「悩殺」「めちゃくちゃ可愛すぎ」ニーハイに注目! 新井恵理那アナの日本代表ユニフォーム姿が話題「かわいすぎ、イエローカード1枚」

2022.11.08 06:45 Tue
【写真】日本代表ユニにまさかのニーハイ!ファンが大興奮

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【パリ行きの命運を託された23選手】明治大からドイツ行き! 得点感覚鋭いウインガー・佐藤恵允

パリ・オリンピックのアジア最終予選を兼ねるAFC U23アジアカップが15日に開幕する。出場16カ国が4組に分かれてのグループステージから始まる五輪出場もかけた戦いは約2週間ちょっとのスケジュール的にも勝ち上がれば勝ち上がるほど総力戦が必至。ここではパリ行きの命運が託されたU-23日本代表の23選手を紹介し、佐藤恵允にフォーカスする。 ■佐藤恵允(MF/ブレーメン) スピードとパワーを活かした突破を得意とし、守備も厭わないウインガーの佐藤。コロンビア人の父と日本人の母を持つ東京都世田谷区出身の選手で、実践学園高校卒業後は明治大学へ進学。栗田大輔監督の指導を受けながら関東1部リーグでのプレーをメインとし、当時課題としていた守備、さらには人間性なども磨いた。 その後のキャリアが注目されていた中、大学4年時の2023年7月にブレーメンでの欧州挑戦が決定。Jリーグを経由せず、いきなりブンデスリーガのクラブへ加わる異色の経歴となった。 ドイツに渡ってからはU-23チームに合流し、今シーズンはここまでブレーメンリーガ(ドイツ5部)で12試合4ゴールを記録。2023年末から2024年始めにかけては、ファーストチームの一員としてブンデスリーガの3試合でベンチ入りし、トップの空気にも触れている。 アンダー世代の日本代表には大学2年時から参加。2021年10月にU-22日本代表入りし、AFC U-23アジアカップ予選を戦った。 大岩剛監督就任後は、ウズベキスタンで行われた2022年6月のAFC U23アジアカップに出場。チームとしての戦いは3位に終わった中、グループ第3節から出場機会を与えられると、ボックス内での勝負強さを見せ、4試合で2得点をマークした。 2023年3月に行われたU-22ドイツ代表、U-22ベルギー代表との2連戦では、2試合連続得点と結果を残し、記憶に新しい2024年3月のU-23ウクライナ代表戦では、顔面で押し込んでゴールをゲット。着実に代表での地位を固めている。 今回は佐藤も含め5名の海外組の招集に成功した大岩ジャパンだが、ブレンビーのMF鈴木唯人やスパルタ・ロッテルダムのMF斉藤光毅はここに加わらず。佐藤には左ウイングの柱となることが期待され、山田楓喜、平河悠らと共にサイドの脅威となってほしいところだ。 2024.04.12 21:00 Fri

【パリ行きの命運を託された23選手】酒井宏樹や橋岡大樹に続け! 187cmの“大型”右SB関根大輝

パリ・オリンピックのアジア最終予選を兼ねるAFC U23アジアカップが15日に開幕する。 出場16カ国が4組に分かれてのグループステージから始まる五輪出場もかけた戦いは約2週間ちょっとのスケジュール的にも勝ち上がれば勝ち上がるほど総力戦が必至。ここではパリ行きの命運が託されたU-23日本代表の23選手を紹介し、関根大輝にフォーカスする。 ■関根大輝(DF/柏レイソル) 地元の名門・静岡学園高校で第98回全国高校サッカー選手権大会(2019年度)を制覇し、拓殖大学を経由して、当初の2025年加入内定から今季前倒しでJ1柏レイソルに入団した21歳。一言で表すなら「187cmの右サイドバック」だ。 静岡学園時代はセンターバックだったが、静学仕込みの足元の技術も評価される形で、大学入学後に右サイドバックへコンバート。サイズに恵まれ、エアバトルや機動力にも強みを発揮する。 全日本大学選抜も経験したのち、昨年は柏に特別指定選手として加入し、YBCルヴァンカップの鹿島アントラーズ戦でデビュー。またU-22日本代表では夏の欧州遠征に始まり、秋のアジア競技大会でもメンバー入り。5試合でプレーし、大岩剛監督にアピールした。 柏に正式入団した今シーズンは、開幕節の京都サンガF.C.戦で先発フル出場。第6節までフルタイム出場を続け、第7節の東京ヴェルディ戦も89分間プレーした。 そして、3月下旬に行われたU-23日本代表のテストマッチ2連戦、U-23マリ代表戦、U-23ウクライナ代表戦にも招集されていたなか、ウクライナ戦では高さを生かしたプレーを見せ、アピールに成功。パリ・オリンピック アジア最終予選を兼ねたAFC U-23アジアカップのメンバー入りを果たした。 大岩ジャパンで右サイドバックの1番手に君臨するは、指揮官の信頼も厚いDF半田陸(ガンバ大阪)だが、今予選は“中2日”が基本の総力戦。パリ五輪本大会出場へ少なくとも準決勝まで勝ち進まねばならないなか、エアバトルにも強い関根の出番は必ずや訪れるだろう。 酒井宏樹や橋岡大樹に続く大型右サイドバック。厳しい厳しいアジアの戦いである今予選で躍動し、五輪、そしてより大きな国際舞台でも活躍を見てみたい。 <span class="paragraph-title">【動画】右の大型サイドバック!大卒ルーキー関根大輝</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="x_EpzQEiZeg";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.12 17:00 Fri

