キャプテンの吉田麻也、韓国戦前のメディア戦略は「上手く伝わった」、モンゴル戦は「課題を解決すること」
2021.03.28 15:37 Sun
日本代表は28日、30日に控えるカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のモンゴル代表戦に向けた合宿3日目を迎える。
25日に行われた韓国戦では、DF山根視来(川崎フロンターレ)のデビュー戦ゴールを含む3得点を奪い、3-0で快勝。10年前の再現を果たしていた。
あくまでもフレンドリーマッチだった韓国戦から、今度はW杯出場に向けた予選。2日後に試合を控えた中で選手たちがオンライン取材に応対した。
キャプテンとしてチームを牽引するDF吉田麻也(サンプドリア)は、韓国戦前に「メディア対応を含めてメッセージになるんじゃないかと思います」と、韓国戦の重要性を発信。その効果もあってか試合は内容を伴う結果が残せていたが、「みなさんのご協力のおかげで上手く伝わったと思います。ありがとうございます」とコメント。選手たちにも伝わっていたとし、「多少は意識した部分はあります」と、敢えて強い言葉を残したことを明かした。
日韓戦とは違う位置付けにはなるが、W杯予選となるモンゴル戦。吉田は「1つはビッグマッチだったり、大勝した後は気持ちが緩みがちになるので、そこを締められるかどうかです」と語り、「実力差はありますけど、目の前の試合に結果を残すだけじゃなく、ワールドカップで結果を残すことが目標です」と先を見据えた準備が必要だとコメント。「韓国戦、メキシコ戦、その前の試合で出た課題を解決することだと思います」とし、チームとしての精度を上げてプレーすることは変わらないとした。
それでも「もちろん改善しないといけないですし、やってはいけないプレーではありますけど、この試合では腰を引けるよりは良いとポジティブに考えています」とし、引くことなくチャレンジしたことを評価した。
また、「ボールロストは点差も開いて、あえて意識するという、あえてトライするという部分もあったと思います」と語り、「冨安や航のところでつなぐトライもしました。前半の終わりはロングボールにしていましたが、ハーフタイムにもう少し繋げるんじゃないかという話もしていて、フレンドリーマッチや点差もあったのでトライしました」と、前半からの反省でチャレンジしていたことを明かした。
それでも「ワールドカップや最終予選ではもっと蹴ると思います」と本番ではトライできないと語り、「今それをやってしまうと成長がないので、今トライして本番どうするか。ただ単純にクリアして2次攻撃3次攻撃されるのか、繋いで時間を稼いでFWに競せらせて、セカンドボールを拾えるかでも疲労度が全く違うので、そこにトライしています」と語り、今だからこそできることをトライしていると強調した。
昨年の2度のヨーロッパ遠征は海外組のみで行い、E-1選手権などは国内組だけで戦ったこともあり、吉田としてはJリーグ組と長く合宿することは久々となる。そのJリーグ組から感じることについては「1つはある程度の技術はしっかりしているなと」とコメント。「技術的にもフィジカル的にもメンタル的にもしっかりしている選手が多いなと思います。20代後半の選手が多いですし、オリンピック世代はU-24に行っていると思うので、ある程度Jリーグで長いスパン結果を出している選手が多いので、地力があるかなと思います」と語り、一定のレベルを持った選手が揃っていると印象を語り、「テクニックの部分でパニックに陥ることがないですね」と評価していた。
また、球際や強度に関しても「練習の強度はかなり高くやれていると思います。試合の次の日の試合に出なかった組の練習もかなり強度高いなと思って見ていました」と語り、「練習でやるのと公式戦でやるのは違うので、その場数は踏まないといけないと思いますが、これからの活躍次第だと思います」と、実戦で経験する必要があるとしながらも、取り組み方は問題ないとした。
さらに「彼らは自分たちが若くないと重々理解していると思いますし、残されたチャンスが多くないことも理解していると思う」と語り、今回の招集でのアピールがしっかりなされていると語った。
また、海外組とトレーニングすることも重要だと考える吉田。「大迫とマッチアップできることは素晴らしい機会だと思います。アジアでベスト3に入るFWだと思いますし、コンディションが悪くてもしっかりパフォーマンスをします。そういった選手と対峙できることで感じるものはあるので、1分1秒を大事にしてもらいたいです」と語り、普段対峙できない相手とのトレーニングもしっかりと成長にいかしてもらいたいとした。
その吉田は、東京オリンピック世代でもあるDF冨安健洋(ボローニャ)とのコンビが確立してきている。冨安については「非常に精神的に成熟していて、落ち着いているなと思います」とコメント。「韓国戦でもラフプレーがあっても落ち着いて対応できるし、メンタル面でのブレがない。技術的、フィジカル的に恵まれているのはありますが、メンタルで成熟しているのを感じます」と、何よりもメンタル面のレベルの高さを評価した。
「若い選手はコンディションや精神的な浮き沈みはあると思います。僕も特にそうで、監督が我慢して信頼してくれることで成熟できるんですが、そこがないのを特に感じます」と語り、精神的な揺らぎでのパフォーマンスの変化がないことを評価した。
