悔やまれる前半、「差」が見えた敗戦から学ぶべきこと/日本代表コラム
2019.02.02 17:00 Sat
2大会ぶり5度目のアジア王者を目指した日本代表だったが、1日に行われたカタール代表との決勝では1-3と敗戦。カタールに初優勝を許すとともに、目標であったアジア王者への返り咲きは叶わなかった。
大会初戦から苦しい戦いが続いた日本は、1点差ゲームをものにして準決勝に進出。準決勝では優勝候補最有力とも言われたイラン代表に3-0と快勝。2大会ぶりの優勝への機運は高まっていた。
しかし、蓋を開けてみれば、立ち上がりから苦しい展開となり前半で2失点。後半に1点を返すも、追加点を許し準優勝に終わった。2点差での敗戦となったが、それ以上にカタールの戦い方との差は歴然。日本は負けるべくして負けたといっていいだろう。
◆相手を考えたカタール、考えなかった日本
問題は試合開始直後から起こっていた。日本はいつもの[4-2-3-1]のシステムで臨み、イラン戦で負傷したMF遠藤航(シント=トロイデン)に代わってMF塩谷司(アル・アイン)が先発した。
一方のカタールは、韓国代表戦、サウジアラビア代表戦と同じ[3-5-2]でスタート。日本はMF南野拓実(ザルツブルク)がFW大迫勇也(ブレーメン)と2枚で守るため、守備時は[4-4-2]となる。
しかし、カタールは日本のことも研究済み。前線2枚のプレスを回避すると、中盤では数的有利が生まれ、スペースを有効活用できるようになる。特に、11番のFWアクラム・ハッサン・アフィフ、10番のFWハサン・アル・ハイドスがポジションを自由に変えてプレー。日本の中盤は掴み所がなかなか見つけられず、守備で後手を踏んでいた。
先制点が生まれたシーンもカタールの研究の成果だろう。その前からDF酒井宏樹(マルセイユ)の外側にアフィフやアル・ハイドスがポジションを取っていた。そしてそこにロングボールが入り、ボックス付近からクロス。大会得点王に輝いた19番のFWアルモエズ・アリの見事なコントロールからバイシクルシュートは見事だったが、その前の崩しの段階でカタールは勝っていた。
直後にも日本は決定的なピンチを迎える。ボランチの脇でボールを受けられると、プレスがかからずスルーパス。ボックス内からのシュートはDF吉田麻也(サウサンプトン)がなんとか反応したものの、崩され方に対しては無力だった。
対する日本は、攻撃面でもカタールの守備を崩せない展開が続く。大迫、南野の2人に対しては、準決勝のイラン同様にしっかりとケアがなされていた。その結果、右サイドのMF堂安律(フローニンヘン)にボールが入ることが前半は多かったが、カタールのカウンターを警戒するあまり、酒井が追い越すほど上がることができず。堂安の単騎突破も左足だけをケアするという弱点を突かれた守りで、無力化された。
◆2失点目も明確な狙い、日本は「対応力」を見せられず
2失点目もカタールの完勝といえる。掴み所を見つけられないまま時間が経過し、MF柴崎岳(ヘタフェ)と塩谷のボランチも守備面では機能しない時間が続いていた。
そんな中、カタールは6番のMFアブドゥラジズ・ハティムと10番のMFアル・ハイドスが一時的にポジションを変更。左利きのハティムが右に、右利きのアル・ハイドスが左に立つことで、シュートコースを作る形を作った。そして迎えた27分、ボランチの脇でボールを受けたハティムが、空いたコースを狙って左足一閃。見事なミドルシュートが決まり、リードを2点を広げた。
日本はプレスが前線からハマらない中でも、プレスをかけることを選択していた。しかし、大迫、南野に加え、サイドハーフのMF原口元気(ハノーファー)、堂安がプレスに参加。そのスペースをボランチのどちらかがケアしに行くという守り方を見せていた。これが、カタールの狙いでもあり、その瞬間に前線にボールを入れてカウンターを仕掛ける。日本は5枚が守備に出ている状況であり、カタールはここに4枚しか使っていない状況のため、フリーの選手が生まれていた。
2点リードを奪ったカタールは、3バックを5バック気味にしてブロックを形成。日本が攻め込むスペースを消し、奪いどころではしっかりとプレスに行く得意の形に持ち込んでいった。前線からのプレスはかけず、ミスでボールを奪えば3枚でカウンター。2点目以降に決定機こそ作らなかったが、日本にも決定機は作らせなかった。フェリックス・サンチェス監督にとっては、100点といってもいい前半だったはずだ。
