「唇はNG」ベッカムと10歳娘のキスが物議「美しい親子愛」と擁護する声も

2022.01.18 21:35 Tue
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Getty Images
元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏のインスタグラムの投稿が物議を醸している。

20代の頃には端正な顔立ちに金髪をなびかせる姿から“貴公子”と呼ばれ絶大な人気を誇ったベッカム氏。現在はメジャーリーグ・サッカー(MLS)のインテル・マイアミの共同オーナーを務める一方、プライベートでは、ブルックリン、ロメオ、クルスと3人の息子と、ハーパーという娘をもつ父の顔も持っている。

自身のSNSでも度々子供たちとの様子を投稿するベッカム氏だが、15日にはハーパーちゃんと散歩に出かけたときの写真を掲載。笑顔のショットと唇同士でキスするショットを公開した。

愛情表現の一種ではあるが、ハーパーちゃんが10歳ということもあり、これにはファンから賛否両論の声が。「素晴らしい父と娘の瞬間」、「愛情いっぱい」、「美しい親子愛」といった反応だけでなく、「キスするべきじゃない」、「唇はNG」といった反対の声も多く届いている。さらに、意見が対立するファン同士が対立するような流れも起きている。

ちなみに、ベッカム氏がハーパーちゃんとのキスショットを公開するのはこれが初めてではなく、これまでにも同様に物議を醸すことが何度かあった。



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「これは壮大」まるで映画! サレルニターナ・サポーターによる長編コレオが話題沸騰「今まで見た中で最高」

このような行為なら大歓迎だろう。最終節で残留を決めたサレルニターナサポーターの演出に注目が集まっている。 22日、17位のサレルニターナ(勝ち点31)はセリエA最終節でホームに12位のウディネーゼを迎えた。 18位のカリアリ(勝ち点29)との当該成績はイーブンで、得失点差で劣るサレルニターナにとって勝利が必須の一戦で、ホームのサポーターは映画のワンシーンのような壮大なコレオグラフィーで選手の背中を後押しした。 試合日を記入したカチンコや、フィルムにカメラなどのコレオが展開されると、続いてスタンド最上段からクラブの歴史を記した横断幕が降ろされる。ショートフィルムのように動きをつけたコレオグラフィーは約10分にわたって展開され、創立の1919年から2022年に達したところで「サレルノで歴史は続く」と締め括られた。 閲覧者からも「このクオリティはエグい」、「これは壮大」、「いくら寄付すればいい?」、「スッゲーーーー!」、「イギリスのファンはこれについてメルトダウンする」、「ここまで手の込んだビジュアルは初めて見たかも」、「今まで見た中で最高のティフォ」などの歓声が上がっている。 これ以上ない声援を受けたサレルニターナだったが、試合は0-4で敗れてしまった。ただ、他会場でカリアリが最下位ヴェネツィアと引き分けたため、サレルニターナは他力ながらも残留が決定した。 苦しみながらの昇格1年目だったが、終盤には3連勝を含む7戦無敗の快進撃を見せたサレルニターナ。最終節でもサポーターの想いが奇跡を起こしたのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【動画】サレルニターナサポーターによる映画のような壮大なコレオグラフィー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">This tifo from Salernitana is insane <a href="https://t.co/SGxm9pcHQe">pic.twitter.com/SGxm9pcHQe</a></p>&mdash; Siavoush Fallahi (@SiavoushF) <a href="https://twitter.com/SiavoushF/status/1528838023756103683?ref_src=twsrc%5Etfw">May 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.25 22:35 Wed
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