W杯アジア2次予選の日本代表vsシリア代表はフジテレビで生中継! 広島で19時10分キックオフ

日本サッカー協会(JFA)は12日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選兼 AFCアジアカップサウジアラビア2027予選のシリア代表戦のテレビ放送を発表した。 ここまで2次予選4試合を消化した日本。3連勝で迎えた中、第4節の北朝鮮代表戦はアウェイで13年ぶりに開催される予定だったが、直前で中止が決定。その後、不戦勝が決まり、日本は4連勝で2次予選通過が決定していた。 6月には最後の2試合が行われ、アウェイでミャンマー代表と、ホームでシリア代表と対戦することが決定。シリア戦はエディオンピースウイング広島で開催されることが決まっていた。 試合は6月11日(火)の19時10分キックオフ。フジテレビ系列にて全国生中継される。 2024.04.12 14:06 Fri

【パリ行きの命運を託された23選手】巡ってきたチャンスを活かせるか、ハードワークでチーム支える左SB大畑歩夢

パリ・オリンピックのアジア最終予選を兼ねるAFC U23アジアカップが15日に開幕する。出場16カ国が4組に分かれてのグループステージから始まる五輪出場もかけた戦いは約2週間ちょっとのスケジュール的にも勝ち上がれば勝ち上がるほど総力戦が必至。ここではパリ行きの命運が託されたU-23日本代表の23選手を紹介し、大畑歩夢にフォーカスする。 ■大畑歩夢(DF/浦和レッズ) サガン鳥栖の下部組織出身であり、2020年にトップチーム昇格を果たすと同年にJリーグデビュー。ルーキーイヤーからコンスタントに出場機会を得ると、2021シーズンにはJ1リーグで30試合に出場するなど主力へと定着した。 2022年から浦和レッズに加入すると、負傷がありながらも初年度から左サイドバックのポジションを掴んだが、昨シーズンはリーグ戦のスタメンわずか4試合と出番が激減。今シーズンからペア・マティアス・ヘグモ監督が新たに就任したが、ここまでは途中出場がメインとなっている。 特徴は、鳥栖で鍛えられた1対1の対人守備とハードワークを厭わない豊富な運動量。身長は168cmと小柄ながらその粘り強い守備が買われ、鳥栖時代には3バックの一角としても起用されていた。左サイドバックとしては機を見ての攻め上がりも大きな特徴であり、レフティとして攻撃にも積極的に絡む存在だ 大岩ジャパンでは、3月に行われた国際親善試合のU-23マリ代表戦こそ出番なしも、3日後のU-23ウクライナ代表戦では左サイドバックとして先発。85分までプレーし、勝利に貢献した。 これまではどちらかというと途中交代での出場がメインだったが、今大会ではこれまで左サイドバックの主力だったDFバングーナガンデ佳史扶が落選。これによって出場機会が増える可能性は高く、すでにトップリーグでの場数を十分に踏んでいる経験を遺憾なく発揮することが期待される。 2024.04.12 11:00 Fri

【パリ行きの命運を託された23選手】“世代のエース”今季苦戦も細谷真大のポテンシャルには期待大

パリ・オリンピックのアジア最終予選を兼ねるAFC U23アジアカップが15日に開幕する。 出場16カ国が4組に分かれてのグループステージから始まる五輪出場もかけた戦いは約2週間ちょっとのスケジュール的にも勝ち上がれば勝ち上がるほど総力戦が必至。ここではパリ行きの命運が託されたU-23日本代表の23選手を紹介し、細谷真大にフォーカスする。 ■細谷真大(FW/柏レイソル) 柏レイソルのアカデミーで育ち、2019年にトップチームへ2種登録されるとJリーグデビュー。翌年に正式昇格を果たすと、以降は柏一筋でプレーを続けており、2022シーズンはベストヤングプレーヤー賞、昨シーズンはJ1リーグで14ゴールを決めて2023Jリーグ優秀選手賞を受賞するなど、リーグでも大きな期待を集める選手だ。 すでにJ1での場数も十分に踏む、スピードとアジリティを兼ね備えたストライカーであり、DFラインの背後をとった際のプレーは迫力満点。フィジカルも申し分なく、生半可な接触では倒されない強さも存分に発揮する。10代の頃からトップリーグでプレーしてきた経験は、中2日で進む今大会でも大いに活かされるはずだ。 ただし、今シーズンは柏でいまだ無得点の状態に。チャンスが訪れても決めきれず、焦りを感じさせる場面も散見される。クラブではここまでリーグ戦全試合で先発するなど変わらぬ信頼を得ているが、決定力に改善の余地があるのは間違いないだろう。 大岩ジャパンでは、3月に行われたU-23マリ代表戦、U-23ウクライナ代表戦のいずれもベンチスタートに。すでにA代表で7試合に出場し、1月に開催されたアジアカップ2023のメンバーにも選出された実績を考えると、今季はクラブでも代表でもいささか物足りない結果が続いている。 それでも、すでにJリーグでの実績は十分、A代表にもコンスタントに選ばれる立場である以上、今大会はチャンスを掴んでU-23代表のエースであることを示したいところ。海外クラブからの関心も囁かれる期待のストライカーが真価を発揮する場面を、多くのファンが待ち望んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画】昨季は圧巻のゴールゲット!エースFW細谷真大</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="AcC2oC1Md70";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.12 06:00 Fri