◆「再現性」なくして、自分たちのサッカーはなし
この試合の展開を見ていると、やはりロシア・ワールドカップのラウンド16・ベルギー代表戦を思い出さずにはいられない。試合展開は違えど、日本代表が抱えている問題は根本では解決していなかったと言わざるを得ない。
ベルギー戦はロストフの悲劇としてラスト14秒のシーンがクローズアップされてるが、日本と世界トップクラスの差は、カウンターの精度というよりも、その前の2失点の部分にある。あの試合、日本はしっかりとゲームに入り、カウンターから原口がネットを揺らし先制。さらに、ベルギーの守備陣が浮き足立っている間に乾貴士(ベティス)にもゴールが生まれ、2点のリードを得ることとなった。
ここまでの展開は完璧と言ってもいいが、ここからの展開は最悪だ。ベルギーは2点ビハインドでマルアン・フェライニ(山東魯能)を投入。明らかに高さを使ってくる意図が示され、結果的にそこから2得点を奪った。一方で、日本はこの場面で手を打てずに終わった。そして、ラストプレーで敗退に追いやられた。
日本代表という括りというよりは、日本人指揮官にありがちなことと言っても良いかもしれない。これはJリーグクラブでもしばしば見られる事象だが、相手を見てサッカーをするという部分が欠けているように思えてならない。

Jリーグでは下位チームが上位チームの対策をし、準備を行なった結果、引き分けや勝利という結果を得ることはよくある。一方で、上位チームは下位チームとの対戦で取りこぼすことがよくあり、その大半は相手の準備にハメられ、自分たちのサッカーができないパターンだ。それでも勝ち切れるチームは、90分間に訪れる相手のミスやセットプレーを生かしたもの。また、個人のパフォーマンスで得点を取り切るパターンだ。
自分たちのサッカーを出し続けて戦いたいのであれば、プレーの再現性が求められる。攻撃にしても守備にしても、いくつかのパターンをピッチ内で状況に合わせて再現できるかだ。選手の立ち位置、相手の陣形、試合の状況に合わせて、パターンを用意することができるかどうか。その点でも、カタール代表にはパターンが用意されており、日本代表にはそのパターンが十分ではなかったと言わざるを得ない。
前半の戦い方で、相手の戦い方にアジャストせず、不安定なまま2失点を喫し、最後までこの失点が影響した。その点では、半年前のベルギー戦で2-2に追いつかれた展開から、積み上げられたものはないように思う。これは個人の責任というよりも、日本サッカー全体のもの。ロシア・ワールドカップで何を学び、何が必要と判断したのか。日本サッカー協会(JFA)の分析と反省が生かされているのかは、まだ見えてこない。
◆収穫は個人の成長、課題は今後の強化
準優勝に終わったことで、アジアの覇権を取り戻すことはできず、目標も達成されたとは言えない。ただ、立ち上げから約半年のチーム、メンバーも入れ替わり、活動期間も短いチームとしては、一定の結果を残した。カタールがサンチェス体制下で、育成年代も含めて積み上げてきた年数を考えれば、チームとしての「差」が生まれることは当然であり、完成度にも差があることは致し方ない。
収穫だったのは、日本代表として初の公式大会に臨んだ冨安の目覚ましい成長や、これまで控えに甘んじていた遠藤の万能性が見て取れたことだろう。ともにシント=トロイデンに所属し、チームの主力としてベルギー・ジュピラー・プロ・リーグを戦っている両者。彼らが一定のパフォーマンスを出せたことは、この先の日本代表にとっても大きい。
一方で、大迫に代わる選手が見つからない攻撃陣、国内の親善試合では輝けていた南野、堂安の不発、クラブで出場機会が得られていない柴崎のコンディション問題と課題も出ている。そして、Jリーグ組と海外組の差も感じさせられる大会でもあった。
この1カ月の戦いで、全ての答えが出せるわけではないが、大会中に一定の結果を出せたことと、決勝で力の差を見せつけられて敗れた経験値は、この先の日本代表に影響するはずだ。3月には、コロンビア代表、ボリビア代表との親善試合がある。そして6月にも2試合の親善試合が組まれ、その後にコパ・アメリカに参戦する。9月から始まるカタール・ワールドカップに向けたアジア予選まで、どのようにチームを作り上げていくのか。今大会の経験と課題をしっかりと生かして、森保監督にはチーム作りをしてもらいたい。
