久保建英vs岡崎慎司は13日の25時30分キックオフ!ラ・リーガ開幕節&第2節の日程発表
2020.09.01 20:15 Tue
ラ・リーガは1日、2020-21シーズンの開幕節、第2節の試合日程を発表した。
また、久保建英擁するビジャレアルと岡崎慎司擁するウエスカの一戦は、13日(日)の25時30分キックオフとなる。
なお、第1節では8月のチャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)に出場していたレアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリー、セビージャの試合が延期することが決定。アトレティコvsセビージャ、バルセロナvsエルチェ、マドリーvsヘタフェが延期となる。
◆2020-21シーズン ラ・リーガ試合日程
【第1節】
▽9月11日(金)
《28:00》
グラナダ vs アスレティック・ビルバオ
▽9月12日(土)
《23:00》
エイバル vs セルタ
《28:00》
カディス vs オサスナ
▽9月13日(日)
《23:00》
レアル・バジャドリー vs レアル・ソシエダ
《25:30》
ビジャレアル vs ウエスカ
《28:00》
バレンシア vs レバンテ
▽9月14日(月)
《28:00》
アラベス vs レアル・ベティス
▽未定
アトレティコ・マドリー vs セビージャ
バルセロナ vs エルチェ
レアル・マドリー vs ヘタフェ
【第2節】
▽9月18日(金)
《28:00》
ヘタフェ vs オサスナ
▽9月19日(土)
《23:00》
セルタ vs バレンシア
《28:00》
ビジャレアル vs エイバル
▽9月20日(日)
《23:00》
ウエスカ vs カディス
《25:30》
グラナダ vs アラベス
《28:00》
レアル・ソシエダ vs レアル・マドリー
▽9月21日(月)
《28:00》
レアル・ベティス vs レアル・バジャドリー
▽未定
アスレティック・ビルバオ vs バルセロナ
レバンテ vs アトレティコ・マドリー
セビージャ vs エルチェ
PR
8月31日に2020-21シーズンの全対戦カードを発表していたラ・リーガ。一夜明け、第1節と第2節のマッチスケジュールを発表した。新シーズンの幕開けとなるのは、11日(金)のグラナダvsアスレティック・ビルバオの一戦となることが決まった。なお、第1節では8月のチャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)に出場していたレアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリー、セビージャの試合が延期することが決定。アトレティコvsセビージャ、バルセロナvsエルチェ、マドリーvsヘタフェが延期となる。
第2節では久保のビジャレアルと乾貴士擁するエイバルが対決。19日(土)の28時キックオフとなることが決定した。なお、アスレティック・ビルバオvsバルセロナ、レバンテvsアトレティコ・マドリー、セビージャvsエルチェは延期となっている。
◆2020-21シーズン ラ・リーガ試合日程
【第1節】
▽9月11日(金)
《28:00》
グラナダ vs アスレティック・ビルバオ
▽9月12日(土)
《23:00》
エイバル vs セルタ
《28:00》
カディス vs オサスナ
▽9月13日(日)
《23:00》
レアル・バジャドリー vs レアル・ソシエダ
《25:30》
ビジャレアル vs ウエスカ
《28:00》
バレンシア vs レバンテ
▽9月14日(月)
《28:00》
アラベス vs レアル・ベティス
▽未定
アトレティコ・マドリー vs セビージャ
バルセロナ vs エルチェ
レアル・マドリー vs ヘタフェ
【第2節】
▽9月18日(金)
《28:00》
ヘタフェ vs オサスナ
▽9月19日(土)
《23:00》
セルタ vs バレンシア
《28:00》
ビジャレアル vs エイバル
▽9月20日(日)
《23:00》
ウエスカ vs カディス
《25:30》
グラナダ vs アラベス
《28:00》
レアル・ソシエダ vs レアル・マドリー
▽9月21日(月)
《28:00》
レアル・ベティス vs レアル・バジャドリー
▽未定
アスレティック・ビルバオ vs バルセロナ
レバンテ vs アトレティコ・マドリー
セビージャ vs エルチェ
PR
ビジャレアルの関連記事
ラ・リーガの関連記事
|
ビジャレアルの人気記事ランキング
1
アトレティコが万一のシメオネ監督退団に備え後任探しか、ビラのエメリ監督やBチーム率いるトーレス監督も候補に
アトレティコ・マドリーがディエゴ・シメオネ監督(54)の退任に備えているようだ。スペイン『Relevo』が報じた。 2011年12月の就任以来、アトレティコで長期政権を築いているシメオネ監督。2度のラ・リーガ制覇や2度のヨーロッパリーグ(EL)制覇など、複数のタイトルをもたらしてきた。 2023年11月には2027年6月までの新契約を締結。しかし、2024年1月にカルロス・ブセロ氏がフットボール・マネージングディレクターに就任して以来、アトレティコの内部事情は変化している。 シメオネ監督と2013年からともに戦うスポーツディレクター(SD)のアンドレア・ベルタ氏は、ブセロ氏の到来により存在感が徐々に希薄に。今シーズン限りでの退団も噂されている。 また、シメオネ監督の多少の消耗ぶりも感じ取っているというアトレティコは、ブセロ氏が加わってから後任探しの準備も進めているとのこと。今シーズン限りでクラブを去るという万が一の事態に備え、ここ5カ月間調査を行ってきたようだ。 CEO(最高経営責任者)のミゲル・アンヘル・ヒル・マリン氏が最も気に入っているのは、アストン・ビラのウナイ・エメリ監督(53)。一方、元バルセロナSDのマテウ・アレマニー氏の招へいに動いていた際は、現在ビジャレアルを率いるマルセリーノ・ガルシア・トラル監督(59)に好感を抱いていたという。 招へいの難易度を無視すれば他にも結びつく候補者が挙がるが、7月からアトレティコのBチームを指揮するフェルナンド・トーレス監督(40)も有力候補に。いつか訪れるシメオネ監督体制からの変化は、どのタイミングになるのだろうか。 2024.11.18 22:43 Mon2
