4発圧勝シティが鬼門アンフィールドで18年ぶりの勝利! 守護神アリソン背信のリバプールはホーム3連敗…《プレミアリーグ》
2021.02.08 03:38 Mon
プレミアリーグ第23節、リバプールvsマンチェスター・シティが7日にアンフィールドで行われ、アウェイのシティが1-4で圧勝した。
現在、4位のリバプール(勝ち点40)は前節、ブライトン相手に枠内シュート1本の低調なパフォーマンスの末に0-1で敗れ、68戦無敗を継続していた要塞アンフィールドでまさかの連敗を喫することになった。1試合未消化のシティに7ポイント差を離されて臨んだ勝ち点3必須の一戦に向けてはブライトン戦を欠場した守護神アリソン、ファビーニョ、マネが復帰。また、ミルナーに代わってカーティス・ジョーンズが左のインサイドハーフに入った。
一方、リーグ9連勝を含む公式戦13連勝で首位を快走するシティ(勝ち点47)は前節も格下バーンリー相手に2-0の完勝を収めた。次節以降、トッテナム、エバートン、アーセナル、ウェストハム、マンチェスター・ユナイテッドと続く厳しい連戦の口火を切る昨季王者とのアウェイゲームでは、前節から先発2人を変更。ラポルテ、ガブリエウ・ジェズスに代わってジンチェンコ、フォーデンを起用した。
リバプールが予想通りの布陣、戦い方を採用したのに対して、シティはフォーデンを最前線に配置するマイナーチェンジを施して敵地での一戦に臨んだ。互いに相手のビルドアップに強い制限をかけていくが、中盤に頻繁に下りるフリーマンのフォーデン、マイボール時にカンセロをセントラルMFに動かすなど、立ち位置、パスワークの質で勝るアウェイチームがボールを握る時間を増やしていく。
相手のプレスをコントロールしながら運動量に優れるフォーデン、ベルナルド・シウバがうまく空いたスペースに顔を出して局面を打開するシティは大外のスターリング、マフレズにクリーンなボールを届けて幾度かチャレンジのプレーを促すが、リバプールの両サイドバックの集中した守備もあり、質的優位を作り出すまでには至らず。なかなかフィニッシュの数が増えていかない。
それでも、24分には右サイドの深い位置まで抜け出したアレクサンダー=アーノルドの正確なクロスに反応したマネがゴール前でヘディングシュートを放つが、これはわずかに枠の上を越えた。さらに、29分にはヘンダーソンのフィードを使った攻めからボックス右でクリアボールに反応したフィルミノが両チームを通じて最初の枠内シュートを放つが、これはGKエデルソンのセーブに遭う。
前半半ば以降はリバプールが完全にボールの主導権を奪い返してシティを押し込む形に。だが、我慢強く守っていたシティは一瞬の隙を突いて絶好のゴールチャンスを得る。36分、左サイド深くで仕掛けたスターリングがDFアレクサンダー=アーノルドを抜いてボックス内に侵入すると、DFファビーニョをかわした際に足をかけられてPKを獲得。だが、キッカーのギュンドアンのシュートは枠の上を大きく越えてしまい、前回対戦のデ・ブライネに続き痛恨のPK失敗となった。
互いの守備陣のハイパフォーマンスもあって0-0で折り返した試合は、後半も同様の展開が予想されたが早い時間帯に動く。49分、PK獲得場面と近いシチュエーションからスターリングが中へ切れ込むドリブルでDFアレクサンダー=アーノルドをかわしてボックス内に侵入。相手DFの視線を引き付けてサポートに来たフォーデンに短く繋ぐと、ゴール至近距離からのフォーデンのシュートはGKアリソンに弾かれるが、こぼれ球にいち早く反応したギュンドアンが右足で蹴り込み、PK失敗を払しょくする渾身のゴールを決めた。
ホーム4試合連続無得点という状況の中で先に失点を喫したリバプールは両サイドバックにより高い位置を取らせるなど、リスクを冒してゴールをこじ開けにかかる。58分にはボックス左で仕掛けたC・ジョーンズがうまく角度を作ってゴール右隅を狙ったシュートを放つが、これはわずかに枠を外れる。
この決定機を逃したリバプールだったが、意外な形からシティの堅守をこじ開ける。62分、アレクサンダー=アーノルドのロングフィードに反応したサラーが右サイドのスペースにスプリントする。先にDFルベン・ジアスがボールに追いついたが、ボールタッチが大きくなったところをサラーが奪い返すと、ボックス内で後ろから倒されてPKを獲得。これをキッカーのサラーが豪快に中央に蹴り込んでホーム5戦ぶりのゴールと共に、シティの連続クリーンシート記録に終止符を打った。
追いついた勢いを生かしたいリバプールは68分、チアゴとC・ジョーンズのインサイドハーフ2人に代えてシャキリとミルナーを同時投入。一方、上位陣の結果を考えれば、引き分けでも問題ないシティもマフレズに代えて好調のジェズスをピッチに送り出し、あくまで勝ちに行く姿勢を強調する。
この交代によってより拮抗した攻防が見込まれたが、リバプールがミスから崩れていく思わぬ展開が待っていた。まずは73分、自陣深くからのビルドアップに固執したGKアリソンのミスパスをボックス手前右のフォーデンがカット。そのまま力強いドリブルでボックス右のライン際まで運んで丁寧な折り返しを供給する。これをゴール前のギュンドアンがワンタッチで合わせて勝ち越しゴールを奪う。
