森保体制初招集のC大阪DF舩木翔、U-21日本代表離脱…磐田DF大南拓磨が追加招集《アジア競技大会》
2018.08.12 13:20 Sun
▽日本サッカー協会(JFA)は12日、セレッソ大阪に所属するDF舩木翔がケガにより第18回アジア競技大会に臨むU-21日本代表への不参加を発表した。なお、追加招集としてジュビロ磐田に所属するDF大南拓磨を招集することも併せて発表している。背番号は「19」。
▽C大阪下部組織出身の舩木は2017年にトップチーム昇格。今シーズンはここまでU-23チームとして明治安田生命J3リーグで16試合4アシストを記録している。なお、2017年に行われたU-20ワールドカップには内山篤監督率いるU-20日本代表として出場していた。
▽一方の大南は、2016年に鹿児島実業高校から磐田に入団。今シーズンはここまで公式戦6試合に出場している。
▽男子は23歳以下(オーバーエイジ3名まで)で行われる同大会。2年後の東京オリンピックを見据え、21歳以下の挑むU-21日本代表はグループDで8月14日にネパール、同月16日にパキスタン、同月19日にベトナムと対戦する。
▽C大阪下部組織出身の舩木は2017年にトップチーム昇格。今シーズンはここまでU-23チームとして明治安田生命J3リーグで16試合4アシストを記録している。なお、2017年に行われたU-20ワールドカップには内山篤監督率いるU-20日本代表として出場していた。
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28日、明治安田J1リーグ第7節のセレッソ大阪vs浦和レッズがヨドコウ桜スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。
共に今季1勝しか挙げられていない両者の対決。18位のC大阪と17位の浦和と降格ラインを跨いでの直接対決となった。
C大阪は直近のリーグ戦から5名を変更。キム・ジンヒョン、髙橋仁胡、西尾隆矢
2025.03.28 20:59 Fri
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選手2名が新型コロナ陽性の磐田、新たにトップチームスタッフ1名が陽性判定
ジュビロ磐田は6日、新たにトップチームスタッフ1名の新型コロナウイルス(COVID-19)陽性判定を発表した。 磐田では5日に、FW小川航基とDF舩木翔が陽性判定を受けたと発表。これを受け、選手31名、トップチームスタッフ・関係者26名を対象にPCR検査を実施していた。 その結果、今回新たに1名が陽性判定となった。なお、保健所による濃厚接触者の判定をしてもらうとのことだ。 また、6日にはジュビロ磐田U-18選手、アカデミースタッフ、フロントスタッフ、関係者のPCR検査を実施するとしている。 当該スタッフは、これまで発熱もなく、無症状だったとのこと。5日にチームバスで移動がPCR検査の結果が陽性と判定。6日のPCR検査で不明瞭な部分が見られたため再検査を受けた結果、再度陽性判定。さらに、38.1℃と発熱の症状が見られていた。 なお、陰性判定を受けた選手・スタッフにつきましては、クラブで管理する行動履歴及びJリーグ独自の基準により濃厚接触疑いとする者を除き、本日午後よりチームトレーニングを再開するとしている。 ◆陽性判定のスタッフの経過・症状 10月31日(土) チーム活動参加(体温:36.5℃) 11月1日(日) チーム活動参加(体温:36.9℃) ※試合会場に帯同、ベンチ入りせず 11月2日(月) チーム活動参加(体温:36.7℃) 11月3日(火・祝) 午前のトレーニングを実施後、遠征先の宿泊施設へ新幹線およびチームバスにて移動(体温:36.7℃) 11月4日(水) チーム活動参加(体温:36.5℃) ※試合会場に帯同、ベンチ入りせず 11月5日(木) 遠征先より新幹線およびチームバスにて移動 移動後のPCR検査の結果、陽性判定。体調に異常はなし(体温:36.7℃) 11月6日(金) 前日のPCR検査で不明瞭な部分が見られたため再検査を受け、再度陽性判定 午前に発熱(体温:38.1℃) 2020.11.06 14:50 Fri2
C大阪サポが天皇杯で凱旋のアカデミー出身者へ“心温まる”横断幕!健闘の関西大へも盛大な拍手!!
