【平成サッカー30年の軌跡】 平成23年/2011年 未曾有の災害にサッカー界は…
2019.04.23 19:00 Tue
新元号が「令和(れいわ)」に決定し、2019年4月30日をもって幕を閉じる「平成」。日本サッカーにとって、「平成」という時代は大きな変革を遂げた30年間となりました。Jリーグ設立、ドーハの悲劇、日韓W杯招致…。激動の30年を平成の出来事と共に振り返ってみましょう。
世の中の流れ

2011年3月11日、東北を未曾有の大震災が襲った。現在は復興が進んでいるが大きな傷跡を残した。
■日本中が悲しみと不安に包まれた日
平成23年(2011年)、日本を未曾有の大災害が襲いました。東日本大震災です。3月11日に起こったこの地震は最大震度7、マグニチュード9.0という日本における最大の震災で、約1万8500人もの尊い命が失われました。
さらに大きな影響を及ぼしたのが、地震の影響により発生した、東京電力福島第一原発での事故です。これにより放射能漏れが発生し、東日本全体が大きな不安に包まれまれました。また原発の運転停止に伴い関東での電力危機が発生。電力不足を防ぐために関東で定期停電が行われました。この災害は電力が有限の資源であるという事実、そして原子力発電所の危うさについて国として考えさせられる出来事になりました。
さらに、2001年のアメリカ同時多発テロの主導者とされる、オサマ・ビンラディン容疑者が、パキスタンで米軍によって殺害されたのも平成23年の出来事です。
その他には、日本で地上アナログ放送が終了とデジタル放送への完全移行や、中国が日本のGDP(国民総生産)を抜いて世界2位になったことが発表されました。
サッカー界

2011年のアジアカップで日本が2大会ぶりの優勝。
■再び伝説となったザックJAPANのアジアカップ
2011年、日本代表は前年のワールドカップでの成功を受け、”自分たちのサッカー”の確立を図っていました。これを受けて、イタリア・セリエAのACミランなどでの監督経験を持つイタリア人のアルベルト・ザッケローニを代表監督として招へいします。
この年、新体制発足以降初めての国際大会であるアジアカップに臨みました。新体制になってからまだ日が浅いせいか、大会序盤はなかなか調子が上がらず、苦しい戦いを強いられます。特に予選第2戦のシリア戦では、GKの川島永嗣(現ストラスブール)が退場になるなど、厳しい試合展開になりましたが、それでも2-1で勝ち切ります。結果、苦しみながらも2勝1分で日本はグループを首位で突破しました。
大会ホスト国であるカタール相手の準々決勝では、後半に吉田麻也(現サウサンプトン)が退場してしまい、数的不利の状況で1点リードされるという厳しい状況に再び陥っています。しかし驚異の粘りを見せた日本が3-2で勝利し、準決勝へと駒を進めました。
宿敵・韓国代表を迎えた準決勝はPK戦までもつれこむ激闘となります。両チーム前半1点ずつ決めますが、その後は決め手を欠き1-1のまま延長戦に突入。迎えた延長前半、日本がPKを獲得し勝ち越しますが、延長後半の120分、まさかの失点を許し同点追いつかれてしまいます。
PK戦では、日本代表の守護神・川島永嗣が、2004年アジアカップのヨルダン戦での川口能活を彷彿とさせる大活躍を見せます超人的セーブを連発し、PK戦で韓国に1本もゴールを許さず、日本の勝利に貢献しました。
決勝を前に、日本代表はエースの香川真司が負傷離脱するというアクシデントにも見舞われます。さらに決勝の相手はオーストラリア。日本にとって高さを武器にするオーストラリアは苦手な相手であり、ドイツW杯でも痛い敗戦を喫していた相手でした。エースの離脱、そして相性の悪い相手との決勝でしたが、日本代表選手の頭には優勝の2文字しかありませんでした。
決勝の試合は両者の実力が拮抗した接戦となります。両チームが果敢に攻め合う展開になりますが、お互いチャンスをものに出来ず前後半の90分が終了。準決勝の韓国戦でも120分を戦っていた日本にとっては、2試合連続での延長戦へ突入となりました。ここでFWの前田遼一に代わってここまで思うような活躍が出来ていなかった李忠成が途中交代で投入され、後にヒーローとなるのです。
延長後半、ついにその時が訪れます。左サイドの長友佑都からのクロスをフリーで待ち受けた李忠成が、得意の左足でダイレクトボレー。ボールは美しい起動を描きゴールの左上に吸い込まれました。日本はこの1点を試合終了まで守り抜き、アジアカップ連覇を達成したのでした。2010年のW杯同様、チーム一丸となって厳しい戦いを次々にものにしていった日本代表の姿に日本中が熱狂し、大きく盛り上がった大会となりました。

