完勝シティがPL5戦ぶりのダービー勝利! ホームで無抵抗のユナイテッドは攻撃で見せ場なく惨敗…《プレミアリーグ》
2021.11.06 23:29 Sat
プレミアリーグ第11節、マンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティによるマンチェスター・ダービーが6日にオールド・トラッフォードで行われ、アウェイのシティが0-2で勝利した。現在、5位のユナイテッド(勝ち点17)は、スールシャール監督が背水の陣で臨んだトッテナムとの前節を3-0で快勝。ノルウェー人指揮官による[3-5-2]へのシステム変更、的確な交代策が完璧に嵌り、リーグ5戦ぶりの白星を手にした。さらに、直近のチャンピオンズリーグ(CL)では難敵アタランタとのアウェイゲームにおいて2度のビハインドを背負う苦しい試合展開ながら、背番号7による前後半のアディショナルタイムに挙げた劇的2ゴールによって勝ち点1を持ち帰り、グループ首位キープに成功した。
ひとまず危機を脱した中で臨む今季最初のダービーに向けてはアタランタ戦から先発3人を変更。負傷のヴァランと出場停止のポグバに代わってリンデロフ、フレッジを起用したほか、ベンチスタートのラッシュフォードに代えてグリーンウッドをC・ロナウドの相棒に起用。[3-5-2]の布陣を継続した。
一方、ユナイテッドと3ポイント差で3位に位置するシティ(勝ち点20)は、前節のホームゲームで格下クリスタル・パレス相手にまさかの0-2の敗戦。また、その直前に行われたEFLカップではウェストハムにPK戦の末に敗れ、5連覇の夢が潰えている。それでも、直近のCLではクラブ・ブルージュを相手にホームで4-1の快勝を収め、公式戦の連敗をストップして敵地でのダービーを迎えた。
そのブルージュ戦からは先発3人を変更。出場停止のラポルテに代えてルベン・ディアス、マフレズとグリーリッシュに代えてデ・ブライネ、ガブリエウ・ジェズスを起用。3トップは右からジェズス、ベルナルド・シウバ、フォーデンの並びとなった。
予想通り、守備時に[5-3-2]の後ろ重心のホームチームに対して、順足のウイングを置いたサイドを起点に幅を使った攻めを見せると、その狙いがいきなり実る形で先制に成功した。7分、相手陣内右サイドでウォーカーが入れた高速クロスに反応したギュンドアンのボレーシュートは枠を外れるが、こぼれ球を繋いで左サイド深くで仕掛けたカンセロがフリーでクロスを供給。これがニアでクリアを試みたDFバイリーのオウンゴールを誘った。
リーグ戦でのダービーでは4試合ぶりとなるゴールを挙げたシティは、以降も相手に落ち着く暇を与えずに攻勢を仕掛けていく。相手2トップの守備強度の低さもあり、2センターバックがほぼ自由に配球。外と中央の広大なエリアをカバーする相手3センターが空けたスペースを効果的に使い、シンプルな高速クロスやコンビネーションプレーで揺さぶりをかけていく。
一方、立ち上がりから防戦一方の状況が続くユナイテッドは、ボールを奪う位置が低く孤立する2トップへのパスも相手守備陣に徹底的に消されて八方塞がりの状況に。それでも、26分にはバイリーの果敢な持ち出しをキッカケに横の揺さぶりを仕掛けて左サイドのショーが正確なクロスを供給。これをボックス中央のC・ロナウドが左足のボレーで合わせるが、GKエデルソンの好守に遭う。
20分を過ぎた辺りから徐々に相手に押し返されていたアウェイチームだが、相手が前に出始めたことで、より背後を狙う攻撃が機能。29分にはフォーデンの左サイドでの裏抜けからのクロスを起点に、最後はボックス右でこぼれ球に反応したジェズスが右足のシュートを放つが、これはGKデ・ヘアの驚異的な反応にはじき出される。
この攻撃をキッカケに再び攻撃が活性化すると、セットプレーの流れからカンセロ、デ・ブライネ、再びカンセロと続けて決定的なシュートを枠に飛ばすが、その前に赤い悪魔の守護神が圧巻の連続セーブで立ちはだかった。
