「超かっこいいファミリー」キング・カズがRIZIN勝利の次男・三浦孝太ら家族と初詣!オレンジのコートには「めちゃ目立ちそう」

2022.01.05 21:30 Wed
©︎J.LEAGUE
元日本代表FW三浦知良の次男であり格闘家の三浦孝太が自身のインスタグラムを更新。家族で初詣に行ったことを明かした。“キング・カズ”こと三浦知良は、長年プレーした横浜FCを離れ、 JFLの鈴鹿ポイントゲッターズや高知ユナイテッドSC、FC大阪など複数クラブが浮上。Jリーグ以外でのプレーの可能性も高まり、その去就に注目が集まっている状況。

一方、次男の孝太は、大晦日のRIZINで格闘技デビュー。元ホストのYUSHIに勝利し、試合後の父との熱い抱擁は大きな話題となっていた。
そんな中、4日に自身のインスタグラムを更新。「帝釈天に御礼参りに行ってきました!寅さん記念館にも行きました!!楽しかった」と綴り、父と母の三浦りさ子さん、そして長男で俳優の三浦獠太さんとともに東京都葛飾区の柴又帝釈天に初詣に訪れたときの写真をアップした。

華やかさ溢れる一家のショットにはファンも大注目。「オーラ半端ないファミリー」、「ご家族仲良しで素敵ですね」、「三浦ファミリー最強」、「超かっこいいファミリー」といったコメントのほか、カズが着用していたオレンジ色のコートに反応し、「めちゃ目立ちそう」というコメントも寄せられていた。
鈴鹿への移籍が実現すれば、監督兼GMを務める兄・三浦泰年氏との共闘となるカズだが果たしてどうなるか。2022シーズンも三浦ファミリーからは目が離せない。

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line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Clg39w2J_Y5/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ESPN FC(@espnfc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.29 11:40 Tue
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日本代表の“11番”と言えば?新たな“キング”は生まれるか

11月11日は「ポッキー&プリッツの日」として有名だが、サッカーが11人同士で戦うことから、「サッカーの日」としても知られている。 そこで今回は日本代表の「11」番にフォーカス。近年の日本代表で背負った選手たちを紹介したい。 背番号「11」はもともと左ウイングのポジションに与えられていた番号で、現代サッカーにおいても攻撃的な選手が着用していることが多い。横浜FCの元日本代表FW三浦知良も「11」を長年着用している。 <div id="cws_ad">◆今から31年前、コリチーバ時代の三浦知良のプレー集<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6dmY0SERPaSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> “キング・カズ”は日本代表でも背番号「11」を着用。日本の「11」番と言えば真っ先に名前が挙がる選手だ。 カズの次に「11」番を着用したのは小野伸二だ。小野は1998年に行われたフランス・ワールドカップ(W杯)でもこの番号を背負っていた。まさかのメンバー外となったカズの番号を当時18歳の小野が背負うことは当時大きな話題となった。 その後は呂比須ワグナー、三浦淳寛、中山雅史、鈴木隆行が背負い、2002年の日韓W杯では鈴木が日本代表の背番号「11」を背負った。 それからは松井大輔、黒部光昭、一度鈴木隆行に戻った後に巻誠一郎が着用。2006年のドイツW杯では巻が日本の「11」番だった。 「11」番の入れ替わりは激しく、佐藤寿人、播戸竜二、玉田圭司、前田遼一、ハーフナー・マイク、原口元気、柿谷曜一朗、豊田陽平といったフォワードたちが背負ってきたが、中々日本代表での結果には恵まれていない。 直近のロシアW杯での宇佐美貴史や、2019年のアジアカップで「11」番を背負った北川航也らも、ゴールという結果を出せなかった一人だ。 今年10月の国際親善試合では、堂安律がこれまでの「21」番ではなく「11」番を背負ったものの、11月のオーストリア遠征ではクラブ事情により代表不参加が決定している。 今後、堂安が背番号「11」を自らの番号とする活躍を見せるのか。それとも別の“キング”が誕生することになるのか。日本代表の「11」番に注目していきたい。 <div style="text-align:left;" id="cws_ad">◆“キング・カズ”以降の日本代表「11」番<br />三浦知良:~1997-98<br />小野伸二:1997/98<br />呂比須ワグナー:1998/99-99/00<br />三浦淳寛:1999/2000<br />中山雅史:2000/01<br />鈴木隆行:2001/02-04/05<br />松井大輔:2002/03<br />黒部光昭:2003/04<br />巻誠一郎:2005/06<br />佐藤寿人:2007/08<br />播戸竜二:2007/08-09/10<br />玉田圭司:2008/09-10/11<br />宮市亮:2011/12<br />清武弘嗣:2011/12<br />藤本淳吾:2011/12<br />前田遼一:2011/12<br />ハーフナー・マイク:2011/12-13/14<br />原口元気:2013/14<br />柿谷曜一朗:2014/15<br />豊田陽平:2014/15<br />宇佐美貴史:2014/15-17/18<br />齋藤学:2016/17<br />久保裕也:2017/18<br />乾貴士:2017/18<br />小林悠:2017/18<br />北川航也:2018/19<br />三好康児:2019/20<br />永井謙佑:2019/20<br />田川亨介:2019/20<br />堂安律:2020/21</div> 2020.11.11 19:05 Wed
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JFLでキャリアを紡ぐこと通算7年目…レイラック滋賀の菊島卓30歳「ケガしている僕を拾ってくれたクラブと共にJリーグへ」

