「マリノスの未来を切り拓く」2シーズン前の悔しさ胸に横浜FM・喜田拓也が意気込む「歴史を変えられるタイミングはそう何度も来るものではない」
2022.08.17 19:05 Wed
横浜F・マリノスのキャプテンを務めるMF喜田拓也が、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16のヴィッセル神戸戦を前に意気込みを語った。
現在は明治安田生命J1リーグで首位に立ち、リーグ制覇へと邁進している横浜FM。ACLでは全北現代モータース(韓国)、ホアンアイン・ザライ(ベトナム)、シドニーFC(オーストラリア)と同居したグループステージを4勝1分け1敗で終えて首位通過を果たした。
その横浜FMがラウンド16で対戦するのは神戸。ACLの舞台でJリーグチームと対戦することとなった。
喜田は神戸戦に向けて、「タフなグループステージを勝ち抜いて、明日から決勝トーナメントということで、ここから先はマリノスの歴史上は突破したことがない、見たことがない景色になるところではあるので、必ず自分たちの力でマリノスの未来を切り拓いていきたいですし、その力があるチームだと信じているので、自分たちがやってきたことを信じて、思い切ってぶつかっていくだけだと思います。マリノスファミリーの力を結集して、思い切ってぶつかっていきたいと思います」と、これまで通りのやり方で向かっていくと虚ちょうした。
横浜FMとしてはACLの最高位はラウンド16。この先に勝ち進んだことは今までない。
また「あとは変に着飾る必要もないと思います。このチーム、この仲間を心の底から信じているので、自分たちが今までやってきたこと、仲間を信じて思い切ってぶつかるだけなので、結果や相手に囚われず、自分たちのことに集中して、堂々とピッチに立てればと思います」と、自分たちの良さをしっかりと出すことだけだとした。
その喜田は2020年のACLにも参加。カタールでの集中開催となった中、ラウンド16で水原三星ブルーウィングス(韓国)の前に敗れっていた。
当時も見たことのない景色を見ると口にしていた中で、悔しい思いをしたが、1年半が経過して再びチャンスが巡ってきた形となる。
「2020年のベスト16で敗退したあの日の光景だったり、景色というのは忘れたことはないです。強烈な悔しさを経て、本当に悔しい気持ちでチーム自体はいっぱいでしたが、それでも前を向いてみんなで手を取り合って進んできて、自分たちの手で切符を掴み取って、そして今年グループステージを勝ち抜いて、この場に立つということは、自分たちの手で掴み取ったと自信を持ってピッチに立つべきです」
「勝利という意味ではピッチに立つ、立たないは関係なくみんなの力が必要だということは、ACLに限らず、ずっと言ってきたことなので、それが自分たちの色で、大切にしてきたことです」
「ACLだからと変わることはないですし、ここから先は見たことがない景色ですけど、僕たち自身がやることは変わらないので、とにかくやることは、お互いを信じて堂々とピッチに立つ。やるべきことをやって結果を出すというのは、どの大会でも変わらないので、チームを信じて貫き通して、必ず結果を出したいと思います」
キャプテンとして再びチャレンジすることが叶った喜田。2シーズン前の悔しさを払拭し、未来を切り拓けるか。試合は18日の20時から埼玉スタジアム2002で行われる。
現在は明治安田生命J1リーグで首位に立ち、リーグ制覇へと邁進している横浜FM。ACLでは全北現代モータース(韓国)、ホアンアイン・ザライ(ベトナム)、シドニーFC(オーストラリア)と同居したグループステージを4勝1分け1敗で終えて首位通過を果たした。
その横浜FMがラウンド16で対戦するのは神戸。ACLの舞台でJリーグチームと対戦することとなった。
横浜FMとしてはACLの最高位はラウンド16。この先に勝ち進んだことは今までない。
喜田は「クラブとして突破したことがないところまで来たので、切り拓くのは自分たち次第だと思います」と語り、「歴史を変えられるタイミングはそう何度も来るものではないので、チーム全員でやってきたことを信じて出し切りたいですし、何よりも今いる仲間と1試合でも多く戦いたいので、そのためには勝ち進まなければいけないです」と、しっかりと勝ちたいと意気込んだ。
また「あとは変に着飾る必要もないと思います。このチーム、この仲間を心の底から信じているので、自分たちが今までやってきたこと、仲間を信じて思い切ってぶつかるだけなので、結果や相手に囚われず、自分たちのことに集中して、堂々とピッチに立てればと思います」と、自分たちの良さをしっかりと出すことだけだとした。
その喜田は2020年のACLにも参加。カタールでの集中開催となった中、ラウンド16で水原三星ブルーウィングス(韓国)の前に敗れっていた。
当時も見たことのない景色を見ると口にしていた中で、悔しい思いをしたが、1年半が経過して再びチャンスが巡ってきた形となる。