その後はユナイテッドが守備強度を高め、シティにイージーミスが出始めたことで試合はより拮抗した展開に落ち着く。だが、相手の一瞬の隙を突いたアウェイチームが貴重な追加点を挙げる。
45分、右サイドを起点に細かく繋いでベルナルド・シウバから左のハーフスペースに立ち位置を取ったカンセロにサイドチェンジが通る。ここでカンセロが右足インスウィングでファーを狙ったクロスが入ると、タッチを割るとセルフジャッジしてボールを見送ったDFマグワイア、DFショーの後方に飛び込んだベルナルド・シウバがゴールラインぎりぎりで左足のボレーシュート。これをGKデ・ヘアがはじき出せずにゴールネットに吸い込まれた。
軽率な判断で喫した痛恨の2失点目を喫したユナイテッドは、バイリーを下げてハーフタイム明けにサンチョを投入。システムを[4-2-3-1]に変更し、2列目は右からグリーンウッド、ブルーノ・フェルナンデス、サンチョという並びとなった。
この交代で序盤から攻勢を仕掛けたいユナイテッドだったが、前半に引き続き前から圧力をかける相手のアグレッシブな守備に出ばなをくじかれると、マイボール時にゲームコントロール優先の選択が増えるアウェイチームにうまく試合を落ち着かせられてしまう。
後半に入ってグリーンウッドの可能性の低いミドルシュート1本と、ハーフタイム明けの変更も機能せず、全くチャンスを作り出せないユナイテッド。これを受け、ノルウェー人指揮官は67分、グリーンウッドを下げてラッシュフォードを投入する。さらに、73分には数分前の接触プレーで脳震とうを疑われたショーが一度はプレーに復帰も続行は叶わず、テレスをスクランブル投入。このアクシデントによって4枚目の交代カードが認められた中、80分にはフレッジを下げてファン・デ・ベークを最後のカードとして切った。
一方、後半に入って決定機まで持ち込めないものの、完璧に試合をコントロールするシティは、4枚の交代カードを切った相手に対して一枚の交代カードも切らずにゲームを進めていく。そういった中、80分過ぎにはデ・ブライネのスルーパスに抜け出したフォーデンが右ポスト直撃のシュート、86分にはセットプレーの流れからストーンズの反転シュートと終盤に入って3点目に迫る場面も作り出す。
結局、ユナイテッドは後半にただの一度も見せ場も作れないほぼ無抵抗の熱量を感じさせない状況のまま敗戦を受け入れる形となり、試合はこのままタイムアップ。敵地で2-0のスコア以上の力の差を見せつけたシティが、リーグ5戦ぶりとなるダービーでの勝利を手にした。
ひとまず危機を脱した中で臨む今季最初のダービーに向けてはアタランタ戦から先発3人を変更。負傷のヴァランと出場停止のポグバに代わってリンデロフ、フレッジを起用したほか、ベンチスタートのラッシュフォードに代えてグリーンウッドをC・ロナウドの相棒に起用。[3-5-2]の布陣を継続した。
そのブルージュ戦からは先発3人を変更。出場停止のラポルテに代えてルベン・ディアス、マフレズとグリーリッシュに代えてデ・ブライネ、ガブリエウ・ジェズスを起用。3トップは右からジェズス、ベルナルド・シウバ、フォーデンの並びとなった。
アウェイながらベルナルド・シウバ、デ・ブライネが前から激しく圧力をかけるアグレッシブな入りを見せたシティは、開始3分に右サイドのボール回しを起点に最前線起用となったベルナルド・シウバが早速シュートを放っていく。
予想通り、守備時に[5-3-2]の後ろ重心のホームチームに対して、順足のウイングを置いたサイドを起点に幅を使った攻めを見せると、その狙いがいきなり実る形で先制に成功した。7分、相手陣内右サイドでウォーカーが入れた高速クロスに反応したギュンドアンのボレーシュートは枠を外れるが、こぼれ球を繋いで左サイド深くで仕掛けたカンセロがフリーでクロスを供給。これがニアでクリアを試みたDFバイリーのオウンゴールを誘った。