レイラック滋賀のFW菊島卓(30)。年々競争力の増すJFLでキャリアを紡ぐこと通算7年目…彼は30歳を迎えた“いま”が一番アツい。 18日、日本フットボールリーグ(JFL)第9節の高知ユナイテッドSCvsレイラック滋賀が行われ、アウェイの滋賀が0-1で勝利した。 滋賀は首位高知を撃破で今季初の2連勝。また敵地での白星も今季初…それも、後半アディショナルタイム5分にDF小野寺健也がセットプレーから劇的弾を決めるという最高の1勝だ。 表題の菊島は、1993年12月31日生まれの30歳。国士舘大学から2016年に栃木ウーヴァFC(現:栃木シティ)へ入団し、2017〜19年はブリオベッカ浦安でプレー。20〜22年まで鈴鹿ポイントゲッターズ(現:アトレチコ鈴鹿)に在籍したのち、昨季より滋賀所属だ。 JFLや地域リーグを長く見つめるファンには、“日本人最強”との呼び声も高いロングスロー、またユーティリティ性がよく知られる菊島。鈴鹿時代に右サイドバックを定位置としたなか、滋賀加入後は本職のセンターフォワードとしてプレーする。 この日も最前線で先発し、強靭なフィジカルを活かしてサイドでも起点となり、巧みな身のこなしから自らシュートに持ち込む場面も。69分の途中交代まで得点に絡まずとも、菊島の存在そのものが首位高知を苦しめた。 試合後は「自分のゴールでチームを勝たせたかった」とフォワードらしさを垣間見せつつ、「最優先は勝利。『今日が分岐点になる』って話をみんなでしてましたし、本当にチーム一丸となって挑んだ一戦。最後の最後に成果が出て良かったですね」と安堵する。 “最後の最後”…90+5分、平尾壮のFKに小野寺がヘディング弾を叩き込んだ決勝点については「(平尾の)良いプレースキックが昨季から自分たちの武器。そこに今季からめちゃくちゃヘディングが強い健也も入ってきて。健也はチームで一番ヘディングが強いんですよ」と誇る。 自身のゴールがなくとも、今回の勝利を納得感あるものとして捉えている様子の菊島。そんな彼は、大卒ルーキー1年目の2016年から今季2024年までの9シーズン中、実に7シーズンをJFLで戦っている。(※) (※)浦安での18〜19年のみ関東サッカーリーグ1部 「僕が初めてJFLを戦った年と比べると、いまはJリーグからJFLへ期限付き移籍する選手なんかも多いですし、あの頃より間違いなくレベルが上がってます。どのチームも強い感じになってきて、そのぶんやりがいもありますが、上から来た選手と対峙しても『やれてるな』っていう手応えがありますね。楽しくやれています」 JFLを主戦場としてきたキャリアの充実ぶりを口にする菊島。 しかし、長くケガと向き合った時期も。三浦知良(オリヴェイレンセ)とチームメイトだった鈴鹿時代の22年6月に負傷し、滋賀加入後の昨年5月まで戦線離脱…およそ1年間、公式戦のピッチから離れていた。 それでも、「今季はケガなくシーズンに入れたので、近年で最もコンディションがいい」と笑顔。30代に突入したなか、レイラック滋賀の一員として、まだ見ぬJリーグへ。今季に懸ける想いは強い。 「(滋賀に)来たときから『フォワードとしてやってほしい』ってのを明示してくれて…それもケガしていた自分に。僕を拾ってくれたクラブと共にJリーグへ行きたい…大きな目標であり、大きな夢です」 栃木、浦安、鈴鹿、そして滋賀と、計4クラブ7年のJFL経験を持つ菊島卓。長らくJFLでキャリアを紡ぎ、フットボーラーとして脂が乗る30歳となった男は、きっと幼い頃からの夢だったであろうJリーグ挑戦を、レイラック滋賀とともに叶えるはずだ。 2024.05.21 17:00 Tue
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主役永井が合計3得点でVERDY LEGENDSを勝利に導く! キングカズ&ラモスと豪華過ぎる共演!《永井秀樹 引退試合》

