【2020-21 プレミアリーグベストイレブン】王者シティからは3名選出! 守備陣にはニューカマーが3人
2021.06.05 17:01 Sat
2020-21シーズンのプレミアリーグが全日程を消化しました。そこで本稿では今シーズンのベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。
◆プレミアリーグベストイレブン
GK:エミリアーノ・マルティネス
DF:コウファル、フォファナ、ルベン・ディアス、ショー
MF:ブルーノ・フェルナンデス、カンテ、ギュンドアン
FW:サラー、ケイン、フォーデン
GKエミリアーノ・マルティネス(28歳/アストン・ビラ)
出場試合数:38(先発:38)/失点数:46(クリーンシート:15)
エデルソンやシュマイケルといったプレミアリーグを代表する名手のほか、ニューカマーのメンディなどGKのレベルも随一の当リーグにおいて、負けず劣らずのプレーを見せたのがE・マルティネスだ。前所属のアーセナルでは燻っていた才能が、昨夏に2000万ポンドの移籍金で完全移籍したアストン・ビラで完全に開花した。非凡なシュートストップ能力に加え、195cmの長身を生かしたクロス対応も見事で、命からがら残留となった昨季の67失点を大きく改善する46失点で11位フィニッシュに大きく貢献した。全38試合に出場した中で、クリーンシートはエデルソン(19試合)とメンディ(16試合)に次ぐ15試合で、ブラッド・フリーデルのクラブ記録に到達。ファンの選ぶ最優秀選手に選ばれている。
DFブラディミール・コウファル(28歳/ウェストハム)
出場試合数:34(先発:34)/得点数:0
“カンセロ・ロール”という固有名詞を生み出したシティのポルトガル代表DFと迷ったが、純粋な右サイドバックとしての能力や成績を加味してチェコ代表DFを選んだ。今季の台風の目となったウェストハムで、スラビア・プラハからの新戦力は34試合に出場し7アシストを記録。左サイドバックのクレスウェルも8アシストの成績を残したのを見るに、躍進のハマーズにおいてサイドバックがいかに重要なポジションだったかが窺える。それにもかかわらず、移籍金がわずか540万ポンドだったことから、多くの現地メディアから今季のベストバイに推されている。
DFヴェスレイ・フォファナ(20歳/レスター・シティ)
出場試合数:28(先発:27)/得点数:0
名だたるセンターバックたちを抑えて、20歳のフォファナを選出。昨夏サンテチェンヌに支払った3650万ポンドの移籍金には眉をひそめる者も少なくなかったが、エバンスがサスペンションとケガで欠場した開幕2試合で評価が一変。190cmの長身を武器にした空中戦に強さはもちろんのこと、自らドリブルで進むビルドアップ力も光るものがあり、堅守速攻スタイルのチームに難なくフィット。ケガによる離脱がなければ全試合に出場していたかもしれない。
出場試合数:32(先発:32)/得点数:1
フォファナ同様プレミアリーグ初挑戦ながら、王者シティでMVP級の貢献を残したルベン・ディアスは文句なしのベストイレブン入り。ベンフィカから6500万ポンドの移籍金で加入を果たしたセンターバックは、指揮官の臨むビルドアップ能力も備えつつ、クロスに対する位置取りの早さや対人守備はもちろん超一流。リーグ最少失点のシティにおいて15度のクリーンシートを達成し、すでに個人賞としてFWA年間最優秀選手賞を獲得している。
DFルーク・ショー(25歳/マンチェスター・ユナイテッド)
出場試合数:32(先発:30)/得点数:1
2014年夏の加入以降、ベストパフォーマンスを披露。ケガやコンディションの調整不足の影響で鳴かず飛ばずだった数シーズンを経て、今季は初めてリーグ戦30試合以上に出場した。とりわけ守備が大きく改善され、球際での強さやセカンドボールへの対応力が安定。5アシストを記録した攻撃面も申し分なく、3月にはしばらく縁のなかったイングランド代表に選出されると、ユーロ2020へのメンバー入りも果たした。
MFエンゴロ・カンテ(30歳/チェルシー)