リーグ戦でのダービーでは4試合ぶりとなるゴールを挙げたシティは、以降も相手に落ち着く暇を与えずに攻勢を仕掛けていく。相手2トップの守備強度の低さもあり、2センターバックがほぼ自由に配球。外と中央の広大なエリアをカバーする相手3センターが空けたスペースを効果的に使い、シンプルな高速クロスやコンビネーションプレーで揺さぶりをかけていく。
一方、立ち上がりから防戦一方の状況が続くユナイテッドは、ボールを奪う位置が低く孤立する2トップへのパスも相手守備陣に徹底的に消されて八方塞がりの状況に。それでも、26分にはバイリーの果敢な持ち出しをキッカケに横の揺さぶりを仕掛けて左サイドのショーが正確なクロスを供給。これをボックス中央のC・ロナウドが左足のボレーで合わせるが、GKエデルソンの好守に遭う。
20分を過ぎた辺りから徐々に相手に押し返されていたアウェイチームだが、相手が前に出始めたことで、より背後を狙う攻撃が機能。29分にはフォーデンの左サイドでの裏抜けからのクロスを起点に、最後はボックス右でこぼれ球に反応したジェズスが右足のシュートを放つが、これはGKデ・ヘアの驚異的な反応にはじき出される。
この攻撃をキッカケに再び攻撃が活性化すると、セットプレーの流れからカンセロ、デ・ブライネ、再びカンセロと続けて決定的なシュートを枠に飛ばすが、その前に赤い悪魔の守護神が圧巻の連続セーブで立ちはだかった。
その後はユナイテッドが守備強度を高め、シティにイージーミスが出始めたことで試合はより拮抗した展開に落ち着く。だが、相手の一瞬の隙を突いたアウェイチームが貴重な追加点を挙げる。
45分、右サイドを起点に細かく繋いでベルナルド・シウバから左のハーフスペースに立ち位置を取ったカンセロにサイドチェンジが通る。ここでカンセロが右足インスウィングでファーを狙ったクロスが入ると、タッチを割るとセルフジャッジしてボールを見送ったDFマグワイア、DFショーの後方に飛び込んだベルナルド・シウバがゴールラインぎりぎりで左足のボレーシュート。これをGKデ・ヘアがはじき出せずにゴールネットに吸い込まれた。
軽率な判断で喫した痛恨の2失点目を喫したユナイテッドは、バイリーを下げてハーフタイム明けにサンチョを投入。システムを[4-2-3-1]に変更し、2列目は右からグリーンウッド、ブルーノ・フェルナンデス、サンチョという並びとなった。
この交代で序盤から攻勢を仕掛けたいユナイテッドだったが、前半に引き続き前から圧力をかける相手のアグレッシブな守備に出ばなをくじかれると、マイボール時にゲームコントロール優先の選択が増えるアウェイチームにうまく試合を落ち着かせられてしまう。
後半に入ってグリーンウッドの可能性の低いミドルシュート1本と、ハーフタイム明けの変更も機能せず、全くチャンスを作り出せないユナイテッド。これを受け、ノルウェー人指揮官は67分、グリーンウッドを下げてラッシュフォードを投入する。さらに、73分には数分前の接触プレーで脳震とうを疑われたショーが一度はプレーに復帰も続行は叶わず、テレスをスクランブル投入。このアクシデントによって4枚目の交代カードが認められた中、80分にはフレッジを下げてファン・デ・ベークを最後のカードとして切った。
一方、後半に入って決定機まで持ち込めないものの、完璧に試合をコントロールするシティは、4枚の交代カードを切った相手に対して一枚の交代カードも切らずにゲームを進めていく。そういった中、80分過ぎにはデ・ブライネのスルーパスに抜け出したフォーデンが右ポスト直撃のシュート、86分にはセットプレーの流れからストーンズの反転シュートと終盤に入って3点目に迫る場面も作り出す。
結局、ユナイテッドは後半にただの一度も見せ場も作れないほぼ無抵抗の熱量を感じさせない状況のまま敗戦を受け入れる形となり、試合はこのままタイムアップ。敵地で2-0のスコア以上の力の差を見せつけたシティが、リーグ5戦ぶりとなるダービーでの勝利を手にした。
1
2
マンチェスター・シティの関連記事
プレミアリーグの関連記事
|
|
マンチェスター・シティの人気記事ランキング
1
シティとミランが対戦、遺恨を残したペップから声をかけられたイブラヒモビッチは...
