ナポリを4発粉砕し4連勝のシティが決勝T進出! アグエロがクラブ歴代最多得点記録を更新!《CL》
2017.11.02 06:56 Thu
▽チャンピオンズリーグ(CL)・グループF第4節、ナポリvsマンチェスター・シティが11月1日にサン・パオロで行われ、4-2でシティが勝利した。この結果、シティが2節を残して決勝トーナメント進出を決めた。
▽グループステージも折り返し地点となった第4節。前回の対戦では1-2で惜敗し、CL連敗となった3位のナポリは、その後のセリエAでは調子を落とさず2勝1分けで無敗をキープした。早くもリーグ戦10勝目を挙げた直近のサッスオーロ戦のスタメンからマッジョとキリケシュを変更し、ヒサイとクリバリを復帰させた。
▽一方、CLここまで3戦全勝で、プレミアリーグでも9勝1分けとこちらも無敗を維持し首位に立つマンチェスター・シティは、この試合引き分け以上でグループステージ突破が決まる。5年連続のベスト16を目指して望むシチズンズは直近のWBA戦からウォーカー、ベルナルド・シウバ、ガブリエウ・ジェズスの3人を代え、ダニーロ、ギュンドアン、アグエロを先発に選んだ。
▽ファーストシュートはシティ。2分にボックス手前左でパスを受けたL・ザネが中に切り込んでシュートを試みるが、マークについていたDFががっちりブロック。チャンスを作らせない。ナポリも中盤での小気味いいパス回しでゴール前までボールを運ぶが、シュートまで持ち込めない。
▽そんな中、6分に敵陣でボールを奪ったナポリは、ボックスからやや離れた位置からハムシクがミドルシュートでGKエデルソンを強襲。13分にも、攻撃の要であるハムシクのスルーパスに、オフサイドラインギリギリで抜け出したメルテンスが決定機を迎えるなど、序盤はナポリがやや優勢に試合を進める。
▽このままナポリペースで進むかに思われた前半だったが、31分にグラムが足の痛みを訴えマッジョと負傷交代。この交代から流れがアウェイチームに傾き始める。シティは直後にカウンターからアグエロがゴールに迫ると、34分にはギュンドアンが意表を突いてミドルシュートを放つが、ここはクリバリが頭で弾いて難を逃れる。
▽しかし、そのプレーから生まれたシティの右CKの場面。ショートコーナーを選択したシティは、ギュンドアンが左足でクロスを放り込むと、DFのオタメンディが打点の高いヘディングシュートでGKレイナの守るゴールをこじ開けた。
▽1-1で迎えた後半、シティがあっさりと逆転弾を決める。デ・ブライネのパスを受けたスターリングがボックス右を強引に突破すると、GKと一対一の絶好機を迎える。このシュートはアルビオルの決死のディフェンスで阻止される。だが、直後の左CKでL・ザネが左足で上げたクロスに、ストーンズがDFに競り勝ってヘディングシュートを叩き込んだ。
▽逆転を許してしまったナポリは前半のような流動的な攻撃が展開できない。インシーニェが単騎突破を図るも、シュートはクロスバーを叩く。だが、意外な展開から試合は激しさを増す。
▽62分、ナポリの左CKの流れで、守備に戻ったL・ザネがボックス内でファールを犯してしまい、ナポリにPKが与えられる。このPKをジョルジーニョが沈めてスコアを2-2とした。歓声に湧くサン・パオロ。しかし、すぐにシティのエースが黙らせた。
▽同点弾から7分後の69分、逆転に向けて前がかりになるナポリは、ゴール前でボールを奪われてしまいカウンターを食らう。L・ザネが驚異的な走力で一気にゴール前までボールを運ぶも、DFのチェックに遭いルーズボールになる。これに反応したアグエロがこぼれ球を奪取し、そのままゴールを突き刺した。なお、アグエロはこれでクラブ通算178ゴール目を記録。エリック・ブルック氏と並んでいた最多得点記録を更新した。
▽試合終了間際にもスターリングのゴールが飛び出すなど、敵地で先制を許したシティだったが、終わってみれば4-2でナポリを粉砕。グループステージ4連勝としたシティが、決勝トーナメント進出を決めた。
▽また、同時刻に行われていた同グループのもう一試合、シャフタールvsフェイエノールトは、12分にN・ヨルゲンセンのゴールでフェイエノールトが先制するも、それからわずか5分の間に、ファクンド・フェレイラとマルロスのゴールでシャフタールが逆転。さらに67分にも、マルロスが追加点を決めて、3-1でシャフタールが勝利した。
▽この結果、勝ち点を「9」に伸ばしたシャフタールが2位をキープ。一方、4戦全敗のフェイエノールトは2節を残してグループステージ敗退が決定した。
▽グループステージも折り返し地点となった第4節。前回の対戦では1-2で惜敗し、CL連敗となった3位のナポリは、その後のセリエAでは調子を落とさず2勝1分けで無敗をキープした。早くもリーグ戦10勝目を挙げた直近のサッスオーロ戦のスタメンからマッジョとキリケシュを変更し、ヒサイとクリバリを復帰させた。
▽一方、CLここまで3戦全勝で、プレミアリーグでも9勝1分けとこちらも無敗を維持し首位に立つマンチェスター・シティは、この試合引き分け以上でグループステージ突破が決まる。5年連続のベスト16を目指して望むシチズンズは直近のWBA戦からウォーカー、ベルナルド・シウバ、ガブリエウ・ジェズスの3人を代え、ダニーロ、ギュンドアン、アグエロを先発に選んだ。
▽そんな中、6分に敵陣でボールを奪ったナポリは、ボックスからやや離れた位置からハムシクがミドルシュートでGKエデルソンを強襲。13分にも、攻撃の要であるハムシクのスルーパスに、オフサイドラインギリギリで抜け出したメルテンスが決定機を迎えるなど、序盤はナポリがやや優勢に試合を進める。