▽永井秀樹 引退試合premium dream last match『OBRIGADO NAGAI』が14日に味の素フィールド西が丘で行われた。VERDY LEGENDS(東京ヴェルディOB主体)vsJ LEGENDS(永井の古巣クラブOBや仲間たち)は、VERDY LEGENDSが3-2で勝利した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽ヴェルディ川崎時代に初代Jリーグ王者に導いた松木安太郎監督率いるVERDY LEGENDSは、日本サッカー界のレジェンドで横浜FC所属のFW三浦知良やMFラモス瑠偉、MF前園真聖、FW武田修宏、MF北澤豪、GK菊池新吉ら黄金時代のメンバーが駆け付け、現役からはアルビレックス新潟のDF富澤清太郎、東京Vで永井秀樹の愛弟子であるMF井上潮音、MF澤井直人もメンバー入り。メンバー外だった東京Vユース出身のFW森本貴幸、過去に東京Vに所属したGK新井章太の川崎フロンターレコンビも足を運んでいた。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_3_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽一方、日本代表の伝説的ストライカーの釜本邦茂監督率いるJ LEGENDSは、かつて永井秀樹が在籍していた横浜フリューゲルスや横浜F・マリノス、清水エスパルスのOBであるMF山口素弘、DF波戸康広、MF澤登正朗、MF大榎克己、DF小村徳男、DF斉藤俊秀。同年代のライバルであるFW福田正博、FW永島昭浩、MF礒貝洋光ら、MF中田浩二やMF戸田和幸、現役からは横浜FMのFW齋藤学、FC東京のMF石川直宏が参戦した。また、2011年に逝去したDF松田直樹も天国から駆け付け、父が背負った背番号3のユニフォームをまとった長男がメンバー入りした。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_6_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽『キャプテン翼』の作者高橋陽一氏のキックインセレモニーで幕を開けた永井秀樹の引退試合。開始早々にムードメーカーのFW藤吉信次のシュートでVERDY LEGENDSが最初の決定機を作るが、前半はJ LEGENDSでプレーするこの日の主役が早速魅せる。11分、ボックス内に抜け出した永井秀樹がDF柳沢将之に倒されてPKを獲得。これを自ら左隅に蹴り込んで先制点を決めた。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_4_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽その後も山口や澤登のゲームメークから永島と福田が決定機に絡むなど、J LEGENDSのペースが続く。だが、DF三浦淳寛と共に10分過ぎに投入された武田が現役時代さながらのストライカーぶりを発揮。直前のプレーをベンチサイドのラモスやキングカズから批判された武田は19分、左サイドからのクロスをゴール前の藤吉が反転から強烈なシュート。これはGK都築龍太のビッグセーブに遭うが、跳ね返りを武田が鋭い反応からダイビングヘッドで押し込んだ。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_5_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽このムードメーカー武田のゴールで勢いづくVERDY LEGENDSは、直後の22分にも柳沢の右クロスを武田が頭で流し込むが、ここはオフサイドの判定。すると、直後の26分にはJ LEGENDSがボックス手前の好位置でFKを獲得。これを名手・澤登が見事なキックで直接左隅に突き刺し、前半はJ LEGENDSの1点リードで終了した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_7_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽迎えた後半、永井秀樹が入ったVERDY LEGENDSは、緑の11番を背負ったキングカズと10番を背負うラモスがピッチに送り出され、前園、北澤らと共にJリーグ開幕頃のオールドファン垂涎の豪華なメンバー構成に。対するJ LEGENDSは、戸田や磯貝や大榎らと共に故松田直樹の背番号3を背負った長男がピッチに立った。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_8_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽VERDY LEGENDSは、病み上がりのラモスが60歳とは思えない運動量とテクニックで観客を沸かすと、キングカズも高速シザーズで相手を抜きにかかるなど、見せ場を作る。一方、J LEGENDSもピッチ内で一際小柄な背番号3がボックス内で仕掛けるも、ここは富澤が大人げなくボール奪取し、観客から盛大なブーイングを浴びた。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_9_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽後半に入って拮抗した展開が続く中、46分にこの日の主役の永井秀樹がVERDY LEGENDSとしてこの日最初のゴールを奪う。ボックス手前左でボールを持った師匠ラモスから絶妙なパスをボックス右のスペースで受けた背番号45が、鋭いシュートをニアサイドに突き刺した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_10_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽2-2のタイに戻った試合は、ここから拮抗した展開に。残り10分を過ぎると、レジェンド釜本、松木の両監督がピッチに入る。釜本がレジェンドの片りんを窺わせる一方、松木の悪クロスには容赦なくブーイングが飛ぶ。その中で58分にはVERDY LEGENDSに勝ち越しゴール。ボックス内で藤吉と短いパス交換をみせ、最後は冷静に流し込んだ。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_11_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽その後、一度ピッチを退いたキングカズが武田共に投入され、永井秀樹やラモスと一緒に勝利のホイッスルを聞いた。この日の主役永井秀樹が合計3ゴールを決めた引退試合は、VERDY LEGENDSが3-2で勝利した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_12_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽また、同日行われた前座試合の国見高校OBvs帝京高校OBによる、“高校サッカー名門対決”は、国見高校OBが1-0で勝利した。 ▽高校サッカー界屈指の名将小嶺忠敏監督率いる国見は、今回の主役MF永井秀樹と実弟・MF永井篤志に加え、GK都築龍太やFW船越優藏、現役としてFC東京でプレーするDF徳永悠平、FW大久保嘉人らが参戦。対して名将古沼貞雄監督率いる帝京は、天才MF礒貝洋光やMF中田浩二、MF本田泰人、MF阿部敏之らに加え、ゲストプレーヤーとして俳優の勝村政信、マラドーナのモノマネ芸人としてディエゴ・加藤・マラドーナが参戦した。 ▽20分ハーフで行われた試合は、帝京が中田と本田のダブルボランチに礒貝が前線で観客を沸かせるが、試合の流れは国見が握る。永井秀樹が現役さながらの鋭い仕掛けで身体が重い? 帝京守備陣を切り裂くと、前半14分にボックス手前左でFKを獲得。これをこの日の主役永井秀樹が鋭い右足のキックで直接右隅に突き刺し、国見が先制点を奪った。 ▽迎えた後半、途中出場のディエゴと勝村のホットラインでチャンスを作るなど、帝京が立ち上がりから見せ場を作る。一方、国見は永井兄弟のホットラインで2度のチャンスを作るが、永井篤志のシュートはGKのファインセーブに遭う。その後、帝京がセットプレーの場面でゴール前のディエゴが“神の手ゴール”を試みるが、ここはシュートを枠の右に外したことに加え、主審からイエローカードまでもらってしまった。結局、試合はこのままタイムアップを迎え、永井秀樹の直接FKのゴールによって国見OBが“高校サッカー名門対決”を制した。 VERDY LEGENDS 3-2 J LEGENDS 【VERDY LEGENDS】 武田修宏(19分) 永井秀樹(46分) 永井秀樹(58分) 【J LEGENDS】 永井秀樹(12分[PK]) 澤登正朗(26分) 2017.08.14 21:25 Mon