ズラタン・イブラヒモビッチ氏が、ジョゼップ・グアルディオラ監督に対して気まずそうな態度をとった。ドイツ『ビルト』が伝える。 イブラヒモビッチとペップ・グアルディオラ。 両者は2009-10シーズン、バルセロナのトップチームで共闘することになり、当時インテルからサミュエル・エトー氏との実質トレードで加入したイブラ氏は、ペップ・バルサ2年目の最前線でスタメン起用され始めた。 しかし、序盤戦のゴール量産から次第にコンディションを落とし、グアルディオラ監督はイブラ氏のベンチスタートを増やすことに。 結局、加入から1年でミランにレンタル放出され、さらにその1年後に完全移籍移行。 現在に至る「ミランの王・イブラヒモビッチ」が生まれることとなったが、イブラ氏はグアルディオラ監督に対する恨み辛みを、のちに余すことなく、何度も口にしている。 「グアルディオラは幼稚なコーチ…話しかけられることなどないし、見ようともしない…俺を見るなり逃げ失せるような男だ…」 時は流れて2024年夏、7月28日。 イブラ氏がシニアアドバイザーを務めるミランと、グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティが、米国でのプレシーズンマッチにて対戦。ミランが3-2と勝利した。 グアルディオラ監督から立ち寄る形で試合前に顔を合わせた両者。イブラ氏が作った笑顔はどう見てもよそよそしく、握手とハグもそこそこに、ペップの話しかけにも目線を合わせるのがしんどかったような印象が。 おそらくグアルディオラ監督のほうは、過去の確執をそこまで気にするタイプではないが、イブラ氏の「気まずい…」という表情は本当に印象的。 1年限りとなったバルセロナでの共闘から14年、イブラ氏は当時のグアルディオラ監督の年齢(38〜39歳)を超え、今や自身もチームを監督する側の立場。TVカメラも近づいてきたなか、大人の対応をした格好か。 <span class="paragraph-title">【動画】ペップに声をかけられ、この上なく気まずそうなイブラヒモビッチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="in" dir="ltr">Ibrahimovic tampak menghindari kontak mata dan Guardiola pun coba bersikap 'senormal' mungkin. Para fans sepakbola menilai, Zlatan Ibrahimovic tampak masih tidak menyukai Pep Guardiola <br><br>Ibrahimovic pernah terang-terangan menulis Guardiola sebagai pelatih yang tidak punya… <a href="https://t.co/skUHPxR4Wv">pic.twitter.com/skUHPxR4Wv</a></p>— detiksport (@detiksport) <a href="https://twitter.com/detiksport/status/1819330955708190859?ref_src=twsrc%5Etfw">August 2, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.02 20:35 Fri2
「魅力がダダ漏れ」「目のやり場に困ります」長谷川唯のインスタ投稿にファンが称賛の嵐、スポーティーな姿に「その笑顔とスタイルは反則級」
マンチェスター・シティのなでしこジャパンMF長谷川唯のスポーティーな姿が話題を呼んでいる。 なでしこジャパンとしても活躍する長谷川。先日まで行われたSheBelievesCupにも招集を受け、ボランチとして3試合に出場。今夏の女子ワールドカップ出場も確実視されている。 今シーズンから長谷川はシティへと移籍。ミランへ移籍して海外でのプレーをスタートすると、アストン・ビラ、ウェストハムとステップアップし、シティでもFA女子スーパーリーグ(FAWSL)で11試合に出場し1ゴールを記録している。 その長谷川は自身のインスタグラムを更新。契約を結ぶアディダスのウェアを着用し、ポーズをとっているが、オフの姿が話題だ。 「ジムでもランニングでも使えるウェア。運動する人みんなにおすすめです」 長谷川は黒のスポーツブラと黒のレギンスを着用し、笑顔を見せているが、その姿が大きな話題となっている。 「また違った感じで素敵」 「目のやり場に困ります」 「かっこい!」 「鍛える身体は、セクシー」 「やばい惚れてしまう!!」 「その笑顔とスタイルは反則級」 「美しすぎる」 「めっちゃ憧れる体」 「本当に美人」 「美しいカラダ」 「魅力がダダ漏れ」 ファンからは称賛を受ける長谷川のスポーティーな姿。ピッチ上での活躍とはまた違った魅力が感じられる写真となった。 <span class="paragraph-title">【写真】ファンから称賛の声が集まる長谷川唯のスポブラ&レギンス姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">長谷川唯/Yui Hasegawa(@yui___hasegawa)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.28 12:20 Tue3