さらに、直後の76分には再びボックス内で味方からバックパスを受けたアリソンが不用意に左サイドのファビーニョに出した短いパスをベルナルド・シウバがカット。ゴール前で完全にフリーのスターリングを狙った浮き球のパスでアリソンの頭上を抜くと、これをスターリングが難なく頭で押し込んで移籍後初のアンフィールドでの恩返し弾とした。
守護神アリソンの信じがたい2つのミスで2点のビハインドを負ったリバプールに対して畳みかけるシティは、83分にも右サイドから鋭い仕掛けでボックス内に侵入したフォーデンがDF3人の間を抜く圧巻の左足の弾丸シュートを突き刺し、試合を決定づける4点目を奪い切った。
これで完全に積んだリバプールはロバートソンに代えてこれがプレミアデビューとなるツィミカスを最後の交代カードとして切って2点目、3点目と目指していくが、完全に逃げ切り態勢に入ったシティを前に最後までゴールをこじ開けることはできなかった。
そして、前半の拮抗した展開とは一転して後半に5ゴールが生まれた大一番に完勝したシティが、2003年5月以来となる鬼門アンフィールドでの勝利を挙げてリーグ10連勝と公式戦14連勝と首位独走の構えを見せた。
一方、ショックが残る大敗となったリバプールは要塞アンフィールドで3連敗を喫し、タイトルレースから脱落することになった。
現在、4位のリバプール(勝ち点40)は前節、ブライトン相手に枠内シュート1本の低調なパフォーマンスの末に0-1で敗れ、68戦無敗を継続していた要塞アンフィールドでまさかの連敗を喫することになった。1試合未消化のシティに7ポイント差を離されて臨んだ勝ち点3必須の一戦に向けてはブライトン戦を欠場した守護神アリソン、ファビーニョ、マネが復帰。また、ミルナーに代わってカーティス・ジョーンズが左のインサイドハーフに入った。
一方、リーグ9連勝を含む公式戦13連勝で首位を快走するシティ(勝ち点47)は前節も格下バーンリー相手に2-0の完勝を収めた。次節以降、トッテナム、エバートン、アーセナル、ウェストハム、マンチェスター・ユナイテッドと続く厳しい連戦の口火を切る昨季王者とのアウェイゲームでは、前節から先発2人を変更。ラポルテ、ガブリエウ・ジェズスに代わってジンチェンコ、フォーデンを起用した。
相手のプレスをコントロールしながら運動量に優れるフォーデン、ベルナルド・シウバがうまく空いたスペースに顔を出して局面を打開するシティは大外のスターリング、マフレズにクリーンなボールを届けて幾度かチャレンジのプレーを促すが、リバプールの両サイドバックの集中した守備もあり、質的優位を作り出すまでには至らず。なかなかフィニッシュの数が増えていかない。
一方、守勢が続くリバプールはセカンドの拾い合いや良い守備からカウンターを仕掛けていくが、中盤でロドリ、最終ラインでルベン・ジアスが睨みを利かせる6戦連続クリーンシート中の相手の堅牢な守備に苦戦。
それでも、24分には右サイドの深い位置まで抜け出したアレクサンダー=アーノルドの正確なクロスに反応したマネがゴール前でヘディングシュートを放つが、これはわずかに枠の上を越えた。さらに、29分にはヘンダーソンのフィードを使った攻めからボックス右でクリアボールに反応したフィルミノが両チームを通じて最初の枠内シュートを放つが、これはGKエデルソンのセーブに遭う。
前半半ば以降はリバプールが完全にボールの主導権を奪い返してシティを押し込む形に。だが、我慢強く守っていたシティは一瞬の隙を突いて絶好のゴールチャンスを得る。36分、左サイド深くで仕掛けたスターリングがDFアレクサンダー=アーノルドを抜いてボックス内に侵入すると、DFファビーニョをかわした際に足をかけられてPKを獲得。だが、キッカーのギュンドアンのシュートは枠の上を大きく越えてしまい、前回対戦のデ・ブライネに続き痛恨のPK失敗となった。
互いの守備陣のハイパフォーマンスもあって0-0で折り返した試合は、後半も同様の展開が予想されたが早い時間帯に動く。49分、PK獲得場面と近いシチュエーションからスターリングが中へ切れ込むドリブルでDFアレクサンダー=アーノルドをかわしてボックス内に侵入。相手DFの視線を引き付けてサポートに来たフォーデンに短く繋ぐと、ゴール至近距離からのフォーデンのシュートはGKアリソンに弾かれるが、こぼれ球にいち早く反応したギュンドアンが右足で蹴り込み、PK失敗を払しょくする渾身のゴールを決めた。
ホーム4試合連続無得点という状況の中で先に失点を喫したリバプールは両サイドバックにより高い位置を取らせるなど、リスクを冒してゴールをこじ開けにかかる。58分にはボックス左で仕掛けたC・ジョーンズがうまく角度を作ってゴール右隅を狙ったシュートを放つが、これはわずかに枠を外れる。
この決定機を逃したリバプールだったが、意外な形からシティの堅守をこじ開ける。62分、アレクサンダー=アーノルドのロングフィードに反応したサラーが右サイドのスペースにスプリントする。先にDFルベン・ジアスがボールに追いついたが、ボールタッチが大きくなったところをサラーが奪い返すと、ボックス内で後ろから倒されてPKを獲得。これをキッカーのサラーが豪快に中央に蹴り込んでホーム5戦ぶりのゴールと共に、シティの連続クリーンシート記録に終止符を打った。