▽ここまで左サイドから多くの攻撃を組み立ててきたナポリは、インシーニェが火を噴く。21分、ドリブルで左から中に切り込むインシーニェは、トップに入ったメルテンスとのワンツーでディフェンスラインの裏に抜け出す。一対一となったGKエデルソンに成す術はなく、インシーニェが冷静にゴールへ流し込んだ。
▽このままナポリペースで進むかに思われた前半だったが、31分にグラムが足の痛みを訴えマッジョと負傷交代。この交代から流れがアウェイチームに傾き始める。シティは直後にカウンターからアグエロがゴールに迫ると、34分にはギュンドアンが意表を突いてミドルシュートを放つが、ここはクリバリが頭で弾いて難を逃れる。
▽しかし、そのプレーから生まれたシティの右CKの場面。ショートコーナーを選択したシティは、ギュンドアンが左足でクロスを放り込むと、DFのオタメンディが打点の高いヘディングシュートでGKレイナの守るゴールをこじ開けた。
▽1-1で迎えた後半、シティがあっさりと逆転弾を決める。デ・ブライネのパスを受けたスターリングがボックス右を強引に突破すると、GKと一対一の絶好機を迎える。このシュートはアルビオルの決死のディフェンスで阻止される。だが、直後の左CKでL・ザネが左足で上げたクロスに、ストーンズがDFに競り勝ってヘディングシュートを叩き込んだ。
▽逆転を許してしまったナポリは前半のような流動的な攻撃が展開できない。インシーニェが単騎突破を図るも、シュートはクロスバーを叩く。だが、意外な展開から試合は激しさを増す。
▽62分、ナポリの左CKの流れで、守備に戻ったL・ザネがボックス内でファールを犯してしまい、ナポリにPKが与えられる。このPKをジョルジーニョが沈めてスコアを2-2とした。歓声に湧くサン・パオロ。しかし、すぐにシティのエースが黙らせた。
▽同点弾から7分後の69分、逆転に向けて前がかりになるナポリは、ゴール前でボールを奪われてしまいカウンターを食らう。L・ザネが驚異的な走力で一気にゴール前までボールを運ぶも、DFのチェックに遭いルーズボールになる。これに反応したアグエロがこぼれ球を奪取し、そのままゴールを突き刺した。なお、アグエロはこれでクラブ通算178ゴール目を記録。エリック・ブルック氏と並んでいた最多得点記録を更新した。
▽試合終了間際にもスターリングのゴールが飛び出すなど、敵地で先制を許したシティだったが、終わってみれば4-2でナポリを粉砕。グループステージ4連勝としたシティが、決勝トーナメント進出を決めた。
▽また、同時刻に行われていた同グループのもう一試合、シャフタールvsフェイエノールトは、12分にN・ヨルゲンセンのゴールでフェイエノールトが先制するも、それからわずか5分の間に、ファクンド・フェレイラとマルロスのゴールでシャフタールが逆転。さらに67分にも、マルロスが追加点を決めて、3-1でシャフタールが勝利した。
▽この結果、勝ち点を「9」に伸ばしたシャフタールが2位をキープ。一方、4戦全敗のフェイエノールトは2節を残してグループステージ敗退が決定した。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cp0gIfjpx7f/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Erling Braut Haaland(@erling.haaland)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.16 11:55 Thu4
グリーリッシュが“短すぎる”ソックスの理由を告白、バキバキのふくらはぎは「家系」
マンチェスター・シティに所属するイングランド代表MFジャック・グリーリッシュがトレードマークでもある短いソックスについて理由を明かした。『UEFA.com』が伝えている。 昨夏にアストン・ビラから1億ポンド(当時のレートで約152億円)の移籍金でシティに加入したグリーリッシュ。プレミアリーグ王者の一員として、初めてチャンピオンズリーグ(CL)の舞台に臨んでいる。 グリーリッシュと言えば、異様に短いソックスでプレーするスタイルが特徴的だが、『UEFA.com』のインタビューでその裏話を明かした。 「これは子供の頃からやっていたことなんだ。ビラで14歳か15歳くらいの時だったと思うけど、ソックスが洗濯で縮んでしまって、練習の時にソックスが小さくてふくらはぎをカバーできなかったんだ。それで、練習の時にふくらはぎの下まで履くようにしたら、そのシーズンは本当にいいプレーができたんだ。それでこの習慣が定着したんだと思う」 また、短いソックスからはしっかりと発達した腓腹筋とヒラメ筋が露わになっているが、特に鍛えているわけではないという。 「実は何もしていないんだ。家系的にそうなんだと思う。祖父がサッカーをしていたとき、常にふくらはぎが太かった。正直なところ、幼い頃からずっとそうだったんだ」 <span class="paragraph-title">【写真】グリーリッシュの“短すぎる”ソックスとバキバキのふくらはぎ</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/glielish220414_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 写真:Getty Images 2022.04.15 05:50 Fri5
