で勝ち点を取りこぼす試合も少なくなかったが、直近の試合でレアル・マドリーと互角のドローに持ち込むなど3勝1分けの4戦無敗と好調を維持。攻撃の要であるFWフェキルの長期離脱は痛手だが、ここに来てMFカナーレスが戦列に復帰できる見込みで、主砲ボルハ・イグレシアスやビッグクラブ注目のFWルイス・エンヒキらと共に強豪撃破を狙う。なお、かつてマンチェスター・シティを率いたペジェグリーニ監督は久々のマンチェスター帰還となる。
その他では大会最多優勝を誇りながらも、リーグ戦の大不振でサンパオリ監督の去就が怪しくなったセビージャとフェネルバフチェが激突する名門対決、戦禍のウクライナを背負うシャフタールと今季エールディビジ首位のフェイエノールトの一戦。シャビ・アロンソ率いるレバークーゼンが登場する。
◆ELラウンド16 1stレグ
▽3/9(木)
《26:45》
ウニオン・ベルリン vs ユニオン・サン=ジロワーズ
ローマ vs レアル・ソシエダ
レバークーゼン vs フェレンツヴァーロシュ
スポルティングCP vs アーセナル
《29:00》
ユベントス vs フライブルク
マンチェスター・ユナイテッド vs ベティス
セビージャ vs フェネルバフチェ
シャフタール vs フェイエノールト
◆守田vs冨安に、久保&堂安が強豪に挑む

Getty Images
今ラウンドにはMF守田英正、DF冨安健洋、MF久保建英、MF堂安律、DF町田浩樹と5人の日本人選手が参戦する。
チャンピオンズリーグ(CL)グループステージ3位敗退組としてプレーオフに臨んだスポルティングはミッティラン相手に初戦をドローで終えるも、2ndレグでは4-0の圧勝を飾って順当に突破を決めた。国内リーグでは4位に甘んじている状況だが、直近は3連勝と復調している。その中で主力を担う守田は負傷から完全に回復し、直近2試合連続でフル出場。プレミアリーグ首位チームを迎え撃つ一戦では相棒ウガルテや古巣初対戦のDFベジェリン、元トッテナムのFWエドワーズらと共にキーマンの一人となる。
一方、グループステージ首位通過で4カ月ぶりにELの戦いを再開するアーセナルは、熾烈を極めるマンチェスター・シティとのプレミアリーグのタイトルレースを5ポイント差でリード。ここに来て内容面に課題はあるものの、劇的勝利を重ねて目下4連勝中だ。
ただ、DFホワイトとのポジション争いで劣勢の冨安は直近のボーンマス戦での久々の先発のチャンスをモノにできず。厳しい日々を過ごす。ただ、チームが週末に7位フルアムとのダービーを控えており、グループステージで主力を担った冨安がスポルティング戦で起用される可能性は十分にある。この試合で良いアピールをみせ、リーグ戦でも再び出番を増やしていきたい。なお、アーセナルではエースFWガブリエウ・ジェズスがはつらつと前日練習をこなしており、この試合での戦列復帰が期待されている。
共にグループステージを首位通過したレアル・ソシエダの久保と、フライブルクの堂安は、ローマとユベントスというセリエA屈指の強豪とベスト8進出を懸けて激突する。
マンチェスター・ユナイテッドと同居した厳しいグループを見事に首位で通過するなど開幕から攻守両面で完成度の高いフットボールを見せてきたソシエダ。しかし、負傷者続出によって一部主力への負担が増え始めると、1月下旬から急失速。直近3試合ではいずれも格下相手に取りこぼし、3位の座をアトレティコ・マドリーに明け渡した。ただ、久保自身は多くの試合でMOMに選出されるなど、トップ下や2トップの一角、右ウイングと多くの役割をこなす中でハイパフォーマンスを継続中だ。
その対戦相手となるローマは、レッドブル・ザルツブルクとのプレーオフを逆転で突破。モウリーニョ率いる昨季のヨーロッパ・カンファレンスリーグ王者は、今季セリエAでも[3-4-2-1]のソリッドな守備を軸に熾烈な上位争いで4位に付ける。直近の試合ではユベントスを相手に会心のウノゼロ勝利を飾って勢いに乗る。久保とのマッチアップも予想されたブラジル代表DFイバニェスのサスペンションによる不在は痛手だが、DFスモーリング、FWディバラ、MFペッレグリーニ、FWエイブラハムと各ポジションに実力者を擁しており、とりわけカウンターとセットプレーの破壊力は抜群だ。
ナントやオリンピアコスと同居したグループを無敗で首位通過したフライブルクは、ブンデスリーガでもトップ4圏内と同勝ち点の5位と躍進光る。リーグ再開後はたまに気が抜けたような大敗を喫したものの、スペクタクルと結果を両立したスタイルで勝ち点を積み重ねる。堂安はシーズン序盤のように決定的な仕事には至らずも、主力として攻撃を牽引。コンディション不良で直近2試合はプレータイムが制限されているが、ビッグマッチでの勝負強さが光るレフティには今回の試合での活躍に期待がかかる。
一方、CLグループステージ3位敗退のユベントスは、フランスの古豪ナントを順当に退けてラウンド16進出。国内リーグでは財政面の違反行為によって勝ち点15ポイントをはく奪されて7位に甘んじるが、それがなければ2位のインテルと同じ勝ち点を獲得している。直近のローマ戦の敗戦で8試合ぶりの黒星を喫したアッレグリのチームは、ホームで戦う今回の一戦でバウンスバックを図る。絶好調のMFディ・マリアを始めFWキエーザ、FWヴラホビッチ、MFラビオ、MFポグバといったタレントに加え、昨季までフランクフルトの主力として活躍したMFコスティッチが堂安の前に立ちはだかる。
ユニオン・サン=ジロワーズの町田は、グループステージで同居したウニオン・ベルリン相手にELデビューを狙う。臀部のケガでグループステージの戦いを全休した町田だが、年明けのリーグ戦から戦列に復帰。出場した直近の2試合でチームが大敗したこともあり、前節は出番なしに終わったが、ブンデスリーガで3位に位置する難敵相手の試合で十分に出番はあるはずだ。
◆ユナイテッドがバウンスバック図る

Getty Images
日本人選手所属クラブ以外では優勝候補筆頭に挙がるマンチェスター・ユナイテッドと、今大会に非常に相性が良いスペイン勢のベティスが対峙する強豪対決が最注目カードだ。