2人のコンビとして高めたいところは「細かいディテールのところ」と語り、「もっと強いところとやって、難しい試合を乗り越えることがディフェンスには必要」と強豪相手に感じるものが多いとコメント。この先の最終予選を含め、力を持つ国との多くの試合をしたいと語った。
25日に行われた韓国戦では、DF山根視来(川崎フロンターレ)のデビュー戦ゴールを含む3得点を奪い、3-0で快勝。10年前の再現を果たしていた。
あくまでもフレンドリーマッチだった韓国戦から、今度はW杯出場に向けた予選。2日後に試合を控えた中で選手たちがオンライン取材に応対した。
日韓戦とは違う位置付けにはなるが、W杯予選となるモンゴル戦。吉田は「1つはビッグマッチだったり、大勝した後は気持ちが緩みがちになるので、そこを締められるかどうかです」と語り、「実力差はありますけど、目の前の試合に結果を残すだけじゃなく、ワールドカップで結果を残すことが目標です」と先を見据えた準備が必要だとコメント。「韓国戦、メキシコ戦、その前の試合で出た課題を解決することだと思います」とし、チームとしての精度を上げてプレーすることは変わらないとした。
韓国戦では、後半に入って自陣でのファウルとボールロストが少し目立っていた。この点について吉田は「ファウルに関しては相手の自陣でのファウルもありましたけど、立ち上がりから厳しくいくように指示もありましたし、相手も嫌がっていました。後半もそれを続けていこうとしました」と語り、厳しく球際のプレスをかけたことが理由だったとコメント。「ゴールに近いところでのファウルも多くて、サイドでも気になるところは多かったですが、日韓戦やチャンスをもらった選手の裏返しかなと思っています」と語り、選手の気合の入り方が要因だと分析した。
それでも「もちろん改善しないといけないですし、やってはいけないプレーではありますけど、この試合では腰を引けるよりは良いとポジティブに考えています」とし、引くことなくチャレンジしたことを評価した。
また、「ボールロストは点差も開いて、あえて意識するという、あえてトライするという部分もあったと思います」と語り、「冨安や航のところでつなぐトライもしました。前半の終わりはロングボールにしていましたが、ハーフタイムにもう少し繋げるんじゃないかという話もしていて、フレンドリーマッチや点差もあったのでトライしました」と、前半からの反省でチャレンジしていたことを明かした。
それでも「ワールドカップや最終予選ではもっと蹴ると思います」と本番ではトライできないと語り、「今それをやってしまうと成長がないので、今トライして本番どうするか。ただ単純にクリアして2次攻撃3次攻撃されるのか、繋いで時間を稼いでFWに競せらせて、セカンドボールを拾えるかでも疲労度が全く違うので、そこにトライしています」と語り、今だからこそできることをトライしていると強調した。
昨年の2度のヨーロッパ遠征は海外組のみで行い、E-1選手権などは国内組だけで戦ったこともあり、吉田としてはJリーグ組と長く合宿することは久々となる。そのJリーグ組から感じることについては「1つはある程度の技術はしっかりしているなと」とコメント。「技術的にもフィジカル的にもメンタル的にもしっかりしている選手が多いなと思います。20代後半の選手が多いですし、オリンピック世代はU-24に行っていると思うので、ある程度Jリーグで長いスパン結果を出している選手が多いので、地力があるかなと思います」と語り、一定のレベルを持った選手が揃っていると印象を語り、「テクニックの部分でパニックに陥ることがないですね」と評価していた。
また、球際や強度に関しても「練習の強度はかなり高くやれていると思います。試合の次の日の試合に出なかった組の練習もかなり強度高いなと思って見ていました」と語り、「練習でやるのと公式戦でやるのは違うので、その場数は踏まないといけないと思いますが、これからの活躍次第だと思います」と、実戦で経験する必要があるとしながらも、取り組み方は問題ないとした。
さらに「彼らは自分たちが若くないと重々理解していると思いますし、残されたチャンスが多くないことも理解していると思う」と語り、今回の招集でのアピールがしっかりなされていると語った。
また、海外組とトレーニングすることも重要だと考える吉田。「大迫とマッチアップできることは素晴らしい機会だと思います。アジアでベスト3に入るFWだと思いますし、コンディションが悪くてもしっかりパフォーマンスをします。そういった選手と対峙できることで感じるものはあるので、1分1秒を大事にしてもらいたいです」と語り、普段対峙できない相手とのトレーニングもしっかりと成長にいかしてもらいたいとした。
その吉田は、東京オリンピック世代でもあるDF冨安健洋(ボローニャ)とのコンビが確立してきている。冨安については「非常に精神的に成熟していて、落ち着いているなと思います」とコメント。「韓国戦でもラフプレーがあっても落ち着いて対応できるし、メンタル面でのブレがない。技術的、フィジカル的に恵まれているのはありますが、メンタルで成熟しているのを感じます」と、何よりもメンタル面のレベルの高さを評価した。
「若い選手はコンディションや精神的な浮き沈みはあると思います。僕も特にそうで、監督が我慢して信頼してくれることで成熟できるんですが、そこがないのを特に感じます」と語り、精神的な揺らぎでのパフォーマンスの変化がないことを評価した。
