3バック採用の森保ジャパン、相手守護神に苦戦…令和初戦はゴールレスドロー《キリンチャレンジカップ》
2019.06.05 21:30 Wed
日本代表(FIFAランキング26位)は5日、豊田スタジアムでキリンチャレンジカップ2019のトリニダード・トバゴ(同93位)戦に臨み、ゴールレスドローに終わった。
今月にコパ・アメリカ、9月にはワールドカップ(W杯)アジア2次予選を控えている森保ジャパン。“令和”初の代表戦となった今シリーズ初戦のトリニダード・トバゴ戦に向けて、[3-4-2-1]を採用。最後尾にGKシュミット・ダニエル、3バックが右から冨安、昌子、畠中、ダブルボランチに守田と柴崎、右ウイングバックに酒井、左に長友、ツーシャドーに堂安と中島を並べ、1トップを大迫が務めた。注目の久保はベンチ外となった。
2006年以来2度目の対戦となったトリニダード・トバゴ戦。試合は日本が序盤からボールを保持し、両ウイングバックを利用したワイドな攻撃で相手陣内へと攻め入る。
そんな中、5分に中島がボックス左手前からゴールを狙い、ファーストシュート。さらに7分にはボックス左外でカットインした中島のクロスにファーサイドの堂安が頭で合わせたが、枠を捉えることはできない。
立ち上がりを過ぎてもペースを握る日本。しかし、不慣れなシステムも影響してかバイタルエリアを越えてからの崩しのパスやクロスに精度を欠き、シュートまで結びつけることができない。
すると日本にピンチ。21分、自陣中央やや右でファウルを与えてしまい、アルビン・ジョーンズの放った強烈なFKがゴール左を襲う。しかし、ここはGKシュミット・ダニエルがパンチングで防ぐ。
28分にも柴崎の一本のパスから堂安がGKと一対一を迎えるも、GKフィリップの体を張ったセーブによってなかなか先制点を奪えない日本。34分には守田のパスから中島がボックス左手前でシザースフェイントから中央に切れ込んでミドルシュートを放つが、ここもGKフィリップの守備範囲。決めきることができない。
終盤にかけて幾度もゴールに迫る日本。42分にはボックス左手前でFKを獲得し、中島が右足で直接狙ったが、クロスバーに嫌われてしまい、ゴールレスで試合を折り返した。
日本は後半に入っても中島がミドルシュートを放つなど、攻勢を続けるものの、シュートを放つ位置が遠い。すると55分、一本のパスで自陣左サイドをレビ・ガルシアに抜け出され、ボックス内で一対一をなったが、ここはGKシュミット・ダニエルがセーブ。直後のCKからもジョージに頭で合わせられるも、シュートはGKシュミット・ダニエルが正面でキャッチした。
トリニダード・トバゴを崩しきれない日本は、61分に守田から小林、62分に酒井から室屋に代え、71分には堂安と中島に代えて、伊東と南野を同時と投入し、攻撃の活性化を図る。しかし、思惑通りにはいかず、トリニダード・トバゴにシンプルな攻撃で危ない場面を幾度が作られてしまう。
79分には長友に代えて原口。82分には、その原口がボックス左外から右足ワンタッチでファーサイドにクロスを送り、最後は室屋が詰めるも、GKフィリップにブロックされる。
引き分けでは終われない日本。85分、柴崎が中盤でインターセプトし、そのままボックス内へ走りこむ。大迫からのリターンを受け、右足でシュートを放ったが、GKフィリップに弾かれる。さらにそのこぼれ球を南野が拾い、右足を振り抜くと、相手に当たったボールがそのままゴール方向へ転がるも、あと少しのところでGKフィリップの手の中に。直後のCKでも柴崎からのクロスを昌子がフリーで頭で合わせる。しかし三度、GKフィリップ。相手守護神の牙城を崩すことができない。
その後、アディショナルタイム4分が設けられるも、伊東のフリーで打ったシュートはGKフィリップの正面に飛んでしまうなど、最後までゴールを奪うことができず。森保ジャパンの令和初戦は、ゴールレスドローとなった。9日に行われる次戦、ひとめぼれスタジアム宮城でエルサルバドル代表と対戦する。
