発展途上のチームにとってはマイナスではない勝ち方/日本代表コラム
2019.01.23 14:09 Wed
アジアでの戦いでここまで相手にボールを持たれたことはあっただろうか。21日に行われたアジアカップ ラウンド16のサウジアラビア代表戦、日本代表は1-0で勝利し、ベスト8に駒を進めた。
負ければ即大会が終了するノックアウトステージに突入。初戦は、アジアの中でも強敵であるサウジアラビアとなった。ここ数年で再び力をつけ、ロシア・ワールドカップにも出場。グループステージでの敗退となったが、エジプト代表に勝利していた。
フアン・アントニオ・ピッツィ監督の下、ポゼッションサッカーを確立してきたサウジアラビアは、日本を相手にもしっかりと自分たちのスタイルを出してきた。試合を通してのサウジアラビアのポゼッションは76.3%。後半は80%を超えており、日本は防戦一方だった。
◆拙攻にも助けられた前半

試合は立ち上がりからボールを握るサウジアラビアに対し、日本は前線からしっかりと守備を構築。ポゼッションをされ、ボールを運ばれるシーンは多かったものの、アタッキングサードでの相手の稚拙な攻撃にも助けられ、失点をしないまま時間が経過して行く。
1トップに入ったアル・ムワラッドに対しても、DF冨安健洋(シント=トロイデン)が競り負けることなくケア。DF吉田麻也(サウサンプトン)との連携も向上し、危なげなく守っていた。
それでも20分、CKを獲得すると、MF柴崎岳(ヘタフェ)の絶妙なクロスを、冨安がヘディングで合わせてゴール。冨安の代表初ゴールで、日本が先制した。
◆カギを握った先制点

立ち上がりからサウジアラビアは、先制点を目指して攻勢をかけていた。押し込む時間はあり、セットプレーも何度か獲得していただけに、自分たちが主導権を握っていたはず。しかし、日本の先制により、状況が一変した。
サウジアラビアは継続してポゼッションを高め、日本陣内でのプレー時間が長くなる。しかし、アタッキングサードでの精度は低く、日本ゴールに迫るシーンは多くなかった。
とりわけ、日本の最終ラインもDF酒井宏樹(マルセイユ)、DF長友佑都(インテル)を含めて集中を見せていた。サウジアラビアの揺さぶりにも大きく振られることはなく、前半は危なげなく戦えていただろう。
森保一監督も「少し守る時間が長かったですが、逆に粘り強く戦うというオプションができたとポジティブに考えたいと思います」と試合後にコメント。オプションと言うと少しポジティブすぎる気もするが、この展開で無失点に抑えられたことは大きい。
後半に入っても、サウジアラビアは立ち上がりからポゼッションを高めて行く。しかし、日本は最後まで大きく崩されたシーンは少なかった。
◆したたかな勝ち方はマイナスではない

ポゼッションされてしまったという点では、数字で見ても大きな差があり、日本の試合ではなかなか見られるものではなかった。しかし、そんな中でも無失点に抑え、90分で勝ち切ったことは、今のチーム状態を考えてもプラスだろう。
ポゼッションすれば勝てるのであれば話は変わってくるが、こういった展開の試合を勝ち切ったことは、経験値という点でも得たものは大きいはずだ。
3年後のカタール・ワールドカップまでには、6月のコパ・アメリカもあり、その後のアジア予選もある。世界との差を詰めるという課題はありながらも、何よりもアジアを勝ち抜かないことには、世界の舞台にすら立てない。
その中で、経験値の少ない選手たちを中心としたチームがしたたかに勝ち切ったことは、この先の決勝までの道のりを考えてもプラスだ。
◆防戦を打開する追加点は課題

