お騒がせ男テベスがまたやらかす…刑務所で全治3週間の負傷
2018.03.29 01:33 Thu
▽ボカ・ジュニアーズに所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが母国の刑務所で全治3週間のケガを負ったようだ。アルゼンチン『Clarin』が伝えている。
▽『Clarin』の伝えるところによれば、テベスは2日間の休暇明けとなった29日にボカ・ジュニアーズのトレーニングに復帰したという。だが、そこでふくらはぎに全治3週間のケガを負ったことが判明したようだ。さらに、このケガの理由に関して驚くべき疑惑が浮上しているようだ。
▽同メディアによると、テベスの今回のケガはアルゼンチンのコルドバ州ボウウエルにある刑務所で行ったプライベートでの試合で負ったもののようだ。
▽現在、同刑務所にはテベスの異父兄弟で2008年に武装強盗で16年の懲役刑を科されたホアン・アルベルト・マルティネス受刑囚が収監されており、テベスは今回の休暇を利用して兄との面会を果たしていたようだ。
▽その際にテベスは兄やその他の受刑者と20分ほどの試合を行った模様。ただ、テベスというスーパースターが居たにもかかわらず、試合は全くフレンドリーな雰囲気で行われず、テベスが激しく削られたとの証言もあるようだ。
▽『Clarin』の伝えるところによれば、テベスは2日間の休暇明けとなった29日にボカ・ジュニアーズのトレーニングに復帰したという。だが、そこでふくらはぎに全治3週間のケガを負ったことが判明したようだ。さらに、このケガの理由に関して驚くべき疑惑が浮上しているようだ。
▽同メディアによると、テベスの今回のケガはアルゼンチンのコルドバ州ボウウエルにある刑務所で行ったプライベートでの試合で負ったもののようだ。
▽その際にテベスは兄やその他の受刑者と20分ほどの試合を行った模様。ただ、テベスというスーパースターが居たにもかかわらず、試合は全くフレンドリーな雰囲気で行われず、テベスが激しく削られたとの証言もあるようだ。
▽現時点でテベスのケガの原因は判明していないものの、仮にこの報道が事実であれば、ボカ・ジュニアーズ関係者及び熱狂的なボケンセからの批判は避けられないだろう。
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