「誇りに思う」G大阪パトリックの日本語上達速度が凄い!学習ノートにも多くの反響「もう半分日本人」
2021.09.24 18:25 Fri
ガンバ大阪のブラジル人FWパトリックの語学力が伸びている。ガンバ大阪は23日、YouTubeの公式チャンネルを更新した。投稿された動画のタイトルは『パトリック選手の日本語が上達する様子を時系列で見てみよう』というもの。その趣旨通り、昨年8月から現在までのインタビューシーンが収められている。
最初は片言に近い「アリガトウゴザイマス」が中心だったが、次第に使える単語の数が増加。直近のインタビューでは助詞も正しく使えており、リスニングに関してはほぼ問題ないのではないだろうか。
流暢な話し方以上に目を惹くのは、インタビューシーンの合間に差し込まれている学習ドリルの様子だろう。繰り返し相当な量を書き記していることからも、パトリックの勤勉さがうかがえるというものだ。
これを見たファンからは「誇りに思います」、「凄い努力家」、「語学もサッカーも頑張って欲しい」、「もう半分日本人」といった、温かみのある賛辞が送られた。
その後はサンフレッチェ広島への移籍を経て2019年夏に再びG大阪へと加入。現在まで攻撃陣を牽引し続けている。
22日に行われた天皇杯4回戦、湘南ベルマーレとの一戦でも2ゴールを奪う大活躍。得点以外でもポストプレーや背後へのスプリントで常に相手の脅威であり続けた。
これまでも日本国籍取得への意欲を示してきたストライカー。"日本代表FWパトリック"が誕生する日も近いかもしれない。
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これを見たファンからは「誇りに思います」、「凄い努力家」、「語学もサッカーも頑張って欲しい」、「もう半分日本人」といった、温かみのある賛辞が送られた。
パトリックが初めて日本へやってきたのは2013年。川崎フロンターレへと加入し、夏にヴァンフォーレ甲府へと移った。翌年はブラジルへ戻ったが、同年夏にG大阪へ加入。強靭なフィジカルを生かして局面を変える"戦術パトリック"なるフレーズも生まれた。
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ガンバ大阪のFWパトリックが自身のインスタグラムを更新。G大阪の下部組織に所属する息子のフェリペくんのとんでもないゴール動画を投稿した。 G大阪のエースとして活躍するパトリック。しかし、今シーズンはチームの状態もなかなか上がらず、明治安田生命J1リーグでは9試合で1得点、YBCルヴァンカップでは3試合で2得点に留まっている。 FC東京との国立競技場での試合を終えて大阪へ戻ったパトリック。1日に自身のインスタグラムの動画を投稿。長男・フェリペくんの試合動画だった。 パトリックがアップした動画では、味方のパスを受けたフェリペくんがゴールまで離れた位置から、前が空いているや否や右足一閃。衝撃的なミドル主イートがネットに突き刺さった。 そのほかにもセットプレーからのヘディングや、同じようなミドルシュートなどが収録された動画。パトリックは、父として息子をサポートしていくとした。 「僕は毎日あなたのがんばりを見てます、僕はいつもあなたの夢を追いかける為のサポートをします私の息子、私はあなたを愛しています!」 この動画には「1点目のミドルすごい!」、「めちゃくちゃ上手くなってる」、「未来のガンバのエースストライカー」、「すご」と、シュートの威力に驚く声が多数集まった。 パトリック自身も日本国籍取得に向けて日々日本語の勉強をしている状況。息子もプロサッカー選手になるのが夢だと思われる。父のようにJリーグで活躍する選手になる日も近いかもしれない。 <span class="paragraph-title">【動画】父親譲りの豪快ミドルを叩き込むパトリック息子</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CdA--Z9hSRc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CdA--Z9hSRc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">(@patrigol)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.05.02 07:22 Mon3
【超WS選定週間ベストイレブン/J1第14節】広島の重戦車、無双止まらず!