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来日3年目、横浜FCの守護神・ブローダーセンが入籍「心臓が動いている限り、彼女を守り大切にする」

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line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CuMNAiWsg6E/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Svend Brodersen スベンド ブローダーセン(@svend.brodersen)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.07.18 21:20 Tue
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「全員で考えて、動く」新生・横浜FCのキーマン 小倉陽太が語る“インプレッシブサッカー”の輪郭

2025シーズン、横浜FCはクラブ史上4度目となるJ2降格を喫した。 迎える新シーズンを前に、クラブはこれまでの堅守をベースとした戦い方からの大きな方向転換を決断。指揮官には、藤枝MYFCで「超攻撃的サッカー」を浸透させ、J2昇格と定着を成し遂げてきた須藤大輔監督を招へいし、観る者の心を揺さぶる「インプレッシブサッカー」を掲げる。 その新たな挑戦の中心に立つのが、プロ3年目を迎えたアカデミー出身のボランチ・小倉陽太だ。 新生・横浜FCが目指すスタイルは、一体どのようなものなのか。1月28日にスカパー!で生放送・ライブ配信されるベガルタ仙台とのウィンターキャンプテストマッチを前に、新指揮官の下で取り組むサッカーの現在地と、未来の担うキーマンの思いに迫る。 <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">1人ひとりに求められるものがたくさんある
</h2> ──新チームが始動して数週間が経ちました。まず、須藤大輔監督が掲げる「インプレッシブサッカー」について、小倉選手はどのように解釈しているのでしょうか?