2人のコンビとして高めたいところは「細かいディテールのところ」と語り、「もっと強いところとやって、難しい試合を乗り越えることがディフェンスには必要」と強豪相手に感じるものが多いとコメント。この先の最終予選を含め、力を持つ国との多くの試合をしたいと語った。
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「めっちゃフロンターレ」U-24日本代表に並ぶ面子にOA枠の吉田麻也も驚き「ファンも喜ぶ」
U-24日本代表に、東京オリンピックに向けたオーバーエイジ枠として招集されたDF吉田麻也(サンプドリア)が、川崎フロンターレ出身選手の多さに驚いている。 3日には急遽、日本代表との試合が組み込まれた他、5日にU-24ガーナ代表戦、12日にジャマイカ代表戦と3試合を戦うこととなるU-24日本代表だが、5月31日にはオーバーエイジ枠の吉田麻也、DF酒井宏樹(マルセイユ)、MF遠藤航(シュツットガルト)も合流した。 日本サッカー協会(JFA)のYouTubeチャンネルは1日、その時の様子を公開。練習後には吉田らが若手選手たちと交流する場面もあった。 DF板倉滉(フローニンヘン)、MF田中碧(川崎フロンターレ) 、DF旗手怜央(川崎フロンターレ)、MF三笘薫(川崎フロンターレ)という川崎Fに在籍経験のある選手たちが並んで座っていると、吉田が「フロンターレ超強いじゃん」と言いながら輪に入っていく。 会話を交わす中で板倉が川崎F出身ということが分かると、近くにいた酒井も思わず「え、フロンターレなの?」と驚き。さらにそこに同じく川崎F出身のMF三好康児(アントワープ)が加わり、「めっちゃフロンターレ」の構図が完成した。 これには吉田も、カメラマンに向かって「これ撮ってあげてください。フロンターレのファンが喜ぶので」と提案し、川崎Fファン必見の映像が収められていた。 そして、話はA代表に招集されている川崎F出身選手、MF守田英正(サンタ・クララ)、DF山根視来(川崎フロンターレ)、DF谷口彰悟(川崎フロンターレ)に及び、近くを通ったMF久保建英(ヘタフェ)も1年半程度在籍していたことから、あまりの多さに吉田らも驚きを隠せなかった。 3日に行われる日本代表とU-24日本代表のチャリティーマッチでは、チームメイトとのマッチアップの可能性も高く、その点でも注目が集まる。 <span class="paragraph-title">【動画】フロンターレ出身選手がずらっと並ぶ光景に吉田や酒井も驚き!</span> <span data-other-div="movie"></span> <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/GC-ibOmqkZc?start=1101" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> 2021.06.02 20:15 Wed5
大分・片野坂監督の“芝刈り機”モノマネ再び!天皇杯でのギャグにワッキーさんも感謝の言葉
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31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
三笘薫の幼馴染、三浦成美が19年前の貴重ショットを公開!あどけない表情に「みんな可愛い」「すごい素敵な写真!」
ノースカロライナ・カレッジに所属するMF三浦成美が、幼馴染の日本代表MF三笘薫とのエピソードを明かしている。 2月にアメリカのノースカロライナ・カレッジへと完全移籍した三浦。オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)のメンバー入りはならなかったものの、新天地ではすぐさま定位置を確保し、ここまでリーグ戦13試合に出場して3アシストの成績を残している。 また、ブライトン&ホーヴ・アルビオンで活躍する三笘とは実家が近く幼馴染としても知られている。 その中、三笘が25日に初の著書となる「VISION 夢を叶える逆算思考」(双葉社)の出版記念イベントに出席。子どもたちから「サッカー選手になっていなかったら何になりたかったか」との質問を受けると、「(夢を)質問されたときに、歌手になりたいと言ってる。歌手ってライブとか見ていると、自分の声であれだけの人数から大歓声を受けるのは、これはすごいなと思って」と告白。ただ「めちゃくちゃ歌ヘタなんですけど。そういう希望はあった」とも明かしていた。 すると、このネタに三浦の兄である三浦雅人さんが自身のツイッターで反応。「幼少期三笘家とのカラオケの1曲目はいつも君が代でした」と当時のエピソードを明かすと、三浦も反応。「そう、三笘家とのカラオケのメインは君が代。笑 胸に手を当ててみんなで歌ってました今となってはお互い自分の試合で経験してるのが不思議。本買お」と綴っていた。 そして、三浦は19年前の貴重ショットも公開。三笘と俳優として活躍する兄の結木滉星さん、そして三浦兄妹の4ショットを披露すると、ファンからは「すごい素敵な写真!」、「君が代をカラオケで歌うとか、スーパーエピソードですよ!