田川亨介がデビュー戦で大仕事! ミドルに合わせて決勝ゴールを決めサンタ・クララ勝利《プリメイラ・リーガ》

2022.02.02 10:40 Wed
Getty Images
サンタ・クララのFW田川亨介がデビュー戦で大仕事をやってのけた。今冬の移籍市場で、FC東京からサンタ・クララへと期限付き移籍した田川。日本代表の活動に参加しているMF守田英正と同僚になった。

インターナショナル・マッチウィークであるものの、リーグ戦は通常運行。日本代表の活動がある守田は不在の中、1日にプリメイラ・リーガ第20節でボアヴィスタをホームに迎えた。
移籍後の初戦でベンチ入りした田川。試合は6分にPKを獲得すると、クリザンがしっかり決めてサンタ・クララが先制する。

しかし26分、ボアヴィスタはカウンターから、最後はグスタボのパスを受けたペーター・ムサが押し込み、1-1の同点となる。
その後も互いにゴールが奪えないでいると、69分に田川が途中出場でデビュー。すると75分に大仕事をやってのけた。

ボックス手前でパスを受けたアンデルソン・カルバーリョが右足でミドルシュートを狙うと、ミートしなかったものの、走り出していた田川がボックス内で上手く合わせてコースを変えてゴール。デビュー戦で初ゴールを記録した。

その後はボアヴィスタが猛攻を見せるが、GKを中心に守り切りタイムアップ。田川のゴールが決勝点となり、サンタ・クララは貴重な勝利を収めた。

サンタ・クララ 2-1 ボアヴィスタ

【サンタ・クララ】
クリザン(6分[PK])
田川亨介(75分)
【ボアヴィスタ】
ペーター・ムサ(26分)

1 2

田川亨介の関連記事

17日、明治安田J1リーグ第17節の鹿島アントラーズvs清水エスパルスが県立カシマサッカースタジアムで行われた。 現在6連勝で首位を快走中の鹿島と、3試合勝利がない清水の対戦。鹿島は前節から3名を変更。荒木遼太郎、三竿健斗、レオ・セアラが外れ、ターレス・ブレーネル、知念慶、田川亨介が入った。 対する清水は2 2025.05.17 17:02 Sat
【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 15:00キックオフ 鹿島アントラーズ(1位/34pt) vs 清水エスパルス(8位/22pt) [県立カシマサッカースタジアム] ◆7連勝で一気に突き進む【鹿島アントラーズ】 前節は国立競技場で川崎フロンターレと対戦。鬼木達監督にとっては 2025.05.17 12:15 Sat
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
明治安田J1リーグ第16節の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレが11日に国立競技場で行われ、2-1で鹿島が勝利した。 リーグ戦5連勝と首位を快走する鹿島。昨季まで川崎Fを率いた鬼木達監督は、初対戦となる古巣との初陣に向けて直近のアビスパ福岡戦から先発を3人変更。田川亨介と知念慶、ターレス・ブレーネルに代えてレオ 2025.05.11 15:20 Sun
6日、明治安田J1リーグ第15節のアビスパ福岡vs鹿島アントラーズがベスト電器スタジアムで行われた。 7位につける福岡と首位に立つ鹿島の一戦。ホームの福岡は4試合勝利がない中、前節からスタメン5名を変更。上島拓巳、橋本悠、松岡大起、金森健志、ウェリントンが外れ、前嶋洋太、志知孝明、秋野央樹、名古新太郎、シャハブ・ 2025.05.06 15:59 Tue