「2020年のベスト16で敗退したあの日の光景だったり、景色というのは忘れたことはないです。強烈な悔しさを経て、本当に悔しい気持ちでチーム自体はいっぱいでしたが、それでも前を向いてみんなで手を取り合って進んできて、自分たちの手で切符を掴み取って、そして今年グループステージを勝ち抜いて、この場に立つということは、自分たちの手で掴み取ったと自信を持ってピッチに立つべきです」
「勝利という意味ではピッチに立つ、立たないは関係なくみんなの力が必要だということは、ACLに限らず、ずっと言ってきたことなので、それが自分たちの色で、大切にしてきたことです」
「ACLだからと変わることはないですし、ここから先は見たことがない景色ですけど、僕たち自身がやることは変わらないので、とにかくやることは、お互いを信じて堂々とピッチに立つ。やるべきことをやって結果を出すというのは、どの大会でも変わらないので、チームを信じて貫き通して、必ず結果を出したいと思います」
キャプテンとして再びチャレンジすることが叶った喜田。2シーズン前の悔しさを払拭し、未来を切り拓けるか。試合は18日の20時から埼玉スタジアム2002で行われる。
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CtvzLhSPgTr/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">鈴木 武蔵(@musatoro0211)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.06.21 19:15 Wed4
横浜FMが主将MF喜田拓也と契約更新! 今季J1で29試合出場
横浜F・マリノスは26日、MF喜田拓也(29)と2024シーズンの契約合意を発表した。 喜田は横浜FMの下部組織育ちで、2013年にトップチームへ昇格。3年目から出番を増やしていき、レギュラーに定着すると、近年はキャプテンも務めてチームを牽引している。 今シーズンはチームが明治安田生命J1リーグで2位に終わり、連覇を逃した中、リーグ戦29試合に出場。1得点を記録した。 2023.12.26 14:32 Tue5
もうね、本当に痺れたわけですよ。あの今でも涙が出そうな場面!!の巻/倉井史也のJリーグ
オレは喜田拓也が好きだ〜〜〜!! 魂の咆哮に痺れた〜〜!! これはもう横浜FMの原稿書くしかない!! なに、一昨年の王者が今は13位に低迷している? 大丈夫、残りはまだ16試合もあるんだからどうにでもなる!! この4連敗の試練も後になってみたら笑い話になるはず……えっと……4連敗? で、16年ぶり? いやいや、何を暗くなってるんですか。4連敗って全然見る数字ですよ。ちなみにJ1リーグ(Jリーグ時代も含む)の連敗記録は17試合、1996年第1節から第17節までで京都が記録しています。続いて神戸が1998年第1ステージ9節から第2ステージ7節までの16試合。そんなんに比べたらかわいいもんじゃありませんか。 ちなみに降格したチームが最低何連敗を喫していたか、降格がなかった2020年を除いた直近5年間を調べてみると(カッコ内は節) 【2018年】 柏:4連敗(16〜19) 長崎:5連敗(21〜25) 【2019年】 松本:3連敗(3〜5、15〜17、31〜33) 磐田:3連敗(7〜9、16〜18、20〜22、24〜26) 【2021年】 徳島:6連敗(24〜29) 大分:7連敗(5〜11) 仙台:6連敗(2〜8)※5節は8月に消化 横浜FC:6連敗(1〜6) 【2022年】 清水:3連敗(14〜16) 磐田:4連敗(19〜22) 【2023年】 横浜FC:3連敗(3〜5) なななんと!! 3連敗を1回しただけでも降格してるチームがあるわけですよ。これはどうにかしなきゃいけない。毎回喜田の悲しむ顔なんて見たくないぞ!! ちなみに優勝チームの連敗はどれくらいが最低か、1ステージ制に戻ったあとを見ると 【2017年】 川崎:連敗なし 【2018年】 川崎:2連敗(12〜13) 【2019年】 横浜FM:3連敗(21〜23) 【2020年】 川崎:連敗なし 【2021年】 川崎:連敗なし 【2022年】 横浜FM:2連敗(32・27)※27節は変則 【2023年】 神戸:連敗なし うーんと、ここはプラスで考えるんだ!! 2019年に横浜FMは3連敗したけど優勝してるじゃないか! 4連敗で優勝したら記録だぞ!! ちなみに今の勝点差は首位の町田が勝点46、横浜FMは勝点26とたった……たった……いや、希望は捨てちゃダメだ!! ここからがマリノスの真骨頂なのだ!! 2024.07.14 11:00 Sun横浜F・マリノスの人気記事ランキング
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「ここ数年で1番」「今年のユニはヤバい」王座奪還目指す横浜FMの新ユニフォームは好評!2ndの配色も大人気「これは当たり」