とは言え、サウジアラビア戦のような展開では、1点差は危険だ。どんな形でも、1点が入る可能性は少なくない。PKを取られる可能性もある。クロスやシュートがオウンゴールに繋がることもある。ブロックに入っていても、ディフレクトしてコースが変わることだって考えられる。
今大会の日本は、効果的な追加点を奪うことができていない。それは、1トップの一番手である大迫勇也(ブレーメン)が負傷で居ないことも少なからず影響しているだろう。しかし、どんな状況でもゴールを奪わなければ勝てないのは一緒だ。
サウジアラビア戦はあまりにもボールを持たせてしまったことは事実。そのため、攻撃陣が形を作ることさえできなかったことも事実だ。ポゼッションの数字というよりは、その局面を打開しきれなかったことを課題とすべきだろう。
カウンターのチャンスでは、MF原口元気(ハノーファー)のロングフィードをフリーで受けた武藤に通ったが、コントロールできずにシュートを打てなかった。
右サイドに途中から入ったMF伊東純也(柏レイソル)も、チャンスと思われるシーンがあったがファウルの判定で立ち消えに。少ないながらも得点のチャンスを作れて居た瞬間はあっただけに、次同じ展開となれば2点目、3点目の奪い方を準備しておきたい。
◆発展途上のチームなりの戦い方

ロシア・ワールドカップでベスト16まで勝ち進んだ日本だが、現在の日本代表は活動開始から5カ月目。メンバーも大きく変わり、国際大会での経験が少ない選手が多い。言わば発展途上のチームだ。
アジアの中では力があるとはいえ、特有の雰囲気や日本に対する相手国の出方など、初めて感じる選手も多いはず。メンバーの多くが初めてのアジアカップ出場であり、A代表の経験すら少ない選手が多い。
そんな中で、内容として満足するものはなくとも、ここまで4連勝。優勝まではあと3つという状況だ。課題を毎試合見つけ、次の試合までに改善する。その繰り返しをすることで、チームは成長し、力をつけていくもの。優勝という目標もさることながら、多くの試合を経験するというのも、今のチームには必要なことだ。
この4試合を見ても、冨安の成長は目覚しい。一方で、南野、堂安、北川、伊東などは結果を残せて居ないだけに、悔しいものを胸に抱えているはずだ。その力が結果として残ったとき、チーム、そして個人として、1つステージを上げることができるはずだ。
次はベトナム代表との対戦。これまでの4カ国とは、また大きくスタイルが異なるチームだ。試合数が増え、日程と移動を考慮すれば、選手たちの疲労もケアしていきたいところ。「総合力」で頂点に立つための準備に期待したい。
《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》
負ければ即大会が終了するノックアウトステージに突入。初戦は、アジアの中でも強敵であるサウジアラビアとなった。ここ数年で再び力をつけ、ロシア・ワールドカップにも出場。グループステージでの敗退となったが、エジプト代表に勝利していた。
フアン・アントニオ・ピッツィ監督の下、ポゼッションサッカーを確立してきたサウジアラビアは、日本を相手にもしっかりと自分たちのスタイルを出してきた。試合を通してのサウジアラビアのポゼッションは76.3%。後半は80%を超えており、日本は防戦一方だった。

Getty Images
試合は立ち上がりからボールを握るサウジアラビアに対し、日本は前線からしっかりと守備を構築。ポゼッションをされ、ボールを運ばれるシーンは多かったものの、アタッキングサードでの相手の稚拙な攻撃にも助けられ、失点をしないまま時間が経過して行く。
1トップに入ったアル・ムワラッドに対しても、DF冨安健洋(シント=トロイデン)が競り負けることなくケア。DF吉田麻也(サウサンプトン)との連携も向上し、危なげなく守っていた。
一方の攻撃は、1トップに入ったFW武藤嘉紀(ニューカッスル)にボールを入る機会が少なく、MF南野拓実(ザルツブルク)やMF堂安律(フローニンヘン)とのコンビネーションも、改善は見られたが、良い形は作れていなかった。
それでも20分、CKを獲得すると、MF柴崎岳(ヘタフェ)の絶妙なクロスを、冨安がヘディングで合わせてゴール。冨安の代表初ゴールで、日本が先制した。
◆カギを握った先制点