 ここ最近は世界的に、カウンターで点を取るチームがどんどん増えてきているじゃないですか。Jリーグで言えば、ヴィッセル神戸とかFC町田ゼルビア、京都サンガF.C.といった、強度を持ってプレーして、ボールを奪って速い攻撃で点を取る。そういうサッカーが主流になってきているのかなと、プレーしていても感じています。 そういった流れもある中で、もちろん強度高くプレーすることや、速く仕掛ける意識も持ちつつ、プラスで昨シーズンの柏レイソルが見せていたようなサッカーを展開する。それが須藤さんが描いていることのベースなのかな、と。 
相手とボールを自分たちでしっかり動かしながら、揺さぶってスペースをつくって、そこにボールを送り込む。サイドだけじゃなく、中央からもしっかり崩し切って点を奪う。それが、今取り組んでいる「インプレッシブサッカー」なのかなと思います。 
──新体制が始動してから1週間ほどが経過した時期に、「練習メニューが難しい」という話を何人かの選手がしていましたが、キャンプで少しずつ慣れてきたところもあるのでは? 
 慣れてはきましたけど、やっぱり難しいですね。 ルールも細かくて、本当に一瞬で状況を見極めないといけないですし、直前で「判断を変える」という選択を取らないといけない場面もでてくる。 個人のドリブルで1枚はがすとか、そういったプレーだけでは遂行できない、全員が考えて動かないと成立しないようなトレーニングが多いです。すごく頭を使うし、1人ひとりに求められるものがたくさんあるなと、日々感じています。 ──小倉選手はもともとボールを多く触りながらリズムをつくったり、長短のパスを使い分けたりして、ゲームを組み立てるプレーを得意としている印象があります。それでも、今の取り組みには難しさを感じているんですね。 もちろん、これまでそういうプレーはやってきましたけど、今はまたちょっと違うテイストというか。 ユースの時や大学の時は、どちらかというとアンカー気味でプレーすることが多くて、周りが動いてくれることが多かったんです。でも今は、アンカーの役割を担うこともありますけど、前に入っていってスペースを空けるとか、そういう「自分が動く」プレーも求められています。 
 まったくやってこなかったわけじゃないですけど、あまりやり慣れてなかった部分ではあるので、そこは今、難しさは感じつつも楽しみながらやっています。 <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">キーワードは「判断」と「開放」</h2> ──ボールを保持するスタイルのチームでは守備から攻撃の繋ぎ目となるボランチが鍵をにぎる印象です。今どんなことを求められ、何を意識しながらプレーしていますか? 昨年は「縦に速く」というサッカーだったので、ボランチは「下でゲームをコントロールしながらセカンドボールを拾う」という役割がはっきりしていて、答えがわかりやすいサッカーだったと思います。 でも今は「チャンスがあれば積極的に前に関わってきてほしい」という要求もありますし、ビルドアップの時はあまり消えすぎずに、相手が食いついたタイミングでフリーの選手を見つけて、そこに「ボールを開放してほしい」ということも言われています。 ピッチの真ん中では前を向いて、FWの選手たちに向けて、どんどん縦パスを入れることも求められています。外側でボールを受けた時はサイドチェンジを……というように高いレベルで多くのタスクを求められているので、昨年とはまた全然違いますね。 ──19日には、FC岐阜との練習試合が行われました。この試合が今シーズンの初陣となりましたが、感触はいかがでしたか? 新チームが始動して初めての練習試合だったので、ボールを大事にしようとしすぎて横パスやバックパスが増えて、縦パスが少なかったり、背後へのボールやランニングが減ってしまったり、そういうところが課題としてありました。 ただ、ビルドアップの中でうまくフリーマンを見つけて、そこにボールを開放しながら前進できた場面もありました。守備の部分も練習から取り組んできたので、どういう形でプレッシングをはめるのか、奪われた瞬間の切り替えで即時に奪い返しに行くところも、何度か見せることはできました。試合までに積み上げてきたことが、しっかり出たシーンも多かったと思うので、初陣としては悪くなかったし、いい部分と課題の両方がはっきり出た試合になりました。 ──まさに、ボールを持つことを意識しすぎて自陣から出られなくなるというのは、公式戦でも起きそうなイメージがあります。横浜FCのサポーターも、ポゼッション志向のサッカーを見慣れていない分、不安な声も上がってきそうな印象というか……。 
 サッカーは点を取らなければいけないスポーツで、ゴールは前にある。だから縦に長いボールを一本も使わないのかと言われたら、そういうわけではありません。 須藤さんがよく言う「ボールを保持することを放棄しない」というのは、「昨年だったらクリアしていたようなボールも、今年はしっかりつなぐことを意識しよう」という意味で、持つことそのものが目的になるわけではない。そのマインドは僕だけじゃなく、チーム全員が忘れてはいけないところです。 イメージしやすいシーンで言えば、せっかく高い位置でボールを奪ったのに、そこで下げてしまうこと。それはもったいないプレーです。前線にフリーの選手がいれば、そこにパスをつけて一気に速い攻撃に持っていくのが、ゴールを奪うには最適な選択じゃないですか。 そういった「どこで、どういう判断をするか」を、チーム全体として間違えないようにすることが、これから練習試合を重ねていく中で、すごく大事になってくると思います。 ── 一方で、2024シーズンからのプロ2年間での経験で、今のサッカーにも生かせそうだと感じていることはありますか? スタイルが変わる中でも、守備の部分は自分としても売りにしたいところですし、やっぱりどんなスタイルになっても重要なタスクだと思っています。 人に対して強く行くところや、ボールを奪い切るプレーは、この1、2年で培ってきたもの。すごく役に立つんじゃないかなと思っています。 <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">「背番号8」に恥じないプレーを</h2> ──2週間のキャンプの締めくくりとして、28日にはベガルタ仙台との練習試合が行われます。2年目にJ1昇格を目前にしながら3失点で敗戦し、苦戦を強いられた相手です。 2年前はプロ1年目で出場機会も少なかったですし、負けてしまった試合も最後の5分くらいしか出ていないので、まだあまりイメージは沸いていないというか。どんなチームかは分からないというのが正直なところです。ただ言い換えれば、僕自身は仙台が苦手だという印象も特にないので、フラットな気持ちで臨めるかなと思っています。 (明治安田Jリーグ)百年構想リーグもそうですし、シーズン移行後のリーグ戦でも対戦しますけど、そこで昇格を争うようなチームにはなってくるはずなので、そういう相手に対して、キャンプの段階から圧倒して勝っていきたいですね。 ──残りのキャンプ期間について、仙台戦も含めて、特に意識して取り組んでいきたいことはありますか? 個人としては、まだまだコンディションが上がりきっていない感覚があるので、仙台戦くらいまでにはマックスに持っていきたいです。 チームとしては、「勝ち癖」をつけることが大事かなと。キャンプの段階から試合に勝っていけば、チームのスタイルもどんどん確立されていきますし、調子のいいチームって、やっぱり全員が自信を持って取り組めていると思うんです。 「今やっているサッカーで本当に大丈夫なのか」というマインドを持ってしまうと、一気に崩れてしまうと思うので、そうならないためにもキャンプからしっかり勝ち続けて、リーグに入っていけるのが一番いいのかな、と。その意味でも、この試合はすごく重要だと感じています。 ──最後に、新生・横浜FCを担う“ハマの太陽”としての意気込みをお願いします。 今シーズンは、ファン・サポーターの方から、強化部やスタッフの方から掛けてもらう言葉を聞いていても、すごく期待してもらっている年なんだなと感じています。だからこそ、まずはその思いにしっかり応えたいです。 背番号も心機一転して、過去に生え抜き選手として横浜FCで長く活躍された佐藤謙介さん(現レノファ山口強化部部長)や、齋藤功佑選手(現東京ヴェルディ)が背負っていた「8番」をつけさせてもらうことになりました。その番号に恥じないようなプレーをピッチで表現していきたいと思っています。 取材・文=青木ひかる <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">放送はどこで見られる?