「マジでかわいい」圧巻5ゴールのハーランドが新しい“彼女”と添い寝「一体何人目だ?」
マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが最高の時間を過ごしたようだ。 ハーランドは14日にホームで行われたチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16の2ndレグ・RBライプツィヒ戦に先発。22分のPKを皮切りにゴールネットを揺らし続けると、63分のプレータイムで5ゴールをマーク。史上3人目のCLでの1試合5ゴールを達成した。 そのハーランドは16日にインスタグラムを更新。「お昼寝」のコメントとともに添えられたのは、ノルウェー代表FWがソファでうたた寝する姿。その右手にはハットトリックの記念に貰ったライプツィヒ戦のボールが大事そうに握られていた。 プロサッカー界ではハットトリックを達成した選手に対して、その試合の試合球がプレゼントされる慣習がある。 ハーランドはザルツブルク時代に「自分がハットトリックを達成するたびに受け取ってきたサッカーボールと一緒に寝ているんだ。ベッドに横たわってそれを見るのはとても心地よいものだよ。自宅では毎日眺めているんだ。ボールたちは僕にとって彼女のようなものだね」と語っていた。 怪物ストライカーの愛らしい姿はファンにも反響。「マジでかわいい」、「彼女(ボール)としっかり寝てるじゃん」、「充電中だ」、「この男を愛している」、「一体何人目だ?」とコメントが寄せられている。 今シーズン早くも5度目のハットトリックを達成したハーランド。そのベッドには“彼女”が溢れかえっているかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】「マジでかわいい」ハーランドが新しい“彼女”と添い寝</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cp0gIfjpx7f/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cp0gIfjpx7f/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cp0gIfjpx7f/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Erling Braut Haaland(@erling.haaland)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.16 11:55 Thu4
グリーリッシュが“短すぎる”ソックスの理由を告白、バキバキのふくらはぎは「家系」
マンチェスター・シティに所属するイングランド代表MFジャック・グリーリッシュがトレードマークでもある短いソックスについて理由を明かした。『UEFA.com』が伝えている。 昨夏にアストン・ビラから1億ポンド(当時のレートで約152億円)の移籍金でシティに加入したグリーリッシュ。プレミアリーグ王者の一員として、初めてチャンピオンズリーグ(CL)の舞台に臨んでいる。 グリーリッシュと言えば、異様に短いソックスでプレーするスタイルが特徴的だが、『UEFA.com』のインタビューでその裏話を明かした。 「これは子供の頃からやっていたことなんだ。ビラで14歳か15歳くらいの時だったと思うけど、ソックスが洗濯で縮んでしまって、練習の時にソックスが小さくてふくらはぎをカバーできなかったんだ。それで、練習の時にふくらはぎの下まで履くようにしたら、そのシーズンは本当にいいプレーができたんだ。それでこの習慣が定着したんだと思う」 また、短いソックスからはしっかりと発達した腓腹筋とヒラメ筋が露わになっているが、特に鍛えているわけではないという。 「実は何もしていないんだ。家系的にそうなんだと思う。祖父がサッカーをしていたとき、常にふくらはぎが太かった。正直なところ、幼い頃からずっとそうだったんだ」 <span class="paragraph-title">【写真】グリーリッシュの“短すぎる”ソックスとバキバキのふくらはぎ</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/glielish220414_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 写真:Getty Images 2022.04.15 05:50 Fri5