Getty Images
立ち上がりからサウジアラビアは、先制点を目指して攻勢をかけていた。押し込む時間はあり、セットプレーも何度か獲得していただけに、自分たちが主導権を握っていたはず。しかし、日本の先制により、状況が一変した。
サウジアラビアは継続してポゼッションを高め、日本陣内でのプレー時間が長くなる。しかし、アタッキングサードでの精度は低く、日本ゴールに迫るシーンは多くなかった。
とりわけ、日本の最終ラインもDF酒井宏樹(マルセイユ)、DF長友佑都(インテル)を含めて集中を見せていた。サウジアラビアの揺さぶりにも大きく振られることはなく、前半は危なげなく戦えていただろう。
森保一監督も「少し守る時間が長かったですが、逆に粘り強く戦うというオプションができたとポジティブに考えたいと思います」と試合後にコメント。オプションと言うと少しポジティブすぎる気もするが、この展開で無失点に抑えられたことは大きい。
後半に入っても、サウジアラビアは立ち上がりからポゼッションを高めて行く。しかし、日本は最後まで大きく崩されたシーンは少なかった。
◆したたかな勝ち方はマイナスではない

Getty Images
ポゼッションされてしまったという点では、数字で見ても大きな差があり、日本の試合ではなかなか見られるものではなかった。しかし、そんな中でも無失点に抑え、90分で勝ち切ったことは、今のチーム状態を考えてもプラスだろう。
ポゼッションすれば勝てるのであれば話は変わってくるが、こういった展開の試合を勝ち切ったことは、経験値という点でも得たものは大きいはずだ。
3年後のカタール・ワールドカップまでには、6月のコパ・アメリカもあり、その後のアジア予選もある。世界との差を詰めるという課題はありながらも、何よりもアジアを勝ち抜かないことには、世界の舞台にすら立てない。
その中で、経験値の少ない選手たちを中心としたチームがしたたかに勝ち切ったことは、この先の決勝までの道のりを考えてもプラスだ。
◆防戦を打開する追加点は課題

Getty Images
とは言え、サウジアラビア戦のような展開では、1点差は危険だ。どんな形でも、1点が入る可能性は少なくない。PKを取られる可能性もある。クロスやシュートがオウンゴールに繋がることもある。ブロックに入っていても、ディフレクトしてコースが変わることだって考えられる。
今大会の日本は、効果的な追加点を奪うことができていない。それは、1トップの一番手である大迫勇也(ブレーメン)が負傷で居ないことも少なからず影響しているだろう。しかし、どんな状況でもゴールを奪わなければ勝てないのは一緒だ。
サウジアラビア戦はあまりにもボールを持たせてしまったことは事実。そのため、攻撃陣が形を作ることさえできなかったことも事実だ。ポゼッションの数字というよりは、その局面を打開しきれなかったことを課題とすべきだろう。
カウンターのチャンスでは、MF原口元気(ハノーファー)のロングフィードをフリーで受けた武藤に通ったが、コントロールできずにシュートを打てなかった。
右サイドに途中から入ったMF伊東純也(柏レイソル)も、チャンスと思われるシーンがあったがファウルの判定で立ち消えに。少ないながらも得点のチャンスを作れて居た瞬間はあっただけに、次同じ展開となれば2点目、3点目の奪い方を準備しておきたい。
◆発展途上のチームなりの戦い方