</h2><div style="border:2px solid #1a375f;border-radius:4px;overflow:hidden;background:#fff;margin-bottom:30px;"><div style="background:#1a375f;color:#fff;display:flex;font-size:12px;font-weight:bold;text-align:center;"><div style="width:30%;padding:10px 0;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);">日付/KO</div><div style="width:45%;padding:10px 0;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);">対戦カード</div><div style="width:25%;padding:10px 0;">放送</div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;background:#f8f9fa;"><div style="width:30%;text-align:center;padding:12px 0;font-size:13px;color:#000;font-weight:bold;line-height:1.4;border-right:1px solid #d1d5db;">1月28日(水)<br><span style="display:inline-block;background:#666;color:#fff;font-size:11px;padding:1px 5px;border-radius:3px;margin-top:4px;font-weight:bold;">11:00KO</span><br><span style="font-size:9px;color:#888;font-weight:normal;">(30分×3本)</span></div><div style="width:45%;text-align:center;padding:10px 4px;font-size:13px;font-weight:bold;color:#000;line-height:1.5;border-right:1px solid #d1d5db;background:#fff;"><span style="font-size:10px;color:#777;font-weight:normal;">Jリーグテストマッチ</span><br>横浜FC vs 仙台</div><div style="width:25%;text-align:center;background:#fff;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/?utm_source=goal&utm_medium=display&utm_campaign=prm-jl&argument=sfDJpELg&dmai=a68834fea0fd4c" style="display:inline-block;background:#0066cc;color:#fff;text-decoration:none;font-size:11px;padding:12px 0;width:90%;max-width:72px;border-radius:4px;font-weight:bold;text-align:center;">視聴する</a></div></div><div style="display:flex;align-items:center;background:#f8f9fa;"><div style="width:30%;text-align:center;padding:12px 0;font-size:13px;color:#000;font-weight:bold;line-height:1.4;border-right:1px solid #d1d5db;">1月31日(土)<br><span style="display:inline-block;background:#666;color:#fff;font-size:11px;padding:1px 5px;border-radius:3px;margin-top:4px;font-weight:bold;">14:00KO</span></div><div style="width:45%;text-align:center;padding:10px 4px;font-size:13px;font-weight:bold;color:#000;line-height:1.5;border-right:1px solid #d1d5db;background:#fff;"><span style="font-size:10px;color:#777;font-weight:normal;">第30回ちばぎんカップ</span><br>柏 vs 千葉</div><div style="width:25%;text-align:center;background:#fff;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/?utm_source=goal&utm_medium=display&utm_campaign=prm-jl&argument=sfDJpELg&dmai=a68834fea0fd4c" style="display:inline-block;background:#0066cc;color:#fff;text-decoration:none;font-size:11px;padding:12px 0;width:90%;max-width:72px;border-radius:4px;font-weight:bold;text-align:center;">視聴する</a></div></div></div><div class="ad-exclusion-wrapper" style="display:flow-root;clear:both;margin-bottom:60px;contain:content;overflow:hidden;"><h2 style="font-size:1.2rem;margin:30px 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">視聴方法はこちら</h2><div style="width:100%;border:2px solid #1a375f;border-radius:4px;overflow:hidden;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="background:#1a375f;color:#fff;display:flex;font-size:12px;font-weight:bold;text-align:center;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:10px 5px;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);box-sizing:border-box;">商品</div><div style="width:25%;padding:10px 5px;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);box-sizing:border-box;">お試し</div><div style="width:40%;padding:10px 5px;box-sizing:border-box;">月額(税込)</div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">スカパー!<br>サッカーセット</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">初月0円</div><div style="width:40%;padding:0 8px;line-height:1.3;box-sizing:border-box;"><b>2,480円</b><br><span style="font-size:10px;color:#777;">+基本料429円</span></div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">SPOOX<br>サッカーLIVE</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">なし</div><div style="width:40%;padding:0 8px;font-weight:normal;box-sizing:border-box;">2,480円</div></div><div style="display:flex;align-items:center;font-size:12px;padding:10px 0;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div style="width:35%;padding:0 8px;line-height:1.3;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;"><a href="https://www.amazon.co.jp/" style="font-size:11px;font-weight:bold;color:#0066cc;text-decoration:underline;">Amazon<br>Prime Video</a></div><div style="width:25%;text-align:center;border-right:1px solid #d1d5db;box-sizing:border-box;">なし</div><div style="width:40%;padding:0 8px;line-height:1.3;box-sizing:border-box;">2,350円<br><span style="font-size:10px;color:#777;">※アマプラ会費別</span></div></div></div></div> 2026.01.26 20:01 Mon
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『テラハ』田中優衣も横浜FCの袴田裕太郎との入籍を発表!「毎日沢山の幸せをくれる方」