記事をさがす

田川亨介の人気記事ランキング

1

苦しんだスコットランドの2人…小田裕太郎&田川亨介についてハーツの指揮官が言及「2人とも不運だった」

スコットランドと言えば、日本人選手が5人所属しているセルティックを思い浮かべる方が多いだろう。一方で、日本人2人が所属するクラブもある。それが、ハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)だ。 セルティックやレンジャーズが本拠地とするグラスゴーではなく、首都のエディンバラを本拠地とするハーツ。U-23日本代表FW小田裕太郎とFW田川亨介が所属する。 小田は2023年1月にヴィッセル神戸から完全移籍で加入。今シーズンは、度重なるケガにも見舞われ、スコティッシュ・プレミアシップで21試合に出場し4ゴール。優勝を争う上位プレーオフでも1試合の出場に終わっている。 一方の田川は、FC東京から2023年8月に完全移籍。それでも、スコットランドの環境になかなか馴染めず、ここまで公式戦19試合の出場にとどまっており、スコティッシュ・プレミアシップでは11試合、プレーオフでも1試合の出場に終わっている。 共に2026年夏までの契約を残す中、イギリス『エディンバラ・ニュース』は、2人について特集。スティーブン・ネイスミス監督は、2人について語った。 「ユウタロウはいくつかの軽いケガに悩まされており、それが彼の精神状態を混乱させている。この期間、彼はいくつか良い試合をしたり、ベンチから出場して非常に良い成績を収めたりした」 「その後、数週間欠場した。これが最大のケガだった」 「彼にとって大切なことは一貫性だが、今シーズンの得点はチームで3番目に多い。彼は試合で影響力を持っており、そのクオリティがとても気に入っている。今ではスコットランドのサッカーをよく理解していると思う。彼が我々のためにプレーする時は脅威だ」 「キョウスケにとって、今シーズンは常に難しいものとなった。フィジカルとゲームのスピードが現れた。いくつかの試合でキョウスケは良いパフォーマンスを見せたと思うが、彼はチームから遠ざかっている」 共に良いシーズンとは言い難い1年となったが、少ない残りシーズンではチャンスを与える可能性もあるとのこと。2人に限らず、出番が少ない選手にチャンスを与えていく可能性もネイスミス監督は語った。 「今シーズンは2人とも不運だった。キョウスケはシャンクス(ローレンス・シャンクランド)がとても良い成績を収めていたし、ユウタロウはここ数試合でシステムが変わってしまった。誰もがプレーしたいと思っており、異なるダイナミクスが存在する」 「試合に勝てると思われる適切なチームを選ぶのが我々の仕事だが、もしかしたらそれらの選手の何人かにも出場時間を与えるかもしれない。我々にもそのようなチームは何人かいる」 「チームの核は全体を通してあまり変わっていない。幸運にも今シーズンはケガが多くなかったので、出場時間を望んでいる選手たちはいる」 2024.05.09 13:15 Thu
2

鹿島が強かに7連勝! 清水が圧倒的に攻めた中で、鈴木優磨弾を守り切り首位堅持【明治安田J1第17節】

17日、明治安田J1リーグ第17節の鹿島アントラーズvs清水エスパルスが県立カシマサッカースタジアムで行われた。 現在6連勝で首位を快走中の鹿島と、3試合勝利がない清水の対戦。鹿島は前節から3名を変更。荒木遼太郎、三竿健斗、レオ・セアラが外れ、ターレス・ブレーネル、知念慶、田川亨介が入った。 対する清水は2名を変更。北爪健吾、羽田健人が外れ、山原怜音、住吉ジェラニレショーンが入った。 3年ぶりの対戦となった両者。開始3分、鹿島はチャヴリッチがドリブルで持ち出しシュート。これは枠を外れる。 5分、鹿島は小池龍太のバックパスがずれると、これを北川航也が先に拾いループシュート。GK早川友基は戻れなかったが、枠を越えていった。 すると7分、右サイドをチャヴリッチガが抜け仕掛けると、切り返しからマイナスのクロス。これを鈴木優磨がダイレクトで蹴り込み、鹿島が先制する。 先制した鹿島はチャヴリッチのキレの良さが目立つ展開に。鈴木、田川と前線の2人が積極的にゴールを目指すが追加点を奪えない。 対する清水も北川や乾貴士、松崎快を中心にゴールに迫るが、決定機は迎えられず。シュートも枠に飛ばない。 互いに攻め合った中、決定的なチャンスは鈴木のゴールシーンのみ。後半に入ると、清水はボールを握りながら攻め込んでいく展開に。左サイドのカピシャーバを中心に仕掛けていく。 鹿島は61分に3枚替え。知念、田川、ターレス・ブレーネルを下げ、三竿、樋口雄太、松村優太を投入。清水も乾、松崎を下げて、矢島慎也、中原耀を投入して流れを変えにいく。 徐々に清水がペースを握ると67分には矢島が決定機を迎えるが、枠を外れることに。清水はシュートこそ放つが、枠に飛ばない。 終盤にかけても清水が猛攻。何度となくボックス内にボールを入れるが、鹿島も集中した守備でやらせない。清水としては攻め込みながらもゴールが生まれず、内容で上回りながらもスコアラインではビハインドのままでアディショナルタイムに入っていった。 ゴール期待値でも大きな差が生まれた両者だが、鹿島は強かに時計の針を進めていくことに。そのまま逃げ切り7連勝を達成し首位キープ。清水は攻め込み続けたが1点が遠いゲームとなってしまった。 鹿島アントラーズ 1-0 清水エスパルス 【鹿島】 鈴木優磨(前7) <span class="paragraph-title">【動画】鈴木優磨が7連勝に導く決勝ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1923624620499841150?ref_src=twsrc%5Etfw">May 17, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.17 17:02 Sat
3

