【2018 J1順位予想②】最終節でタイトルを逃した常勝軍団・鹿島のリベンジを予想
2018.02.23 17:46 Fri
▽2018シーズンの明治安田生命J1リーグが史上初となる金曜開催の23日を皮切りに幕を開ける。“蹴”春到来に先駆けて、超WS編集部が今シーズンにおけるJ1の順位を予想した。
1位:鹿島アントラーズ
2位:浦和レッズ
3位:セレッソ大阪
4位:ジュビロ磐田
▽優勝候補筆頭は、昨シーズンの最終節で川崎フロンターレに逆転を許し、連覇を逃した鹿島アントラーズを挙げたい。昨シーズンの主力を引き止めた上に、DF内田篤人が復帰。さらに、DF犬飼智也、DF安西幸輝とバックラインを補強。アジアの戦いとのバランスを考えて、しっかりと穴を埋める補強ができた。成長著しいMF三竿健斗を中心に、MFレオ・シルバ、MF小笠原満男、MF永木亮太をどう起用するか。昨シーズン終盤に大岩剛監督が判断を誤ったとも言える中盤の組み合わせの反省を生かせれば、タイトル奪還に近づくだろう。
▽対抗馬の筆頭は、今シーズンは国内タイトルだけに集中できる昨シーズンのアジア王者である浦和レッズだ。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)覇者でありながら、今シーズンは出場権がなく、J1、YBCルヴァンカップ、天皇杯に集中できる。FWラファエル・シルバが退団したことは大きいが、横浜F・マリノスで実績のあるMFマルティノス、湘南ベルマーレで復活を遂げたMF山田直輝、柏レイソルで攻撃のキーマンにもなっていたMF武富孝介を補強。盤石の戦力で、国内タイトルに集中できることは大きい。また、昨シーズンのルヴァンカップ王者であり、天皇杯王者でもあるセレッソ大阪も手強い相手。チームとしては昨シーズンから更なる成長が見え、懸念点はACLとの過密日程だけと言える。尹晶煥監督がしっかりとコントロールし切ることができれば、初のリーグタイトルも大きな可能性をがあるだろう。
▽また、4位と予想したジュビロ磐田は、昨シーズンからの上積みが期待される。名波浩監督が構築した守備戦術は、昨シーズンのJ1リーグで結果を残した。今シーズンも陣容に大きな変化はなく、残された課題は攻撃面。いかに効率よく得点を奪い、勝ち点3を積み上げられるかで3位以内も見えてくるだろう。
6位:ガンバ大阪
7位:サガン鳥栖
8位:川崎フロンターレ
▽上位陣をかき乱してくれそうなのが、柏レイソル、ガンバ大阪、サガン鳥栖、川崎フロンターレの4クラブ。とりわけ、柏、鳥栖、川崎Fの3クラブは昨シーズンからの上積みが見込まれており、指揮官の交代もないためにチームの成熟度は問題ない。鳥栖に関しては、得点力がどこまで伸びるか。しっかりとした戦術と守備が構築されていることを考えれば、得点源が確保できるだけで優勝争いも見えてくる。
▽柏と川崎Fの懸念点は、ACLとの二足の草鞋を履けるかどうか。アジアタイトルを目指す両チームにとっては、ワールドカップで中断するまでの過密日程が大きく影響すると見る。柏は降格した大宮アルディージャからMF江坂任、MF瀬川祐輔、同じく降格したアルビレックス新潟からMF小泉慶、FW山崎亮平と主力級を獲得。さらに、ペルーからMF澤昌克が復帰するなど、戦力は整えた。しかし、チームにフィットするまでにどれだけ時間が掛かるかで、大きく結果が変わるだろう。また、川崎FもFW大久保嘉人が復帰し、横浜FMからFW齋藤学を獲得するなど戦力補強に動いた。しかし、彼らがどのタイミングでフィットするかは未知数。特殊なサッカーをする両チームだけに、新戦力がサッカーを理解できるかが浮沈のカギを握るだろう。
▽6位と予想したG大阪は、レヴィー・クルピ監督が標榜するサッカーをどこまで早く体現できるかが懸念だ。浦和同様に国内タイトルに集中できる環境だけに、しっかりとチームへ戦い方が落とし込まれれば、トップ3も狙えるだろう。攻撃サッカーの復活にも期待が懸かる。
9位:横浜F・マリノス
10位:名古屋グランパス
11位:ヴィッセル神戸
12位:ベガルタ仙台
13位:北海道コンサドーレ札幌