横浜F・マリノスは13日、2024シーズンの新ユニフォームを発表した。 2023シーズンはケヴィン・マスカット監督が率いてリーグ連覇を目指した中、夏場以降は負傷者が続出。チームも徐々に調子を落としてしまい、2位フィニッシュに終わっていた。 そのマスカット監督は退任し、新たに元オーストラリア代表FWでセルティックでコーチを務めていたハリー・キューウェル監督が就任。新たな挑戦がスタートする。 新体制発表会見では、ユニフォームが初お披露目。1stは永戸勝也、2ndは山根陸、GKは飯倉大樹がモデル等とめた。 2024シーズンは王座奪還を目指すシーズンとなる中、1stユニフォームのコンセプトは、「ALWAYS TRICOLORE」。クラブの伝統、アイデンティティー、そしてシンボルでもある誇り高きトリコロールを身にまとって戦う選手たち。袖と首元には、その選手たちを支えるファン・サポーターの溢れんばかりの思いが沁み込んだ三つ編み状のトリコロールのミサンガを表現した。 シンプルでクリーンなロイヤルブルーのユニフォームに、F・マリノスの強さと美しさを表現した象徴的なディテールを施すことによって、ファン・サポーターの熱い思いを表現し、ピッチで躍動する選手たちと融合させる。 2ndユニフォームのテーマは「The Marinos」。“マリノス(MARINOS)とは、スペイン語で「船乗り」のこと。”かつての船乗りたちのスタイルをインスピレーションに、ユニフォームにはシンプルなバーティカルストライプスを採用。マリンファッションスタイルの定番であるホリゾンタルストライプスの代わりに、あえてバーティカルストライプスを採用することで、爽やかさや上品で洗練されたイメージを、ホームタウンに吹く海風や、港町の醸し出す上品な印象と重ね合わせている。 なお、GKはデザインこそ2023シーズンと同じだが、1stがイエローに変更。ブラック、レッドと用意されている。 ファンは「かっこいいわ」、「これは当たりだ」、「カッコ良い」、「今年も素敵だ」、「今年のユニはヤバい」、「ここ数年で1番だな」、「結構好きだ」、「かっちょ良すぎ」とコメントが集まっている。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】横浜FMの新ユニフォームが大好評!シンプルさの中に確かなこだわりが話題</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="g_rt261z2vo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/marinos20240113_tw1.jpg" alt="横浜F・マリノスの2024シーズンユニフォーム" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/marinos20240113_tw2.jpg" alt="横浜F・マリノスの2024シーズンユニフォーム" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/marinos20240113_tw3.jpg" alt="横浜F・マリノスの2024シーズンユニフォーム" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/marinos20240113_tw4.jpg" alt="横浜F・マリノスの2024シーズンユニフォーム" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/marinos20240113_tw5.jpg" alt="横浜F・マリノスの2024シーズンユニフォーム" style="max-width: 100%;"></div> 2024.01.13 20:35 Sat2
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue3
「反則級」「イケメンすぎ」宮市亮、『NYLON guys』の表紙が話題沸騰、選手たちも唖然「は?かっこよすぎだろ。やば。好き」
横浜F・マリノスのFW宮市亮が、雑誌撮影の写真を投稿して話題だ。 今年の5月15日でJリーグ開幕から30周年を迎える中、様々な取り組みが実施。、開幕30周年を記念の1つとして、ファッション誌『NYLON JAPAN』とJリーグがコラボした。 別冊『NYLON SUPER』が30周年記念日の5月15日に2970円(税込)で発売されることに。J1全クラブの18選手が表紙を飾っており、内容でも特集が組まれている。 そんな中、宮市は4月27日発売のファッション誌『NYLON JAPAN』で『NYLON guys』の表紙(裏面)を務めることが決定。Jリーガーとしては初の出来事だという。 宮市は自身のインスタグラムに表紙の画像を投稿。また、中面では鹿島アントラーズのMF荒木遼太郎ともコラボしており、テーマである“近未来”感のある写真を投稿した。 「4月27日発売のファッション誌 『NYLON JAPAN』で『NYLON guys』の表紙を務めさせていただきました。