追いついた勢いを生かしたいリバプールは68分、チアゴとC・ジョーンズのインサイドハーフ2人に代えてシャキリとミルナーを同時投入。一方、上位陣の結果を考えれば、引き分けでも問題ないシティもマフレズに代えて好調のジェズスをピッチに送り出し、あくまで勝ちに行く姿勢を強調する。
この交代によってより拮抗した攻防が見込まれたが、リバプールがミスから崩れていく思わぬ展開が待っていた。まずは73分、自陣深くからのビルドアップに固執したGKアリソンのミスパスをボックス手前右のフォーデンがカット。そのまま力強いドリブルでボックス右のライン際まで運んで丁寧な折り返しを供給する。これをゴール前のギュンドアンがワンタッチで合わせて勝ち越しゴールを奪う。
さらに、直後の76分には再びボックス内で味方からバックパスを受けたアリソンが不用意に左サイドのファビーニョに出した短いパスをベルナルド・シウバがカット。ゴール前で完全にフリーのスターリングを狙った浮き球のパスでアリソンの頭上を抜くと、これをスターリングが難なく頭で押し込んで移籍後初のアンフィールドでの恩返し弾とした。
守護神アリソンの信じがたい2つのミスで2点のビハインドを負ったリバプールに対して畳みかけるシティは、83分にも右サイドから鋭い仕掛けでボックス内に侵入したフォーデンがDF3人の間を抜く圧巻の左足の弾丸シュートを突き刺し、試合を決定づける4点目を奪い切った。
これで完全に積んだリバプールはロバートソンに代えてこれがプレミアデビューとなるツィミカスを最後の交代カードとして切って2点目、3点目と目指していくが、完全に逃げ切り態勢に入ったシティを前に最後までゴールをこじ開けることはできなかった。
そして、前半の拮抗した展開とは一転して後半に5ゴールが生まれた大一番に完勝したシティが、2003年5月以来となる鬼門アンフィールドでの勝利を挙げてリーグ10連勝と公式戦14連勝と首位独走の構えを見せた。
一方、ショックが残る大敗となったリバプールは要塞アンフィールドで3連敗を喫し、タイトルレースから脱落することになった。
マンチェスター・シティの関連記事
プレミアリーグの関連記事
|
|
マンチェスター・シティの人気記事ランキング
1
40歳C・ロナウドが約400億円で3年連続最も稼いだアスリートに! メッシが5位、ドジャース・大谷翔平は9位
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri2
「ハーランドがとても小さく見える」229㎝の元NBA選手とシティ選手たちの身長差に海外驚き「子供に見えてしまう」
元プロバスケットボール選手の前では、マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドですら小さく見えてしまうようだ。 昨シーズン3冠を達成した王者のシティ。連覇を狙う今シーズンも19日のチャンピオンズリーグ(CL)グループG第1節のツルヴェナ・ズヴェズダをしっかりと勝利。プレミアリーグでも16日にウェストハムに勝利し、5連勝という素晴らしいスタートを切った。 そのウェストハム戦にはある大物ゲストが来場したようだ。その人物とは、セネガル出身のママドゥ・ンジャイ氏。現役時代には主にセンターとして活躍しNBAのチームとも契約したことがあり、その身長は229cmだ。 ウェストハムの本拠地であるオリンピック・スタジアムを訪れたンジャイ氏はシティの選手たちとも記念撮影を実施。ハーランド、ブラジル代表GKエデルソン、ポルトガル代表MFベルナルド・シウバと並んでいるが、驚くべきはその身長差だ。 2022年には195cmまで伸びたというハーランドすらも小さく見えてしまう構図には、ファンも「ハーランドがこんなに小さく見えるはずがない」、「他の選手が子供に見えてしまう」、「クレイジーだ」とコメント。バスケットボール選手の大きさが改めて分かる写真だった。 <span class="paragraph-title">【写真】ハーランドすらも小さく見える229㎝のンジャイ氏との集合写真</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CxQy6TjsgeQ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CxQy6TjsgeQ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CxQy6TjsgeQ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Mamadou Ndiaye(@mamadou_ndiaye34)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.09.20 12:05 Wed3
「最強のスタジアムになる」シティのスタジアム改修計画が承認!総工費500億円で壮大なエンターテインメント施設へ「めっちゃ豪華」