守田フル出場のスポルティングがカーザ・ピアとの日本人対決を制す!【プリメイラ・リーガ日本人選手】

2022-23シーズンのプリメイラ・リーガ第10節が週末に行われた。 今シーズンのプリメイラ・リーガにはスポルティングCPへ完全移籍したMF守田英正や昨季ジル・ヴィセンテで飛躍を遂げたMF藤本寛也らに加え、ジル・ヴィセンテに加入したMF新井瑞希、ギマランエスに加入したDF小川諒也、ボアヴィスタに加入したMF渡井理己、カーザ・ピアに加入したFW邦本宜裕の4選手が新たに参戦する。 邦本の所属するカーザ・ピアをホームに迎えたスポルティングは、立ち上がりから押し気味に試合を進めたが、前半終了間際の43分にクレイトンにネットを揺らされ、1点のビハインドで前半を終える。 迎えた後半、前半でイエローカードを受けていた邦本を下げたカーザ・ピアに対し、スポルティングは57分にチャンス。ペドロ・ポロのシュートが相手GKに弾かれると、浮いたボールをパウリーニョが頭で押し込み、試合を振り出しに戻す。 その2分後にもポロの右クロスをヌーノ・サントスがダイレクトで決め、スポルティングが逆転に成功。さらに65分には、マーカス・エドワーズがボックス内で倒されて獲得したPKをペドロ・ゴンサルヴェスが沈め、3点目。 結局、試合はそのまま3-1でタイムアップ。逆転勝利を飾ったスポルティングが公式戦3試合ぶりの白星を手にしている。なお、守田はフル出場している。 ★守田英正[スポルティングCP] ▽10/22 スポルティングCP 3-1 カーザ・ピア ◆フル出場 ★小久保玲央ブライアン[ベンフィカ] ▽10/21 ポルト 0-1 ベンフィカ ◆ベンチ入りせず ★藤本寛也[ジル・ヴィセンテ] ▽10/23 シャヴェス 3-1 ジル・ヴィセンテ ◆68分までプレー ★新井瑞希[ジル・ヴィセンテ] ▽10/23 シャヴェス 3-1 ジル・ヴィセンテ ◆68分からプレー ★小川諒也[ギマランエス] ▽10/23 ギマランエス 3-2 ボアヴィスタ ◆ベンチ入りも出場せず ★田川亨介[サンタクララ] ▽10/23 ヴィゼラ 0-1 サンタクララ ◆73分までプレー ★渡井理己[ボアヴィスタ] ▽10/23 ギマランエス 3-2 ボアヴィスタ ◆ベンチ入りも出場せず ★川﨑修平[ポルティモネンセ] ▽10/24 リオ・アヴェ 1-0 ポルティモネンセ ◆ベンチ入りせず ★中村航輔[ポルティモネンセ] ▽10/24 リオ・アヴェ 1-0 ポルティモネンセ ◆フル出場 ★邦本宜裕[カーザ・ピア] ▽10/22 スポルティングCP 3-1 カーザ・ピア ◆前半のみプレー 2022.10.25 07:20 Tue
4

【プリメイラ・リーガ日本人選手】中村vs守田の日本人対決はパウリーニョ弾でスポルティングCPに軍配!