《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》
大会初戦から苦しい戦いが続いた日本は、1点差ゲームをものにして準決勝に進出。準決勝では優勝候補最有力とも言われたイラン代表に3-0と快勝。2大会ぶりの優勝への機運は高まっていた。
しかし、蓋を開けてみれば、立ち上がりから苦しい展開となり前半で2失点。後半に1点を返すも、追加点を許し準優勝に終わった。2点差での敗戦となったが、それ以上にカタールの戦い方との差は歴然。日本は負けるべくして負けたといっていいだろう。

Getty Images
問題は試合開始直後から起こっていた。日本はいつもの[4-2-3-1]のシステムで臨み、イラン戦で負傷したMF遠藤航(シント=トロイデン)に代わってMF塩谷司(アル・アイン)が先発した。
一方のカタールは、韓国代表戦、サウジアラビア代表戦と同じ[3-5-2]でスタート。日本はMF南野拓実(ザルツブルク)がFW大迫勇也(ブレーメン)と2枚で守るため、守備時は[4-4-2]となる。
[4-4-2]と[3-5-2]という2つのシステムの噛み合わせが悪いことは明白だが、日本は準決勝のイラン戦と同様に前線からプレスをかけて守備を仕掛けていった。
しかし、カタールは日本のことも研究済み。前線2枚のプレスを回避すると、中盤では数的有利が生まれ、スペースを有効活用できるようになる。特に、11番のFWアクラム・ハッサン・アフィフ、10番のFWハサン・アル・ハイドスがポジションを自由に変えてプレー。日本の中盤は掴み所がなかなか見つけられず、守備で後手を踏んでいた。
先制点が生まれたシーンもカタールの研究の成果だろう。その前からDF酒井宏樹(マルセイユ)の外側にアフィフやアル・ハイドスがポジションを取っていた。そしてそこにロングボールが入り、ボックス付近からクロス。大会得点王に輝いた19番のFWアルモエズ・アリの見事なコントロールからバイシクルシュートは見事だったが、その前の崩しの段階でカタールは勝っていた。
直後にも日本は決定的なピンチを迎える。ボランチの脇でボールを受けられると、プレスがかからずスルーパス。ボックス内からのシュートはDF吉田麻也(サウサンプトン)がなんとか反応したものの、崩され方に対しては無力だった。
対する日本は、攻撃面でもカタールの守備を崩せない展開が続く。大迫、南野の2人に対しては、準決勝のイラン同様にしっかりとケアがなされていた。その結果、右サイドのMF堂安律(フローニンヘン)にボールが入ることが前半は多かったが、カタールのカウンターを警戒するあまり、酒井が追い越すほど上がることができず。堂安の単騎突破も左足だけをケアするという弱点を突かれた守りで、無力化された。
◆2失点目も明確な狙い、日本は「対応力」を見せられず

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2失点目もカタールの完勝といえる。掴み所を見つけられないまま時間が経過し、MF柴崎岳(ヘタフェ)と塩谷のボランチも守備面では機能しない時間が続いていた。
そんな中、カタールは6番のMFアブドゥラジズ・ハティムと10番のMFアル・ハイドスが一時的にポジションを変更。左利きのハティムが右に、右利きのアル・ハイドスが左に立つことで、シュートコースを作る形を作った。そして迎えた27分、ボランチの脇でボールを受けたハティムが、空いたコースを狙って左足一閃。見事なミドルシュートが決まり、リードを2点を広げた。
日本はプレスが前線からハマらない中でも、プレスをかけることを選択していた。しかし、大迫、南野に加え、サイドハーフのMF原口元気(ハノーファー)、堂安がプレスに参加。そのスペースをボランチのどちらかがケアしに行くという守り方を見せていた。これが、カタールの狙いでもあり、その瞬間に前線にボールを入れてカウンターを仕掛ける。日本は5枚が守備に出ている状況であり、カタールはここに4枚しか使っていない状況のため、フリーの選手が生まれていた。