出場試合数:30(先発:24)/得点数:0
4位チェルシーから唯一の選出。すでにプレミアリーグで最高の地位を築いているため説明不要だが、今季は監督交代の影響を受けず、異なる政権において替えの利かない存在だった。このポジションではウェストハムのスーチェクやライス、レスターのティーレマンスも出色のパフォーマンスだったが、よりビッグゲームで存在感を放っていたシャイボーイがベストイレブン入り。
MFブルーノ・フェルナンデス(26歳/マンチェスター・ユナイテッド)
出場試合数:37(先発:35)/得点数:18
加入1年半ですでに神格化された存在。昨シーズンのインパクトそのままに、今季も開幕からゴールとアシストを量産した。あるデータでは、プレミアリーグにおいて誰よりも多い94回のゴールチャンスを演出。ユナイテッドの攻撃は、このポルトガル代表MFの存在で成り立っていると言っても過言ではない。また、持ち前のリーダーシップで、今季はマグワイアが欠場した試合でキャプテンマークを巻いており、クラブは早くも給与倍増のオファーを出しているとの噂もある。
MFイルカイ・ギュンドアン(30歳/マンチェスター・シティ)
出場試合数:28(先発:23)/得点数:13
今季のシティの優勝はギュンドアンなしでは実現しなかったかもしれない。シーズン3分の1の時点で取りこぼしの少なくなかったチームを好転させたのは間違い無くこの男。知将ペップにより、本職のアンカーから一列ポジションを上げると、攻撃のポテンシャルが発揮され、12月半ばから2月半ばにかけて12試合で11ゴールを記録。リバプールとトッテナム戦でそれぞれ2ゴールを挙げるなどし、チームはこの間に14連勝していた。
FWモハメド・サラー(28歳/リバプール)
出場試合数:34(先発:31)/得点数:22
故障者の続出で混迷を極めたリバプールにおいて最も気を吐いたサラー。守備陣の相次ぐ離脱によりファビーニョやヘンダーソンをセンターバックに回したことで攻撃が機能不全に陥り、マネやフィルミノとのコンビネーションも昨季までのレベルに到達せず。それでもサラー個人としては昨季を上回る22ゴールで攻撃陣を牽引。最終節に3位に滑り込んだチームの原動力となった。
FWハリー・ケイン(27歳/トッテナム)
出場試合数:35(先発:35)/得点数:23
23ゴールに加え、14アシストで得点王およびアシスト王を獲得。1993-94シーズンのアンディ・コール氏(ニューカッスル)以来の快挙となった。チーム自体はモウリーニョ監督を更迭せざるを得ない失意のシーズンとなったが、そんな状況をもろともせず、スパーズの10番はその背番号に敵う活躍を披露した。惜しくも11人には入らなかったソン・フンミンとは、3月の時点で互いのアシストから決めたゴール数が「14」に上り、かつてブラックバーンでアラン・シアラー氏とクリス・サットン氏が1994-95シーズンに記録した13ゴールを上回り、プレミアリーグ最多記録を更新した。
FWフィル・フォーデン(21歳/マンチェスター・シティ)
出場試合数:28(先発:17)/得点数:9
今季は飛躍のシーズンに。以前からグアルディオラ監督の寵愛を受けていた若きイングランド代表MFは、文字通りその才能が開花した。ドリブルやキック精度が際立って優れたわけではないが、ペップも絶賛する卓越した戦術眼やプレービジョンでもって攻撃バリエーションに厚みをもたらせた。意外にも先発は17試合と半数程度となったが、昨季以上のインパクトを残し、ユーロ2020に向けたイングランド代表にも無事選出。将来のシチズンズを背負って立つ選手として、さらなる成長が嘱望されるシーズンとなった。
◆プレミアリーグベストイレブン
GK:エミリアーノ・マルティネス
DF:コウファル、フォファナ、ルベン・ディアス、ショー
MF:ブルーノ・フェルナンデス、カンテ、ギュンドアン
FW:サラー、ケイン、フォーデン
GKエミリアーノ・マルティネス(28歳/アストン・ビラ)
出場試合数:38(先発:38)/失点数:46(クリーンシート:15)