▽横浜F・マリノス、名古屋グランパス、ヴィッセル神戸、ベガルタ仙台、北海道コンサドーレ札幌が中位を争うと予想。しかし、博打的な要素がハマれば、いずれのチームも上位進出の可能性を秘めている。9位と予想した横浜FMは、オーストラリア代表をロシア・ワールドカップに導いたアンジェ・ポステコグルー監督が就任。今までとは違い、守備ラインを高く設定し、5レーンを使ったサイド攻撃の活性化を推し進めている。ポゼッションを高めるサッカーに慣れていない選手たちが、どのタイミングで理解し結果に繋げられるかがポイントとなるだろう。
▽10位と予想した名古屋グランパスは、元ブラジル代表FWジョー、オーストラリア代表GKランゲラックを補強。J1復帰シーズンに懸ける強い思いが、オフシーズンの動きからも見て取れる。しかし、風間八宏監督のサッカーを体現するのはそう簡単ではない。新戦力がハマるのか、また1年間J1から離れていたことがどう左右するのか。昨シーズンのC大阪のように飛躍する可能性は十分に秘めている。
▽また、11位予想の神戸はFWルーカス・ポドルスキがフルシーズン稼働する。片鱗を見せつけたワールドクラスのプレーをどこまで表現できるかがカギ。また、タイ代表DFティーラトン・ブンマタンのフィットもカギとなるだろう。12位予想のベガルタ仙台は、昨シーズン見せた渡邉晋監督のサッカーの継続が結果に繋がるかが大きなポイントとなるだろう。内容では相手を上回りながらも結果を残せなかった昨シーズンの課題は得点力。今シーズンもFW石原直樹に頼りきりになるようでは、上位進出は難しい。しかし、その課題さえクリアすれば、一桁順位は見えてくるだろう。13位予想の北海道コンサドーレ札幌もミハイロ・ペトロヴィッチ監督を招へい。チームのレベルアップを目指した監督交代となった。得点源のFWジェイがフル稼働し、攻撃的に戦うスタイルが早く浸透すれば、一桁順位は見えてくるだろう。
14位:FC東京
15位:サンフレッチェ広島
16位:湘南ベルマーレ
17位:清水エスパルス
18位:V・ファーレン長崎
▽残留争い、降格チームに予想したのは、FC東京、サンフレッチェ広島、湘南ベルマーレ、V・ファーレン長崎、清水エスパルスの5チーム。FC東京は、長谷川健太監督を招へいし、FWディエゴ・オリヴェイラ、FW富樫敬真、MF大森晃太郎と攻撃陣を補強。しかし、チームとしての形が見えて来ず、先制点を奪えない試合では苦しい戦いが強いられると見る。確実に勝ち点を積み重ねていく長谷川監督のサッカーが結果に繋がれば良いが、思うほどに勝ち点が積み上がらない場合は下位に沈むだろう。
▽15位予想のサンフレッチェ広島も同様だ。城福浩監督が新たに指揮を執ることになり、磐田で経験を積んだMF川辺駿、前線にはタイ代表FWティーラシン・デーンダーを補強した。しかし、大きな変化がチームにもたらされることはなく、昨シーズンの低迷を払拭できるかは疑問符がつく。城福監督の下で、しっかりと攻撃でイニシアチブを握るサッカーができるかが順位を左右するだろう。
▽入れ替え戦予想は、J2王者の湘南ベルマーレだ。今オフはMF山田直輝が古巣の浦和に復帰し、攻撃の核を失ってしまった。しかし、MF小林祐介、MF梅崎司、MFミキッチ、FWイ・ジョンヒョプと実力者を補強。大幅な戦力ダウンとはならないものの、湘南スタイルをどこまで体現できるかがカギを握る。課題の得点力が解決できれば、残留争いは免れるだろう。
▽自動降格圏の2チーム。17位の清水は、ヤン・ヨンソン監督を招へいしたものの、昨シーズンぎりぎりで残留したチームとしては物足りない補強となった。戦力の上積みがあまりない状況で、戦い方の変更で上位に行ける可能性は少ないと見る。FW鄭大世、FWクリスランの併用や、ボランチの組み合わせ、右サイドの人材不足と課題が残っており、今シーズンも厳しい戦いになりそうだ。
▽そして、最下位予想は初のJ1に挑戦する長崎だ。DF徳永悠平やMF中村北斗など地元出身のベテラン選手を補強したものの、J1での経験値が低い選手が多い。高木琢也監督のサッカーがJ1のシーズンを通して通用するために、選手の経験値が不可欠。個の勝負での脆さをチーム戦術で乗り越えられなければ、降格は免れないだろう。
1位:鹿島アントラーズ
2位:浦和レッズ
3位:セレッソ大阪
4位:ジュビロ磐田
▽優勝候補筆頭は、昨シーズンの最終節で川崎フロンターレに逆転を許し、連覇を逃した鹿島アントラーズを挙げたい。昨シーズンの主力を引き止めた上に、DF内田篤人が復帰。さらに、DF犬飼智也、DF安西幸輝とバックラインを補強。アジアの戦いとのバランスを考えて、しっかりと穴を埋める補強ができた。成長著しいMF三竿健斗を中心に、MFレオ・シルバ、MF小笠原満男、MF永木亮太をどう起用するか。昨シーズン終盤に大岩剛監督が判断を誤ったとも言える中盤の組み合わせの反省を生かせれば、タイトル奪還に近づくだろう。