2点リードを奪ったカタールは、3バックを5バック気味にしてブロックを形成。日本が攻め込むスペースを消し、奪いどころではしっかりとプレスに行く得意の形に持ち込んでいった。前線からのプレスはかけず、ミスでボールを奪えば3枚でカウンター。2点目以降に決定機こそ作らなかったが、日本にも決定機は作らせなかった。フェリックス・サンチェス監督にとっては、100点といってもいい前半だったはずだ。
◆「再現性」なくして、自分たちのサッカーはなし

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この試合の展開を見ていると、やはりロシア・ワールドカップのラウンド16・ベルギー代表戦を思い出さずにはいられない。試合展開は違えど、日本代表が抱えている問題は根本では解決していなかったと言わざるを得ない。
ベルギー戦はロストフの悲劇としてラスト14秒のシーンがクローズアップされてるが、日本と世界トップクラスの差は、カウンターの精度というよりも、その前の2失点の部分にある。あの試合、日本はしっかりとゲームに入り、カウンターから原口がネットを揺らし先制。さらに、ベルギーの守備陣が浮き足立っている間に乾貴士(ベティス)にもゴールが生まれ、2点のリードを得ることとなった。
ここまでの展開は完璧と言ってもいいが、ここからの展開は最悪だ。ベルギーは2点ビハインドでマルアン・フェライニ(山東魯能)を投入。明らかに高さを使ってくる意図が示され、結果的にそこから2得点を奪った。一方で、日本はこの場面で手を打てずに終わった。そして、ラストプレーで敗退に追いやられた。
日本代表という括りというよりは、日本人指揮官にありがちなことと言っても良いかもしれない。これはJリーグクラブでもしばしば見られる事象だが、相手を見てサッカーをするという部分が欠けているように思えてならない。

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Jリーグでは下位チームが上位チームの対策をし、準備を行なった結果、引き分けや勝利という結果を得ることはよくある。一方で、上位チームは下位チームとの対戦で取りこぼすことがよくあり、その大半は相手の準備にハメられ、自分たちのサッカーができないパターンだ。それでも勝ち切れるチームは、90分間に訪れる相手のミスやセットプレーを生かしたもの。また、個人のパフォーマンスで得点を取り切るパターンだ。
自分たちのサッカーを出し続けて戦いたいのであれば、プレーの再現性が求められる。攻撃にしても守備にしても、いくつかのパターンをピッチ内で状況に合わせて再現できるかだ。選手の立ち位置、相手の陣形、試合の状況に合わせて、パターンを用意することができるかどうか。その点でも、カタール代表にはパターンが用意されており、日本代表にはそのパターンが十分ではなかったと言わざるを得ない。
前半の戦い方で、相手の戦い方にアジャストせず、不安定なまま2失点を喫し、最後までこの失点が影響した。その点では、半年前のベルギー戦で2-2に追いつかれた展開から、積み上げられたものはないように思う。これは個人の責任というよりも、日本サッカー全体のもの。ロシア・ワールドカップで何を学び、何が必要と判断したのか。日本サッカー協会(JFA)の分析と反省が生かされているのかは、まだ見えてこない。
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一方で、大迫に代わる選手が見つからない攻撃陣、国内の親善試合では輝けていた南野、堂安の不発、クラブで出場機会が得られていない柴崎のコンディション問題と課題も出ている。そして、Jリーグ組と海外組の差も感じさせられる大会でもあった。
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7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue3
「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