『テラスハウス』の軽井沢編に出演していた田中優衣(24)は16日、横浜FCのDF袴田裕太郎(25)との入籍を発表した。 田中は自身のインスタグラムで、入籍を報告するとともにその経緯を記している。 「本日、兼ねてよりお付き合いしておりました彼と入籍いたしました」 「思いやりに溢れていて、真面目で、一緒にいると自然と笑顔になれて彼の素敵なところを紹介しようとするとキリがなくなってしまいますが、、、感謝の気持ちを書ききれないくらい毎日沢山の幸せをくれる方です」 「正直、この投稿をするにあたり色んなことを想像して不安なことも沢山あって。それでも日頃応援してくださる皆様にきちんとお伝えしたく、彼や家族と相談を重ねてこのような形でご報告をさせていただきました」 「様々なご意見があるかと思いますが、暖かく見守っていただけますと幸いです(原文ママ)」 「末筆になりますが、コロナ禍で毎日大変な思いでお仕事をされている方も沢山いらっしゃると思います。1日も早く平穏な暮らしが戻り心置きなく仲間や家族と楽しい時間が過ごせる日々を楽しみに1日1日を紡いで行きたいと思います」 「少し長くなってしまいましたがこれからもよろしくお願いいたします」 一方の袴田もクラブを通じてコメントを発表していたが、自身のツイッターで改めて喜びのコメントを寄せている。 「本日8月16日に入籍致しましたことをご報告させていただきます」 「いつも明るくしてくれる彼女との時間は、とても温かく、楽しくて、幸せです。そんな彼女との日常を過ごしていて、これから先も同じ時間を共有していきたいと思いこのような運びとなりました」 「コロナ禍で大変な状況がまだ続くと思われますが、お互いに手を取り合い、健やかで笑顔溢れる家庭を築けるよう、より一層精進して参ります」 「まだまだ未熟な私たちですが、どうか暖かく見守っていただけると嬉しいです。今後もご指導ご鞭撻賜りますよう宜しくお願い致します(原文ママ)」 袴田は静岡県出身で、ジュビロ磐田の下部組織から浜松開誠館高校、明治大学と進学。2019年に横浜FCへと入団した。 今シーズンは明治安田生命J1リーグで21試合に出場し2得点。YBCルヴァンカップで4試合に出場していた。 <span class="paragraph-title">【写真】田中優衣と袴田裕太郎が笑顔の2ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CSoLbQqhbX2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CSoLbQqhbX2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CSoLbQqhbX2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">tanaka(@heisei_8nen)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.08.17 19:35 Tue
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「奥さんが美人すぎる」横浜FC小川航基の記念セレモニーにファン注目「マスク取った方がいいってどゆこと」