今月にコパ・アメリカ、9月にはワールドカップ(W杯)アジア2次予選を控えている森保ジャパン。“令和”初の代表戦となった今シリーズ初戦のトリニダード・トバゴ戦に向けて、[3-4-2-1]を採用。最後尾にGKシュミット・ダニエル、3バックが右から冨安、昌子、畠中、ダブルボランチに守田と柴崎、右ウイングバックに酒井、左に長友、ツーシャドーに堂安と中島を並べ、1トップを大迫が務めた。注目の久保はベンチ外となった。
2006年以来2度目の対戦となったトリニダード・トバゴ戦。試合は日本が序盤からボールを保持し、両ウイングバックを利用したワイドな攻撃で相手陣内へと攻め入る。
そんな中、5分に中島がボックス左手前からゴールを狙い、ファーストシュート。さらに7分にはボックス左外でカットインした中島のクロスにファーサイドの堂安が頭で合わせたが、枠を捉えることはできない。
すると日本にピンチ。21分、自陣中央やや右でファウルを与えてしまい、アルビン・ジョーンズの放った強烈なFKがゴール左を襲う。しかし、ここはGKシュミット・ダニエルがパンチングで防ぐ。
ヒヤリとする場面を迎えた日本は24分、酒井がボックス右手前でボールを持った堂安を追い越しパスを受けると、ニアサイドにグラウンダーのクロス。走り込んだ大迫が右足ダイレクトで合わせたが、ゴール右に放ったシュートはGKフィリップに阻まれた。
28分にも柴崎の一本のパスから堂安がGKと一対一を迎えるも、GKフィリップの体を張ったセーブによってなかなか先制点を奪えない日本。34分には守田のパスから中島がボックス左手前でシザースフェイントから中央に切れ込んでミドルシュートを放つが、ここもGKフィリップの守備範囲。決めきることができない。
終盤にかけて幾度もゴールに迫る日本。42分にはボックス左手前でFKを獲得し、中島が右足で直接狙ったが、クロスバーに嫌われてしまい、ゴールレスで試合を折り返した。
日本は後半に入っても中島がミドルシュートを放つなど、攻勢を続けるものの、シュートを放つ位置が遠い。すると55分、一本のパスで自陣左サイドをレビ・ガルシアに抜け出され、ボックス内で一対一をなったが、ここはGKシュミット・ダニエルがセーブ。直後のCKからもジョージに頭で合わせられるも、シュートはGKシュミット・ダニエルが正面でキャッチした。
トリニダード・トバゴを崩しきれない日本は、61分に守田から小林、62分に酒井から室屋に代え、71分には堂安と中島に代えて、伊東と南野を同時と投入し、攻撃の活性化を図る。しかし、思惑通りにはいかず、トリニダード・トバゴにシンプルな攻撃で危ない場面を幾度が作られてしまう。
79分には長友に代えて原口。82分には、その原口がボックス左外から右足ワンタッチでファーサイドにクロスを送り、最後は室屋が詰めるも、GKフィリップにブロックされる。
引き分けでは終われない日本。85分、柴崎が中盤でインターセプトし、そのままボックス内へ走りこむ。大迫からのリターンを受け、右足でシュートを放ったが、GKフィリップに弾かれる。さらにそのこぼれ球を南野が拾い、右足を振り抜くと、相手に当たったボールがそのままゴール方向へ転がるも、あと少しのところでGKフィリップの手の中に。直後のCKでも柴崎からのクロスを昌子がフリーで頭で合わせる。しかし三度、GKフィリップ。相手守護神の牙城を崩すことができない。
その後、アディショナルタイム4分が設けられるも、伊東のフリーで打ったシュートはGKフィリップの正面に飛んでしまうなど、最後までゴールを奪うことができず。森保ジャパンの令和初戦は、ゴールレスドローとなった。9日に行われる次戦、ひとめぼれスタジアム宮城でエルサルバドル代表と対戦する。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue3
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