ユナイテッドはプレーオフで今季ラ・リーガで首位を走るバルセロナという最悪な相手を引き当てたが、2戦合計4-3のスコアで見事に退けて16強入りを決めた。さらに、その直後に行われたEFLカップ決勝を制してテン・ハグ体制で初のタイトルも獲得した。ただ、プレミアリーグ3位チームは、直近のリバプール戦で0-7という歴史的な大敗を喫して公式戦無敗が「11」でストップ。今季ここまでの良い流れを一気に失いかねないショックが残る敗戦を喫した。クラブの格、選手の質を考えれば、ベスト8進出の可能性は非常に高いが、この初戦のパフォーマンスには大きな注目が集まるところ。仮に、ホームで敗れるようなことがあれば、終盤戦にも影響を与えかねない。
一方、ローマを退けてグループ首位通過を決めたベティスは、国内リーグでもトップ4圏内に肉薄する5位をキープ。負傷者の多さに加え、カードトラブルの影響で勝ち点を取りこぼす試合も少なくなかったが、直近の試合でレアル・マドリーと互角のドローに持ち込むなど3勝1分けの4戦無敗と好調を維持。攻撃の要であるFWフェキルの長期離脱は痛手だが、ここに来てMFカナーレスが戦列に復帰できる見込みで、主砲ボルハ・イグレシアスやビッグクラブ注目のFWルイス・エンヒキらと共に強豪撃破を狙う。なお、かつてマンチェスター・シティを率いたペジェグリーニ監督は久々のマンチェスター帰還となる。
その他では大会最多優勝を誇りながらも、リーグ戦の大不振でサンパオリ監督の去就が怪しくなったセビージャとフェネルバフチェが激突する名門対決、戦禍のウクライナを背負うシャフタールと今季エールディビジ首位のフェイエノールトの一戦。シャビ・アロンソ率いるレバークーゼンが登場する。
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「なんて美しいんだ!」ジョルジーナさん、パートナーのC・ロナウドとの「ゴージャス」なオフショットが反響
試合のない週末の過ごし方に注目が集まっているようだ。 マンチェスター・ユナイテッドは、エリザベス女王の崩御を受けて11日に予定されていたプレミアリーグ第7節のクリスタル・パレス戦、18日の第8節のリーズ・ユナイテッド戦が延期となった。 8日のレアル・ソシエダ戦、15日のシェリフ戦と、ヨーロッパリーグ(EL)は戦っているが、シーズン中にも関わらず週末に試合がないというのは、サッカーファンにとっては不思議な感覚といえる。 一方で、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのパートナー、ジョルジーナ・ロドリゲスさんは異なるようだ。 ジョルジーナさんは18日に自身のインスタグラムを更新。「週末気分」と綴り、C・ロナウドとのプライベートショットを公開した。 街並みを見渡す屋上プールからの1枚などには「インペリアル」、「美しい衣装!」、「ゴージャス」、「なんて美しいんだ!」、「可愛いカップル」と声が届いた。 ジョルジーナさんは8月31日から9月10日まで開催されていた、第79回ヴェネツィア国際映画祭にも参加していた。 <span class="paragraph-title">【写真】ジョルジーナさんが公開したプールなどのオフショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CinTCDtM1GU/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CinTCDtM1GU/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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“禊弾”のC・ロナウド 新ゴールパフォーマンス「バスで寝る時の姿勢」を再び披露!
マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが再び新ゴールパフォーマンスを披露した。 トッテナム戦での途中出場を拒否し、試合終了前にドレッシングルームに下がる規律違反を犯したことでチェルシー戦のメンバーから外れていたC・ロナウド。数日間のトップチームのトレーニングへの参加禁止という処分を経て、27日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループE第5節シェリフ戦に先発で出場した。 試合は序盤から支配したユナイテッドが前半終了間際に先制。さらに追加点を奪うと、81分にはブルーノ・フェルナンデスが上げたクロスにC・ロナウドが反応。ヘディングシュートはGKの好守に遭うが、こぼれ球にいち早く反応すると冷静に左足で蹴り込んだ。 復帰初戦での禊のゴールを決めたC・ロナウドは、これまでのような飛び上がって両手を広げる「Siuuu」のセレブレーションではなく、両手を胸の前で組んで目をつむるポーズを披露した。 これは、クラブゲーム通算700ゴール目を決めたエバートン戦で初めて披露したもの。クラブによると、C・ロナウドのポーズは移動時に寝る時の姿勢にちなんだもの。睡眠だけでなく食事などの面でもストイックなC・ロナウドを真似るチームメイトとの冗談のようなものだという。 次にどのセレブレーションを採用するかは分からないが、いずれにしてもここからのゴール量産に期待がかかる。 <span class="paragraph-title">【写真】C・ロナウドがバスで寝る時のポーズ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CkO21BuLLRS/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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