▽また、4位と予想したジュビロ磐田は、昨シーズンからの上積みが期待される。名波浩監督が構築した守備戦術は、昨シーズンのJ1リーグで結果を残した。今シーズンも陣容に大きな変化はなく、残された課題は攻撃面。いかに効率よく得点を奪い、勝ち点3を積み上げられるかで3位以内も見えてくるだろう。
5位:柏レイソル
6位:ガンバ大阪
7位:サガン鳥栖
8位:川崎フロンターレ
▽上位陣をかき乱してくれそうなのが、柏レイソル、ガンバ大阪、サガン鳥栖、川崎フロンターレの4クラブ。とりわけ、柏、鳥栖、川崎Fの3クラブは昨シーズンからの上積みが見込まれており、指揮官の交代もないためにチームの成熟度は問題ない。鳥栖に関しては、得点力がどこまで伸びるか。しっかりとした戦術と守備が構築されていることを考えれば、得点源が確保できるだけで優勝争いも見えてくる。
▽柏と川崎Fの懸念点は、ACLとの二足の草鞋を履けるかどうか。アジアタイトルを目指す両チームにとっては、ワールドカップで中断するまでの過密日程が大きく影響すると見る。柏は降格した大宮アルディージャからMF江坂任、MF瀬川祐輔、同じく降格したアルビレックス新潟からMF小泉慶、FW山崎亮平と主力級を獲得。さらに、ペルーからMF澤昌克が復帰するなど、戦力は整えた。しかし、チームにフィットするまでにどれだけ時間が掛かるかで、大きく結果が変わるだろう。また、川崎FもFW大久保嘉人が復帰し、横浜FMからFW齋藤学を獲得するなど戦力補強に動いた。しかし、彼らがどのタイミングでフィットするかは未知数。特殊なサッカーをする両チームだけに、新戦力がサッカーを理解できるかが浮沈のカギを握るだろう。
▽6位と予想したG大阪は、レヴィー・クルピ監督が標榜するサッカーをどこまで早く体現できるかが懸念だ。浦和同様に国内タイトルに集中できる環境だけに、しっかりとチームへ戦い方が落とし込まれれば、トップ3も狙えるだろう。攻撃サッカーの復活にも期待が懸かる。
9位:横浜F・マリノス
10位:名古屋グランパス
11位:ヴィッセル神戸
12位:ベガルタ仙台
13位:北海道コンサドーレ札幌
▽横浜F・マリノス、名古屋グランパス、ヴィッセル神戸、ベガルタ仙台、北海道コンサドーレ札幌が中位を争うと予想。しかし、博打的な要素がハマれば、いずれのチームも上位進出の可能性を秘めている。9位と予想した横浜FMは、オーストラリア代表をロシア・ワールドカップに導いたアンジェ・ポステコグルー監督が就任。今までとは違い、守備ラインを高く設定し、5レーンを使ったサイド攻撃の活性化を推し進めている。ポゼッションを高めるサッカーに慣れていない選手たちが、どのタイミングで理解し結果に繋げられるかがポイントとなるだろう。
▽10位と予想した名古屋グランパスは、元ブラジル代表FWジョー、オーストラリア代表GKランゲラックを補強。J1復帰シーズンに懸ける強い思いが、オフシーズンの動きからも見て取れる。しかし、風間八宏監督のサッカーを体現するのはそう簡単ではない。新戦力がハマるのか、また1年間J1から離れていたことがどう左右するのか。昨シーズンのC大阪のように飛躍する可能性は十分に秘めている。
▽また、11位予想の神戸はFWルーカス・ポドルスキがフルシーズン稼働する。片鱗を見せつけたワールドクラスのプレーをどこまで表現できるかがカギ。また、タイ代表DFティーラトン・ブンマタンのフィットもカギとなるだろう。12位予想のベガルタ仙台は、昨シーズン見せた渡邉晋監督のサッカーの継続が結果に繋がるかが大きなポイントとなるだろう。内容では相手を上回りながらも結果を残せなかった昨シーズンの課題は得点力。今シーズンもFW石原直樹に頼りきりになるようでは、上位進出は難しい。しかし、その課題さえクリアすれば、一桁順位は見えてくるだろう。13位予想の北海道コンサドーレ札幌もミハイロ・ペトロヴィッチ監督を招へい。チームのレベルアップを目指した監督交代となった。得点源のFWジェイがフル稼働し、攻撃的に戦うスタイルが早く浸透すれば、一桁順位は見えてくるだろう。
14位:FC東京
15位:サンフレッチェ広島
16位:湘南ベルマーレ
17位:清水エスパルス
18位:V・ファーレン長崎