▽明治安田生命J1リーグ第14節の8試合が12日と13日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK林彰洋(FC東京/初選出) ▽雨が降る悪天候を物ともせず、好セーブを披露。GKク・ソンユンと共に試合を締めた。 DFチョン・ウヨン(ヴィッセル神戸/2回目) ▽タイトな守備と後方からのビルドアップ役として機能。申し分のない出来。 DF菅沼駿哉(ガンバ大阪/初選出) ▽巡ってきた先発機会でウーゴ・ヴィエイラを封殺。鋭いカバーリングで守備陣をリード。 DFチョン・スンヒョン(サガン鳥栖/初選出) ▽カバーリング、一対一、いずれも抜群の安定感。浦和攻撃陣を停滞させた。 MF飯尾竜太朗(V・ファーレン長崎/初選出) ▽驚異的な運動量でアップダウン。右サイドを活性化させた。 MF中原彰吾(V・ファーレン長崎/2回目) ▽中盤センターから攻撃陣をリード。攻守に存在感を高めた。 MF守田英正(川崎フロンターレ/初選出) ▽売りの守備力を生かしたボールハントが同点弾に直結。持ち味を存分に発揮した。 MF柏好文(サンフレッチェ広島/2回目) ▽得意の斬り崩しから逆転弾。自由な立ち回りでより相手の脅威に。 FW北川航也(清水エスパルス/初選出) ▽今季初の1試合2発。試合を重ねるごとにストライカーとしての完成度が高まる。 FWパトリック(サンフレッチェ広島/4回目) ▽今季3度目の1試合2発。自身の馬力がもはやチームの戦術に。 FW中村慶太(V・ファーレン長崎/2回目) ▽動き出しで違いを生み、殊勲の2発。ファンマとの関係性も上々。 2018.05.14 13:30 Mon4
首位・広島、稲垣弾で連敗回避!C大阪は3連勝ならず《J1》
▽25日、明治安田生命J1リーグ第24節のセレッソ大阪vsサンフレッチェ広島がヤンマースタジアム長居で行われ、0-1で広島が勝利した。 ▽勝ち点36で5位につけるC大阪と、勝ち点49で首位を走る広島の対戦。両チーム共に22日に行われた天皇杯で延長戦を含めた120分を戦っている状況だ。 ▽現在2連勝中のC大阪は、前節のV・ファーレン長崎戦と同じ11人をピッチに送り出した。対する広島は、前節の川崎フロンターレ戦で5試合ぶりの敗戦。DF千葉和彦に代えて、DF水本裕貴を起用した。 ▽広島は3分、和田のダクレクトパスに反応した柴崎がボックス脇でキープ。そのまま青山にパスを送るが、クロスは逆サイドに流れてチャンスを作れない。 ▽C大阪、広島共に攻勢をかけるも、アタッキングサードでの精度が低く、決定機を作るまでに至らない。 ▽それでも15分、C大阪が決定機。ソウザが杉本とのワンツーでバイタルエリアを突破。高木からのパスを受けた松田がシュートを放つも、GK林がセーブする。 ▽19分、右サイドからのクロスをマテイ・ヨニッチがクリア。しかし、これをボックス手前で稲垣がダイレクトシュート。上手く抑えたシュートがマテイ・ヨニッチの股間を抜け、ネットを揺らし、広島が先制する。 ▽26分、C大阪はオスマルが遠い位置から左足一閃。低空シュートがゴール左を突くが、GK林がしっかりとキャッチする。 ▽広島は36分、パトリックのダイレクトの落としから、右サイドにいた柏がクロス。これに渡が飛び込むも、わずかに届かない。 ▽41分、広島は左サイドから攻撃を仕掛けると、ボックス左から柏がクロス。これが流れるとファーサイドに居た柴崎がボックス内からシュート。しかし、GKキム・ジンヒョンがキャッチする。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_j" terget="_blank">注目の上位対決!<br />C大阪vs広島をDAZNで観よう!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> ▽広島のリードで迎えた後半。互いにメンバー変更なしで臨んだが、最初に決定機を迎えたのは広島だった。 ▽51分、ハーフウェイライン付近でボールを持ったパトリックがドリブル突破。1人でゴール前まで持ち込むと、ボックス手前中央で左足シュート。しかし、これは決まらない。 ▽広島は60分、前線での守備で効いていた渡に代えてティーラシンを投入する。 ▽広島は66分、一瞬の隙をついて裏をとったパトリックが独走。ボックス内でGKと一対一になるが、GKキム・ジンヒョンが我慢して右足でセーブし、ピンチを脱する。 ▽71分、ボックス内右からのクロスを杉本がヘッドで合わせるも、GK林がパンチング。浮き球をオスマルが合わせに行くが、和田に対応されてしまいゴールとはならない。 ▽79分、スルーパスに反応したパトリックがボックス手前でシュートを試みるが、間一髪飛び出したGKキム・ジンヒョンがクリアする。 ▽81分、最終ラインからのロングフィードを受けたパトリックがラインの裏をとると、そのままシュート。