伝説のボレーシュート。
■復興支援試合で見せた“魂のカズダンス”

震災を受けて日本サッカー協会は復興支援チャリティーマッチを開催。自粛ムードの中でカズが見せた“魂のカズダンス”は日本全体を盛り上げた。
2011年3月11日に発生した東日本大震災。スポーツ界ではプロ野球全試合が中止になるなど、様々なイベントが延期や中止となり、日本中は自粛ムードに包まれていました。そんな中発表されたのが、日本代表とJリーグ選抜による復興支援チャリティーマッチの開催でした。
震災からわずか18日後のチャリティーマッチ開催に、「まだ早い」「中止にすべき」という意見も少なくありませんでした。しかしサッカーを通じて何かを伝えたいと選手、協会が一丸となり開催が決定されました。日本代表には本田圭佑、長友佑都ら海外組12名も参加。そしてJリーグ選抜のそうそうたる顔ぶれの中には唯一J2からの招待となったキングカズこと、三浦知良も名を連ねました。
試合では日本代表が2ゴールでリードして迎えた後半37分、サポーターが待ち望んだ瞬間がついに訪れます。キングカズがゴールを決めたのです。Jリーグをずっと引っ張ってきたこの男のゴール、そしてトレードマークであるカズダンスに日本中が心を震わせました。この試合は、東北の被災地にテレビを通して伝えられ、約1億6000万円の義援金が集まりました。
日本が一体となって東北を支援する、という大きな流れを作るきっかけの1つになれたこのイベントは非常に重要なものとなりました。
■なでしこジャパンが偉業達成!

2011年の女子W杯で、なでしこジャパンがアジア勢初となる優勝という偉業を達成した。
男子サッカーがアジアカップ連覇に沸いていた2011年、女子サッカー日本代表、通称「なでしこジャパン」も快挙を達成していました。6月にドイツで開催されたFIFA女子W杯での優勝です。これはFIFA主催の世界大会で優勝したのは、男女・年代別を通じて初の偉業で、アジア勢全体としても初優勝となりました。
決勝戦のアメリカ戦は日本時間の午前3時35分からの放送だったにも関わらず最高瞬間視聴率27.7%を記録する等、これまでにない程の盛り上がりを見せ、なでしこジャパンフィーバーを生みました。また、この快挙は世界でも大きく取り上げられ、各国メディアは華麗なパスサッカーを展開するなでしこジャパンを「女子サッカーのバルセロナ」と称賛しました。
世の中の流れ

2011年3月11日、東北を未曾有の大震災が襲った。現在は復興が進んでいるが大きな傷跡を残した。
平成23年(2011年)、日本を未曾有の大災害が襲いました。東日本大震災です。3月11日に起こったこの地震は最大震度7、マグニチュード9.0という日本における最大の震災で、約1万8500人もの尊い命が失われました。
さらに大きな影響を及ぼしたのが、地震の影響により発生した、東京電力福島第一原発での事故です。これにより放射能漏れが発生し、東日本全体が大きな不安に包まれまれました。また原発の運転停止に伴い関東での電力危機が発生。電力不足を防ぐために関東で定期停電が行われました。この災害は電力が有限の資源であるという事実、そして原子力発電所の危うさについて国として考えさせられる出来事になりました。
また、世界に目を向けると、世界的大企業、アップル社の創業者スティーブ・ジョブズ氏が病気の為、56歳の若さでこの世を去ったのもこの年です。ITやソフトウェア業界に大きな影響を与えた彼の死は世界中に衝撃を与えました。また、スティーブ・ジョブズ氏の死後、伝記が出版され世界中でベストセラーになりました。
さらに、2001年のアメリカ同時多発テロの主導者とされる、オサマ・ビンラディン容疑者が、パキスタンで米軍によって殺害されたのも平成23年の出来事です。
その他には、日本で地上アナログ放送が終了とデジタル放送への完全移行や、中国が日本のGDP(国民総生産)を抜いて世界2位になったことが発表されました。
サッカー界

