モウリーニョを含めたスパーズ面々が新スタジアムの”最恐”アトラクションに参加!高いところが苦手な選手は…?

2020.09.12 20:30 Sat
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Getty Images
トッテナムのファーストチームが、揃って新スタジアムのアトラクションを体験したようだ。クラブ公式サイトが伝えている。2019年4月初旬にクラブの新たな本拠地として正式に運営が開始されたトッテナム・ホットスパースタジアム。トッテナムのホームゲームでの使用以外にも、アメリカのナショナル・フットボール・リーグ(NFL)の試合でも使用されるなど、様々なイベントで使われている。

◆スパーズの面々が“最恐”アトラクションに挑戦!

そんなトッテナムの新スタジアムに、この度新たなアトラクションが追加された。8月31日にオープンされた新アトラクションは、その名も「The Dare Skywalk(デア・スカイウォーク)」。

クラブのモットーである「To Dare Is To Do(為せば成る)」がその名の由来で、スタジアムの天井部分の淵ギリギリを、命綱をつけて歩くというもの。「Dare」とは「あえて~に挑む」というような意味の単語だが、勇気あるファンのみが参加可能なスリル満点のアトラクションだ。

このアトラクションのプロモーションも兼ねて、ジョゼ・モウリーニョ監督ら、コーチングスタッフを含むファーストチームのメンバーがこの新アトラクションを体験する様子を映した動画がSNSなどで公開され、話題になっている。

動画内では、見晴らしの良いスタジアム天井部から上機嫌で写真を撮っている選手たちの様子が紹介されている。

しかし、アトラクションの目玉である、スタジアム最上部、クラブのアイコンでもある雄鶏オブジェの周りを歩く場面に差し掛かると、地上46.8mの高さもあってか、選手たちの顔も徐々に不穏な表情に。

特にイングランド代表MFハリー・ウィンクスに至っては、手すりにしっかりとつかまり、見るからに怪訝な顔を見せていた。

すると、これを見たカルロス・ラリンフィットネスコーチが、ウィンクスの隣で飛び跳ね、足場を揺らすいたずらを敢行。ウィンクスは大声でラリンコーチにジャンプを止めるように叫ぶなど、極限の怖さからかやや怒っている場面も見受けられた。

一方、ブラジル代表FWルーカス・モウラや韓国代表FWソン・フンミンなどは、上空から歌を歌ってみせるなど、リラックスして楽しんでいる選手たちも一定数いたようだ。

90分間に渡って天井部をツアーするこのアトラクションは、トッテナムの公式サイトから参加予約が可能。スタジアムを訪れた際には、参加して極限のスリルを味わってみてはいかがだろうか。
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