カカが再婚! お相手は2015年から交際中の13歳年下美人モデル
2019.01.08 12:15 Tue
かつてミランやレアル・マドリーなどで活躍し、ブラジル代表としてもプレーしたカカ氏(36)が、美人モデルと結婚したことを発表した。
結婚したお相手は、2015年から交際をスタートさせたカロリーナ・ディアスさん。カカ氏よりも13歳年下の美人モデルだ。
カカ氏は、2005年にカロリーネ・セリコさんと結婚し、2人の子供を授かったものの、2015年に離婚。離婚の理由はカカのメジャーリーグ・サッカーへの挑戦と言われていた。
カロリーナさんとの交際は、離婚から数カ月後だったとのこと。その後は、公の場にもツーショットで現れるなど順調に愛を育み、この度ゴールインを果たした。
カカ氏は、自身のインスタグラム(kaka)でカロリーナさんとの写真を掲載。「僕は地球上で最も幸せな男になった。僕は君に恩返しをし、世界中で最も幸せな女性にすると約束する。愛している」と熱いメッセージを綴った。
結婚したお相手は、2015年から交際をスタートさせたカロリーナ・ディアスさん。カカ氏よりも13歳年下の美人モデルだ。
カカ氏は、2005年にカロリーネ・セリコさんと結婚し、2人の子供を授かったものの、2015年に離婚。離婚の理由はカカのメジャーリーグ・サッカーへの挑戦と言われていた。
カカ氏は、自身のインスタグラム(kaka)でカロリーナさんとの写真を掲載。「僕は地球上で最も幸せな男になった。僕は君に恩返しをし、世界中で最も幸せな女性にすると約束する。愛している」と熱いメッセージを綴った。
ちなみに、カカ氏は敬虔なクリスチャンで知られており、前妻のカロリーネさんとは結婚するまでお互いに純潔を守ったと公言していた。
カカの関連記事
|
|
カカの人気記事ランキング
1
「父親と同じスタイル」カカの16歳息子が話題に、ドリブルやパスで守備を切り裂く姿「ストライドも同じ」
元ブラジル代表MFカカ氏の息子のプレーが注目を集めている。 現役時代はミランやレアル・マドリーで活躍し、2007年にはバロンドールも受賞したカカ氏。キャリア終盤はメジャーリーグ・サッカー(MLS)のオーランド・シティや古巣サンパウロでプレーした。 そんなカカ氏の息子が16歳のルカ・セリコ・レイテ。『ESPN』の番組『SportsCenter』のブラジル版がX上にプレー映像を投稿し、反響を呼んでいる。 父親と同様に中盤の前目のポジションでプレーし、ドリブルやパスで相手の守備網をかいくぐる姿。ゴール前へ抜け出して、左足で流し込む場面もあった。 この動画には「カカが練習しているのかと思った」という反応が。「カカを彷彿とさせるボールの運びやパス」、「父親と同じスタイル」、「ストライドも同じ」と多くの共通点が見出されている。 ブラジルサッカーのニュースを取り扱う『Vamo Futebol』によると、ルカはカカ氏がミランに在籍していた2008年6月10日に誕生。父親がサンパウロに復帰した2014年頃はその下部組織でプレーしていたようだ。 サッカー界に多く存在する2世プレーヤー。ルカも父親がしのぎを削ったプロの道へ向かっていくのだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】カカの息子ルカ・セリコ・レイテのプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="pt" dir="ltr">Filho de Kaká, Luca Leite, de 16 anos, mostra habilidade em peneira. Será que vai seguir os passos do pai, fã de esportes?<br><br>: <a href="https://twitter.com/2SVSPORTS?ref_src=twsrc%5Etfw">@2svsports</a> e <a href="https://twitter.com/gutierrefilmes?ref_src=twsrc%5Etfw">@gutierrefilmes</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FutebolNaESPN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FutebolNaESPN</a> <a href="https://t.co/kbtCJ6U3FO">pic.twitter.com/kbtCJ6U3FO</a></p>— SportsCenter Brasil (@SportsCenterBR) <a href="https://twitter.com/SportsCenterBR/status/1868837588410524028?ref_src=twsrc%5Etfw">December 17, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.18 23:12 Wed2