笑」、「みんな可愛い」、「小さい時からカラオケで君が代歌い慣れてたから代表戦とかの初めの国家斉唱もバッチリなんだw」と反応が集まっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】三笘薫や三浦成美らの19年前の貴重ショット(左から三笘薫、三浦雅人さん、結木滉星さん、三浦成美)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">そう、三笘家とのカラオケのメインは君が代。笑<br>胸に手を当ててみんなで歌ってました<br>今となってはお互い自分の試合で経験してるのが不思議。<br>本買お <a href="https://t.co/zQKTSuYDcG">https://t.co/zQKTSuYDcG</a> <a href="https://t.co/HR6sial9vo">pic.twitter.com/HR6sial9vo</a></p>— Narumi Miura /三浦 成美 (@narumisoccer73) <a href="https://twitter.com/narumisoccer73/status/1673042584879415299?ref_src=twsrc%5Etfw">June 25, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.06.26 12:20 Mon3
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu4
「公式がこれは泣けるよ」W杯を終えた日本代表、JFA公開の映像がイナズマイレブンの楽曲含め大反響「4年後も期待」
日本サッカー協会(JFA)の公開したショートムービーに注目が集まっている。 7大会連続7回目となるワールドカップ(W杯)に臨んだサッカー日本代表。カタールではグループステージでドイツ代表、スペイン代表を逆転で下す快挙を達成し、決勝トーナメント進出を決めた。 史上初のベスト8進出を目指した5日のラウンド16では難敵・クロアチア代表と対戦。1-1で120分を終了し、PK戦までもつれ込んだが、残念ながら涙をのむこととなった。 激闘を終えた日本代表。7日にはJFAの公式TikTokアカウントが改めてラウンド16のシーンを振り返る映像を公開すると、これに大きな反響が寄せられた。 「この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました」 BGMにはイナズマイレブンで使用された楽曲、T-Pistonz+KMCの『GOODキター!』が採用されており、締めくくりの折り鶴と相まって琴線に触れるとの声が相次いだ。 「公式がイナズマイレブンは泣けるのよ」、「4年後もイナズマイレブンの曲使ってくださるの期待してます」、「世代すぎて泣ける」など、選曲への賛辞が送られるとともに、「こんなに熱くなれたのは日本代表のおかげ!感動をありがとう」、「まじ公式ありがとう。日本代表もありがとう!」日本代表への労いのメッセージが多数届いている。 目標としていたベスト8進出とはならなかったが、国内のみならず世界中に大きな感動を与えた日本。4年後こそは新しい景色を期待せずにはいられない。 <span class="paragraph-title">【動画】楽曲含め大きな反響を呼んでいるJFA公開のショートムービー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue/video/7174331420096138498" data-video-id="7174331420096138498" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@jfa_samuraiblue" href="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue?refer=embed">@jfa_samuraiblue</a> この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました。 <a title="サッカー日本代表" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?refer=embed">#サッカー日本代表</a> <a title="worldcup2022" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/worldcup2022?refer=embed">#worldcup2022</a> <a title="fifaworldcup" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fifaworldcup?refer=embed">#fifaworldcup</a> <a target="_blank" title="♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA" href="https://www.tiktok.com/music/オリジナル楽曲-サッカー日本代表JFA-7174331431253379842?refer=embed">♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2022.12.08 20:05 Thu5