2011年のアジアカップで日本が2大会ぶりの優勝。
■再び伝説となったザックJAPANのアジアカップ
2011年、日本代表は前年のワールドカップでの成功を受け、”自分たちのサッカー”の確立を図っていました。これを受けて、イタリア・セリエAのACミランなどでの監督経験を持つイタリア人のアルベルト・ザッケローニを代表監督として招へいします。
この年、新体制発足以降初めての国際大会であるアジアカップに臨みました。新体制になってからまだ日が浅いせいか、大会序盤はなかなか調子が上がらず、苦しい戦いを強いられます。特に予選第2戦のシリア戦では、GKの川島永嗣(現ストラスブール)が退場になるなど、厳しい試合展開になりましたが、それでも2-1で勝ち切ります。結果、苦しみながらも2勝1分で日本はグループを首位で突破しました。
大会ホスト国であるカタール相手の準々決勝では、後半に吉田麻也(現サウサンプトン)が退場してしまい、数的不利の状況で1点リードされるという厳しい状況に再び陥っています。しかし驚異の粘りを見せた日本が3-2で勝利し、準決勝へと駒を進めました。
宿敵・韓国代表を迎えた準決勝はPK戦までもつれこむ激闘となります。両チーム前半1点ずつ決めますが、その後は決め手を欠き1-1のまま延長戦に突入。迎えた延長前半、日本がPKを獲得し勝ち越しますが、延長後半の120分、まさかの失点を許し同点追いつかれてしまいます。
PK戦では、日本代表の守護神・川島永嗣が、2004年アジアカップのヨルダン戦での川口能活を彷彿とさせる大活躍を見せます超人的セーブを連発し、PK戦で韓国に1本もゴールを許さず、日本の勝利に貢献しました。
決勝を前に、日本代表はエースの香川真司が負傷離脱するというアクシデントにも見舞われます。さらに決勝の相手はオーストラリア。日本にとって高さを武器にするオーストラリアは苦手な相手であり、ドイツW杯でも痛い敗戦を喫していた相手でした。エースの離脱、そして相性の悪い相手との決勝でしたが、日本代表選手の頭には優勝の2文字しかありませんでした。
決勝の試合は両者の実力が拮抗した接戦となります。両チームが果敢に攻め合う展開になりますが、お互いチャンスをものに出来ず前後半の90分が終了。準決勝の韓国戦でも120分を戦っていた日本にとっては、2試合連続での延長戦へ突入となりました。ここでFWの前田遼一に代わってここまで思うような活躍が出来ていなかった李忠成が途中交代で投入され、後にヒーローとなるのです。
延長後半、ついにその時が訪れます。左サイドの長友佑都からのクロスをフリーで待ち受けた李忠成が、得意の左足でダイレクトボレー。ボールは美しい起動を描きゴールの左上に吸い込まれました。日本はこの1点を試合終了まで守り抜き、アジアカップ連覇を達成したのでした。2010年のW杯同様、チーム一丸となって厳しい戦いを次々にものにしていった日本代表の姿に日本中が熱狂し、大きく盛り上がった大会となりました。

伝説のボレーシュート。
■復興支援試合で見せた“魂のカズダンス”

震災を受けて日本サッカー協会は復興支援チャリティーマッチを開催。自粛ムードの中でカズが見せた“魂のカズダンス”は日本全体を盛り上げた。
2011年3月11日に発生した東日本大震災。スポーツ界ではプロ野球全試合が中止になるなど、様々なイベントが延期や中止となり、日本中は自粛ムードに包まれていました。そんな中発表されたのが、日本代表とJリーグ選抜による復興支援チャリティーマッチの開催でした。
震災からわずか18日後のチャリティーマッチ開催に、「まだ早い」「中止にすべき」という意見も少なくありませんでした。しかしサッカーを通じて何かを伝えたいと選手、協会が一丸となり開催が決定されました。日本代表には本田圭佑、長友佑都ら海外組12名も参加。そしてJリーグ選抜のそうそうたる顔ぶれの中には唯一J2からの招待となったキングカズこと、三浦知良も名を連ねました。
試合では日本代表が2ゴールでリードして迎えた後半37分、サポーターが待ち望んだ瞬間がついに訪れます。キングカズがゴールを決めたのです。Jリーグをずっと引っ張ってきたこの男のゴール、そしてトレードマークであるカズダンスに日本中が心を震わせました。この試合は、東北の被災地にテレビを通して伝えられ、約1億6000万円の義援金が集まりました。
日本が一体となって東北を支援する、という大きな流れを作るきっかけの1つになれたこのイベントは非常に重要なものとなりました。
■なでしこジャパンが偉業達成!

2011年の女子W杯で、なでしこジャパンがアジア勢初となる優勝という偉業を達成した。
男子サッカーがアジアカップ連覇に沸いていた2011年、女子サッカー日本代表、通称「なでしこジャパン」も快挙を達成していました。6月にドイツで開催されたFIFA女子W杯での優勝です。これはFIFA主催の世界大会で優勝したのは、男女・年代別を通じて初の偉業で、アジア勢全体としても初優勝となりました。
決勝戦のアメリカ戦は日本時間の午前3時35分からの放送だったにも関わらず最高瞬間視聴率27.7%を記録する等、これまでにない程の盛り上がりを見せ、なでしこジャパンフィーバーを生みました。また、この快挙は世界でも大きく取り上げられ、各国メディアは華麗なパスサッカーを展開するなでしこジャパンを「女子サッカーのバルセロナ」と称賛しました。
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7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue3
「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
