“アビスパのバンディエラ”城後寿が支援! 福岡市&久留米市に計1万枚のマスク寄贈
2020.05.25 18:30 Mon
アビスパ福岡は25日、MF城後寿の支援活動を発表した。
城後は福岡市と自身の出身である久留米市に対して、5000枚ずつの計1万枚におよぶマスクを寄贈した。
2005年に国見高校からプロ入り後、福岡ひと筋でプレーする城後はクラブ公式サイトで次のようにコメントしている。
「福岡県の緊急事態宣言は解除になりましたが、今も予断を許さない状況は変わらず、日常を取り戻すにはもう少し時間がかかると思っています」
「この状況下で自分になにが出来るのかを考え、微力ではありますが、アビスパ福岡のホームタウンである福岡市と、生まれ育った久留米市にマスクを寄付することを決めました。少しでも感染拡大防止に役立てて頂ければと思います」
なお、福岡県は14日に緊急事態宣言を解除され、チームも19日から制限するなどの感染予防対策を徹底して、再始動している。
城後は福岡市と自身の出身である久留米市に対して、5000枚ずつの計1万枚におよぶマスクを寄贈した。
2005年に国見高校からプロ入り後、福岡ひと筋でプレーする城後はクラブ公式サイトで次のようにコメントしている。
「この状況下で自分になにが出来るのかを考え、微力ではありますが、アビスパ福岡のホームタウンである福岡市と、生まれ育った久留米市にマスクを寄付することを決めました。少しでも感染拡大防止に役立てて頂ければと思います」
「まだまだ大変な時期が続くと思いますが、みんなでこの時期を乗り越え、Jリーグ再開後、たくさんのゴールで皆さんに元 気を届けられるよう僕自身も頑張っていきたいと思います」
なお、福岡県は14日に緊急事態宣言を解除され、チームも19日から制限するなどの感染予防対策を徹底して、再始動している。
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「相手選手へのリスペクトに欠けるものでした」福岡・クルークスが物議醸したフェアプレー無視のゴールを謝罪
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J昇格請負人だったウーゴ・マラドーナの訃報/六川亨の日本サッカー見聞録
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