ビジャレアル、ウルブスのコロンビア代表DFモスケラを獲得! 今季終了までのドライローン
ビジャレアルは23日、ウォルバーハンプトンからコロンビア代表DFジェルソン・モスケラ(22)を今シーズン終了までのレンタル移籍で獲得したことを発表した。背番号は「2」に決定している。 なお、今回の移籍は買い取りオプションが含まれないドライローンとなる。 母国の名門アトレティコ・ナシオナルの下部組織で育ったモスケラは、2020年1月にファーストチームに昇格。センターバックを主戦場にコパ・リベルタドーレスで7試合に出場するなど、公式戦24試合に出場し1ゴールを記録した。 この活躍が評価され、2021年6月にウルブスに5年契約で加入。しかし、負傷の影響やポジション争いで苦戦を強いられ、2023年2月から同年12月末までメジャーリーグ・サッカー(MLS)のFCシンシナティへ武者修行に出されていた。その新天地では公式戦35試合3ゴール2アシストと主力として活躍し、2023年11月にはコロンビアのA代表デビューを飾るなど飛躍を遂げていた。 188cmのアスリート型のセンターバックは、南米出身選手の活躍が目立つイエローサブマリンでさらなる活躍を期す。 2024.01.24 22:37 Wed3
新生スペイン代表から落選したパウ・トーレス、ショック受けるも切り替え「監督は僕をよく知ってる」
ビジャレアルのDFパウ・トーレスが、スペイン代表メンバーからの落選にショックを受けたことを明かした。 パウ・トーレスは昨シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)でベスト4進出という快進撃を見せたビジャレアルの主軸センターバック。ビッグクラブ行きの噂もある26歳で、スペイン代表としてはカタール・ワールドカップ(W杯)の本大会メンバーに選出されている。 しかし、そのカタールW杯での出場はグループステージ第3節で日本代表に敗れた1試合のみ。自身を継続的に招集してきたルイス・エンリケ監督は大会後に退任し、ルイス・デ・ラ・フエンテ新監督の初陣となった先月末のユーロ2024予選2試合ではまさかのメンバー外となった。 スペイン『Cadena Ser』のインタビューでこのことを問われたパウ・トーレスは、招集リストに自らの名前がないと知ったときの率直な心境を明かしている。 「監督の決定をコントロールすることはできない。僕は初めてスペイン代表に入った年からAチームだったし、これからもそうあり続けるために戦うつもりでいたから、難しい瞬間になったよ」 一方、U-24スペイン代表時代に選手と指揮官として東京五輪をともに戦ったデ・ラ・フエンテ監督から声をかけられるべく、努力を惜しまないとも語っている。 「ルイス・エンリケの下ではハッピーだったよ。デ・ラ・フエンテのサッカーでも試合を楽しむことができた。彼は僕をよく知ってくれているよ。もし、彼が自分のチームのパフォーマンスに納得できない場合、そのときは僕がそれを与えることができるよう頑張りたい」 2023.04.07 20:42 Fri4
英語の発音とアーセナル時代をバカにされたエメリ監督、思い切り中指立てる
ビジャレアルのウナイ・エメリ監督がイングランドのサポーターたちとやり合った。 エメリ監督は2020年にビジャレアルの監督に就任。2021-22シーズンにはチームをチャンピオンズリーグ(CL)ベスト4に導いた。 そのビジャレアルは、7月30日にプレシーズンマッチでプレミアリーグのサウサンプトンと対戦。ビジャレアルの前にはアーセナルの指揮官としてプレミアを戦っていたエメリ監督にとっては馴染みのある国での戦いに臨んだ。 試合後には、エメリ監督にサインを貰おうとしたイングランドのファンがスタジアムの外に集結。サインに応じていたエメリ監だったが、ファンの1人が「『グッド・イブニング』と言ってもらえますか」と頼んだ。 これは、エメリ監督がアーセナル時代の会見において常に冒頭のあいさつに使っていたワードで、当時からその発音がスペイン訛りだと笑いの種にされていた。 このいじりに対して笑ってやり過ごしていたエメリ監督だが、直後に別の少年が「あなたはアーセナルでとてもよくやったと思う」と皮肉。すると、今度は少年たちが構えていたスマートフォンのカメラに向かって、思い切り中指を立てた。 このシーンはイギリス『サン』や『デイリー・メール』なども伝えているが、SNS上ではエメリ監督を擁護する声が多いとしている。 <span class="paragraph-title">【動画】最初は笑っていたエメリ監督だが…次の瞬間!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">When someone mentions Arsenal to Unai Emery… <a href="https://t.co/GwOnZsuysO">pic.twitter.com/GwOnZsuysO</a></p>— Paddy Power (@paddypower) <a href="https://twitter.com/paddypower/status/1553653477527769089?ref_src=twsrc%5Etfw">July 31, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.08.01 21:40 Mon5