Getty Images
エデルソンやシュマイケルといったプレミアリーグを代表する名手のほか、ニューカマーのメンディなどGKのレベルも随一の当リーグにおいて、負けず劣らずのプレーを見せたのがE・マルティネスだ。前所属のアーセナルでは燻っていた才能が、昨夏に2000万ポンドの移籍金で完全移籍したアストン・ビラで完全に開花した。非凡なシュートストップ能力に加え、195cmの長身を生かしたクロス対応も見事で、命からがら残留となった昨季の67失点を大きく改善する46失点で11位フィニッシュに大きく貢献した。全38試合に出場した中で、クリーンシートはエデルソン(19試合)とメンディ(16試合)に次ぐ15試合で、ブラッド・フリーデルのクラブ記録に到達。ファンの選ぶ最優秀選手に選ばれている。
出場試合数:34(先発:34)/得点数:0

Getty Images
“カンセロ・ロール”という固有名詞を生み出したシティのポルトガル代表DFと迷ったが、純粋な右サイドバックとしての能力や成績を加味してチェコ代表DFを選んだ。今季の台風の目となったウェストハムで、スラビア・プラハからの新戦力は34試合に出場し7アシストを記録。左サイドバックのクレスウェルも8アシストの成績を残したのを見るに、躍進のハマーズにおいてサイドバックがいかに重要なポジションだったかが窺える。それにもかかわらず、移籍金がわずか540万ポンドだったことから、多くの現地メディアから今季のベストバイに推されている。
DFヴェスレイ・フォファナ(20歳/レスター・シティ)
出場試合数:28(先発:27)/得点数:0

Getty Images
名だたるセンターバックたちを抑えて、20歳のフォファナを選出。昨夏サンテチェンヌに支払った3650万ポンドの移籍金には眉をひそめる者も少なくなかったが、エバンスがサスペンションとケガで欠場した開幕2試合で評価が一変。190cmの長身を武器にした空中戦に強さはもちろんのこと、自らドリブルで進むビルドアップ力も光るものがあり、堅守速攻スタイルのチームに難なくフィット。ケガによる離脱がなければ全試合に出場していたかもしれない。
DFルベン・ディアス(24歳/マンチェスター・シティ)
出場試合数:32(先発:32)/得点数:1

Getty Images
フォファナ同様プレミアリーグ初挑戦ながら、王者シティでMVP級の貢献を残したルベン・ディアスは文句なしのベストイレブン入り。ベンフィカから6500万ポンドの移籍金で加入を果たしたセンターバックは、指揮官の臨むビルドアップ能力も備えつつ、クロスに対する位置取りの早さや対人守備はもちろん超一流。リーグ最少失点のシティにおいて15度のクリーンシートを達成し、すでに個人賞としてFWA年間最優秀選手賞を獲得している。
DFルーク・ショー(25歳/マンチェスター・ユナイテッド)
出場試合数:32(先発:30)/得点数:1

Getty Images
2014年夏の加入以降、ベストパフォーマンスを披露。ケガやコンディションの調整不足の影響で鳴かず飛ばずだった数シーズンを経て、今季は初めてリーグ戦30試合以上に出場した。とりわけ守備が大きく改善され、球際での強さやセカンドボールへの対応力が安定。5アシストを記録した攻撃面も申し分なく、3月にはしばらく縁のなかったイングランド代表に選出されると、ユーロ2020へのメンバー入りも果たした。
MFエンゴロ・カンテ(30歳/チェルシー)
出場試合数:30(先発:24)/得点数:0