今夏開催35歳以上のW杯、内田篤人氏が考える日本代表の仮想メンバーは?「空気の読める人を」…適任者に難しいと感じる人も
2024年夏に開催される予定の35歳以上のワールドカップ(W杯)。6月の初旬に行われる予定となっているが、元日本代表DFの内田篤人氏が日本代表の仮想メンバーを考えた。 2023年にトップレベルのもと選手たちとビジネスマンが提携したグループである「エリート・プレイヤーズ・グループ(EPG)」が主催する大会。35歳以上の元代表選手か、トップリーグで100試合以上に出場した選手に参加資格が与えられるという。 今回出場する国は、イングランド、アルゼンチン、ブラジル、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ウルグアイのW杯優勝経験のある8カ国になり、トーナメント方式で開催される。 イングランドはマイケル・オーウェンやリオ・ファーディナンド、フランク・ランパード、ブラジルはカカ、ロナウジーニョ、リバウド、ロベルト・カルロス、イタリアはフランチェスコ・トッティ、ファビオ・カンナバーロ、フランスはティエリ・アンリ、アルゼンチンはエルナン・クレスポ、ドイツはメスと・エジル、スペインはダビド・ビジャ、カルレス・プジョール、ウルグアイはディエゴ・フォルランらが出場予定となっている。 懐かしのスター軍団が集まることが予想される今大会。日本は出場はできないが、内田氏が『DAZN』で配信中の「内田篤人のFOOTBALL TIME」で日本代表メンバーを考察した。 『DAZN』がその様子を公開。内田氏は「面白そうだな」と語り、「世界のオールスターじゃん」と語り、「これ日本出れる?」と驚いていた。 引退したメンバー限定だがFW三浦知良(オリヴェイレンセ)を呼びたいと話す中、内田氏はメンバー考察をする上で「(小野)伸二さんあたりが中心になれば集まるんじゃないかな」と語った。 メンバーには田中マルクス闘莉王、中澤佑二とW杯でコンビを組んでいたセンターバックや、GKには楢崎正剛と歴代のW杯経験者の名前が出る中で、MCの野村明弘さんは「できるだけ若い方が良い方が良いですよね?」とコメント。ただ、内田氏は「このメンバー相手に35歳ぐらいの動ける人を集めて勝ち上がったらなんなの?」と、ガチで戦うことは問題ありそうだとし、「空気の読める人を連れてこないといけない。闘莉王さんは絶対全部跳ね返しちゃうから。ガチで負けたくないから」とコメントした。また「(大久保)嘉人さんとかゴールすぐ狙うでしょ。振り向いてすぐシュート打つでしょ。松井さんとかドリブルとかしないし」と、本気で勝ちに行ってしまうメンバーは良くないのではないかと見解を示した。 今シーズン限りで現役引退を発表し、内田氏も日本代表で共に戦ったFW岡崎慎司の名前もだし「岡ちゃんも絶対に点取りにいく」と空気が読めないタイプだと感じているようだ。 その中ではやはり小野伸二氏は適任だとコメント。「そう考えると小野伸二さんは魅せられるじゃないですか」とし、技術で魅せられる選手が良いのではないかとした。 お祭りになるであろう「Over35 W杯」。内田氏はお祭りつながりで「Jリーグはオールスターやったら良いのに。なんでなくなっちゃったんだろう」と、2007年の開催を最後に開催されていないオールスターの復帰を望み「若い時凄く楽しかったのに」と、勝敗ではなくサッカーを楽しめる試みはあって欲しいとした。 <span class="paragraph-title">【動画】内田篤人氏が考えるOver35日本代表のメンバーは? 難しい選手も?</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="-zsyGTmQBtM";var video_start = 55;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.03.09 15:20 Sat3
本田圭佑が世界選抜の同点弾演出にPK成功、ベンチには中田英寿氏! カカ、リバウド、フォルラン、ダビド・シルバら豪華レジェンド揃い踏み、ギグス&ルイス・ガルシアが躍動し香港選抜とPK戦決着