しかし、これは大きく枠を外してしまう。 ▽83分、和田が持ち込み左のティーラシンへ。ティーラシンが折り返すと、フリーの吉野がボックス手前からシュート。しかし、これはGKキム・ジンヒョンが右手に当てると、クロスバーを直撃。C大阪はなんとか失点を免れる。 ▽C大阪はアディショナルタイム3分にビッグチャンス。ボックス内でパスを受けた清武が、トラップから左足ボレー。しかし、これは枠を捉えられない。さらにこれで得たCKの流れから、最後は右からのクロスを片山がボレー。しかし、これも決まらない。さらにCKを得たC大阪は、クロスのこぼれ球を山口がミドルシュート。しかし、3度枠を捉えられず。そのまま試合は終了し、広島が1点を守り完封勝利を収めた。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_j" terget="_blank">注目の上位対決!<br />C大阪vs広島をDAZNで観よう!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2018.08.25 20:57 Sat5
イニエスタを欠いてのシーズン序盤戦、神戸の三浦淳寛監督がG大阪の「圧倒的な攻撃力」を警戒
26日に2021シーズンの開幕を控える明治安田生命J1リーグ。その開幕を前に、全20チームの監督と代表選手がオンラインでのメディア取材に応じた。 例年であれば、選手や監督が一堂に会して開幕前に「Jリーグキックオフカンファレンス」が行われる中、今シーズンは新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響も踏まえてオンラインで実施。開幕カードごとに監督、選手が登場して取材に応対した。 2020シーズンの途中から監督に就任し、2シーズン目を迎える三浦淳寛監督。ヴィッセル神戸はリーグ戦では14位と低迷した一方で、初出場となったAFCチャンピオンズリーグ(ACL)ではベスト4に勝ち残っていた。 チームの中心である元スペイン代表Mfアンドレス・イニエスタがACLでのケガの影響で手術。シーズン序盤を欠場することが確定している状況だ。 チームの状態について三浦監督は「シーズンの立ち上げから沖縄キャンプを通じて、仕上がり具合は当然ながら100%ではありませんが、守備も攻撃もある程度、我々のやりたいことを落とし込みとしてできていると思っています」と一定の手応えを感じていると語った。 また「もう少し試合を重ねるごとに良くなっていくと思います。開幕なので、選手も我々も含めて緊張感があるので、思った試合展開になるかわかりませんが、やろうとしていることは選手は理解していると思います」と語り、開幕戦に向けて緊張感が高まっていると語った。 積み上げの部分については「これはやってみないと分からないです。もちろん補強の部分もありますが、当然ながらキャプテンであるアンドレス・イニエスタがいないという中で、どういったサッカーをするのか、パワーアップに繋がるかどうかは試合をしてみないと分からないと思います」と語り、チームとしてパワーアップできているかわ現時点ではわからないと語った。 開幕戦では同じ関西のガンバ大阪と対戦。“阪神ダービー”となる中、G大阪で一番警戒するものについては「やはり、ガンバさんの選手たちのポテンシャルは非常に高いですから、もちろん強固な守備っていうのも昨シーズンしっかり示していますし、そこを崩していく攻撃ってのは本当にたやすくないと思っています」とコメント。堅守と攻撃力のどちらも警戒した。 さらに「もちろん、得点源であるパトリック選手含め、新しく入ったレアンドロ・ペレイラ選手、もちろん宇佐美選手もいますし、そこの圧倒的な攻撃力にはやはり我々はしっかりと対策を練る必要があると思います」とし、強力な攻撃陣への対応が必要だと語った。 また、現役時代は日本代表としてもプレーした宮本恒靖監督のイメージについては「ツネはもちろん、人間性を含めS級の同期でもありますし、代表でも一緒だったんで。チームをしっかりとまとめ上げる力というのは非常に優れている監督だなと思います」と語り、「昨シーズンの結果を含めて、ツネらしい采配を何度も見てきましたし、私自身参考になることがたくさんあります」と先輩でありながらも、後輩の宮本監督から学ぶことがあるとした。 さらに「もちろんチームの戦術の落とし込みっていうのが我々外から見ていても、しっかりと理解できてますから、そこの落とし込みの力っていうのは、僕よりもツネは2つも年下ですが、非常に評価してます」とコメント。しかし、改めて「評価するって言ったら上から目線かな。素晴らしいと思います」と言い直しながらも、後輩にあたる指揮官をべた褒めしていた。 2021.02.25 06:45 Thuガンバ大阪の人気記事ランキング