18日、Jリーグが公式ツイッターを更新。横浜FCのFW小川航基のJリーグ通算100試合出場記念セレモニーの様子を公開した。 2016年に桐光学園高校からジュビロ磐田に入団した小川は、水戸ホーリーホックへのレンタルを経て、今季から横浜FCに完全移籍。生まれ育った地元のクラブに凱旋した。 横浜FCではエースとしての活躍を見せている小川だが、17日に行われた明治安田生命J2リーグ第10節のベガルタ仙台戦がJリーグ通算100試合目となり、記念セレモニーが開催。そこでは、2021年の大晦日に結婚を発表した妻のまなみさんと娘のゆあちゃんが花束を贈呈することとなった。 試合直前ではあるものの、家族からの祝福に優しげな表情を見せた小川。家族3人で記念撮影に臨むと、この光景にファンからは「奥さんが美人すぎる」、「マスク取った方がいいってどゆこと」、「カッコ良すぎるし、妻が美人すぎる」、「お子さんいたんだびっくり」と驚きの声が上がり、話題を呼んだ。 その小川は試合でも活躍。52分と56分に連続でネットを揺らし、チームを勝利に導く働きを見せた。小川はこれでリーグ戦10試合で10ゴール。8勝2分け無敗と首位を独走する横浜FCの原動力となっている。 <span class="paragraph-title">【写真】小川航基が妻まなみさんと娘ゆあちゃんと笑顔を見せる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E8%88%AA%E5%9F%BA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#小川航基</a> 選手 Jリーグ通算100試合出場おめでとうございます<a href="https://twitter.com/yokohama_fc?ref_src=twsrc%5Etfw">@yokohama_fc</a> <a href="https://twitter.com/k46293219?ref_src=twsrc%5Etfw">@k46293219</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%EF%BC%A6%EF%BC%A3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜FC</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/gdrNJJrPE9">pic.twitter.com/gdrNJJrPE9</a></p>&mdash; Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1515988506123907076?ref_src=twsrc%5Etfw">April 18, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> ※動画再生はツイッターに遷移します 2022.04.19 19:45 Tue
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横浜FC退団のMF野崎陽介が栃木ウーヴァへ完全移籍「8シーズンの間で様々な思い出がたくさんあります」

▽横浜FCは22日、2017シーズン限りで退団していたMF野崎陽介(32)が関東サッカーリーグ1部の栃木ウーヴァへと完全移籍することを発表した。 ▽野崎は、2007年にサガン鳥栖でプロ生活を始めると、2010年8月に横浜FCへ期限付き移籍。2011年から完全移籍で横浜FCに加入していた。通算成績はJ2で277試合に出場し26得点を記録していた。野崎はクラブを通じてコメントしている。 「2010年に加入してから8シーズンの間で様々な思い出がたくさんありますが、良いスタッフ、選手に恵まれて充実したサッカー選手生活を過ごすことができ感謝しています。いい時も悪い時も温かく声をかけてくださったファン、サポーターのみなさん、横浜FCに関わる全ての皆様ありがとうございました」 2018.01.22 12:20 Mon

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