1日、ルナー・ニューイヤー・カップの世界選抜vs香港選抜が香港スタジアムで行われ、3-3で90分が終了。世界選抜がPK戦を6-5で制した。 旧正月を祝う香港で恒例の大会。今回は世界と香港のレジェンド選手が対峙し、世界選抜には元日本代表MF本田圭佑も参加。元日本代表MF中田英寿氏がベンチに座り、本田と言葉を交わす場面もあった。 世界選抜はGKペトル・チェフがゴールマウスに。ルシオ、アシュリー・コール、カフー、ライアン・ギグス、ポール・スコールズ、カカ、ダビド・シルバ、エデン・アザール、リバウド、ディエゴ・フォルランと豪華メンバーがピッチに立った。 世界選抜は27分、オーバーラップしたカフーの右クロスから香港選抜のオウンゴールを誘うが、オフサイドで得点は認められず。すると31分、香港選抜の右クロスからリー・ホン・リムが決め、世界選抜は先制点を許してしまう。 追いついたのは38分。スコールズが左サイドでボールを奪うと、アザールが左ポケットでキープ。外から上がったギグスがパスを受けると、中を見る視線のフェイントからゴール左隅に流し込む。 攻め入りながらも度々カウンターを浴びる世界選抜。42分にもピンチを迎えたが、GKチェフの2連続セーブで凌ぐ。 しかし前半アディショナルタイム、攻めあぐねた世界選抜はロングカウンターから再び失点。リー・ホン・リムが2点目を奪う。ここでGKチェフが痛めたようで、交代を要求しながら前半を終える。 後半は本田がピッチへ。他にはGKデイビッド・ジェームズ、ネマニャ・ヴィディッチ、ギャリー・ケイヒル、バカリ・サーニャ、ルイス・ガルシア、ジブリル・シセが登場する。 本田も右サイドからゲームメイクに絡んでいくが、攻勢で入った香港選抜が50分に追加点。味方との連携からゴール前へ抜け出したジュ・インジーがループシュートを選択すると、GKジェームズが弾ききれずネットが揺れる。 ハーフタイムで退いたフォルランやギグスが再登場するなか、52分には右サイドで仕掛けた本田がグラウンダーのクロス。味方には合わない。 57分、左CKからケイヒルのヘディングシュートで襲いかかるが、これは左ポストに直撃。2点ビハインドの世界選抜は徐々にギアを上げていく。 反撃の一撃は75分のルイス・ガルシア。左サイドでキープしたギグスのクロスに頭から飛び込み、叩き込んだ。 そのまま追いつきたい世界選抜は、本田がシュート。相手GKが飛び出したところ、右サイド深い位置から右足で狙ったが、枠は捉えられない。すると88分、本田が世界選抜に貴重な同点ゴールをもたらす。右サイドでのキープから左足でクロス。合わせたシセのヘディングシュートをGKが弾くと、ルイス・ガルシアがすかさず押し込んだ。 後半アディショナルタイムにはギグスのクロスにルイス・ガルシアが頭で合わせたが、逆転は叶わず。3-3で90分を終え、PK戦に持ち込まれた。 ともに成功させていき、先攻の世界選抜は3人目のルイス・ガルシアがパネンカ。失敗なしでサドンデスに入ると、世界選抜6人目は本田が務め、ゴール右に落ち着いて成功。すると、GKジェームズが香港選抜6人目のシュートをストップ。世界選抜がPK戦の末に勝利を手にした。 世界選抜 3-3(PK: 6-5) 香港選抜 【世界】 ライアン・ギグス(前38) ルイス・ガルシア(後30、後43) 【香港】 リー・ホン・リム(前31、前45+1) ジュ・インジー(後5) 2025.02.01 23:12 Sat4
過去を振り返るカカ「マドリーでは全てが極端に」「C・ロナウドとメッシの次のバロンドールは…」
▽メジャーリーグ・サッカー(MLS)のオーランド・シティに所属する元ブラジル代表MFカカが、古巣であるミランやレアル・マドリーでの思い出、バロンドールへの思い入れを語った。スペイン『アス』が伝えた。 ▽カカは、2007年に当時所属していたミランでバロンドール、欧州最優秀選手賞といった個人賞をダブル受賞。名実ともに世界最高の選手に輝いた。 「チームスポーツでその個人賞(バロンドール)を獲得するのは素晴らしいことだ。誰もが可能であれば言いたいことは“自分は最高だ”という言葉。僕は良いレベルで調子を維持しようとしたし、チームとして成し遂げたことに対する賞であると分かった。ミラノで獲得してきたものに対して、そのときチームメイトにはいつも感謝しているよ」 ▽また、近年ではカカが受賞した2008年から現在まで、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、バロンドール(一部FIFAバロンドール)の栄誉を二分。カカは、両者の次に誰が同賞を受賞することになるか予想した。 「フットボールは科学のように明らかにはならない。だから、今後何が起こるか述べることは難しい。でも、クリスティアーノ(・ロナウド)と(リオネル・)メッシの次にバロンドールを勝ち取るのはネイマールだろうね」 ▽カカは、2009年夏から2013年夏までの4年の間、マドリーに在籍。しかし、世界最高の選手として入団しながらも度重なる負傷などに悩まされ、ついには完全なレギュラーとして定着することが叶わないまま、退団を選択することとなった。 「レアル・マドリーでは、全てが極端になるんだ。良ければより良い方に、悪ければより悪い方にね。だから、プレスやファンが様々な(考えを持った)生き方をしていて、それに適応しなければならない。レアル・マドリーにいる、ということはプレーヤーにとって驚くべき体験だ。僕はそこで成熟することができたよ。主に人間としてね」 2017.11.14 19:20 Tue5