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G大阪FWパトリックが結婚15周年の妻に愛のメッセージ!今年でJリーグ9シーズン目
ガンバ大阪のブラジル人FWパトリックが結婚15周年を祝った。 パトリックが初めて日本へやってきたのは2013年。川崎フロンターレへと加入し、夏にヴァンフォーレ甲府へと移った。翌年はブラジルへ戻ったが、同年夏にG大阪へ加入。強靭なフィジカルを生かして局面を変える“戦術パトリック”なるフレーズも生まれた。 その後はサンフレッチェ広島への移籍を経て2019年夏に再びG大阪へと加入。現在まで攻撃陣を牽引し続けている。 日本語の習得に熱心に取り組み、日本国籍取得への意欲も示してきたパトリックだが、その生活を支えたのが妻のソニアさんだ。 パトリックは結婚15周年を迎えた27日に自身のインスタグラムを更新。これまでの家族の思い出を繋げたムービーとともに、妻への感謝を綴った。 「今日は15年目の結婚記念日、僕はあなたをとても愛していることを知っています、そして僕は毎日僕たちの愛をますます成長させるために最善を尽くします! 僕は、あなたを愛しています」 2人の間にはフェリペくんという息子があり、G大阪の下部組織でプレーしている。 <span class="paragraph-title">【動画】パトリックとソニアさんの幸せなショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CZO4NYEB6-G/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CZO4NYEB6-G/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CZO4NYEB6-G/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">パトリック Patric(@patrigol)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.01.28 19:45 Fri2
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue3
卵投げ付けやテープ剥がし…“大阪ダービー”でのサポーター同士の迷惑行為を受けC大阪が声明「フェアでクリーンに」
セレッソ大阪は19日、“大阪ダービー”における問題行動について声明を発表した。 ガンバ大阪との“大阪ダービー”は多くの盛り上がりを見せる中、今シーズンはYBCルヴァンカップで同じグループに入ったことから、すでに2度開催されている。 今シーズンの明治安田生命J1リーグでは、21日に行われる今節が“大阪ダービー”となるが、過去2試合では生卵の投げつけや、待機列のテープはがしなど問題行動が報告されている。 互いのサポーターが、相手サポーターに対して迷惑行為を行ったことは試合日にも数多く報告されていた中、リーグ戦での“大阪ダービー”を前に、声明を発表。「フェアでクリーンな大阪ダービー開催に向けて」と題して、森島寛晃社長の名義で、注意喚起を行った。 「さて、本年2/23・4/23のJリーグYBCルヴァンカップ・グループステージのガンバ大阪との試合において、スタジアム場外にて両クラブサポーター同士のトラブルが発生しました」 「こうした事象は試合を楽しみにご来場された全てのお客様へ多大な迷惑となる行為です。今後の大阪ダービーを含むホームゲームの有観客での運営可否にも関わる重大な事象であると認識しております」 「5/21の明治安田生命J1リーグ第14節のホームゲームにご来場の皆さまにおかれましては、スタジアム内外・長居公園周辺におきましても節度のある行動を改めてお願い申し上げます」 「また、観戦の際はフェアプレー精神に則った応援をお願いするとともに、試合運営管理規定を遵守くださいますようお願いいたします」 「禁止行為やセキュリティ上問題となる行為が生じた場合、スタジアムからの退場や入場禁止の処分に従っていただく可能性がございます」 「今後、安心安全、そして両クラブのリスペクト精神を前提として、フェアで白熱する大阪ダービーの伝統を作り上げていくために、皆さま全員のご理解とご協力が不可欠となります」 「そして観戦・応援スタイルのさらなる緩和を目指していく上で、引き続きご協力のほど宜しくお願い申し上げます」 21日の試合は、C大阪の本拠地であるヨドコウ桜スタジアムで開催。サポーター同士が熱く盛り上がるのもダービーだが、節度ある行動が求められる。 2022.05.19 14:46 Thu4
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue5