マンチェスター・シティが本拠地エティハド・スタジアムに関する新たな提案が承認されたことを発表している。クラブ公式サイトが伝えている。 クラブによると、エティハド・スタジアムにエンターテインメント施設を開発する計画が、マンチェスター市議会の計画委員会により承認されたという。この計画は、2月と3月に行われたクラブのファンおよびコミュニティによる議論をもとに4月にクラブが申請していた。 この計画では、スタジアムに連結した全天候型施設が含まれるほか、拡張された北スタンドを中心に新たなフロアーが設けられ、収容人数は60,000人以上に増加する。 さらに、上層部の上には、ピッチを見渡せるスカイバーとスタジアム・ルーフウォークが設置。また、3,000人を収容できる屋根付きのファンゾーンに、さまざまな飲食店、新しいクラブショップ、ミュージアム、ワークスペース、400のベッドを完備するホテルも開発の一環として建設される。 これらの主な建設工事は2023年11月から開始され、ノーススタンドの完成とともに2025-26シーズン中にオープン予定。ホテル、ワークスペースなどの公共施設は、2026年後半までに完成する予定だ。 クラブは完成イメージについても改めて公開。SNS上では「最強のスタジアムになる」、「壮大だ」、「めっちゃ豪華」、「」とファンからも驚きの声が上がっていた。 なお、この計画の予算については約3億ポンド(約534億円)だと4月に伝えられていた。 <span class="paragraph-title">【写真】超豪華!スタジアム改修後の完成イメージ図</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">How <a href="https://twitter.com/hashtag/ManCity?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ManCity</a>’s redeveloped Etihad Stadium will look upon completion.<br><br>via <a href="https://twitter.com/TeleFootball?ref_src=twsrc%5Etfw">@TeleFootball</a> <a href="https://t.co/lY33NI0s1x">pic.twitter.com/lY33NI0s1x</a></p>— City Xtra (@City_Xtra) <a href="https://twitter.com/City_Xtra/status/1684640787944890371?ref_src=twsrc%5Etfw">July 27, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.07.28 16:35 Fri4
フォーデンが気合の新髪型を披露!剃り込みとカットで後頭部に“自身の背番号”をデザイン
マンチェスター・シティのイングランド代表MFフィル・フォーデンがチャンピオンズリーグ(CL)を前に気合を入れた。 14日にCLグループGの第2節でドルトムント戦を控えているシティ。前節のセビージャ戦でゴールをマークしたフォーデンにも期待がかかっている。 そのフォーデンだが、試合前に散髪を敢行。短髪は変わらないものの、後頭部には「47」と自身の背番号が分かるようにカットと剃り込みを入れている。また、「4」の部分は一部が少し切り離されているのも特徴だ。 イギリス『デイリー・メール』によると、フォーデンの祖父であるロニーさんは47歳で他界。その祖父への思いからフォーデンは背番号「47」を選んでおり、過去に背番号変更を打診された際にも断ったという。 「47」への強い思い入れが表れたフォーデンのニューヘアだが、ファンからは「オーノー」、「ひどい」、「きつい」といった声が寄せられており、デザインはやや不評のようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】後頭部に背番号の「47」を剃り込んだフォーデンのニューヘア</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Number 47. <a href="https://twitter.com/PhilFoden?ref_src=twsrc%5Etfw">@PhilFoden</a> <a href="https://t.co/WvnwdhASfZ">pic.twitter.com/WvnwdhASfZ</a></p>— City Xtra (@City_Xtra) <a href="https://twitter.com/City_Xtra/status/1569762060728258562?ref_src=twsrc%5Etfw">September 13, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.09.14 12:10 Wed5