Getty Images
ロシア・ワールドカップでベスト16まで勝ち進んだ日本だが、現在の日本代表は活動開始から5カ月目。メンバーも大きく変わり、国際大会での経験が少ない選手が多い。言わば発展途上のチームだ。
アジアの中では力があるとはいえ、特有の雰囲気や日本に対する相手国の出方など、初めて感じる選手も多いはず。メンバーの多くが初めてのアジアカップ出場であり、A代表の経験すら少ない選手が多い。
そんな中で、内容として満足するものはなくとも、ここまで4連勝。優勝まではあと3つという状況だ。課題を毎試合見つけ、次の試合までに改善する。その繰り返しをすることで、チームは成長し、力をつけていくもの。優勝という目標もさることながら、多くの試合を経験するというのも、今のチームには必要なことだ。
この4試合を見ても、冨安の成長は目覚しい。一方で、南野、堂安、北川、伊東などは結果を残せて居ないだけに、悔しいものを胸に抱えているはずだ。その力が結果として残ったとき、チーム、そして個人として、1つステージを上げることができるはずだ。
次はベトナム代表との対戦。これまでの4カ国とは、また大きくスタイルが異なるチームだ。試合数が増え、日程と移動を考慮すれば、選手たちの疲労もケアしていきたいところ。「総合力」で頂点に立つための準備に期待したい。
《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri2
「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu3
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu4
「このイジりやめぇ」ドイツ戦に続き日本の勝利がSNSでいじられる!スタメン11人を悟空やルフィら人気キャラに総入れ替え「これならダントツで優勝」
日本代表が世界を驚かせている。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)のグループE最終節でスペインと対戦した日本。試合は前半にアルバロ・モラタにゴールを許し先手を与えたが、堂安律と三笘薫を投入した後半に攻勢を仕掛け、堂安と田中碧のゴールで一気に逆転。初戦のドイツ代表戦に続く見事な逆転勝利でグループリーグ突破とともに望外の首位通過を達成した。 初戦のドイツ代表戦に続く番狂わせには世界が注目。200万人以上のフォロワーを抱える人気のSNSアカウント『Troll Football』や『Out Of Context Football』もそれぞれのツイッターで日本勝利にまつわる面白可笑しいツイートをいくつか投稿。その中で日本のイレブンをユニークに紹介するものがあった。 それは日本代表11人をアニメキャラクターに置き換えたコラージュ画像。『Troll Football』の投稿には『ドラゴンボール』の孫悟空や『ONE PIECE』のモンキー・D・ルフィのほか、『名探偵コナン』の工藤新一などが登場している。 また、『Out Of Context Football』の投稿には『鉄腕アトム』のアトムや『ポケットモンスター』のピカチュウ、さらにはドラえもんまで登場しており、何でもありだ。 『Troll Football』の投稿には「日本vsスペイン、ドイツ戦」とコメントが添えられており、ドイツ戦の勝利直後にも同じような投稿がされていた。 2度目の金星を彩るSNSならではの投稿にはファンも反応を寄せており「アニメの勝利だ」、「日本を誇りに思う」、「監督は夜神月で」、「素晴らしい」といったコメントが集まっている。 また、日本のファンからも「このイジりやめぇ」、「これならダントツで優勝じゃないか」、「やっぱり日本はアニメの国なんだなぁ」、「これは強い」と面白がる反応が多く寄せられている。 まさにお祭り騒ぎとなっているW杯での日本。次のクロアチア代表戦でもこの勢いを継続できるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ドイツ戦に続き悟空やルフィ、さらにサイタマまで!SNSでいじられた日本代表イレブンPart.1</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Japan against Germany and Spain <a href="https://t.co/gpDHyfrfhZ">pic.twitter.com/gpDHyfrfhZ</a></p>— Troll Football (@TrollFootball) <a href="https://twitter.com/TrollFootball/status/1598420294841950209?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】こちらはピカチュウやドラえもんまで登場!SNSでいじられた日本代表イレブンPart.2</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="zxx" dir="ltr"><a href="https://t.co/tA1RFoO4Vv">pic.twitter.com/tA1RFoO4Vv</a></p>— Out Of Context Football (@nocontextfooty) <a href="https://twitter.com/nocontextfooty/status/1598411019877076994?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.02 18:45 Fri5