2022-23シーズンのプリメイラ・リーガ第23節が週末に行われた。 今シーズンのプリメイラ・リーガでは、スポルティングCPへ移籍したMF守田英正やジル・ヴィセンテで飛躍を遂げたMF藤本寛也らに加え、昨夏にはヴィトーリア・ギマランエスにDF小川諒也、ボアヴィスタにMF渡井理己、カーザ・ピアにFW邦本宜裕と新たに3人が参戦。また、今冬にはサンタ・クララにMF三竿健斗、カーザ・ピアにMF相馬勇紀が加入している。 守田英正の所属するスポルティングCPは、中村航輔の所属するポルティモネンセと対戦。守田と中村が共に先発した一戦は、立ち上がりから拮抗した展開が続く。 ポゼッションで上回るスポルティングCPは39分、左サイドの敵陣深くでロングボールを受けたヌーノ・サントスがボックス内で倒されPKを獲得。しかし、キッカーを務めたペドロ・ゴンサウヴェスのシュートは枠の上へ外れ、前半は0-0で終了した。 後半に入ってもスポルティングCPが攻勢を続ける中、52分には敵陣ボックス付近でボールを奪うと、こぼれ球を拾ったゴンサウヴェスがボックス手前から右足を振り抜く。シュートは枠を捉えたが、GK中村が右手一本で弾き出した。 さらに72分には、味方からのスルーパスでDFの裏に抜け出したゴンサウヴェスがボックス内まで切り込みシュートを放ったが、これは絶妙な飛び出しで距離を詰めたGK中村が身体を張った好セーブを見せた。 1点が遠いスポルティングCPは、75分にウガルテを下げてパウリーニョを投入。すると77分、左サイドで獲得したFKからパスを受けたゴンサウヴェスがボックス内へふわりと浮かしたボールを送ると、ゴールエリア左に走りこんだパウリーニョがすべり込みながら左足ボレーでゴールに流し込んだ。 結局、これが決勝点となり1-0でスポルティングCPが勝利。公式戦4連勝を飾ったスポルティングCPが、ミッドウィークのヨーロッパリーグへ弾みを付けた。 ★守田英正[スポルティングCP] ▽3/4 ポルティモネンセ 0-1 スポルティングCP ◆フル出場 ★小久保玲央ブライアン[ベンフィカ] ▽3/3 ベンフィカ vs ファマリカン ◆ベンチ入りせず ★藤本寛也[ジル・ヴィセンテ] ▽3/5 ジル・ヴィセンテ 2-0 マリティモ ◆78分までプレー ★小川諒也[ギマランエス] ▽3/5 サンタクララ 1-3 ギマランエス ◆ベンチ入りも出場せず ★田川亨介[サンタ・クララ] ▽3/5 サンタクララ 1-3 ギマランエス ◆62分までプレー ★三竿健斗[サンタ・クララ] ▽3/5 サンタクララ 1-3 ギマランエス ◆フル出場 ★渡井理己[ボアヴィスタ] ▽3/3 ボアヴィスタ 0-0 アロウカ ◆ベンチ入りも出場せず ★中村航輔[ポルティモネンセ] ▽3/4 ポルティモネンセ 0-1 スポルティングCP ◆フル出場 ★邦本宜裕[カーザ・ピア] ▽3/6 カーザ・ピア 2-1 パソス・デ・フェレイラ ◆ベンチ入りせず ★相馬勇紀[カーザ・ピア] ▽3/6 カーザ・ピア 2-1 パソス・デ・フェレイラ ◆78分までプレー 2023.03.07 07:40 Tue
5

【J1注目プレビュー|第15節:福岡vs鹿島】ポイントは守備の集中力、下降気味の福岡に首位鹿島が5連勝チャレンジ

【明治安田J1リーグ第15節】 2025年5月6日(火) 14:00キックオフ アビスパ福岡(7位/21pt) vs 鹿島アントラーズ(1位/28pt) [ベスト電器スタジアム] <h3>◆堅守を今一度取り戻せ【アビスパ福岡】</h3> 7戦無敗で首位にも立った福岡だったが、現在4戦未勝利で7位まで転落した。 直近4試合では明らかに失点が増え、攻撃面ではチャンスを活かせないシーンが増えることに。7戦無敗中も複数得点はわずか2試合であり、守備がゼロに抑えなければ勝てないチームであることは変わっていないのが実情だ。 堅守をいかにして保っていくかがポイントとなるが、今節の相手は鹿島。攻撃力は非常に高く、個の能力も高いため、より一層のデュエルでの勝利が必要となる。 このままズルズルと転落するわけにはいかない状況。首位チーム相手に、ホームでしっかりと爪痕を残したい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:村上昌謙 DF:前嶋洋太、上島拓巳、安藤智哉、志知孝明 MF:松岡大起、秋野央樹 MF:名古新太郎、見木友哉、岩崎悠人 FW:シャハブ・ザヘディ 監督:金明輝 <h3>◆このまま突き進めるか【鹿島アントラーズ】</h3> 前節はホームにFC町田ゼルビアを迎えて1-0での勝利。伏兵・田川亨介の初ゴールで勝利をもぎ取り、4連勝とした。 リーグ戦3連敗の時には転落の一方だと思われたが、しっかりと立て直して3試合連続クリーンシート中。ケガ人が大量発生中の中で、チームに力強さが戻ってきた。 レオ・セアラも復帰を果たし、チャヴリッチが調子を上げている中で悲報も。センターバックとして全試合出場していた関川郁万が負傷離脱。この影響がどこまで出るのかがポイントとなる。 背後には浦和が猛然と迫ってきている状況。好調さでは負けない鹿島も、5連勝でしっかりと首位を守っていきたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:早川友基 DF:津久井佳祐、植田直通、キム・テヒョン、安西幸輝 MF:チャヴリッチ、舩橋佑、三竿健斗、荒木遼太郎 FW:レオ・セアラ、鈴木優磨 監督:鬼木達 2025.05.06 09:15 Tue

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly