さすがのCR7、影響力はWHOの40倍との分析結果が

2020.04.17 14:49 Fri
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世界的スターのクリスティアーノ・ロナウドがさすがの“力”を見せている。新型コロナウイルス(COVID-19)撲滅に向けてあらゆる措置が講じられている昨今。ネットが普及した現代では、ツイッターやインスタグラムなどのSNSはテレビに匹敵する大きな力を持つ。

そして今、そのSNSを利用したコロナ対策が世界中の著名人から発信されている。例を挙げればキリがないが、日本国内だけでもいわゆる“インフルエンサー”の声は多くの国民に届いている。

ことSNSに関してフットボール界で最も影響力を持つのがクリスティアーノ・ロナウドだ。2019年にインスタグラムで稼いだ広告料は4780万ドル(約51億円)と言われ、その額はリオネル・メッシでも遠く及ばない。

そんなSNSキングであるロナウドは新型コロナ対策にも大きく貢献。これまでWHO(世界保健機構)と協力した2つの投稿は、合計で800万「いいね」を超え、世界中の人々の強い関心を呼び起こしている。

ソーシャルメディアのデータ分析などを行うフランス『The Metrics Factory』によると、ロナウドの影響力はWHOのなんと40倍。WHOも声明で「CR7に感謝します。あなたのおかげで115万ユーロの宣伝効果を上げることが出来ました」と発表している。

恐るべしCR7…。現在、インスタグラムのフォロワーは2億1000万人となっているが、2億人を超えたのは人類史上初めて。ネット社会と言われるこの時代において、どんなメディアより影響力を持っているのかもしれない。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CIBa_OCgb7g/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Cristiano Ronaldo(@cristiano)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></div> 2020.11.26 19:52 Thu
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ピッチにC・ロナウドが2人!?ユーベ戦先制点のフェレンツヴァーロシュFWのゴールパフォが話題に

フェレンツヴァーロシュのアルバニア代表FWミルト・ウズニのゴールパフォーマンスが話題になっている。 ハンガリー王者のフェレンツヴァーロシュは24日、チャンピオンズリーグ(CL)グループG第4節でユベントスと対戦。後半アディショナルタイムのFWアルバロ・モラタの決勝弾の前に1-2で惜しくも敗れたものの、印象に残る一幕を作ることに成功している。 <div id="cws_ad">◆20-21シーズンも絶好調のC・ロナウド<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiIwOG4xMWtBbyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 0-0で迎えた19分、右サイドからのクロスがディフレクトしながらも、ゴール前に入ると、ウズニが合わせ、見事な先制ゴールを決める。するとウズニは、ゴール後、ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウドのトレードマークとしてお馴染みのゴールパフォーマンスを披露。C・ロナウド本人の前で、しかもユベントスのホームスタジアムであるアリアンツ・スタジアムで、ゴールパフォーマンスを“パクッて”見せた。 すると、このパフォーマンスで火が付いたのか、C・ロナウドは35分、強烈なミドルシュートを決め、同点に。ウズニを意識したのか定かではないが、C・ロナウド本人は、いつものパフォーマンスは披露せずに終わった。 ちなみにC・ロナウド本人の前で別の選手がこのゴールパフォーマンスをするのは初めてではなく、2019年7月に行われたユベントスとKリーグ・オールスターズとの親善試合では、Kリーグ・オールスターズの一員としてプレーしたブラジル人FWセシーニャも得点後にこのパフォーマンスを本人の前で披露。ベンチのC・ロナウドに向かって指を差した後、ハーフタイムにはC・ロナウドにユニフォーム交換をお願いしに行くなど、隠し切れないリスペクトを示していた。 同業者からも大人気のC・ロナウド。この試合でのゴールが今シーズンのCL初ゴールとなったが、今後の更なる活躍に期待だ。 <div id="cws_ad">◆相手チームFWがC・ロナウドのお株を奪う“あの”ゴールパフォ!<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CH_WoftJTnj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CH_WoftJTnj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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