貴重な経験をありがとうございます!」 「中面では荒木遼太郎と初共演し、近未来をテーマに撮影させてもらいました。ぜひチェックしてください!」 モデル風の宮市と、まさに近未来感がある宮市と荒木の写真には選手たちも反応。ウエスカのMF橋本拳人は「かっけぇええ」と反応。チームメイトの小池龍太は「カッコ良すぎて膝腫れた」、GK白坂颯馬は「りょーくんかっこよすぎです」とコメント。ヴィッセル神戸のDF酒井高徳は「は?かっこよすぎだろ。やば。好き。」、バンクーバー・ホワイトキャップスのGK高丘陽平は「かっこよすぎます。。」と投稿している。 ファンも「反則級にかっこいい」、「カッコ良すぎる」、「タレントかモデルかと思った」、「イケメンすぎ」、「ハリウッドスターだ」、「男が見てもかっこいい」、「引退したらモデルやって」、「スタイリッシュ」と称賛の声が集まっている。 昨夏の重傷から復帰を目指す宮市。ピッチの上でのかっこよさを見るのも楽しみだ。 <span class="paragraph-title">【写真】選手もファンも惚れるかっこよさ!宮市亮の表紙が話題沸騰</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CquvWwvPGR-/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CquvWwvPGR-/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CquvWwvPGR-/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ryo Miyaichi Official 宮市亮(@ryo381)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.04.08 13:05 Sat4
「マリノスしか考えられない」3年ぶりの横浜FM復帰、韓国で逞しさが増した天野純が意気込み…背番号「20」は「好きな選手がつけている」
3年ぶりに横浜F・マリノスへと復帰したMF天野純が、復帰への想いを語った。 13日、横浜FMは2024シーズンに向けた新体制を発表。発表会にはファン・サポーターも集まった中、期限付き移籍からの復帰組を含めた8名の新加入選手も登場し、挨拶や質問に応えた。 発表会後、選手たちはメディア取材に応対。発表会では「アンニョンハセヨ」と韓国語で挨拶して笑いをとるなど、2年間の韓国でのプレーを経て復帰した天野は、復帰への想いを語った。 「マリノスの編成、意向もあるので自分1人の意思で帰ってくることはできなかったですが、両方の思惑が一致したということで戻ってきました」 2022年は蔚山現代FC、2023年は全北現代モータースとKリーグ1の名門クラブでプレー。蔚山ではリーグ優勝も経験し、天野も主軸として活躍。王座奪還を目指す全北現代が関心を持って移籍をすることとなった。 横浜FMからも復帰を求められ、「互いの思惑が一致した」と語った天野。この2年間の韓国でのプレーは胸を張れると振り返った。 「蔚山に行った時はこの決断が正しいかわからなかったですが、蔚山で1年間しっかり戦って結果を残せてリーグ優勝ができて、そこで認められました」 「この移籍の決断は正解だったと胸を張って言えるようになりました。去年は少し苦労しましたけど、実際に見てもらってファン・サポーターに成長を感じてもらいたいです」 このオフの移籍については「韓国内からもオファーはもちろんありました」と語った天野。ただ、「マリノスしか僕は考えていなかったです」と、復帰への思いは強かったようだ。そこには韓国での自信もあり「どのチームでもこの2年間は激しい競争があったので、それで成長できた部分もあるので、楽しみです」と、ハリー・キューウェル新監督の下、横浜FMでもポジション争いをしていくという。 その天野だが、横浜FMではタイトルには縁がない。「Jリーグで初タイトルを獲りたいという思いは常にありますし、それはマリノスしか考えられない。それぐらい愛情があるクラブですし、ファン・サポーターの方の喜ぶ顔を見たいですし、一緒に喜び合いたいです」とコメント。横浜FMに戻り、タイトルを獲る喜びを味わうために戻ってきたと意気込んだ。 背番号はこれまで背負っていない「20」に決定。2021年に背負っていた「14」は吉尾海夏に託したが、その吉尾は2023年に「25」に変更し手放していた。天野は「14番は、(吉尾)海夏が『俺が守っておきます』って言ってたのに「25」に変えて、今は14番はいるので」と語り、「20番は好きな選手がつけているというのもありますし、かっこいいなと思いました」とコメント。好きな選手というのはマンチェスター・シティのポルトガル代表MFベルナルド・シウバだと明かした。 かつては、トップ下でその左足からのパスやキックで攻撃を司った天野。久々の横浜FMでどんなプレーを見せるのか、ファンも楽しみだろう。 2024.01.13 23:20 Sat5