Getty Images
4位チェルシーから唯一の選出。すでにプレミアリーグで最高の地位を築いているため説明不要だが、今季は監督交代の影響を受けず、異なる政権において替えの利かない存在だった。このポジションではウェストハムのスーチェクやライス、レスターのティーレマンスも出色のパフォーマンスだったが、よりビッグゲームで存在感を放っていたシャイボーイがベストイレブン入り。
MFブルーノ・フェルナンデス(26歳/マンチェスター・ユナイテッド)
出場試合数:37(先発:35)/得点数:18

Getty Images
加入1年半ですでに神格化された存在。昨シーズンのインパクトそのままに、今季も開幕からゴールとアシストを量産した。あるデータでは、プレミアリーグにおいて誰よりも多い94回のゴールチャンスを演出。ユナイテッドの攻撃は、このポルトガル代表MFの存在で成り立っていると言っても過言ではない。また、持ち前のリーダーシップで、今季はマグワイアが欠場した試合でキャプテンマークを巻いており、クラブは早くも給与倍増のオファーを出しているとの噂もある。
MFイルカイ・ギュンドアン(30歳/マンチェスター・シティ)
出場試合数:28(先発:23)/得点数:13

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今季のシティの優勝はギュンドアンなしでは実現しなかったかもしれない。シーズン3分の1の時点で取りこぼしの少なくなかったチームを好転させたのは間違い無くこの男。知将ペップにより、本職のアンカーから一列ポジションを上げると、攻撃のポテンシャルが発揮され、12月半ばから2月半ばにかけて12試合で11ゴールを記録。リバプールとトッテナム戦でそれぞれ2ゴールを挙げるなどし、チームはこの間に14連勝していた。
FWモハメド・サラー(28歳/リバプール)
出場試合数:34(先発:31)/得点数:22

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故障者の続出で混迷を極めたリバプールにおいて最も気を吐いたサラー。守備陣の相次ぐ離脱によりファビーニョやヘンダーソンをセンターバックに回したことで攻撃が機能不全に陥り、マネやフィルミノとのコンビネーションも昨季までのレベルに到達せず。それでもサラー個人としては昨季を上回る22ゴールで攻撃陣を牽引。最終節に3位に滑り込んだチームの原動力となった。
FWハリー・ケイン(27歳/トッテナム)
出場試合数:35(先発:35)/得点数:23