▽残留争い、降格チームに予想したのは、FC東京、サンフレッチェ広島、湘南ベルマーレ、V・ファーレン長崎、清水エスパルスの5チーム。FC東京は、長谷川健太監督を招へいし、FWディエゴ・オリヴェイラ、FW富樫敬真、MF大森晃太郎と攻撃陣を補強。しかし、チームとしての形が見えて来ず、先制点を奪えない試合では苦しい戦いが強いられると見る。確実に勝ち点を積み重ねていく長谷川監督のサッカーが結果に繋がれば良いが、思うほどに勝ち点が積み上がらない場合は下位に沈むだろう。
▽15位予想のサンフレッチェ広島も同様だ。城福浩監督が新たに指揮を執ることになり、磐田で経験を積んだMF川辺駿、前線にはタイ代表FWティーラシン・デーンダーを補強した。しかし、大きな変化がチームにもたらされることはなく、昨シーズンの低迷を払拭できるかは疑問符がつく。城福監督の下で、しっかりと攻撃でイニシアチブを握るサッカーができるかが順位を左右するだろう。
▽入れ替え戦予想は、J2王者の湘南ベルマーレだ。今オフはMF山田直輝が古巣の浦和に復帰し、攻撃の核を失ってしまった。しかし、MF小林祐介、MF梅崎司、MFミキッチ、FWイ・ジョンヒョプと実力者を補強。大幅な戦力ダウンとはならないものの、湘南スタイルをどこまで体現できるかがカギを握る。課題の得点力が解決できれば、残留争いは免れるだろう。
▽自動降格圏の2チーム。17位の清水は、ヤン・ヨンソン監督を招へいしたものの、昨シーズンぎりぎりで残留したチームとしては物足りない補強となった。戦力の上積みがあまりない状況で、戦い方の変更で上位に行ける可能性は少ないと見る。FW鄭大世、FWクリスランの併用や、ボランチの組み合わせ、右サイドの人材不足と課題が残っており、今シーズンも厳しい戦いになりそうだ。
▽そして、最下位予想は初のJ1に挑戦する長崎だ。DF徳永悠平やMF中村北斗など地元出身のベテラン選手を補強したものの、J1での経験値が低い選手が多い。高木琢也監督のサッカーがJ1のシーズンを通して通用するために、選手の経験値が不可欠。個の勝負での脆さをチーム戦術で乗り越えられなければ、降格は免れないだろう。
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Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue4
鹿島の樋口雄太が挙式!ウエディングドレス姿の妻やリングボーイの愛息らと幸せオーラ全開に
鹿島アントラーズのMF樋口雄太(26)が挙式を報告した。 樋口は佐賀県出身でU-12からサガン鳥栖でプレー。U-18から鹿屋体育大学へと進学し、2019年に鳥栖へ加入。2022年に鹿島入りし、加入初年度の今季は明治安田生命J1リーグでは32試合出場2得点という数字を残した。 樋口と夫人は鳥栖在籍時の2020年12月に入籍を発表。2021年8月11日に長男を授かっている。 樋口は27日に自身のインスタグラムを更新し、2年越しの結婚式の様子を公開。ウエディングドレス姿の妻とのツーショットやファーストバイト、リングボーイを務めた子供の姿などを投稿した。 「先日、12月24日に結婚式を挙げました」 「沢山の方々に祝っていただけて最高の1日になりました」 「改めてこれまで色んな方々に支えられて感謝の気持ちでいっぱいです!」 「これからも変わらず家族の為、支えてくれる人の為に努力していきたいと思います」 「p.s. 息子のリングボーイには感動しました」 これには奥川雅也(ビーレフェルト)、豊田陽平(ツエーゲン金沢)、三竿健斗(鹿島→サンタ・クララ)、本田風智(鳥栖)など、新旧チームメイトからも祝福の声が届いているほか、各サポーターからも2人の幸せを願うコメントが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】ウエディングドレス姿の妻やリングボーイの愛息ら、幸せオーラ漂う結婚式の様子</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CmqQU0pPQ5l/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; 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