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
森保監督続投で歴代最長監督はというと…/六川亨の日本サッカーの歩み
まだ正式決定ではないが、森保一監督の『2年間の』続投が決まったようだ。正式には来年のJFA(日本サッカー協会)理事会での承認待ちになる。その頃にはコーチ陣などのスタッフの詳細も決定しているだろう。 93年のJリーグ誕生以降、日本代表の監督は基本的にW杯の4年サイクルで交代してきた。例外は94年のアジア大会で韓国に敗れたロベルト・ファルカン氏、97年のアウェー中央アジア2連戦で更迭された加茂周氏、07年に病に倒れたイヴィチャ・オシム氏、15年に契約解除されたハビエル・アギーレ氏、そして18年に解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ氏の5人しかいない。 そうした過去30年の歴史のなかで、初めて『続投』が決定的となったのが森保監督である。目標としていた「ベスト8」には届かなかったものの、大国ドイツとスペインに逆転勝ちを収めたことが高く評価されたことは言うまでもない。 そこで過去の歴代監督の任期を振り返ると、上には上がいるもので、長沼健氏(元JFA会長)は1962年から69年までの7年間と、さらに72年から76年までの4年間、トータル11年間も日本代表の監督を務めた。「時代が違う」と言ってしまえばそれまでだが、おそらく2度と破られることのない記録と言っていいだろう。 長沼氏が“長期政権"を担うことになったのには理由がある。64年に東京五輪があったからだ。このため62年に33歳の若さで監督に抜擢された。そして東京五輪ではグループリーグでアルゼンチンを倒して決勝トーナメントに進出。準々決勝で銀メダルに輝いたチェコスロバキアに0-4で敗れたが、ベスト8進出で日本に“第1次サッカーブーム"を巻き起こした。 さらに4年後のメキシコ五輪では、アジア勢初となる銅メダル獲得の快挙を達成。その再現を半世紀後の21年東京五輪で森保監督は期待されたが、残念ながらメダルにはあと一歩届かなかった。 長沼氏は69年のメキシコW杯アジア1次予選で、韓国とオーストラリアの後塵を拝したことで監督の座をコーチだった岡野俊一郎氏(元JFA会長)に譲る。しかし岡野氏が71年のミュンヘン五輪予選で韓国とマレーシアに負けたことで、日本サッカーの復権は再び長沼氏に託されることになった。 ところが73年の西ドイツW杯アジア予選はイスラエル(当時はアジアに所属し、中東勢が対戦を拒否したため予選は東アジアに組み込まれた)とマレーシアに敗れ、76年のモントリオール五輪アジア予選も韓国とイスラエルに敗れて監督から退くことになった。 当時の日本サッカーは、「W杯予選は負けても当たり前」であり、五輪予選で敗退するたびに監督は交代していた。Jリーグ開幕以前では、92年のバルセロナ五輪アジア最終予選で敗れた横山謙三総監督、88年ソウル五輪アジア最終予選で中国に逆転負けを喫した石井義信氏(故人)、80年モスクワ五輪アジア予選で韓国とマレーシアに及ばなかった下村幸男氏らである。 しかし96年のアトランタ五輪に28年ぶりに出場して以来、五輪出場は7大会連続して出場。その間には12年ロンドン五輪と21年東京五輪ではメダルまであと一歩に迫った。もう五輪は出場するのは当たり前で、次の24年パリ五輪は「メダル獲得」がノルマになるだろう。 同じようにW杯も98年以降7大会連続して出場中で、さらに2026年のアメリカ・カナダ・メキシコ大会は出場国が48に増えるため、出場権を失うことはまず考えられない。森保監督にとっては「ベスト8」への再チャレンジになるが、その前に横内昭展ヘッドコーチは磐田の監督に、上野優作コーチはFC岐阜の監督に転身するなどスタッフの陣容は一新せざるを得ない。 果たして新たなスタッフの顔ぶれはどうなるのか。そこに外国人コーチが入るのかどうかなどは楽しみなところ。 そして森保監督は、23年こそ秋まで親善試合しかない“静かな"一年になるものの、21年東京五輪は「金メダル」を目標に掲げながらも4位に終わり、カタールW杯も「ベスト8」が目標だったがラウンド16で敗退した。このため、まだ先の話ではあるが、24年のアジアカップでは『優勝』がW杯まで続投するためのノルマにすべきではないだろうか。 2022.12.26 22:00 Mon3
「なんとか取り戻したい」9月以来の日本代表活動の前田大然、高校の先輩・渡辺剛との初活動は「2人で活躍したい」
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「公式がこれは泣けるよ」W杯を終えた日本代表、JFA公開の映像がイナズマイレブンの楽曲含め大反響「4年後も期待」
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