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23ゴールに加え、14アシストで得点王およびアシスト王を獲得。1993-94シーズンのアンディ・コール氏(ニューカッスル)以来の快挙となった。チーム自体はモウリーニョ監督を更迭せざるを得ない失意のシーズンとなったが、そんな状況をもろともせず、スパーズの10番はその背番号に敵う活躍を披露した。惜しくも11人には入らなかったソン・フンミンとは、3月の時点で互いのアシストから決めたゴール数が「14」に上り、かつてブラックバーンでアラン・シアラー氏とクリス・サットン氏が1994-95シーズンに記録した13ゴールを上回り、プレミアリーグ最多記録を更新した。
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CpKg9qRsvwy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">長谷川唯/Yui Hasegawa(@yui___hasegawa)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.28 12:20 Tue2
40歳C・ロナウドが約400億円で3年連続最も稼いだアスリートに! メッシが5位、ドジャース・大谷翔平は9位
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri3
日本の若手俳優が写真集でまさかのハーランドの瞑想ポーズを披露!「絶対入れてほしいと強く言った写真」
俳優の萩原利久さんが2月28日に発売した写真集『R』の中で、マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドのゴールパフォーマンスを真似ている。 子役としてキャリアを重ね、2016年に「イノセント15」で映画初主演を果たした萩原さん。近年はドラマの出演作を増やしており、若手随一の演技派俳優として注目されている。 また、プライベートでは特技のバスケットボールのほかに、「週末のサッカー、プレミアリーグを楽しみに生きています!」と言うほどのサッカー好きだ。 過去には自身のインスタグラムでユニフォーム姿を投稿するなど、特にシティのファンだという萩原さんだが、写真集の中にはシティ愛が詰まった1枚も入っているようだ。 5日に行われた発売記念取材会で一番のお気に入りカットを問われた萩原さんは、ハーランドがゴールパフォーマンスで度々披露していた瞑想ポーズのショットだと紹介。沖縄の綺麗な砂浜の上であぐらをかき、両手を広げて上に向けるサッカーファンお馴染みのポーズを披露している。 萩原さんは、このショットについて「自分でやろうと思ったポーズはこの写真くらい」と断言。「僕はマンチェスター・シティというチームが好きで、その中のアーリング・ハーランド選手のゴールパフォーマンス」だと説明し、「これだけは明確に自分の意思を持ってちゃんとやったポーズ。絶対入れてほしいと強く言って入れてもらった写真」だと明かした。 さらに、「ハーランド選手は今季めちゃくちゃ点を取っているので、理不尽なくらいの強さとスピードと決定力は毎試合毎試合ワクワクさせてもらっています」と改めてその魅力について語っていた。 最近は耳に手を当てるゴールパフォーマンスを多用しているハーランドだが、いつかまた瞑想パフォーマンスを披露してくれるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ハーランドの瞑想ポーズを真似る萩原利久さん(画像右)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【萩原利久】1st写真集で初めての沖縄を満喫『楽しみが爆発しすぎて遊んでた記憶しかない』<br><br>動画をアップしました!<a href="https://t.co/n63bazzp1C">https://t.co/n63bazzp1C</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%90%A9%E5%8E%9F%E5%88%A9%E4%B9%85?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#萩原利久</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#写真集</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B2%96%E7%B8%84?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#沖縄</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#サッカー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#マンチェスターシティ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アーリング・ハーランド</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ゴールパフォーマンス</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BF%B3%E5%84%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#俳優</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%8A%B8%E8%83%BD?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#芸能</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#エンタメ</a> <a href="https://t.co/WZNgTOyErb">pic.twitter.com/WZNgTOyErb</a></p>— TBS芸能&情報まとめ (@TBS_geino) <a href="https://twitter.com/TBS_geino/status/1632358334371340290?ref_src=twsrc%5Etfw">March 5, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】マンチェスター・シティのユニフォームを着る萩原利久さん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CmUBXOWyUe8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CmUBXOWyUe8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CmUBXOWyUe8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">萩原利久(@rikuhagiwara_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.07 21:15 Tue4
「マジでかわいい」圧巻5ゴールのハーランドが新しい“彼女”と添い寝「一体何人目だ?」
マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが最高の時間を過ごしたようだ。 ハーランドは14日にホームで行われたチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16の2ndレグ・RBライプツィヒ戦に先発。22分のPKを皮切りにゴールネットを揺らし続けると、63分のプレータイムで5ゴールをマーク。史上3人目のCLでの1試合5ゴールを達成した。 そのハーランドは16日にインスタグラムを更新。「お昼寝」のコメントとともに添えられたのは、ノルウェー代表FWがソファでうたた寝する姿。その右手にはハットトリックの記念に貰ったライプツィヒ戦のボールが大事そうに握られていた。 プロサッカー界ではハットトリックを達成した選手に対して、その試合の試合球がプレゼントされる慣習がある。 ハーランドはザルツブルク時代に「自分がハットトリックを達成するたびに受け取ってきたサッカーボールと一緒に寝ているんだ。ベッドに横たわってそれを見るのはとても心地よいものだよ。自宅では毎日眺めているんだ。ボールたちは僕にとって彼女のようなものだね」と語っていた。 怪物ストライカーの愛らしい姿はファンにも反響。「マジでかわいい」、「彼女(ボール)としっかり寝てるじゃん」、「充電中だ」、「この男を愛している」、「一体何人目だ?」とコメントが寄せられている。 今シーズン早くも5度目のハットトリックを達成したハーランド。そのベッドには“彼女”が溢れかえっているかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】「マジでかわいい」ハーランドが新しい“彼女”と添い寝</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cp0gIfjpx7f/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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